クリップ一覧へ
プッシュ型支援でテクノロジー活用した行政サービス改革
2:10 - 3:40(1:30)
完了
動画プレイヤー
現在位置: 0:00
文字起こし
また今の仕組みっていうのは、この申請する側の市民、国民だけではなくて、公務員の方々にとっても負担です。給付金の事務処理っていうのは地方自治体が担当しているんですが、ま、例えば郵送によって受け取りの意思確認をするところから、あと質問を受けるためにコールセンターを設置しなくちゃいけないなかったり、大量の申請書類の確認をしなくっちゃいけなかったり、こういったものをただでさえ人手不足の状況の中でこなさないといけないわけですね。だからこそ私たちチームみらいはテクノロジーで支援が必要な時は面倒な申請手続きなしに行政の方から何もしなくても手元に届く仕組みを構築します。いわゆるプッシュ型支援の仕組みです。このプッシュ型支援は助けを必要とする人と支援をする現場の人々、両方にとってプラスになります。また、プッシュ型の情報提供、つまり必要な支援を行政からスマホに対してお知らせすることもやっていきます。本人の情報などのデータに基づいて、あなたはこの手当の対象ですよとスマホにお伝えしたり、え、1人で検索しなくても、あ、政府、行政、自治体が向こうから教えてくれるような届く仕組みを構築します。これチームみらいとしては、全国のこういう先進的な自治体での事例なんかも吸収しながら、連携しながら全国にこういった事例広めていきたいと考えてます。
字幕確定済み
1
-
13
14
-
2
-
11
9
-
3
-
14
16
-
4
-
9
15
-
5
-
10
11
-
6
-
14
11
-
7
-
13
8
-
8
-
15
15
-
9
-
0
-
10
-
14
11
-
11
-
13
9
-
12
-
12
9
-
13
-
12
5
-
14
-
13
12
-
15
-
11
8
-
16
-
12
9
-
17
-
11
9
-
18
-
7
-
19
-
12
13
-
20
-
10
9
-
21
-
11
9
-
22
-
11
9
-
23
-
12
11
-
24
-
11
12
-
25
-
10
13
-