チームみらい党首が支援者への感謝と高山幹事長の貢献を語る
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改めまして、チームみらい党首の安野たかひろでございます。皆さん、我々が今日こうやって参議院選挙2026の前を収めができておりますのも、昨年の5月本当に誰も知らなかった我々を支えていただいた全国2万人のサポーターの皆様、そして参議院選挙でもしからしたら死に票になってしまうかもしれない、無駄になってしまうかもしれない、そういった中でも私たちに信じて票を託していただいた全国151万人の皆様おかげでございます。本当にありがとうございます。政党になり、そしてこの半年間、5ヶ月間前に進むことができました。チームみらい色々やってるじゃないかと。たった1議席なのに成果を出している。そう評価いただくことがございます。なぜたった1議席いろんなことができているのか政策を前に進められているのかそれは私1人の力では決してございません。チームみらいがその名前の通りチームとしてそしてそのチームの中に高山さとし、みねしま侑也がいたからこそ私たちはここまで前に進むことができました。高山さとしはまだ都知事選に出る前の全くこの黒岩りなが安野お前グダグダ言ってるんだったら自分で選挙出てみろやと言われた翌週に初めて声をかけたそれが高山さとしです。普通なら都知事選に出ると言った相手何を考えてるんだとそうなるのがまあ一般的な反応だと思います。ですがこの高山さとは都知事選に出ようと思うとこういうことをやりたいとテクノロジーで政治をアップデートできる未来に向けた新しい政治が必要なんだとそう訴えたところその2秒後にはじゃあどうやって戦おうかそういうモードに入ってました。それから高山さとは本当に2人3脚でここまで私共朝から晩まで議論しながらいろんな意思決定をし、いろんな議論をし、いろんな調査をしてチームみらいという形を作り国政政党となり幹事長としていろんな実績をチームみらいとして出すことを助けてくれました。ありがとうございます。その高山の努力、何をやってきたか。あんまりメディアの前に出ることがないので、なかなか私、高山が何をしてきたのか、伝えるのが難しい、それがすごく歯がゆかったです。
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