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【マイク納め】安野&みねしま&高山集合! in 神宮外苑聖徳記念絵画館 (2026年2月7日)19_00〜 【チームみらい】.mp4

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登録日時
2026/02/07 21:36
更新日時
2026/02/07 23:32

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00:13 - 00:15

何かあれば後ほどお伝えします。

05:16 - 05:18

お集まりいただきまして大変ありがとうございます。

05:24 - 05:31

え、この後まもなくこちらにてチームみらいの最終演説を行わせていただきます。

06:18 - 06:19

皆様、今しばらくお待ちください。

06:19 - 06:23

寒い中を詰まりいただきまして大変ありがとうございます。

06:34 - 06:41

もうこちらにいらっしゃる皆様方はチームみらい、そしてみねしま侑也については知っていただいていることかと思います。

06:41 - 06:48

みねしま侑也はチームみらいの立ち上げに関わってまいりました。

06:48 - 06:56

その後、会長も務めまして、先の7月の参院選にて立候補いたしました。

06:56 - 07:03

惜しくも当選には至らなかったものの25万、え、539票を皆様からいただきました。

07:04 - 07:21

私も前回の参議院議員選挙の時からボランティアとして関わっておりましたけれども、みねしま侑也本人は、え、ちょっと厳しい状況であったにも関わらず、チームみらいが議席を獲得できる、そして安野を国会に送ることができるということで非常に喜んでいるのを見ました。

07:21 - 07:35

みねしま侑也は自分ではなく、チームみらいが等として議席を獲得できる、そして、政治を変えていくことができるということを見て非常に嬉しく思っていたというところでございます。

07:35 - 07:39

しかし、今回はみねしま侑也本人が国会に行く必要がございます。

07:40 - 07:42

皆様もご存知かと思います。

07:54 - 07:55

いう条件もございます。

07:55 - 07:58

え、まだまだ、え、油断はできない状態でございます。

07:58 - 08:06

え、本日23時59分を過ぎるともう呼びかけはできないという状況になりますので、え、それまでに皆様お願い致します。

08:07 - 08:10

では、え、いよいよ、え、始めさせていただきます。

08:11 - 08:11

ありがとうございます。

08:12 - 08:13

です。

08:20 - 08:20

ありがとうございます。

08:25 - 08:25

ありがとうございます。

08:28 - 08:28

ありがとうございます。

08:35 - 08:38

マイク、マイクあ、マイクこれにあるかオッケー。

08:38 - 08:39

あ、これわからない。

08:49 - 08:52

皆様、お寒い中お集まりいただきましてありがとうございます。

08:54 - 08:55

後ろ聞こえるかな?

08:55 - 08:57

後ろ聞こえますでしょうか?

08:57 - 08:58

後ろの方、聞こえますでしょうか?

08:58 - 08:59

ああ、ありがとうございます。

08:59 - 09:00

よかった。

09:01 - 09:05

チームみらいもちょっと進化していて、昨年よりマイクを増強することができました。

09:07 - 09:09

皆様、本日はお寒い中ありがとうございます。

09:09 - 09:12

ただいまよりチームみらい、マイクを収め始めさせていただきます。

09:12 - 09:14

どうぞよろしくお願い致します。

09:18 - 09:22

本日司会を務めます事務本部長の黒井茉莉奈と申します。

09:22 - 09:33

本日は比例代表高山さとし、そしてみねしま侑也、東京7区から出馬しておりますみねしま侑也、そして党首安野たかひろが皆様にご挨拶をさせていただきます。

09:33 - 09:34

どうぞよろしくお願い致します。

09:39 - 09:40

ありがとうございます。

09:41 - 09:46

いや、本当に昨年から比べると、何とも夢のような光景だなと思っております。

09:49 - 09:52

あ、あ、あ、あ、こちらですね。

09:52 - 09:52

こちらですね。

09:52 - 09:53

失礼しました。

09:54 - 09:59

何か何かに向かって励んでいるなんかちょっと思ったんですけれども、皆様いますでしょうか?

09:59 - 10:00

ありがとうございました。

10:00 - 10:01

よかったよかった。

10:01 - 10:04

あの、前にもすることを伝えていただきました。

10:06 - 10:24

ちょうどちょうど昨年あ、あ、あ、あチームみらいが立ち上がったのは昨年2025年5月のことでした。

10:25 - 10:35

安野たかひろが、ここにおりますAIエンジニアの党首、安野たかひろがテクノロジーで誰も取り残さない日本を作るそういって立ち上げた政党でございます。

10:36 - 10:42

このチームみらい、どうしてこの政党ができたのか、少しだけ時間を遡ってご説明させていただきます。

10:43 - 10:48

これは2024年7月東京都知事選に出た安野たかひろ。

10:50 - 11:01

選で安野たかひろに投票してくださった15万人の方、その思いをその託してくださった思いを絶対に次に行かさねばならないと思って始めた活動でございました。

11:02 - 11:07

ここにおります高山さとし、この高山さとしがまず最初に駆けつけてくれた1人でした。

11:08 - 11:11

安野たかひろ、東京都知事になることはできませんでした。

11:11 - 11:23

けれどもこの15万人の方の思い、これをどうしたら形にできるだろう? そう思って高山と安野はチームみらいの前身その政治団体の道を模索し始めました。

11:24 - 11:30

色々な可能性の中で、チームみらい、新党という形で立ち上がった政党でございます。

11:31 - 11:34

初めは政党という名前をつけることも許されませんでした。

11:34 - 11:36

政治団体と呼ばれました。

11:37 - 11:42

ニュースでは、チームみらいという名前はつけられず、初波とまとめられていました。

11:43 - 11:45

マスメディアに取り上げられることもほとんどありません。

11:45 - 11:48

政治経験者もほとんどおりません。

11:48 - 11:56

いわゆる自盤看板のない戦い、政治経験のない本当に若者たちだけでも後ろ盾のない戦いでした。

11:58 - 12:01

政治家の方、政治評論家の方からは無謀な挑戦だね。

12:02 - 12:04

安野さん、大丈夫ですかとよく言われました。

12:06 - 12:11

安野さん、高山さん、政治っていうのはね、そんなに生っ砲塔いもんじゃないんだよ。

12:13 - 12:15

大きな政党から始めなさい。

12:15 - 12:16

安野さん、主導だよ。

12:16 - 12:17

そんなことも言われました。

12:18 - 12:22

その時に駆けつけてくれたのが、ここにおりますみねしま侑也です。

12:25 - 12:33

チームみらいがまだ本当に政党ですらなかった頃何者でもなかった頃、まだ何者でもないんですけれどもちょっと大きなことを言いました。

12:36 - 12:43

その時に高山、みねしまはチームみらい、そして日本の未来のために自分たちの手を動かしたい。

12:44 - 12:45

自分の足を使って回りたい。

12:46 - 12:48

そう言って帰ってきてくれました。

12:50 - 12:51

2人とも不安だったと思います。

12:53 - 12:57

チームみらい安野たかひろは、どうなる、どうなることか分かりませんでした。

12:59 - 13:00

分からなかった。

13:00 - 13:19

そんな中で、ただ、ただ私たちが考えていたことは今日より明日が、明日より明後日が来年より再来年が、10年後、20年後が、そしてお子さん、お孫さんに誇れるそんな日本になるために自分たちは力をつけたい、力を発揮したいそのような思いだけでした。

13:22 - 13:23

無謀と言われた挑戦でした。

13:23 - 13:35

けれども全国2万人のサポーターの皆さん、そして151万票の皆さんのお気持ち、お力添えによって安野たかひろ、国会議員になることができました。

13:35 - 13:37

チームみらいは国政制度になることができました。

13:37 - 13:38

本当にありがとうございました。

13:43 - 13:50

一議席、たった一議席でありましたけれども、この半年間チームみらいは文字通りチームとして奮闘してまいりました。

13:51 - 13:55

このチームとして奮闘した半年間大変誇れるものだと思います。

13:55 - 14:02

それは是非、安野たかひろの口からこの半年間何をしてきたのか、本人の口から聞いてやっていただけたらと思います。

14:04 - 14:10

無法と言われた挑戦の一義籍、その末獲得さ一義籍でしたが、我々は悔しいことがありました。

14:10 - 14:16

それは高山さとしを、みねしま侑也を国会に送れなかったことです。

14:18 - 14:19

昨年よく言われました。

14:19 - 14:22

安野たかひろを当選させるためにみんな頑張ったんだね。

14:23 - 14:25

もちろんそういう見方もできるかもしれません。

14:26 - 14:28

けれども、一緒に活動してきた私たちは知っています。

14:28 - 14:34

高山さとしも、みねしま侑也も国会に送り込むべきだということを。

14:34 - 14:34

そうだ。

14:40 - 14:41

私たちは知っています。

14:41 - 14:56

後ろ盾がなくてもバックがなくても、卒業表がなくても、皆さん1人1人の思い、皆さん1人1人の未来への願いがあれば、私たちは必ずいい政策を、そして未来に向かってまっすぐ進むことができるということを知っています。

14:57 - 15:01

皆さんお1人の扶桑の力で私たちはここまで来ることができました。

15:01 - 15:03

高弘は一議席を取ることができました。

15:04 - 15:06

安野たかひろ国会議員にしていただくことができました。

15:07 - 15:11

先の参議院選挙は安野たかひろを国会議員にする選挙でした。

15:12 - 15:18

けれども今回はこの衆議院選挙は高山さとしを、そしてみねしま侑也を国政に送り込む選挙です。

15:24 - 15:26

無効という言われた挑戦をしてから知っています。

15:27 - 15:40

私たちにとって一議席がどれほど重いことかを皆さんが託してくださった思い、皆さんの思い、サポーターの方の思い、1票1票、その1票がどれほど重いかを私たちは身を持って知っています。

15:40 - 15:42

だからこそお願い致します。

15:43 - 15:48

今回も皆さんのお力、皆さんの1票を高山さとしにみねしま侑也に託してください。

15:52 - 15:54

大切に改選に誓わせていただきます。

15:54 - 15:59

その1票是非とも皆さんのお力、皆さんの思い、明日届けてください。

16:00 - 16:12

港区渋谷区の皆様、1枚目の投票用紙にはみねしま侑也の名前を、2枚目の投票用紙には、皆様、チームみらい、ひらがなでみらいとお書きください。

16:12 - 16:14

どうぞよろしくお願い致します。

16:14 - 16:14

ありがとうございました。

16:23 - 16:23

はい。

16:25 - 16:26

皆さん、こんばんは。

16:27 - 16:30

ありがとうございました。

16:30 - 16:40

本当に寒い中お聞きいただきまして、ここマイクを収めに来ていただきまして、本当にありがとうございます。

16:45 - 16:50

改めまして、チームみらい党首の安野たかひろでございます。

16:50 - 17:33

皆さん、我々が今日こうやって参議院選挙2026の前を収めができておりますのも、昨年の5月本当に誰も知らなかった我々を支えていただいた全国2万人のサポーターの皆様、そして参議院選挙でもしからしたら死に票になってしまうかもしれない、無駄になってしまうかもしれない、そういった中でも私たちに信じて票を託していただいた全国151万人の皆様おかげでございます。

17:33 - 17:35

本当にありがとうございます。

17:45 - 17:52

政党になり、そしてこの半年間、5ヶ月間前に進むことができました。

17:54 - 17:57

チームみらい色々やってるじゃないかと。

17:58 - 18:00

たった1議席なのに成果を出している。

18:02 - 18:04

そう評価いただくことがございます。

18:05 - 18:19

なぜたった1議席いろんなことができているのか政策を前に進められているのかそれは私1人の力では決してございません。

18:20 - 18:36

チームみらいがその名前の通りチームとしてそしてそのチームの中に高山さとし、みねしま侑也がいたからこそ私たちはここまで前に進むことができました。

18:43 - 19:07

高山さとしはまだ都知事選に出る前の全くこの黒岩りなが安野お前グダグダ言ってるんだったら自分で選挙出てみろやと言われた翌週に初めて声をかけたそれが高山さとしです。

19:16 - 19:29

普通なら都知事選に出ると言った相手何を考えてるんだとそうなるのがまあ一般的な反応だと思います。

19:30 - 19:52

ですがこの高山さとは都知事選に出ようと思うとこういうことをやりたいとテクノロジーで政治をアップデートできる未来に向けた新しい政治が必要なんだとそう訴えたところその2秒後にはじゃあどうやって戦おうかそういうモードに入ってました。

20:00 - 20:29

それから高山さとは本当に2人3脚でここまで私共朝から晩まで議論しながらいろんな意思決定をし、いろんな議論をし、いろんな調査をしてチームみらいという形を作り国政政党となり幹事長としていろんな実績をチームみらいとして出すことを助けてくれました。

20:32 - 20:33

ありがとうございます。

20:36 - 20:40

その高山の努力、何をやってきたか。

20:41 - 20:52

あんまりメディアの前に出ることがないので、なかなか私、高山が何をしてきたのか、伝えるのが難しい、それがすごく歯がゆかったです。

21:01 - 21:06

どれだけ力があるのか、それが皆さんにわかっていただけると思います。

21:12 - 21:21

だからこそ、私安野たかひろは高山さとし幹事長、この人は国会に必要な人です。

21:22 - 21:23

日本に必要な人です。

21:24 - 21:30

だからこそ私は高山さとしを何としても国会に送り届けたい。

21:37 - 21:41

是非高山の話を聞いてやってください。

21:41 - 21:45

本人から熱い思いを受け取ってください。

21:45 - 21:46

よろしくお願いします。

21:54 - 22:03

雪の降る中、ここ神宮外苑に集まってくださった皆様、本当にありがとうございます。

22:09 - 22:17

この寒い中での衆議院選挙サポーターの皆様には本当に無理をさせてきました。

22:18 - 22:21

時間がない、人も足りない、お金も足りない。

22:23 - 22:46

ポスターを貼ってくださった方、街頭演説場所を取ったり、助けてくれたり、ビラを配っていただいたり、あるいはオンラインでもチームみらいのことをもっと広めたいと広げてくださったり、いろんな方の助けがあって今日この日を迎えることができました。

22:46 - 22:48

本当にありがとうございます。

22:55 - 23:04

先ほどありましたが、安野が初めて都知事選に出ると言った時、無謀な挑戦だと思いました。

23:05 - 23:06

思ってたんです。

23:06 - 23:15

なんせ安野たかひろ選挙に出るとポスターというのがあるから、俺が自分で貼っていくんだ。

23:17 - 23:18

100枚ぐらいは貼れるかな?

23:19 - 23:19

そんなこと言ってたんです。

23:20 - 23:27

自分も一緒に貼ろうかと思いましたが、ちょっと、ちょっと違うんじゃないかと。

23:27 - 23:43

その後、ポスターマップの仕組みができたり、それを助けてくださるサポーターの方、たくさんの仲間が安野の元に集い、そして今に至ります。

23:45 - 23:50

その過程で多くの方に無理を敷いてきた自覚があります。

23:51 - 23:56

なぜこれだけの方が集まり、そして手を動かしてくださったのか?

23:58 - 24:06

安野が掲げる、そしてチームみらいが掲げる政治のあり方に期待を寄せてくださったからです。

24:16 - 24:17

私は知っています。

24:19 - 24:30

チームみらい今、東京で難技席、全国で難技席、そんな注目を浴びるようになりました。

24:30 - 24:35

しかし、まだ何も本当に成し遂げていません。

24:36 - 24:39

期日前投票に行ってくださった方、ありがとうございます。

24:40 - 24:42

しかし、組織もない、団体もない。

24:43 - 24:47

私たち明日どうなるか本当に何も分からないんです。

24:50 - 24:53

もう1つだけ、皆様に無理をお願い致します。

24:54 - 25:10

チームみらい、皆様に期待を寄せていただいた政策、明後日から1日目からこのチームで仲間で実現に向けて走り出すということをここでお約束致します。

25:20 - 25:29

ですので、この衆議院選挙での1票そして周りの方にもこう伝えていただきたい。

25:30 - 25:52

渋谷区港区にはみねしま侑也という男がいてこのみねしまに港区、渋谷区お住まいの方の票が入ることがチームみらいの政策実現にどうどうしても、なくてはならないものなんだと。

25:53 - 26:11

そして、2枚目、比例の投票用紙にひらがなで3文字、みらいと書いてチームみらいの政策に、その実現にチームみらいがどれだけ真剣に政策の実現に力を注ぐか一緒に見守ってほしいと。

26:12 - 26:14

1人でも構いません。

26:15 - 26:16

5人でも構いません。

26:16 - 26:18

ほんの少しでも構いません。

26:18 - 26:21

チームみらいに皆様の力を寄せてください。

26:22 - 26:24

どうぞよろしくお願い致します。

26:39 - 26:43

高山さとしはこう見えて熱い男なんです。

26:46 - 26:46

笑うところかな。

26:48 - 26:58

いや、あの、本当にま、彼はいつもこう沈着冷静な彼ですが心の底には熱いものを持っています。

26:58 - 27:05

彼が明後日からバキバキと日本の未来のために働くこと、是非皆さん応援してください。

27:17 - 27:23

続きましてみねしま侑也、みねしま侑也のお話をしたいと思います。

27:49 - 27:52

来てくれた人間でございます。

28:01 - 28:17

彼はその後制作の、制作作りの中心的なメンバーとしてたった70日後にある参議院選挙マニフェスト、制作、これを一手に担って作ってまいりました。

28:18 - 28:19

しごできです。

28:27 - 28:28

結果どうだったか?

28:29 - 28:47

早稲田のマニフェスト研究所という外部の機関がございますが、我々決闘からたった数十日後発表したマニフェスト他の全政党と比べても出来がいいとそういった評価をいただきました。

28:55 - 29:09

そしてその後、みねしま侑也は国政政党となったチームみらいの政党会長、政策について責任を持って考えて調査し意思決定をしていく。

29:10 - 29:13

そういった役割を担っております。

29:14 - 29:29

私たちがこの半年間いろんな提言を政府に出したり、他の政治家、政党と交渉したり、その背景にはみねしまが、みねしまの指導出来がありました。

29:36 - 29:40

そして何より彼は別に仕事ができるだけじゃないんです。

29:40 - 29:42

日本をよくしたい。

29:42 - 29:45

そのための、そのために何かしたい。

29:46 - 29:50

その溢れるモチベーションがございます。

29:50 - 30:00

だからこそまだチームみらいが影も形もなかった時から私に連絡をくれて何かできることはないかとそういう手を出してくれたのです。

30:01 - 30:10

この何かできることはないかと、自分から動くこのみねしま侑也国会に送らないわけにはいきません。

30:10 - 30:23

是非みねしま侑也の話聞いてください。

30:23 - 30:24

よろしくお願いします。

30:31 - 30:32

皆さん、こんばんは。

30:32 - 30:32

こんばんは。

30:35 - 30:37

チームみらいのみねしま侑也です。

30:38 - 30:48

こんなに雪が降る中そしてこんな土曜日の夜7時こんなに多くの方々に集まっていただきありがとうございます。

30:55 - 31:03

先ほど安野から私がチームみらいに入った時のこと話してもらって私も少しずっと思い出してきました。

31:04 - 31:05

忘れてたんかい?

31:05 - 31:06

忘れてました。

31:08 - 31:14

チームみらいこれは安野たかひろがFacebookに投稿したのを覚えてます。

31:14 - 31:14

あった。

31:14 - 31:14

あった。

31:15 - 31:17

チームみらいを発足させます。

31:18 - 31:19

そんなFacebook投稿でした。

31:24 - 31:36

だなとまず思いましたが、その内容見ていくにつれてこれだとこれこそが今の日本に必要なものだと確信しました。

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なぜそう思ったのか?少し話は巻き戻ります。

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私が大学生の頃2000年11年東日本大震災がありました。

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その東日本大震災が起きた時私は東京にいましたが、大変なことが起こったと思いました。

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当時を皆さん思い出してみてほしい。

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今と違ってあれが起きた後、今後日本がどうなっていくかもっともっと不透明な今後どうなってしまうんだろう?そんな不安が国全体を覆っていました。

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私はまだ大学生、何ができるか分からない。

32:18 - 32:26

けどまずは何かしなければそう思って現地に住んでいる方の礎を辿って石巻へ行きました。

32:27 - 32:33

しかし、石巻へ行って瓦礫溶かしてしまった街を見て私は呆然としてしまいました。

32:34 - 32:35

何かできるだろう。

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そう思って言った、言ってみましたが目の前に広がるのはおそらく1週間前、2週間前までは普通に平な暮らしが行われていた。

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そんな町が瓦礫とかしてしまった。

32:49 - 32:50

そんな光景でした。

32:52 - 32:58

その光景を見てもあまりに衝撃的すぎてどこから何をやっていいか分からない。

33:00 - 33:02

自分に何かできることなんてあるんだろうか。

33:03 - 33:04

そんな無力感を感じました。

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しかしまずは1つ1つ頼まれたこと被災した缶詰を洗ってそれを食べられるものだけ選び取ったり、または復興支援イベントをやりたい。

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そういう風に同年代の大学生が言っていたので、そのオープニングムービーを撮ったりしていました。

33:24 - 33:30

当時はこれが本当に復興のためになるのか分からない。

33:30 - 33:32

あまりに自分の力小さすぎる。

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いるんだろうか。

33:43 - 33:44

そんなことに思いを馳せました。

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そして当時私は政治の世界へ進むそんなことは全く想像していませんでした。

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私は嘘がつけません。

33:57 - 34:00

まず政治家には嘘をつく能力がいかなきゃいけない。

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そんな風に思っていました。

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私は裏表ないから多分政治家ができないだろう。

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そういう風に思って、まずはビジネスの世界から会社に入って一歩一歩できるところからそういう風に思ってやっていました。

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しかし、そんな私の考え方が少しずつ変わっていったのが息子の誕生です。

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5歳になる私の息子が生まれてから人生の考え方が180度変わりました。

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今までは自分の生活で精一杯、そんな感じでしたが、彼が生まれてからは彼のことで精一杯、自分のことが世界で2番目、そんな形になりました。

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今まで自分、自分のことばっかりだった私が子供のことを考え、そしてそうなると不思議なことにとても不安な気持ちになります。

34:56 - 35:00

例えば自分の将来考えてみても、それは自分でどうにかしよう。

35:01 - 35:02

そういう風に思います。

35:03 - 35:07

しかし、子供の将来これは自分が全てを見ることはできません。

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お子さんお持ちの方なら分かると思います。

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自分が道を歩いてても全く不安な気持ちになりません。

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しかし、子供がちょっとフラフラ歩くと心配でたまらない。

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転んだらどうしよう。

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何か怖い目になったらどうしよう。

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そんなことを考えます。

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そして今彼が大人になった時、そしておじいちゃんになった時彼は安心して暮らせているんだろうか。

35:35 - 35:36

そんなことを思います。

35:38 - 35:41

日本には解決しなければいけない課題、たくさんあります。

35:42 - 35:43

医療従事者が減っています。

35:44 - 35:51

じゃあ私たちの子供たちしっかりと医療が受けられるそういう社会を残せるんだろうか?

35:56 - 35:57

て、いろんな議論があります。

35:58 - 36:04

そういったものを子供たちや孫たちの世代に残していけるんだろうか?そんなことを思います。

36:06 - 36:13

これだけ多くの問題がある日本、そんな中で政治もっともっと頑張らなきゃいけない。

36:14 - 36:15

そんな風に感じていました。

36:17 - 36:22

そしてそんな時、この安野たかひろがチームみらいを立ち上げました。

36:23 - 36:24

私は衝撃を受けました。

36:26 - 36:30

今まで私は誰かにこの問題、解決してほしい。

36:30 - 36:31

そんな風に思っていました。

36:33 - 36:37

しかし、私と同じく政治経験があるわけでもない。

36:37 - 36:44

そして私と同年代の安野たかひろがチームみらいを作って自らの手で未来を変えようとしています。

36:47 - 37:00

先ほど安野は是非できることがないかと私が言ったと言いましたが、私の心中はこのチームで、もしこれを助けなかったとしたら、将来子供になんて説明するんだろう。

37:00 - 37:02

そう思っていました。

37:04 - 37:07

これだけ子供たちの将来が不安だ。

37:07 - 37:08

孫たちの将来が不安だ。

37:09 - 37:13

そんな風に言ってる自分が安野が厳しい未来を立ち上げる。

37:14 - 37:18

これを旗から見ているだけだったらそんなの嘘っぱちじゃないかと思っていました。

37:21 - 37:24

だから私はすぐさまこれは自分が関わるしかない。

37:25 - 37:27

そう考えて安野に連絡をしました。

37:29 - 37:30

最初は本当に大変でした。

37:31 - 37:33

未来を良くしていきたい。

37:33 - 37:43

そういう思いだけがあって政治経験もそんなにない、そんなメンバーたちが手探りでとにかく国政政党を作ろうとしていた。

37:45 - 37:51

国政政党の作り方、誰も分からないのにとにかく選挙頑張ろうという形で頑張っていました。

37:53 - 37:55

そんな形で本当にうまくいくんだろうか。

37:56 - 37:57

そんな風に思ったこともあります。

37:57 - 38:02

多くの方々がその挑戦を前向きに支えてくれた。

38:04 - 38:13

先ほど安野が高山に都知事選の連絡をしたらすぐ戦闘モードに入ったと言いましたが、皆さんも同じです。

38:19 - 38:22

皆さんはそれを支えようと思った。

38:24 - 38:30

皆さんは私たち新内の一員として関わってくれた。

38:32 - 38:35

私1人では何もできません。

38:37 - 38:40

該当演説する時も最初は本当に怖かった。

38:40 - 38:48

一般人として誰も私のことを知らないのに該当演説なんて無茶だよと思っていました。

38:48 - 38:51

誰も聞いてくれないと思っていました。

38:52 - 38:55

そして誰が自分に1票を入れてくれるんだろう。

38:55 - 38:56

そんな風に思いました。

38:57 - 39:01

特に私は昨年東京都から立候補をしていました。

39:01 - 39:06

東京都安野たかひろが都知事選を戦った東京都です。

39:07 - 39:10

その東京都を私が預かることができるんだろうか?

39:11 - 39:12

そんな風に思いました。

39:14 - 39:23

しかし、多くの方々に温かい言葉を頂き頑張ってねとおっしゃってくれる方立候補してありがとう。

39:23 - 39:30

そういう風におっしゃってくれる方そういう方々に背中を打されてなんとか頑張ることができました。

39:32 - 39:32

ありがとうございます。

39:40 - 39:44

昨晩の参議院選挙ある1日大変暑かったです。

39:45 - 39:49

その時に朝霞で私は該当避難をしていました。

39:49 - 39:54

その日は残念ながら誰も聞いてはくれなかった。

39:54 - 39:58

しかし、私今日はもう帰ろう。

39:59 - 40:04

そう思って荷物をまとめ始めた時、私に声をかけてくれた方がいました。

40:04 - 40:09

それはバスのロータリーでバスの誘導していた方です。

40:10 - 40:14

その方が君の演説ずっと聞いてたよ。

40:15 - 40:16

素晴らしい演説だったよ。

40:17 - 40:27

今回の選挙はきつまり投票で他の人に入れてしまったから今回は入れないけど、次は絶対入れるからねという風におっしゃってくれました。

40:27 - 40:30

ありがとうございます。

40:34 - 40:40

そして今回の衆議院選挙先週私は朝恵比寿駅で該当避難をしていました。

40:40 - 40:47

その時声をかけてくれた方それはバスの誘導員の方でした。

40:56 - 40:59

という風に声をかけに来てくれた。

41:00 - 41:07

私はそういう1人1人の方の優しさ応援、それによって日々頑張れています。

41:08 - 41:16

よくみねしま侑也安野たかひろから椎名の中心だよと言ってくれますが、全くそんなことはありません。

41:16 - 41:18

私は本当に1人では何もできない。

41:19 - 41:24

そんな私を今こう言って話を聞いてくださる皆さんが押し上げてくれました。

41:25 - 41:26

ありがとうございます。

41:32 - 41:49

そして私皆様に応援をいただいた昨年の参議院選最初私は政務調査会長本当に自分に勤まるんだろうかそんなこと思いました。

41:50 - 41:54

しかし初めて見るととてもやりがいがあるそんな仕事です。

41:55 - 42:06

今までおかしいと思っていた世の中の問題それについて日本のためにどうしたらいいのかそれを日々考えることができるそんな仕事です。

42:12 - 42:24

私はこの半年間政務調査会長をやる中で自分が国会議員としてしっかりとこの問題の解決調査だけでなく解決をする。

42:24 - 42:25

それをやっていきたい。

42:26 - 42:28

そういう風に強く思いました。

42:34 - 42:37

正直私は自分に1票をください。

42:40 - 42:42

そういう言葉を言うのはとても苦手です。

42:45 - 42:48

私の昔持っていた悪い政治家像。

42:49 - 42:53

とにかく選挙だけ頑張って選挙が終わったらよく分からない。

42:54 - 42:57

そういった政治家になってしまうんじゃないか。

42:57 - 42:58

そんな怖さがあるからです。

42:58 - 43:05

しかし今私は自信を持って私に1票入れてください。

43:06 - 43:06

そういったことが言えます。

43:07 - 43:13

なぜならばそれは皆さんの思いを私が国会に持っていくからです。

43:13 - 43:28

皆さんのためであればそしてそれが日本のためであれば私は私に1票を入れてくださいと言えます。

43:28 - 43:32

是非皆さんこのみねしま侑也に1票を入れてください。

43:32 - 43:34

よろしくお願いいたします。

43:38 - 43:38

信じてるよ。

43:44 - 43:52

今回の選挙チームみらいが本当にチームになるためのそんな選挙だと申し上げています。

43:53 - 43:54

これは本当です。

43:59 - 44:03

この安野たかひろを国会議員にすることができました。

44:04 - 44:07

しかしチームみらいはチームです。

44:09 - 44:12

これから本当の意味でのチームみらいが始まります。

44:13 - 44:19

今回の選挙チームみらいの始まりとして皆様のお力を是非お貸しください。

44:20 - 44:21

よろしくお願いいたします。

44:33 - 44:37

みねしま侑也嘘がつけないというのは本当です。

44:39 - 44:43

自分の不利になることがあっても普通に言います。

44:43 - 44:53

私は彼と中学の時から、実は同級生でございまして、昔の頃からよく知っております。

44:53 - 44:55

だからこそ言えます。

44:55 - 45:04

さっきのバスのロータリーの誘導してる人の話そんなうまい話があるかと思った方もいるかもしれません。

45:04 - 45:06

ですが、これも本当です。

45:07 - 45:08

自信を持っています。

45:08 - 45:10

なぜならさっきあったからです。

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恵比寿で実はあれ私なんですって声をかけてくださいました。

45:23 - 45:32

是非このみねしまゆうやなんですが、実は今東京7区小選挙区非常に激戦でございます。

45:34 - 45:36

いろんな情勢調査がございます。

45:36 - 45:38

いろんなデータがございます。

45:39 - 45:43

良いものがから結果が良いものから悪いものまでございます。

45:44 - 45:54

良いものはみねしまゆうやまだ2番手3番手だけれども可能性は残っているんだとそういったものもございます。

45:55 - 46:04

一方で悪いものは小選挙区で得票率10%切ってしまうんじゃないかそういったものもございます。

46:06 - 46:17

実は私たちチームみらい情勢調査では、東京都の票、比例表は2議席以上獲得の可能性が高いと言われてます。

46:20 - 46:21

ありがとうございます。

46:25 - 46:44

これもまだまだ油断はできませんが、しかし一方で東京で2議席以上獲得できたとしても、みねしまゆうや東京7区が10%を切った場合、没収ラインという不吉な単語がございまして、議席が没収されてしまいます。

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東京7区で少なくとも10%以上、そして東京7区で当選、これを目指して頑張っていきたいと思います。

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小選挙本当に1票1票が政党を分けます。

47:23 - 47:35

皆様のお近くの方でもし渋谷区、港区にお住まいの方がいたら、みねしま侑也という人がいるんだと是非是非お伝えください。

47:35 - 47:47

本当に皆様の、皆様の1つ1つの行動がこのチームみらいが本当のチームになれるかどうか、そして日本の未来がどうなるかどうかに関わってきます。

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だからこそお願いです。

47:49 - 47:52

是非みねしま侑也のことをよろしくお願いします。

48:03 - 48:13

最後に私から改めてチームみらいが大切にしている考え方、これについてご紹介したいと思います。

48:14 - 48:39

昨年の5月、チームみらいを立ち上げる時、ここにおります高山やみねしまと一緒に私たちのチームはどういう価値観を掲げるべきなのか、今この令和の日本で新しく政党を作る時に何を訴えるべきなのか、いろんな議論をしました。

48:40 - 48:51

その中で掲げたもの、それは分断を煽らない、相手を貶めない、何事も決めつけない、これです。

49:01 - 49:09

既存の政治の業界にいた方、選挙に強い方からは本当にはと言われました。

49:09 - 49:13

何を言っているんだと。

49:13 - 49:22

安野さん、そんな甘っちょろい考え方じゃ選挙で票を入れてもらうどころか、知ってももらえない。

49:23 - 49:30

敵を作って分断を煽らないと選挙で勝てこないんだと、そういうことを言われました。

49:32 - 49:53

だけれどもここにおります高山も峰山も私もそれを受けても、いろんな人にそんなことやっても無駄だ、新党なんておかしいぞと、そんなことを言われても愚直にただただ愚直に政策を訴えて続けました。

49:53 - 50:00

結果、皆さんが、151万人の皆さんが私たちに票を入れていただきました。

50:02 - 50:07

ありがとうございます。

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私たちチームみらいは有権者の皆様を信じております。

50:17 - 50:25

だからこそ民主主義考えが違う人たちはたくさんいます。

50:27 - 50:42

だけれどもその考え方が違う人たちとも建設的に議論をすること、対話をすることを通じてみんなでより良い解決策により良い結論に至ることができる。

50:42 - 50:43

私たちはそう信じております。

50:51 - 51:12

だから今後私たちはこれからも敵を作って分断を煽るのではなくて、この高山とみねしま掲げた価値観これを守りながら未来のために今何が必要なのかそれを愚直にまっすぐに訴え続けたいと思います。

51:22 - 51:25

選挙党首もあとわずかとなりました。

51:26 - 51:34

8時を過ぎれば私たちこうやって街頭で皆様に声を届けることはできなくなります。

51:34 - 51:38

だけれども0時までは活動ができます。

51:40 - 51:47

私たちこれからですね、YouTubeの配信もしますが、皆さんも明日は実は周りの方に伝えるのできません。

51:48 - 51:58

なので、このあと4時間、あと4時間を使って是非、周りの方にチームみらいのことを広めていただきたいんです。

51:59 - 52:04

さっき千葉県から南関東ブロックから出馬しております。

52:05 - 52:09

小林しゅうへいがすごくすごくいいことを言ってました。

52:10 - 52:11

分かりました。

52:11 - 52:22

チームみらい比例でひらがなでみらいと書いたらチームみらいに投票できますがこれが小林しゅうへい好きなんだと。

52:23 - 52:25

なぜか考えてみてください。

52:25 - 52:30

未来に私たちの未来に直接投票ができるんです。

52:35 - 52:36

ありがとうございました。

52:38 - 52:48

皆様の1つ1つの行動1票1票は私たちのみんなの未来に関わってきます。

52:49 - 52:52

みんなでいい未来を選びましょう。

52:53 - 52:54

よろしくお願いします。

52:54 - 52:55

ありがとうございました。

52:59 - 53:00

頑張れ。

53:01 - 53:01

頑張れ。

53:05 - 53:05

ありがとうございます。

53:16 - 53:17

ありがとうございます。

53:17 - 53:18

ありがとうございます。

53:22 - 53:23

ありがとうございます。

53:49 - 53:49

はい。

53:59 - 53:59

ちょっとはい。

54:05 - 54:15

はい。

54:28 - 54:32

イエーイ!

54:35 - 54:36

1枚1枚いいね。

54:37 - 54:39

ありがとうございます。

54:40 - 54:40

ええ。

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しかし、今回はみねしま侑也本人が国会に行く必要がございます。

文字起こし

改めまして、チームみらい党首の安野たかひろでございます。皆さん、我々が今日こうやって参議院選挙2026の前を収めができておりますのも、昨年の5月本当に誰も知らなかった我々を支えていただいた全国2万人のサポーターの皆様、そして参議院選挙でもしからしたら死に票になってしまうかもしれない、無駄になってしまうかもしれない、そういった中でも私たちに信じて票を託していただいた全国151万人の皆様おかげでございます。本当にありがとうございます。政党になり、そしてこの半年間、5ヶ月間前に進むことができました。チームみらい色々やってるじゃないかと。たった1議席なのに成果を出している。そう評価いただくことがございます。なぜたった1議席いろんなことができているのか政策を前に進められているのかそれは私1人の力では決してございません。チームみらいがその名前の通りチームとしてそしてそのチームの中に高山さとし、みねしま侑也がいたからこそ私たちはここまで前に進むことができました。高山さとしはまだ都知事選に出る前の全くこの黒岩りなが安野お前グダグダ言ってるんだったら自分で選挙出てみろやと言われた翌週に初めて声をかけたそれが高山さとしです。普通なら都知事選に出ると言った相手何を考えてるんだとそうなるのがまあ一般的な反応だと思います。ですがこの高山さとは都知事選に出ようと思うとこういうことをやりたいとテクノロジーで政治をアップデートできる未来に向けた新しい政治が必要なんだとそう訴えたところその2秒後にはじゃあどうやって戦おうかそういうモードに入ってました。それから高山さとは本当に2人3脚でここまで私共朝から晩まで議論しながらいろんな意思決定をし、いろんな議論をし、いろんな調査をしてチームみらいという形を作り国政政党となり幹事長としていろんな実績をチームみらいとして出すことを助けてくれました。ありがとうございます。その高山の努力、何をやってきたか。あんまりメディアの前に出ることがないので、なかなか私、高山が何をしてきたのか、伝えるのが難しい、それがすごく歯がゆかったです。

文字起こし

日本には解決しなければいけない課題、たくさんあります。医療従事者が減っています。じゃあ私たちの子供たちしっかりと医療が受けられるそういう社会を残せるんだろうか?て、いろんな議論があります。そういったものを子供たちや孫たちの世代に残していけるんだろうか?そんなことを思います。これだけ多くの問題がある日本、そんな中で政治もっともっと頑張らなきゃいけない。そんな風に感じていました。そしてそんな時、この安野たかひろがチームみらいを立ち上げました。私は衝撃を受けました。今まで私は誰かにこの問題、解決してほしい。そんな風に思っていました。しかし、私と同じく政治経験があるわけでもない。そして私と同年代の安野たかひろがチームみらいを作って自らの手で未来を変えようとしています。先ほど安野は是非できることがないかと私が言ったと言いましたが、私の心中はこのチームで、もしこれを助けなかったとしたら、将来子供になんて説明するんだろう。そう思っていました。これだけ子供たちの将来が不安だ。孫たちの将来が不安だ。そんな風に言ってる自分が安野が厳しい未来を立ち上げる。これを旗から見ているだけだったらそんなの嘘っぱちじゃないかと思っていました。だから私はすぐさまこれは自分が関わるしかない。そう考えて安野に連絡をしました。

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昨晩の参議院選挙ある1日大変暑かったです。その時に朝霞で私は該当避難をしていました。その日は残念ながら誰も聞いてはくれなかった。しかし、私今日はもう帰ろう。そう思って荷物をまとめ始めた時、私に声をかけてくれた方がいました。それはバスのロータリーでバスの誘導していた方です。その方が君の演説ずっと聞いてたよ。素晴らしい演説だったよ。今回の選挙はきつまり投票で他の人に入れてしまったから今回は入れないけど、次は絶対入れるからねという風におっしゃってくれました。ありがとうございます。そして今回の衆議院選挙先週私は朝恵比寿駅で該当避難をしていました。その時声をかけてくれた方それはバスの誘導員の方でした。という風に声をかけに来てくれた。私はそういう1人1人の方の優しさ応援、それによって日々頑張れています。

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昨晩の参議院選挙ある1日大変暑かったです。その時に朝霞で私は該当避難をしていました。その日は残念ながら誰も聞いてはくれなかった。しかし、私今日はもう帰ろう。そう思って荷物をまとめ始めた時、私に声をかけてくれた方がいました。それはバスのロータリーでバスの誘導していた方です。その方が君の演説ずっと聞いてたよ。素晴らしい演説だったよ。今回の選挙はきつまり投票で他の人に入れてしまったから今回は入れないけど、次は絶対入れるからねという風におっしゃってくれました。ありがとうございます。そして今回の衆議院選挙先週私は朝恵比寿駅で該当避難をしていました。その時声をかけてくれた方それはバスの誘導員の方でした。という風に声をかけに来てくれた。私はそういう1人1人の方の優しさ応援、それによって日々頑張れています。よくみねしま侑也安野たかひろから椎名の中心だよと言ってくれますが、全くそんなことはありません。私は本当に1人では何もできない。そんな私を今こう言って話を聞いてくださる皆さんが押し上げてくれました。ありがとうございます。

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みねしま侑也嘘がつけないというのは本当です。 自分の不利になることがあっても普通に言います。 私は彼と中学の時から、実は同級生でございまして、昔の頃からよく知っております。 だからこそ言えます。 さっきのバスのロータリーの誘導してる人の話そんなうまい話があるかと思った方もいるかもしれません。 ですが、これも本当です。 自信を持っています。 なぜならさっきあったからです。 恵比寿で実はあれ私なんですって声をかけてくださいました。

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最後に私から改めてチームみらいが大切にしている考え方、これについてご紹介したいと思います。昨年の5月、チームみらいを立ち上げる時、ここにおります高山やみねしまと一緒に私たちのチームはどういう価値観を掲げるべきなのか、今この令和の日本で新しく政党を作る時に何を訴えるべきなのか、いろんな議論をしました。その中で掲げたもの、それは分断を煽らない、相手を貶めない、何事も決めつけない、これです。既存の政治の業界にいた方、選挙に強い方からは本当にはと言われました。何を言っているんだと。安野さん、そんな甘っちょろい考え方じゃ選挙で票を入れてもらうどころか、知ってももらえない。敵を作って分断を煽らないと選挙で勝てこないんだと、そういうことを言われました。だけれどもここにおります高山も峰山も私もそれを受けても、いろんな人にそんなことやっても無駄だ、新党なんておかしいぞと、そんなことを言われても愚直にただただ愚直に政策を訴えて続けました。結果、皆さんが、151万人の皆さんが私たちに票を入れていただきました。ありがとうございます。私たちチームみらいは有権者の皆様を信じております。だからこそ民主主義考えが違う人たちはたくさんいます。だけれどもその考え方が違う人たちとも建設的に議論をすること、対話をすることを通じてみんなでより良い解決策により良い結論に至ることができる。私たちはそう信じております。

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最後に私から改めてチームみらいが大切にしている考え方、これについてご紹介したいと思います。昨年の5月、チームみらいを立ち上げる時、ここにおります高山やみねしまと一緒に私たちのチームはどういう価値観を掲げるべきなのか、今この令和の日本で新しく政党を作る時に何を訴えるべきなのか、いろんな議論をしました。その中で掲げたもの、それは分断を煽らない、相手を貶めない、何事も決めつけない、これです。既存の政治の業界にいた方、選挙に強い方からは本当にはと言われました。何を言っているんだと。安野さん、そんな甘っちょろい考え方じゃ選挙で票を入れてもらうどころか、知ってももらえない。敵を作って分断を煽らないと選挙で勝てこないんだと、そういうことを言われました。だけれどもここにおります高山も峰山も私もそれを受けても、いろんな人にそんなことやっても無駄だ、新党なんておかしいぞと、そんなことを言われても愚直にただただ愚直に政策を訴えて続けました。結果、皆さんが、151万人の皆さんが私たちに票を入れていただきました。ありがとうございます。私たちチームみらいは有権者の皆様を信じております。だからこそ民主主義考えが違う人たちはたくさんいます。だけれどもその考え方が違う人たちとも建設的に議論をすること、対話をすることを通じてみんなでより良い解決策により良い結論に至ることができる。私たちはそう信じております。

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安野さん、そんな甘っちょろい考え方じゃ選挙で票を入れてもらうどころか、知ってももらえない。敵を作って分断を煽らないと選挙で勝てこないんだと、そういうことを言われました。だけれどもここにおります高山も峰山も私もそれを受けても、いろんな人にそんなことやっても無駄だ、新党なんておかしいぞと、そんなことを言われても愚直にただただ愚直に政策を訴えて続けました。結果、皆さんが、151万人の皆さんが私たちに票を入れていただきました。ありがとうございます。私たちチームみらいは有権者の皆様を信じております。だからこそ民主主義考えが違う人たちはたくさんいます。だけれどもその考え方が違う人たちとも建設的に議論をすること、対話をすることを通じてみんなでより良い解決策により良い結論に至ることができる。私たちはそう信じております。だから今後私たちはこれからも敵を作って分断を煽るのではなくて、この高山とみねしま掲げた価値観これを守りながら未来のために今何が必要なのかそれを愚直にまっすぐに訴え続けたいと思います。

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さっき千葉県から南関東ブロックから出馬しております。小林しゅうへいがすごくすごくいいことを言ってました。分かりました。チームみらい比例でひらがなでみらいと書いたらチームみらいに投票できますがこれが小林しゅうへい好きなんだと。なぜか考えてみてください。未来に私たちの未来に直接投票ができるんです。ありがとうございました。皆様の1つ1つの行動1票1票は私たちのみんなの未来に関わってきます。みんなでいい未来を選びましょう。よろしくお願いします。