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子育て現税で所得税減税による少子化対策
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我々子育て現税ということをこの子供たち世代、孫たち世代のサポートをするために訴えております。これはどういうものかというと、子供の人数に応じて親の所得税を減税していく、定率で減税していく仕組みです。これ税率はその所得の大きさによって変動するような関数を想定しますが、例えば1人子供がいるご家庭には、所得税が5%オフ、2人なら10%オフ、3人なら20%オフというような形で、あの、定率で所得税を減税していくということを考えております。これ海外でもですね、似たような、あ、仕組みを取っている国もありまして、実際に一定のですね、あの、支出、特に自分が使えるお金が8%から10%くらいの定率で、あの、変わることによって、こういった、こう、少子化っていうところにポジティブな影響が出るんじゃないかかという研究がございます。ま、そういった中で、あの、大胆な少子化対策を今こそ日本も打っていかねばならないと、そういう風に考えております。
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