みらい動画 β

クリップ一覧

気に入ったクリップを選んで、字幕をつけてSNSに投稿しよう!

その時は政治家になること、そんなことは選択肢になく、まずは会社の中で一歩一歩頑張っていこうと考えました。

改めまして、チームみらい党首の安野たかひろでございます。皆さん、我々が今日こうやって参議院選挙2026の前を収めができておりますのも、昨年の5月本当に誰も知らなかった我々を支えていただいた全国2万人のサポーターの皆様、そして参議院選挙でもしからしたら死に票になってしまうかもしれない、無駄になってしまうかもしれない、そういった中でも私たちに信じて票を託していただいた全国151万人の皆様おかげでございます。本当にありがとうございます。政党になり、そしてこの半年間、5ヶ月間前に進むことができました。チームみらい色々やってるじゃないかと。たった1議席なのに成果を出している。そう評価いただくことがございます。なぜたった1議席いろんなことができているのか政策を前に進められているのかそれは私1人の力では決してございません。チームみらいがその名前の通りチームとしてそしてそのチームの中に高山さとし、みねしま侑也がいたからこそ私たちはここまで前に進むことができました。高山さとしはまだ都知事選に出る前の全くこの黒岩りなが安野お前グダグダ言ってるんだったら自分で選挙出てみろやと言われた翌週に初めて声をかけたそれが高山さとしです。普通なら都知事選に出ると言った相手何を考えてるんだとそうなるのがまあ一般的な反応だと思います。ですがこの高山さとは都知事選に出ようと思うとこういうことをやりたいとテクノロジーで政治をアップデートできる未来に向けた新しい政治が必要なんだとそう訴えたところその2秒後にはじゃあどうやって戦おうかそういうモードに入ってました。それから高山さとは本当に2人3脚でここまで私共朝から晩まで議論しながらいろんな意思決定をし、いろんな議論をし、いろんな調査をしてチームみらいという形を作り国政政党となり幹事長としていろんな実績をチームみらいとして出すことを助けてくれました。ありがとうございます。その高山の努力、何をやってきたか。あんまりメディアの前に出ることがないので、なかなか私、高山が何をしてきたのか、伝えるのが難しい、それがすごく歯がゆかったです。

昨晩の参議院選挙ある1日大変暑かったです。その時に朝霞で私は該当避難をしていました。その日は残念ながら誰も聞いてはくれなかった。しかし、私今日はもう帰ろう。そう思って荷物をまとめ始めた時、私に声をかけてくれた方がいました。それはバスのロータリーでバスの誘導していた方です。その方が君の演説ずっと聞いてたよ。素晴らしい演説だったよ。今回の選挙はきつまり投票で他の人に入れてしまったから今回は入れないけど、次は絶対入れるからねという風におっしゃってくれました。ありがとうございます。そして今回の衆議院選挙先週私は朝恵比寿駅で該当避難をしていました。その時声をかけてくれた方それはバスの誘導員の方でした。という風に声をかけに来てくれた。私はそういう1人1人の方の優しさ応援、それによって日々頑張れています。

さっき千葉県から南関東ブロックから出馬しております。小林しゅうへいがすごくすごくいいことを言ってました。分かりました。チームみらい比例でひらがなでみらいと書いたらチームみらいに投票できますがこれが小林しゅうへい好きなんだと。なぜか考えてみてください。未来に私たちの未来に直接投票ができるんです。ありがとうございました。皆様の1つ1つの行動1票1票は私たちのみんなの未来に関わってきます。みんなでいい未来を選びましょう。よろしくお願いします。

みねしま侑也嘘がつけないというのは本当です。 自分の不利になることがあっても普通に言います。 私は彼と中学の時から、実は同級生でございまして、昔の頃からよく知っております。 だからこそ言えます。 さっきのバスのロータリーの誘導してる人の話そんなうまい話があるかと思った方もいるかもしれません。 ですが、これも本当です。 自信を持っています。 なぜならさっきあったからです。 恵比寿で実はあれ私なんですって声をかけてくださいました。

昨晩の参議院選挙ある1日大変暑かったです。その時に朝霞で私は該当避難をしていました。その日は残念ながら誰も聞いてはくれなかった。しかし、私今日はもう帰ろう。そう思って荷物をまとめ始めた時、私に声をかけてくれた方がいました。それはバスのロータリーでバスの誘導していた方です。その方が君の演説ずっと聞いてたよ。素晴らしい演説だったよ。今回の選挙はきつまり投票で他の人に入れてしまったから今回は入れないけど、次は絶対入れるからねという風におっしゃってくれました。ありがとうございます。そして今回の衆議院選挙先週私は朝恵比寿駅で該当避難をしていました。その時声をかけてくれた方それはバスの誘導員の方でした。という風に声をかけに来てくれた。私はそういう1人1人の方の優しさ応援、それによって日々頑張れています。よくみねしま侑也安野たかひろから椎名の中心だよと言ってくれますが、全くそんなことはありません。私は本当に1人では何もできない。そんな私を今こう言って話を聞いてくださる皆さんが押し上げてくれました。ありがとうございます。

安野さん、そんな甘っちょろい考え方じゃ選挙で票を入れてもらうどころか、知ってももらえない。敵を作って分断を煽らないと選挙で勝てこないんだと、そういうことを言われました。だけれどもここにおります高山も峰山も私もそれを受けても、いろんな人にそんなことやっても無駄だ、新党なんておかしいぞと、そんなことを言われても愚直にただただ愚直に政策を訴えて続けました。結果、皆さんが、151万人の皆さんが私たちに票を入れていただきました。ありがとうございます。私たちチームみらいは有権者の皆様を信じております。だからこそ民主主義考えが違う人たちはたくさんいます。だけれどもその考え方が違う人たちとも建設的に議論をすること、対話をすることを通じてみんなでより良い解決策により良い結論に至ることができる。私たちはそう信じております。だから今後私たちはこれからも敵を作って分断を煽るのではなくて、この高山とみねしま掲げた価値観これを守りながら未来のために今何が必要なのかそれを愚直にまっすぐに訴え続けたいと思います。

日本には解決しなければいけない課題、たくさんあります。医療従事者が減っています。じゃあ私たちの子供たちしっかりと医療が受けられるそういう社会を残せるんだろうか?て、いろんな議論があります。そういったものを子供たちや孫たちの世代に残していけるんだろうか?そんなことを思います。これだけ多くの問題がある日本、そんな中で政治もっともっと頑張らなきゃいけない。そんな風に感じていました。そしてそんな時、この安野たかひろがチームみらいを立ち上げました。私は衝撃を受けました。今まで私は誰かにこの問題、解決してほしい。そんな風に思っていました。しかし、私と同じく政治経験があるわけでもない。そして私と同年代の安野たかひろがチームみらいを作って自らの手で未来を変えようとしています。先ほど安野は是非できることがないかと私が言ったと言いましたが、私の心中はこのチームで、もしこれを助けなかったとしたら、将来子供になんて説明するんだろう。そう思っていました。これだけ子供たちの将来が不安だ。孫たちの将来が不安だ。そんな風に言ってる自分が安野が厳しい未来を立ち上げる。これを旗から見ているだけだったらそんなの嘘っぱちじゃないかと思っていました。だから私はすぐさまこれは自分が関わるしかない。そう考えて安野に連絡をしました。

最後に私から改めてチームみらいが大切にしている考え方、これについてご紹介したいと思います。昨年の5月、チームみらいを立ち上げる時、ここにおります高山やみねしまと一緒に私たちのチームはどういう価値観を掲げるべきなのか、今この令和の日本で新しく政党を作る時に何を訴えるべきなのか、いろんな議論をしました。その中で掲げたもの、それは分断を煽らない、相手を貶めない、何事も決めつけない、これです。既存の政治の業界にいた方、選挙に強い方からは本当にはと言われました。何を言っているんだと。安野さん、そんな甘っちょろい考え方じゃ選挙で票を入れてもらうどころか、知ってももらえない。敵を作って分断を煽らないと選挙で勝てこないんだと、そういうことを言われました。だけれどもここにおります高山も峰山も私もそれを受けても、いろんな人にそんなことやっても無駄だ、新党なんておかしいぞと、そんなことを言われても愚直にただただ愚直に政策を訴えて続けました。結果、皆さんが、151万人の皆さんが私たちに票を入れていただきました。ありがとうございます。私たちチームみらいは有権者の皆様を信じております。だからこそ民主主義考えが違う人たちはたくさんいます。だけれどもその考え方が違う人たちとも建設的に議論をすること、対話をすることを通じてみんなでより良い解決策により良い結論に至ることができる。私たちはそう信じております。

最後に私から改めてチームみらいが大切にしている考え方、これについてご紹介したいと思います。昨年の5月、チームみらいを立ち上げる時、ここにおります高山やみねしまと一緒に私たちのチームはどういう価値観を掲げるべきなのか、今この令和の日本で新しく政党を作る時に何を訴えるべきなのか、いろんな議論をしました。その中で掲げたもの、それは分断を煽らない、相手を貶めない、何事も決めつけない、これです。既存の政治の業界にいた方、選挙に強い方からは本当にはと言われました。何を言っているんだと。安野さん、そんな甘っちょろい考え方じゃ選挙で票を入れてもらうどころか、知ってももらえない。敵を作って分断を煽らないと選挙で勝てこないんだと、そういうことを言われました。だけれどもここにおります高山も峰山も私もそれを受けても、いろんな人にそんなことやっても無駄だ、新党なんておかしいぞと、そんなことを言われても愚直にただただ愚直に政策を訴えて続けました。結果、皆さんが、151万人の皆さんが私たちに票を入れていただきました。ありがとうございます。私たちチームみらいは有権者の皆様を信じております。だからこそ民主主義考えが違う人たちはたくさんいます。だけれどもその考え方が違う人たちとも建設的に議論をすること、対話をすることを通じてみんなでより良い解決策により良い結論に至ることができる。私たちはそう信じております。

今民主主義の中では分断が非常に懸念されています。そんな中で敵を作ることで相手と分断を煽ることで勝負を得ていく。そういったやり方は我々は間違って本当にたくさんの方から言われました。昨年の参院選の時も安野さんそんな分担を煽らないとか相手を貶めないとかそういったことを言っててた、言っていては表に繋がらないよと。すごくたくさんの方に言われました。そんな中で昨年の参院選誰もが行けるのかと言っていた我々の一犠牲しっかりと獲得できたことが何よりも私は嬉しかった。我々は引き続きまっすぐに分断も煽らず相手を貶めることなく私たちが未来のために必要だと思うことを粛々と伝えていきたいと思います。

今民主主義の中では分断が非常に懸念されています。そんな中で敵を作ることで相手と分断を煽ることで勝負を得ていく。そういったやり方は我々は間違って本当にたくさんの方から言われました。昨年の参院選の時も安野さんそんな分担を煽らないとか相手を貶めないとかそういったことを言っててた、言っていては表に繋がらないよと。すごくたくさんの方に言われました。そんな中で昨年の参院選誰もが行けるのかと言っていた我々の一犠牲しっかりと獲得できたことが何よりも私は嬉しかった。我々は引き続きまっすぐに分断も煽らず相手を貶めることなく私たちが未来のために必要だと思うことを粛々と伝えていきたいと思います。

はい、ということでソフトウェア開発に興味がある方向けの話になっていきますけれども、今回のサービス、みらい議会ではどういう技術を使って作っていったんですか?はい、今回のみらい議会ではですね、みらいまる見え政治資金といわばほとんど同じ技術スタックでうん作っています。ま、ちなみにアクションボードの時も同じような技術うんスタックであったので、今のところあのアクションボード、え、みらいまる見え政治資金、みらい議会と似たようなスタックでかなり高速に作れているんですけども、ま、具体的に言うと、あの、NextJSっていう、あの、ま、最近よく使われているリアクトはい。のま、フレームワークですねそちらを使っているのと、あと、ま、スパベースっていう、ま、データベースだったりとかちょう周りの機能を色々と、ま、ファイアベースみたいなものですけど、ま、そういったものを今利用してますね。うん、うん、うん。ちなみにこれ、はい。いろんなプロダクト感で技術を揃えたのっていうのはどういった意味合いがあるんですか?さんだったりとかも含めて、みらい議会も手伝ってもらっていたりとかですね。例えば自分将来的に「みらいまる見え政治資金」の方をちょっと手伝うとかっていうのは結構横断的に、あの、チームが協力しちゃうっていうのは、かなりフレキシブルにといいますか、常に行われるイメージをしていますので、そういった時になるだけゼロコストでお互いのプロジェクトにズカズカと入っていけるといいます。はい、あのスピード感明るいよねっていうところはすごくある。

政治家が活動をするには、お金がかかります。で、このお金っていうのは、まあ、私たちも実際に選挙やってみて分かったんですけど、まあ、ポスターであるとか、あとは選挙に出るための供託金って呼ばれるものであるとか、あるいはイベントもやりますので会場代であるとか、まあ、いろんなお金がかかります。で、その政治に使うお金の出所とか、あるいは使い道っていうのがもし分からなかったらどうなるかってことから考えてみたいと思います。もしお金の出所や使い道が分からなかったら、たくさんお金を出した人がそのお金の力で政治を動かしてしまうかもしれない。しまうかもしれない。そんな問題が起きてしまいます。そこで政治資金規正法というルールを作って、お金はどういう風に集めなきゃいけない。そして集めたお金の使い道はこういう風に報告をしないといけない。そういう決まりを作った。そういう流れになっています。

実はこう同い年のここは結構異色な繋がりで、もう20年以上の繋がり。年、以上ですよ。20年以上12歳とか3歳ぐらいの時なんで。実は私たち会ったのが中学12年生ぐらいの頃なんですけど、なんと当時まだ珍しい中学生でプログラミングに興味がある人っていうのはあまり少なかったわけなんですよね。で、オンラインコミュニティでこの安野たかひろ同い年のプログラミングに興味がある青年がおるぞというところで、えっとオンラインで実は繋がった、えっとネット友達なんですよね、私。はい。20年以上のネットもというちょっと結構移植の繋がりなんですけど、長い付きですよ。掲示版、オンライン掲示版繋がりですよ。はい。オンライン掲示版に同い年のプ、プログラマーおるぞ。おるやんと思って、おるやんと思って、ちょっと話のそうやっていうところからコニシに至ります。でもあの当時あれですよね、私も千葉県住んでて、小林さんも千葉県住んでて、あ、近くにおるみたいな。そうなんです。だから会いやすかったんですだから実際にオフ会であんのと初めて会っておもろっていうイメージですね。そんな感じのお付き合いでございますはい。てその後ねあの色々と別々のところであの仕事をしてたりしたわけですけれども、私が東京都治線に出る時に是非手伝ってほしいということでお声かけをしたところ、もう小林さんものすごく活躍していただきまして、え、で、その後をここに至るというところでございはい。ます人生に何があるかわかりませんね。

私がチームみらい立ち上げたからと言って、それでも政治の道志すって結構なハードルだと思ったんですけど。どうしてそれが決断できたんですか?社会人になってから結構考えてたなと思ってて、それをこう紐解いて行った時に、この東日本大震災はやはり大きなきっかけだったかなと。当時、僕だけじゃなかったと思うんですよ。安野さんもね、一緒の時期に、大学生だった大学2年生の3月、そう、震災が起きた後、結構その周りの友達も含め、自分も含め、なんか東日本にボランティアに行こうっていうような動きがあったと思ってまして。行きました?僕も行きました。現地、あれはやっぱり結構な原体験ですよね、我々の世代の。私、石巻行ったんですけど、石巻着いた時に本当にもう瓦礫の山みたいに。こう磨いて、一応、あの、食べられるものをしっかりと出荷できるようにするっていうことと、あとはその復興支援イベントのそのオープニングムービーを撮るってやりまし て、で、瓦礫の中でこうカメラ回したりとかっていうことやってたんですけど、なんかやっぱそういったことを通じて、これから、あの、就活とか何しようとかね、そういう時期なの で、なんかそういった時に、日本のために何ができるんだろうっていう風にやっぱ感じたっていうのは現代意見になるかなと思います。

私は大学にいた時は安野さんのことは、ま、名前はうっすら聞いたことあったけども、直接の知り合いではなかったです。えっと安野さんのことちゃんと認識したの時でした。その時は、私はアメリカに住んでアメリカで働いている時期だったんですけれども、たまたま夏の都知事選の時期に日本に一時帰国してまして、若い人で都知事に出てる人がいるって聞いて、ま、共通の知り合いがいっぱいいたので、こう噂が流れてきて、え?なんか安野たかひろって名前聞いたことあるかも。みたいなので、こうちょっと調べてみはいろっていうのがこうきっかけでした。で、最初に、こう表面的な情報だけ見ると、エンジニアで、ま、その企業をしてて、で、なんか本も書いてる。うん。で、でてみたいな。うん。うさん臭い人だなというか、怪しい人だなみたいな。そういう人ね、みたいな感じの認識もあったんですけど、もともとエンジニアの立場から政治に参入しえて、いうことをおっしゃってたんですけども、それ私もその通りだと思いまして。私も行政、政治の世界を見た上で、なんか足りないなと思っていて、もっとエンジニア的なものだとか、テック的なものでどうにかなるんじゃないかと思ってこっちの世界に来ました。

で、このベーシックインカム制度の問題は何かと言うと財源がないことです。そんな1人1人がちゃんと生活できるためのお金を配るほどの余裕は国にはないと。だから、非現実的だよねと、今の財政状況を見ると非現実的だよねと言われることが多くて、私も今の状況だったら、全く非現実的なんじゃないかと思います。一方で、このAIがすごく能力が高まるかもしれない。これどうなるか正直わかんないです。私はすごく飛躍的に伸びる可能性もあると思いますが、あの、ここで頭打ちになると言っている研究者の方もいらっしゃいます。これどうなるかわからないけど、不確実性はすごい高い中で、もしものすごくAIの能力が伸びると企業の業績は良くなります。出てきます。で、この状況になった時AIによって経済成長が爆伸びした時にはベーシックインカムも発動できるような財政上の余力っていうものが生まれる可能性があると思ってて、それが起きるか起きないか分からないですし、いつ起きるかも分からないんですが、起きた時に実はできるってなったら、いつでもそれを発動できるように状況を整えておく、制度を整えておくっていうことをが今必要なんじゃないかと思います。

我々子育て現税ということをこの子供たち世代、孫たち世代のサポートをするために訴えております。これはどういうものかというと、子供の人数に応じて親の所得税を減税していく、定率で減税していく仕組みです。これ税率はその所得の大きさによって変動するような関数を想定しますが、例えば1人子供がいるご家庭には、所得税が5%オフ、2人なら10%オフ、3人なら20%オフというような形で、あの、定率で所得税を減税していくということを考えております。これ海外でもですね、似たような、あ、仕組みを取っている国もありまして、実際に一定のですね、あの、支出、特に自分が使えるお金が8%から10%くらいの定率で、あの、変わることによって、こういった、こう、少子化っていうところにポジティブな影響が出るんじゃないかかという研究がございます。ま、そういった中で、あの、大胆な少子化対策を今こそ日本も打っていかねばならないと、そういう風に考えております。

今回なんか私が改めてもう、もう1度2度目のチャレンジをさせていただいたのは、1人1人が自分の未来を信じられる社会にしていきたいなっていう思いを新たにしたからというところです。これやっぱ1人1人のっていうのは、すごい先ほどの教育の政策でもそうなんですけれども、例えばなんか障害があったとしても、例えばなんだかに行きづらさがあったとしても、今でしたら例えば生まれた場所が違うという言葉もあったりしますけれども、そういうのに関係なくやっぱり1人1人が自分の将来を明るいなって思えるようになる。あるいはその保護者の方が、そのお子様に対して将来が明るいなって思えるようになる社会にしていく。これはやっぱり社会側の責任っていうのがすごく大きいと思っていて、そういうところをしっかり作っていきたいという思いです。

チームみらい、衆議院議員選挙という視点では今回初めてです。昨年の2024年の衆議院議員選挙でチームみらいと書いた人はもちろんおりません。そんな中でお1人、お1人チームみらい、衆議院議員選挙初めて名前を書いてみようとその書いていただく、書いて、書いてもいいなと思っていただけるように私はこの選挙戦を通じて1人でも多くの方にチームやろうしていただくよう活動しております。

2つ目がですね、政治と金終わらせますということです。政治資金を丸ごと透明化していきます。チームみらいは前回の参院選から政治と金問題を終わらせるということを公約として掲げておりましたが、実現の一歩として国政政党になってから100日以内、8月に実際に活動開始し始めたわけですけど、10月の頭にですね、みらいまる見え政治資金というものを開発して公開しました。

チームみらい、期待してるよ。初めて知ったけど、いいこと言ってるねと言っていただけること増えました。あと一息、あと一息です。チームみらい、東京だけの政党じゃないよと。九州にもチームみらいのような政党が必要なんだと。日本に世界に示すことができるまで、あとわずかというところまで来ています。チームみらい皆様お一人お一人の1票こそが頼りです。皆様是非投票に行ってください。

安野さん、もっと多くの候補を立てなかったんですかと言われることもございます。ですが私は、昨年8月に国会に入ってから当選してからどういう人が国会議員になるのかものすごく重要だと感じています。だからこそ、だからこそ私は全く妥協をせずに心からこの人は国会に必要だと思う人を、思う人だけを公認しました。そのうちの1人がここに立っております、みねしま侑也、みねしま侑也でございます。

そうすると、やっぱり自分が全然やっぱり知らなかったりだとか、自分がやっぱり想像していたよりも、具体的でお辛い経験をされてきた方がちょっとお話をしてくださったりとかしていただいた上で、それでもチームみらいを応援するようだとか、河合みちおを応援するよって言っていただける、言っていただけるような経験をさせていただいたんですね。これが自分にとってやっぱりすごく大きくて、当たり前ではあることなんですけれども、そしてなんか、奢ってはいけないことなんですけども、やっぱり全然自分がやっぱり知らない現実っていうのがこの世の中にはたくさんある中で、むしろ、知らないことだらけの自分が、皆さんの前で、駅の前とかでですね、大きな声でいっぱいお話しているっていうところに対して、期待をかけていただけるということ、こういう経験をしている、を、今度自分のお辛い経験を、話すことも大変ええだったりとか辛いということもあると思うんですけど、それをシェアいただける、共有いただけるということ。なんていうような気持ちを気持ちになる経験だったなという風に思っていて、これもまたですね、なんか選挙を通してですね、よりなんか自分たちが訴えてることをですね、しっかりと実現しないと。ま、そういった意味で、ま、今回政治家になった、当選をして政治家になった後に、え、これをやっていきたいぞって思うことはあります。まずは、やっぱり自分は教育政策というところで、あの、1人1人に合わせた学び、オーダーメイドのカリキュラムが実現していくっていうところを目指していきたいなという風に思っています。例えば実際に使っていくツールはいだとかっていうところは、おそらく民間事業者も含めて、なんかどんどんどんどん進化していく。それこそAIを使ったチューターとかもですね、今年すごい勢いでかなと思うんですよね。ただ一方で、それやっぱ使っていくためでの、あの、ハードルだとか資金的な課題だとか、そういったところは出てくると思うんで、そういうところをサポートしていく。ま、特にやっぱり関心があるのは、その時期の学習指導要領に向けて、その1人1人に合わせたカリキュラムの編成の柔軟化みたいなところは言われていますけれども、そういったところやっぱどう実現していくかっていうところを、ま、つぶさに見ていったりだとか、うまくいってる事例をですね、ちゃんと国全体に広げていくっていうような枠組みになりたいなっくれたんですけれども、やっぱ先生の働き方改革をやっぱしっかりはい。と進めていくということですね。

安野さん、もっと多くの候補を立てなかったんですかと言われることもございます。ですが私は、昨年8月に国会に入ってから当選してからどういう人が国会議員になるのかものすごく重要だと感じています。だからこそ、だからこそ私は全く妥協をせずに心からこの人は国会に必要だと思う人を、思う人だけを公認しました。そのうちの1人がここに立っております、みねしま侑也、みねしま侑也でございます。

やっぱり大きくやりたいことを2つあります。1つは、この私たちの声が届く政治を実現していきたいなと思っています。私、政治の世界に来るまでって、あのあんまり、この政治でなんか変わると思ったことなかったんですね。ちょっとこう生意気な言い方をすると期待をしていなかったというのも言えるかもしれないんですけど、政治で何かを変えることってできないし、まだからこそこう自分はこうビジネスの世界でもっと社会を良くしたいなと思ってたんですけど、ま、その安野は2年前のね、東京都知事選挙に出て実際にこう世の中ブロードリスニングっていう言葉を初めてこう日本で大々的にそういう言葉が広まっていったっていうのを見て、できるかもしれないなっていうのをあの時安野さんのこと見ながら思ったんですよ。ま、そうすると、こう自分ももしかしたらできるのかもしれないなというのをちょっと思い始めたんですが、やっぱりそういう人って私だけじゃなくて、あの、たくさんいるんじゃないかと思うんですよね。その政治に何か言っても変わらないんじゃないかと思ってらっしゃる方ってたくさんいらっしゃると思うので、私は、この、この活動を通して、この政治に私たち国民の声がもっと届くような、このあの、政治と、私たち1人1人との関係性を作っていきたいなと思っています。実際にチームみらいの活動として、このAIインタビューですとか、みらい議会ですとか、こういろんな道具を作ってきました。実際に国民の皆さんが、こう、AIとお話をしながら、こんなことがやりたいようですとか、この政策ってもっとこうした方がいいんじゃないの?っていうのを伝えていただくと、それが政治家側、ま、今で言うと安野とか、私たち政党の職員、職員が、こう、見れるようになっているので、それをもとに国会にその議論を持ち込んで、この委員会で大臣に質問をするとか、この政府に提言をするということがこれからもっとできるようになる、AIのような新しいテクノロジーを使っていくことでもっともっとできるようになるんじゃないかなと思っています。で、実際にこないだも試しにやってみましたよね。ええ、そうですね。ま、AIインタビューでいろんな日、皆さんから、こう、お答えいただいた内容をもとに、この総務大臣に質問をするというのはをやらせていただきました。ああいった取り組みチャレンジし始めているんですけれども、これをやっぱもっと大々的にやっていきたい。委員会っていう委員会にしか所属できてなかったんですけれども、私も国会議員になればもっといろんな委員会に所属できるし、この私が平の政党の職員として、他の国会議員の皆さんと話してもあんまり聞いてもらえない話も国会議員同士だったらもっと聞いてもらえるようになるので、そこは国会議員としてできることより責任ある立場でより大きく動かせることをやっていきたいということで今回国会議員になりたいなと思ってこの衆議院選挙に挑戦しています。やりたいことの1つ目が実際にその声が届くような政治を作っていきたいということです。

白完_260128_公約③テクノロジー.mp41:19字幕付き2026/02/07 13:12

さっきも申し上げた通り、今の政治の会計のやり方っていうのは民間のルールとは大きく異なっています。短式簿記、複式簿記と呼んでますが、この会計ルールを政治の世界だけ特別なものをですね、民間の基準に合わせることを提案したいと思います。さらに、お金が動いた時だけ記録する現金主義という主義を採用してますが、これからは取引が発生した瞬間に記録する発生主義に切り替えます。発生主義にすると、取引が発生して記録が残るタイムラグがなくなるので、報告時期をずらしながら、現金が移動してないからということで、報告時期をずらしながら支出を隠蔽が起こらなくなったり、透明性の向上につながります。さらに現金のやり取りっていうのは不透明で、ごまかすことがどうしてもできてしまうので、私たちは現金比率0を目指します。まだ、現金じゃないと決済できないものありますので、完全な0っていうのをどこまでいつ頃できるのかっていうのは、まだまだ模索中ではあるものの、これを目指していくと。振り込みにすることで、いつどこに誰にいくら振り込まれたっていう電子的な証拠が明確に残ります。ある意味その領収書をなくしたよとか書き換えたよとか、書くのを忘れちゃったよっていう、そういった言い訳が通用しない、ごまかしが効かないような仕組みを実現していきたいと考えております。

我々子育て現税ということをこの子供たち世代、孫たち世代のサポートをするために訴えております。これはどういうものかというと、子供の人数に応じて親の所得税を減税していく、定率で減税していく仕組みです。これ税率はその所得の大きさによって変動するような関数を想定しますが、例えば1人子供がいるご家庭には、所得税が5%オフ、2人なら10%オフ、3人なら20%オフというような形で、あの、定率で所得税を減税していくということを考えております。これ海外でもですね、似たような、あ、仕組みを取っている国もありまして、実際に一定のですね、あの、支出、特に自分が使えるお金が8%から10%くらいの定率で、あの、変わることによって、こういった、こう、少子化っていうところにポジティブな影響が出るんじゃないかかという研究がございます。ま、そういった中で、あの、大胆な少子化対策を今こそ日本も打っていかねばならないと、そういう風に考えております。

未来のためにできること、一番大きいのは未来の社会を担う子供たち、孫たちに対する支援です。今、少子高齢化がものすごい勢いで進行しております。今まで多いときには200万人いた1年間あたりに生まれる子供の数が実に70万人を切ってしまいました。このような深刻な状況だからこそ大胆な今までになかったような子育て支援策が必要だと思っております。

そういった時に私が思い返すと2011年の東日本大震災がきっかけにあったように思います。東日本震災の時は私は大学1年生でした。当時私は何かしなければいけない。しかし、何をしていいかわからない。そういった状況だったので、まずは現場に行こうと思い石巻に向かいました。瓦礫溶かしてしまった石巻を見た時、私は呆然とするとともに自分に何ができるんだろうかということを思うようになりました。当時は正直できることはそんなにありませんでした。缶詰を磨いたり復興支援のイベントの動画を撮ったり、そんなことをしていました。しかし同時に、じゃあ10年後、20年後、自分は日本に対して何ができるんだろう?そういうことを考え始めました。しかしまだその時は政治の世界で自分が活動していく。そのようなことは選択肢にありませんでした。まだまだ自分は若いと。一歩一歩頑張ろう。一歩一歩社会に貢献しよう。そういう思いで会社で働き始めました。日本が不得意だと言われるファイナンス。それを学んで日本企業の役に立とうと考えたり、またはIT企業の中で生産性が低いと言われる日本企業の生産性向上、これを助けようと考えたり一歩一歩日本企業の中で頑張ってきました。しかしある時、チームみらいのその前身となる安野たかひろの都知事選がございました。私は衝撃を受けました。元々私は安野たかひろを知っていましたが、安野たかひろも私と同じ家族の中に政治家がいるわけではありません。元々はビジネスマンでした。そんな彼が政治の世界に挑戦する、そういった姿勢を見て自分も政治を通じて社会に貢献する、そんな可能性があるのではないか、そんな風に考えました。そして安野たかひろがチームみらいを立ち上げた時、私はまさしくこれこそが今の日本に必要なものだと考えて立ち上げから参加しました。

私は昨年の参議院選挙で東京都から立候補をしておりました。当選こそ至らなかったものの、25万539人の方々から票を託していただき、その1票1票が今、私の原動力となっています。参議院選挙で頂いた票もしっかりと期待を背負って頑張っていきたいと思っています。よろしくお願いします。先ほど安野からもご紹介があった通り、私、みねしまは安野と同じようにこれまで政治の外の世界で働いてきた人間でした。時々、聞かれます。なんでみねしまさんは政治の世界に飛び込んだんですかと聞かれます。私がその気持ちを紐解いていくと、2011年に起きた東日本大震災があったように思います。当時、私は大学生でした。震災が起きたばかりの頃、どうしていいか分からず、まずは石巻に行ってできることをやろう。そういう風に思って石巻へ行きました。当時、瓦礫一面となってしまった石巻を見て呆然としました。今まで生活が営まれていたであろう建物が廃墟となっていて、そして自分がそれに対して何ができるんだろう。そういうことを思いました。当時はできることが非常に少なかったです。まず、缶詰を磨いたり、動画を撮ったり、そういったことをして自分にできることをやっていました。しかし、それと同時に、じゃあ自分が10年後、20年後、日本のために何ができる人間になっているんだろう。そんなことを思うようになりました。しかし、当時は自分が政治家になるなんて、全く思いもよりませんでした。私はまず会社に入り、自分ができることを一つ一つやろうと考えました。まずは日本が苦手とされているファイナンスをしっかりやって、日本の会社が外にグローバルに飛び出せるようにしようとしました。そういったことを考え、金融で働いたり、また直近では日本の会社の生産性を上げようと考え、必死に働いてきました。安野たかひろが都知事選に出て、そしてチームみらいを立ち上げました。私は衝撃を受けました。安野たかひろも私と同じように政治の外にいた人間です。けれど、もしかして私にも政治を通じて日本に貢献する、社会に貢献する、そういったことができるんじゃないか、そんな風に思いました。そして昨年の参議院選挙、多くの方々にご期待をいただいて私はそういった方々のご期待を言動力として今頑張れております。改めてありがとうございます。

よろしくお願いします。はい。あ、ご通行中の皆様、大きな声で失礼いたします。私、チームみらい。チームみらい党首の安野たかひろ、安野たかひろでございます。よろしくお願いいたします。

プッシュ型の支援の実現っていうのは法律とテクノロジーの両方の面からのアプローチが必要で、立法府国会にいってテクノロジーに強い我々だからこそ、この両方の視点がある我々だからこそ実現できるものがあると考えてます。テクノロジーの力で誰もが人生のあらゆるフェーズで困難にぶつかってもスムーズに必要な支援に繋がれるという、そういった社会を作ってまいります。

また今の仕組みっていうのは、この申請する側の市民、国民だけではなくて、公務員の方々にとっても負担です。給付金の事務処理っていうのは地方自治体が担当しているんですが、ま、例えば郵送によって受け取りの意思確認をするところから、あと質問を受けるためにコールセンターを設置しなくちゃいけないなかったり、大量の申請書類の確認をしなくっちゃいけなかったり、こういったものをただでさえ人手不足の状況の中でこなさないといけないわけですね。だからこそ私たちチームみらいはテクノロジーで支援が必要な時は面倒な申請手続きなしに行政の方から何もしなくても手元に届く仕組みを構築します。いわゆるプッシュ型支援の仕組みです。このプッシュ型支援は助けを必要とする人と支援をする現場の人々、両方にとってプラスになります。また、プッシュ型の情報提供、つまり必要な支援を行政からスマホに対してお知らせすることもやっていきます。本人の情報などのデータに基づいて、あなたはこの手当の対象ですよとスマホにお伝えしたり、え、1人で検索しなくても、あ、政府、行政、自治体が向こうから教えてくれるような届く仕組みを構築します。これチームみらいとしては、全国のこういう先進的な自治体での事例なんかも吸収しながら、連携しながら全国にこういった事例広めていきたいと考えてます。

白完_260128_公約③テクノロジー.mp41:02字幕付き2026/02/07 07:00

だからこそ私たちチームみらいはテクノロジーで支援が必要な時は面倒な申請手続きなしに行政の方から何もしなくても手元に届く仕組みを構築します。いわゆるプッシュ型支援の仕組みです。このプッシュ型支援は助けを必要とする人と支援をする現場の人々、両方にとってプラスになります。また、プッシュ型の情報提供、つまり必要な支援を行政からスマホに対してお知らせすることもやっていきます。本人の情報などのデータに基づいて、あなたはこの手当の対象ですよとスマホにお伝えしたり、え、1人で検索しなくても、あ、政府、行政、自治体が向こうから教えてくれるような届く仕組みを構築します。これチームみらいとしては、全国のこういう先進的な自治体での事例なんかも吸収しながら、連携しながら全国にこういった事例広めていきたいと考えてます。

原則3割としながらこの高額療養費制度を守るということをやっていきたいと思います。これ今の、あの、これ者の方のですね、窓口の負担割合って、まあ2割だったりするんですよね。え、なんですけど、これを原則として3割にすると。ただし、これ経済的な支援が必要な方いらっしゃいますので、これ給付付き税額控除なども組み合わせながら必要な人にはしっかりとした支援が届くようにすると。なので、まあ、原則って言ってるのはそういうことですね。チームみらいはこういったあらゆる世代の方が経済的な理由で、え、必要な治療にアクセスできないっていうことがないようにしっかりと支えていきます。

白完_260202_公約②今の生活.mp40:37字幕付き2026/02/07 06:39

原則3割としながらこの高額療養費制度を守るということをやっていきたいと思います。これ今の、あの、これ者の方のですね、窓口の負担割合って、まあ2割だったりするんですよね。え、なんですけど、これを原則として3割にすると。ただし、これ経済的な支援が必要な方いらっしゃいますので、これ給付付き税額控除なども組み合わせながら必要な人にはしっかりとした支援が届くようにすると。なので、まあ、原則って言ってるのはそういうことですね。チームみらいはこういったあらゆる世代の方が経済的な理由で、え、必要な治療にアクセスできないっていうことがないようにしっかりと支えていきます。

白完_260128_公約③テクノロジー.mp41:18字幕付き2026/02/07 06:37

1つ目は支援金を自動でお届けということです。これ、まず課題意識からお話しすると、これまでの行政というのは自分で調べて、そして申請をした人が紙を書いて申請した人だけが支援を受けられるといういわゆる申請主義でした。でも、本当に付けが必要な人ほど役所に行く余裕がないということが多いです。例えば自動手当なんか考えると、出産直後のね、非常に大変な時期に昼間の平日にです、ね、窓口に行って何枚も書類を書いて、そして長い時間待たなくちゃいけないっていうことが発生しています。さらに制度を知らずに支援を逃してしまうケースもあります。例えば障害のあるお子さんを育てるご家庭への特別自動扶養手当というものがあるんですけれども、これをもね、あの、存在を知し知らなかったがために、本当はもらえるんだけれども、何年も受給できていないという声も伺いました。学校や自治体からの紙のお知らせを見逃してしまって、そして経済的にお困りの方に対して小中学校でかかる費用の一部を援助する修学援助制度を受けられなかったという声もあります。あるかないか、あ、で、子供たちが受けられる支援に差が生まれてしまっているというのが現状です。

なんですけど、実はですね、この負担額、上限の引き上げをしようという議論が進んできております。ているかというと、これ端的にお金がないからだと言われています。先ほどの社会保険料の話にもあるように、日本って、ま、超高齢社会で医療費がどんどん増えてくるよねと。加えて医療の技術の進歩もしているので、高度で高額な治療っていうのも増えてきています。そういった中で医療費の自己負担額が上がるという、ま、その議論自体は理解できる部分もありますが、十分な議論がないままに高額療養費のようなもしもの時の仕組みの変更っていうのが、ま、積極的に進められているという点には批判が集まっています。なので、我々としてはやっぱりこの高額療養費制度、誰でも突然病気したり、突然怪我したりすることがあるっていう中で、あの、本当に困ってる人たちを助ける制度ですので、これはしっかり守っていくということを答えております。これ、高額療費制度って、ま、ご高齢な方も若い方も本当に誰でもお世話になる可能性がある仕組みで、チームみらいとしては年齢に関わらずこういったもしもある日突然そういった治療が必要になった時に安心して国全体で支える。そういった仕組みは大事だと思っています。

で、まずですね、高額療養費制度って何っていうことなんですけど、この高額療養費制度は医療費の負担額を一定に抑えるという制度で、例えば窓口での支払い、その、お医者さんに行って窓口でみな、支払うと思うんですけど、それがが一定額を超えた時には、その超えた分っていうのを後で払い戻してくれるよっていう、ま、自己負担額がここまでが上限だよっていう風にしてくれる制度があります。それが高額療養費制度です。例えば1ヶ月の医療費、突然の怪我、病気で医療費が例えば100万円かかるっていう風になった時にも、これ所得に応じるんですけど、自己負担が例えば9万円で済むような、そういう突然の怪我病気、万が一の大きな病気になっても安心し制度でございます。これ日本の保険の中でもすごく大事な仕組みだと思っていて、例えば、海外とかだと、こう大きな医療費がかかると、本当にそのまんま100万円に100万円の請求が来るよっていう、ま、国もある中で、日本の高額療費制度というのは100万円とか、そういう大きな金額がかかってもそれぞれの方が支払える範囲でちゃんと治療を受けられるようにというような、国民を守る仕組みでありました。なんですけど、実はですね、この負担額、上限の引き上げをしようという議論が進んできております。

で、まずですね、高額療養費制度って何っていうことなんですけど、この高額療養費制度は医療費の負担額を一定に抑えるという制度で、例えば窓口での支払い、その、お医者さんに行って窓口でみな、支払うと思うんですけど、それがが一定額を超えた時には、その超えた分っていうのを後で払い戻してくれるよっていう、ま、自己負担額がここまでが上限だよっていう風にしてくれる制度があります。それが高額療養費制度です。例えば1ヶ月の医療費、突然の怪我、病気で医療費が例えば100万円かかるっていう風になった時にも、これ所得に応じるんですけど、自己負担が例えば9万円で済むような、そういう突然の怪我病気、万が一の大きな病気になっても安心し制度でございます。これ日本の保険の中でもすごく大事な仕組みだと思っていて、例えば、海外とかだと、こう大きな医療費がかかると、本当にそのまんま100万円に100万円の請求が来るよっていう、ま、国もある中で、日本の高額療費制度というのは100万円とか、そういう大きな金額がかかってもそれぞれの方が支払える範囲でちゃんと治療を受けられるようにというような、国民を守る仕組みでありました。なんですけど、実はですね、この負担額、上限の引き上げをしようという議論が進んできております。ているかというと、これ端的にお金がないからだと言われています。先ほどの社会保険料の話にもあるように、日本って、ま、超高齢社会で医療費がどんどん増えてくるよねと。加えて医療の技術の進歩もしているので、高度で高額な治療っていうのも増えてきています。そういった中で医療費の自己負担額が上がるという、ま、その議論自体は理解できる部分もありますが、十分な議論がないままに高額療養費のようなもしもの時の仕組みの変更っていうのが、ま、積極的に進められているという点には批判が集まっています。なので、我々としてはやっぱりこの高額療養費制度、誰でも突然病気したり、突然怪我したりすることがあるっていう中で、あの、本当に困ってる人たちを助ける制度ですので、これはしっかり守っていくということを答えております。これ、高額療費制度って、ま、ご高齢な方も若い方も本当に誰でもお世話になる可能性がある仕組みで、チームみらいとしては年齢に関わらずこういったもしもある日突然そういった治療が必要になった時に安心して国全体で支える。そういった仕組みは大事だと思っています。

チームみらい、我々が大切にしております5つの価値観がございます。1つがチームみらいは手を動かす。2つがチームみらいはオープンにする。3つ目がチームみらいは誰かを貶めない。4つ目、チームみらいは分担を煽らない。5つ目、チームみらいは何事も決めつけない。私たちは新しい風をこの政治に吹かせたい。また、チームみらいについて、正直何をするのかよくわからない政党だと言われることもあります。私たちは右でも左でもないんです。こういった法案作れたらいいんじゃないか。その政策をご提案、差し上げておると皆様の未来のためであると、そのための我々は政党でございます。

2つ目の注力政策は高額療養費制度を守ることです。こちらですね。で、まずですね、高額療養費制度って何っていうことなんですけど、この高額療養費制度は医療費の負担額を一定に抑えるという制度で、例えば窓口での支払い、その、お医者さんに行って窓口でみな、支払うと思うんですけど、それがが一定額を超えた時には、その超えた分っていうのを後で払い戻してくれるよっていう、ま、自己負担額がここまでが上限だよっていう風にしてくれる制度があります。それが高額療養費制度です。例えば1ヶ月の医療費、突然の怪我、病気で医療費が例えば100万円かかるっていう風になった時にも、これ所得に応じるんですけど、自己負担が例えば9万円で済むような、そういう突然の怪我病気、万が一の大きな病気になっても安心し制度でございます。これ日本の保険の中でもすごく大事な仕組みだと思っていて、例えば、海外とかだと、こう大きな医療費がかかると、本当にそのまんま100万円に100万円の請求が来るよっていう、ま、国もある中で、日本の高額療費制度というのは100万円とか、そういう大きな金額がかかってもそれぞれの方が支払える範囲でちゃんと治療を受けられるようにというような、国民を守る仕組みでありました。なんですけど、実はですね、この負担額、上限の引き上げをしようという議論が進んできております。ているかというと、これ端的にお金がないからだと言われています。先ほどの社会保険料の話にもあるように、日本って、ま、超高齢社会で医療費がどんどん増えてくるよねと。加えて医療の技術の進歩もしているので、高度で高額な治療っていうのも増えてきています。そういった中で医療費の自己負担額が上がるという、ま、その議論自体は理解できる部分もありますが、十分な議論がないままに高額療養費のようなもしもの時の仕組みの変更っていうのが、ま、積極的に進められているという点には批判が集まっています。なので、我々としてはやっぱりこの高額療養費制度、誰でも突然病気したり、突然怪我したりすることがあるっていう中で、あの、本当に困ってる人たちを助ける制度ですので、これはしっかり守っていくということを答えております。これ、高額療費制度って、ま、ご高齢な方も若い方も本当に誰でもお世話になる可能性がある仕組みで、チームみらいとしては年齢に関わらずこういったもしもある日突然そういった治療が必要になった時に安心して国全体で支える。そういった仕組みは大事だと思っています。

皆様のお孫様、お子様この10年、20年後、30年後先、この日本社会においてワクワクキラキラ働いていられるようにそのために今これから育っていく子供たちに投資をしていくみんなで育てていく子育てをしている親御さん、ご家族の皆様をこの日本社会みんなで応援するそういった思いで我々この子育て世帯減税を提案しております。

自動運転のサービスネットワークをいかに日本全国に広げていくか。

自動運転は海外ではすでにサービスが提供されている国もございます。

だからこそ、私たちは科学技術に投資して、規制緩和をして、そして人材をしっかりと育成して、ロボットやAIや自動運転を使いこなせる、そういった日本にしていきたいと思います。

214件中 1-50件を表示

1 / 5