白完_候補予定者紹介⑦小林しゅうへい.mp4
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手を動かす。
そこの力がすごいなと。
考え方に衝突があった時にもどういうところを落とし所にするとこの状況良くなるのかっていうことをすごくね、真摯に考える方なので、開発でも、え、貢献をしている。
カメラでも貢献をできてると。
人生に何があるかわからないと思うんですけど、こういうスキルここで活かせるってこと多いので、無駄なことなんてないんだな。
無駄なことなんてないんだと。
ないんですよ。
うん。
どうもこんにちは。
安野たかひろと小林しゅうへいです。
本日は小林さんから1つ重大発表がございます。
まずはそこからお願いします。
はい、私小林しゅうへい。
この度行われる衆議院議員選挙におきまして、南関東ブロックと千葉県の小選挙区において公認候補予定者として活動することとなりました。
よろしくお願いいたします。
ということで、本日はこの小林しゅうへいさん、どういう方なのかというのをお伝えできる動画にしたいなと思っております。
じゃあ、まず早速小林さん、自己紹介をお願いします。
はい、改めて初めましての方も初めましてで、お久しぶりの方はお久しぶりです。
小林しゅうへいでございます。
私はですね、昨年立ち上がりましたチームみらいにおきまして、当職員としてですね、主に、えっと開発エンジニアだったり、この事務本部というところでですね、この安野たかひろを支えるそんなお仕事をしております。
元々ね、あの、ソフトウェアのエンジニアをされていて、で、その後チームみらいから出馬して、で、一緒に当職員としてね、長田町のソフトウェアエンジニアチームの一員として活動をしていただいております。
政治というところって結構遠道かった、と思うんですよね。
そういった中で実際去年選挙出てみていかがでしたか?
そうですね。
元々私選挙に興味がなかったわけではないんですけども、なんか自分が出馬しようとか、実際に政治家になろうと思ったことは今までなかったんですね。
選挙があったら、もちろん投票には行っていたんですけども、本当ですね、看板見て、誰にしようかなぐらいの、えっと興味だったわけですが、
実際に自分がですね、昨年参議院選挙に出馬をしてみるとですね、やはり見える景色というか、えっと知ってる世界がガラッと変わったそんなイメージはございます。
やっぱり自分で出てみるとですね、え、こういう風になっていたんだとか、こういう人たちが頑張っていたんだみたいな今まで見えてなかった世界がバーっと広がるとですね、この政治という世界にもすごく興味関心が今まで以上により湧いたそんなイメージがございます。
うん。
実設のいろんな支援者の方、サポーターともお話されたと思いますが、どうでしたか?
そうですね。
本当に普段の仕事ってやっぱり私がエンジニアなので、自分の周りもエンジニアとかデザイナーは、多くいるんですけども、選挙となるとですね、本当に18歳からもう本当にご高齢の方まで本当にいろんな方々がいてですね、本当に幅広いとたくさんお話する機会があったというのは私にとってもすごくいい経験ができたとそのように思ってます。
うん。
うん。
今回、あの、実際に、あの、選挙をやるわけですけれども、
はい。
あの、どういうことを訴えていきたいですか?
そこを特におっしゃらしていきたい。
そのように思っています。
去年の参院選でも、この"未来"に対してしっかり投資していこうって話、色々訴えてたと思いますが、該当での反応とかっていかがでしたか?
該当演説をしていたら、自分が思っているよりも若い人です。
まだ選挙権を持っていない中学生であったり、これから投票権を持てるという高校生の方からの質問がすごく多かったのか、中学生で私、あんまりその、選挙で演説してる人に近寄って、ね、あの、質問しようと思ったことないない、ない、ないから、あ、すごく本当に若い人でもこの成人に興味関心があるんだっていうところ、はっと気づかされました。
最近増えてきてますよね、政治に興味もある若い方って。
数年後にやっぱり自分ごとになってるんだ。
どうしたらこの社会良くなるんだろうみたいなところにすごく感性を持ってくれる方がいるんだというところを、今、この有権者であったり、がちゃんと訴えていくことにはすごい意義があるんじゃないかとそのように思われました。
選挙権の年齢がちょっと引き下がったってのも結構大きいのかなと思います。
元々20歳だったのが18歳に下がったと思います。
すごくいい流れだなという風に思って、やっぱりだからこそすごい勘違いを持ってる層というのは今までよりも増えたんじゃないかとそのように思います。
実はこう同い年のここは結構異色な繋がりで、もう20年以上の繋がり。
年、以上ですよ。
20年以上12歳とか3歳ぐらいの時なんで。
実は私たち会ったのが中学12年生ぐらいの頃なんですけど、なんと当時まだ珍しい中学生でプログラミングに興味がある人っていうのはあまり少なかったわけなんですよね。
で、オンラインコミュニティでこの安野たかひろ同い年のプログラミングに興味がある青年がおるぞというところで、えっとオンラインで実は繋がった、えっとネット友達なんですよね、私。
はい。
20年以上のネットもというちょっと結構移植の繋がりなんですけど、長い付きですよ。
掲示版、オンライン掲示版繋がりですよ。
はい。
オンライン掲示版に同い年のプ、プログラマーおるぞ。
おるやんと思って、おるやんと思って、ちょっと話のそうやっていうところからコニシに至ります。
でもあの当時あれですよね、私も千葉県住んでて、小林さんも千葉県住んでて、あ、近くにおるみたいな。
そうなんです。
だから会いやすかったんですだから実際にオフ会であんのと初めて会っておもろっていうイメージですね。
そんな感じのお付き合いでございますはい。
てその後ねあの色々と別々のところであの仕事をしてたりしたわけですけれども、私が東京都治線に出る時に是非手伝ってほしいということでお声かけをしたところ、もう小林さんものすごく活躍していただきまして、え、で、その後をここに至るというところでございはい。
ます人生に何があるかわかりませんね。
去年の参院選終わった後からもいろんなね、プロダクトを出したりだとか、あるいはその、ま、組織の立ち上げってところこの半年間ずっと続けてきたわけですけれども、ま、かなり本当に、あの、近いところで、あの、小林さんとも色んな活動してきましたが、どうでしたか?
いかがでした?
そうですね。
まず、国政政党を事務的に作り上げたことがある人ってほとんどいないと思うんですよ。
なので、実際にその文献とかネットで検索しても国政政党を立ち上げる際にはどういう手続きをすればいいのかって探しても出てこないので、全てが手探り状態だったわけですね。
これはすごく貴重な経験をさせてもらったなとそのように感じてます。
会社作るのとかだと、企業のやり方っていっぱいありますけど、ちょっと国政政党はね、あんまないんですよね。
この10年でも45個くらいしか作られてないと思うんです。
ノウハウが溜まっていないのですごく難しかったです。
担当者に聞いてもね、よくわかんないかもみたいなとこがありまして、いろんな手続きに行く先々で国政政党ですかって聞かれるんですよ。
初めての相手も初めてなので、どうやって登録すればいいんだうっ てお互い混乱するみたいなきっかけがたくさんありました。
そうですよね。
小林さんから見て、そのチームみらいってどういう集団だと思いますか?
そうですね。
私このチームみらい大好きなんですよ。
この集団はどのスコープかにもよるんですけど、もちろん安野、そして安野の事務所にいる人、そしてこの選挙に出てきた人そしてこれから出る人たち、そしてそれを支えてくれる全てのサポーター、支援者、そして有権者、このチームみらいに興味を持ってくれる全ての人、私とても大好きです。
はい。
私いろんなそのチームみらいのサポーターの方と話をしているとですね、もうみんな明るくてなんか暖かいんですよね。
寒くないですか?
暑くないですか?
とかお腹空いてませんか?
と。
あの、そんな感じで企画に声かけてくれる方が多くですね。
未来、この組織全体として私はすごく大好きです。
なんかこれまでの、職歴ってどんな感じだったんですか?
はい。
実は私ですね、あの、高校卒業した後、ま、ういを曲節を得て、あの、コンビニバイトであったり、えっとカラオケバイトであったり、ま、フリーターのシーズンもあったんですけども、実は店主をつけようと思ってですね、えっと映像学校に通い直してですはい、はい。
え、その映像業界で働こうというところでですね、実は映像カメラマンを心ざしたことがございます。
で、いろんな撮影現場でですね、あの、結構有名なアーティストの方の、えっとミュージックビデオの撮影だったりプロのバスケットボールのその試合の中継であったりとか、結構ライブものの、えっと撮影に携わる機会がすごく多かったそんな感じはいはいです。
ただとある生放送のオンラインの生放送現場に、えっと行ったきっかけとかでご縁があってですね、私オンラインのニコニコ動画という、えっとサービスを運営してる会社に新卒で入社することになり、で、カメラマンとしてキャリアを積むかと思いきゃここでエンジニアになるという、そういう職の経歴があったんです。
どういうことなんですか?
え、それは、その、カメラマンを雇いましたという形にニコニコ動画に入った。
あ、いええっと、カメラでの現場で実はそのニコニコ動画のニコ生の現場に実は行ったことがあるんですけども、そこで、あ、この会社いいなと思って、えっと採用を受けたらですね、そこの面接官に君開発も好きなんだねって言われて、はい、私もプログラミングも大好きですって言ったら演者にならないかと。
話君も演者に君も演者にならないかちょっと待ってくださいと。
自信がなかったんですけど、あの、内定をいただいてですね、エンジニアという形でその会社にお世話になるといった感じで、実は映像もなのですごく大好きで、そのキャリアを活かしてですね、このチームみらいのこのYouTubeでは実はカメラの後ろでよく、えっとレンズを動かしてるのは実は私だったりするんですけれども、開発でも、え、貢献をし、その実はカメラでも貢献をできてるという、そういう移植のキャリアでございました。
生配信もね、いつも小林さんにはい。セットアップをしていただいたりしております。実は反対側にいます、いつも。はい。
皆さんあの、カメラマンからソフトウェアエンジニアって結構な働き方も違うし、カルチャーも違いましたけど、どうでしたか?
そうですね。私結構好きなものを突き詰めていたらこうなったみたいなことが、まあ、多いんですけども、まあ、映像大好きでやった結果、その映像関係の開発会社に就職するかできましたし、元々ね、中学から安野とはプログラミングうん大好きでっていうところが、趣味でやっていたことがこういう風に仕事に生かせてるっていうのは、すごく良かったです。
そしてそのアニメやゲームが好きだったっていうところもサブカルチャーを運用してるうん。えっと、その、仕事だったの。
確かにね、ニコニコ動画と思うね。そうそう。というとこで、好きなものが詰まった仕事に携われたっていうのはすごく良かったです。
で、その経験はね、法令は役に立つのかってその当時は分かんなかったことが意外と役に立つことがこの社会人になってるから多くてですね、それが今のチームみらいでも活かせてるっていうのは本当にあるんじゃないかとそのように思います。
いうのは特に今35ですいい話けど思うことがすごく増えました。
無駄なことなんてないんだと。
ないんですよ。
これ見ている方でもね、この職業でこのスキルでいいんだろうかみたいな思う方もいらっしゃるかもしれないですけど。
無駄なことなんてないとみると、意外と良い考えことが多いと思います。
今後、そのチームみらいとして、ま、政党の議席を、ま、小谷さんも獲得したりとか、他の人も獲得したりすると思いますけれども、その中で今後どういうことやっていきたいとかありますか?
そうですね。
もし私が国会議員になったら、もちろんチームみらいが訴えてる未来の投資へというとこに極ぶりしたい、そのように思っているんですが、私個人としては、アニメやゲームがそういうコンテンツ、ポップカルチャー、サブカルチャーっていった文化がとても大好きなので、この表現の自由に関する、え、分野にはすごく興味関心があるので、そういった分野でもいろんな提言ができたら嬉しい。
そのように感じています。
もうね、あの、ゲーム、アニメ、コンテンツ、色々ね、大好きあの、です大好きでございはい。
まして最近良かったの?
最近良かったのを聞かれるじゃないですか?
自分オタクだ、オタクだって言ってるくせにですよ。
ちょっと最近あまりにも、ま、ご存知の通り忙しすぎるせいで、あまりコンテンツを楽しむ余裕がなくてですね、是非今期のおすすめあったら教えていただきたい。
そのようにはい、書いて書いていただければ思います。
書いてあ、こういうとこ気になってるっていうポイントありますか?
そうですね。
特に私インターネットをよく使うわけですけど、例えばクレカ問題って聞いたことある方いらっしゃいますうんでしょうか?
良くないんじゃないかって言ってカードをNGにするケースがあるんですよね。
そうすると、この日本の大事にしているこのポップカルチャー、サブカルチャーが、あの、海外のカード会社の一存によって、これオッケー、これNGって決められてしまうのはおかしいんじゃないかと、そこは表現の自由に抵触してしまうんじゃないかっていうところはこれは社会課題なんじゃないかとそのように感じております。
で、ある種決済プラットフォーム側が検閲をそうそうするのと同じような権力を持ってしまっているっていう。
そこは結構問題なんじゃないかというところは訴えていきたい。
そのように思ってます。
やっぱりいろんな表現の字あると思うんですけど、やっぱり自分の表現したいものを、このものを作る、このコンテンツを生み出すっていうのは本当に何か楽しくてワクワクして、生きがいなんこういったものが制限されるような資金の余裕になってほしくないとそのように思ってます。
振り込みにも行きましたか?
もちろん本を出してました、実は。
そっか、そっか。
そこです。
タークは探さないで欲しいんですけど、厳選しないで欲しいんですけど、実は本を毎年出したりしてます。
ここで私から小林しゅうへいさんの押しポイントについて、あの、色々申し上げさせていただければと思いますが。
細足良いですね。
細足良いよね。
みんなこことってる人、細足さを我慢しているので、私から、あの、小林しゅうへいさんの押しポイント紹介したいと思います。
ですが、まず1つは、あの、本当にですね、手を動かすっていう、そこの力がすごいなという風に思っております。
けど、口だけではなくて実際に手を動かして、物事を前に進めるのが大事なんだと、そういうことを考えております。
で、まさに小林さんって、もう手を動かして、物事を、ま、そういう動かし方はもういいんですけど、あの、手を動かすということをしっかりやられている方で、チームで何かを行う時にも、しっかりと物事を前に動かしていただいてますし、考え方に衝突があった時にも、じゃあどういうところを落とし所にするとこの状況良くなるのかっていうことをすごくね、真摯に考える方なので、ま、そのチームみらいらしさっていうのをすごく体現された方だという風に思っております。
あの、ソフトウェアエンジニアでも、あ、あの、元々あってテクノロジーにも詳しい、そして、あの、自分のやりたい、あの、例えば表現の自由であるあるとか、あるいはチームみらいが目指しているような、あの、そういった政策に関してのね、あの、思いもあるということで、このテクノロジーかける政治っていうところの組み合わせのところもすごく体現されているという方だと思います。
千葉県の選挙区の時もありましたけれども、サポーターの皆様であるとか、あの、支援者の皆様、有権者の皆様とものすごく丁寧にコミュニケーションされているというところで、小林しゅうへいさん、是非、あの、もし機会があったらお話をしてみ見て欲しいです。
人柄が、あの、伝わると思いますので、お気軽に何か、あの、中学生、高校生以外でも思ったことがあったら質問してみてください。
是非話しかけてください。
よろしくお願い致します。
本日はですね、小林しゅうへいさんにお話をお聞きしてきました。
え、質問書いてみてください。
もしかしたらこの後ね、あの、ショート動画とかで、この質問に答えるような動画とかもあげさせていただくかもしれません。
え、またですね、あの、小林さんの言ってること面白いなと思った方、ぜひ高評価をいただいて、そして小林さんの今後のね、あの、活動であるとか、あるいは他の候補者の活動、制作の話なんかもこのチャンネルでアップロードしていきますので、ぜひぜひチャンネル登録をよろしくお願いいたします。
ということで、本日は小林しゅうへいさんにお話をお聞きしました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
切り抜き作成
切り抜きたい箇所を指定して、クリップを作成できます。
切り抜きたい範囲を連続する形で選択してください(複数選択可)。
セクションを選択すると切り抜きできます
切り抜きクリップ
この動画から生成されたショート動画の一覧です
20年以上続く中学生時代のネット友達との再会
4:23 - 5:461:22
実はこう同い年のここは結構異色な繋がりで、もう20年以上の繋がり。年、以上ですよ。20年以上12歳とか3歳ぐらいの時なんで。実は私たち会ったのが中学12年生ぐらいの頃なんですけど、なんと当時まだ珍しい中学生でプログラミングに興味がある人っていうのはあまり少なかったわけなんですよね。で、オンラインコミュニティでこの安野たかひろ同い年のプログラミングに興味がある青年がおるぞというところで、えっとオンラインで実は繋がった、えっとネット友達なんですよね、私。はい。20年以上のネットもというちょっと結構移植の繋がりなんですけど、長い付きですよ。掲示版、オンライン掲示版繋がりですよ。はい。オンライン掲示版に同い年のプ、プログラマーおるぞ。おるやんと思って、おるやんと思って、ちょっと話のそうやっていうところからコニシに至ります。でもあの当時あれですよね、私も千葉県住んでて、小林さんも千葉県住んでて、あ、近くにおるみたいな。そうなんです。だから会いやすかったんですだから実際にオフ会であんのと初めて会っておもろっていうイメージですね。そんな感じのお付き合いでございますはい。てその後ねあの色々と別々のところであの仕事をしてたりしたわけですけれども、私が東京都治線に出る時に是非手伝ってほしいということでお声かけをしたところ、もう小林さんものすごく活躍していただきまして、え、で、その後をここに至るというところでございはい。ます人生に何があるかわかりませんね。