白完_260121_候補者紹介_みねしま.mp4
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どうもこんにちは。
安野たかひろとみねしま侑也です。
本日はまずみねしさんから重大発表させていただければと思います。
はい、えー、この度、えー、私、みねしま侑也は、えー、来る、えー、衆院選において、えー、東京比例ブロック、東京小選挙区の、えー、第7区から立候補することを、えー、決めました。
ということで、あのう、みねしまさん、あのう、公認候補予定者ということで、今日はそのみねしさんの姿に迫っていきたいと思っております。
じゃあ、まず簡単にみねしまさんどんな人なのかまだあのうの知らない方も、たくさんいらっしゃると思うので、自己紹介をしていただけますか?
はい、え、私、みねしま侑也と言います。
え、今年年齢、え、35歳です。
で、私はですね、え、これまでのまず仕事的なね、はい経歴から、え、行かせていただくと、私、新卒ではゴールドマンサックスという外資系の証券会社におりました。
で、そこ2年勤めた後に、え、スタートアップの業界に飛び込みまして、え、スタートアップの、え、CFO、え、財務責任者ですね。
え、これをやった後に、ま、その会社がですね、マネーフォワードというIT系の上場企業に、え、会社ごとM&A、え、買収されまして、で、マネーフォワードの中に入ります。
で、その後マネーフォワードの方で、事業責任者をやっていて、で、途中から、え、カンパニーの執行役員というものを、え、やっておりました。
それが、ま、簡単なこの仕事で言うと、はい、食歴言うとそんなもんなかなかユニークな、あの、食歴だと思いまして、その金融業界から経営もやり、そして、ま、テック業界なんで、テクノロジーのこともやられてるということなんですねそうですけど、ねなんか、何があってこうなったんですそうですね。
本があるんですけども、それ読んですごいと。
やっぱ日本ってものづくりだという風に考えたんですけど、
ま、自分はこうクリエイティブな人間という認識がなかったので、
それをサポートするような人間はいいということで、
最初証券会社に入りまして、
で、証券会社では、領域がテクノロジーの領域を特に担当していたので、
なんかまさしくそういうことをやっていまして、
その後、スタートアップの業界に飛び込んだのも、
実はその証券会社の中でそういうなんかスタートアップを支援するということをしたことがきっかけになって、
はいそこからよりこう成長していくような会社に対して、
時間を使おうという風に思ってたんですが、
ま、結果、自分自身がスタートアップで経営に携わっていくということになりまして、
で、そこからもう本当に、経営であったことをメインでやってきました。
ある意味そこからというとまた1つジャンプがあると思ってます。
いや、大ジャンプですね。
大ジャンプですね、ほんとに。
その大ジャンプ、はいどういったきっかけだったのか、
考えたのか教えていただけますか?
そうですね。
正直やっぱり政治家になるって、皆さんもそうかもしれませんけども、
あんまりやっぱり考えない。
なんか自分がまさかそうなるとはっていうのは、
正直、高校生とか大学生の時に思ったことはないんですが。
ここに行ったのが2023年なんです。
じゃあ、今3年目くらいって感じそうですね。
3年2年半くらいいまして、日本の外に出ると、なんかこう日本のプレゼンスってより分かるみたいなところがありまして、例えば、やっぱりこう日本の物づくりのレベルってすごく高いんだなみたいなことをロンドンで感じることがあります。
そのチューブとか止まる度にですね、なんかSNSとかでなんかジャパニーズエンジニアに来てもらおうみたいなことが言われていたりとか、やっぱりあの、日本から来ましたって言うと、まあ、多くの方がやっぱり日本のあの漫画好きなんだよねとか。
この前もなんかロンドンのレストランでウェイターさんがすごいあの日本の漫画について熱弁してくれて、あの、全然注文取ってくんない漫画のこと喋りに行きます。
そうそう。
もう大興奮みたいな感じです。
なんでそういうとこやっぱ日本のプレゼンスあるなと感じる。
世界情勢の変化というのもすごい感じていまして。
例えば、あの、私がロンドンに行ってから、トランプ政権も生まれましたし、で、2023年に行ったので2024年からあ、そうです。
2024年から、トランプ政権生まれまして、で、戦争もね、あの、ウクライナとロシアの戦争であるとか、イスラエル、パレスチナの戦争であるとかそういったものが起きる中で、ロンドンは他国籍国家なのでその当事者の方々もいらっしゃる。
そういった中ですごい世界がこうちょっと不安定になってるなというのを感じる感じました。
うん、言うことで、まずはこのボランティアのフォームから何かあったら手伝いますっていうことを言ったんですが、
それからね、議員選挙に出馬するに至ったと。
東京選挙区から出馬そうですね。
いただいて昨年は東京選挙区から出馬させていただきました。
とはいえ、ロンドンに行って、日本外から見ましたと。
チームみらい、元々ね、私たちは知り合いなんですけれども、
もう、中学1年生の頃からね、いろいろ付き合いは中学の同級生です。
私がチームみらい立ち上げたからと言って、それでも政治の道志すって結構なハードルだと思ったんですけど。
どうしてそれが決断できたんですか?
社会人になってから結構考えてたなと思ってて、それをこう紐解いて行った時に、この東日本大震災はやはり大きなきっかけだったかなと。
当時、僕だけじゃなかったと思うんですよ。
安野さんもね、一緒の時期に、大学生だった大学2年生の3月、そう、震災が起きた後、
結構その周りの友達も含め、自分も含め、なんか東日本にボランティアに行こうっていうような動きがあったと思ってまして。
行きました?
僕も行きました。
現地、あれはやっぱり結構な原体験ですよね、我々の世代の。
私、石巻行ったんですけど、石巻着いた時に本当にもう瓦礫の山みたいに。
こう磨いて、一応、あの、食べられるものをしっかりと出荷できるようにするっていうことと、あとはその復興支援イベントのそのオープニングムービーを撮るってやりまし て、で、瓦礫の中でこうカメラ回したりとかっていうことやってたんですけど、なんかやっぱそういったことを通じて、これから、あの、就活とか何しようとかね、そういう時期なの で、なんかそういった時に、日本のために何ができるんだろうっていう風にやっぱ感じたっていうのは現代意見になるかなと思います。
それは僕もめっちゃ分かります。
あの、私もね、七ヶ浜村っていう宮城県の半島の先の方にある村に行ったんですけど、結構その瓦礫のなんかいろんなところにいろんなもの届けて行ったりとか、あの、トイレ掃除とかめっちゃしてましたね、僕。
あ、そうなんですか。
そうなんですよ。
そうそうそう。
あの、仮設トイレがあの、使えるようにするっていう中で、やっぱり思うことは色々ありましたよね。
やっぱりなんかあの体験が、なんかその自分の周りにいた人も含めて、なんかその日本のためにっていうような意識をなんか芽生えさせた気がするんですよね。
そうですね。
はい。
実際その選挙に出てみてというところなんですけど、どうでしたか?
初めての選挙出馬するのは初めてだと思います。
昨年東京都で出て、結果25万人以上の方々が、私に投票してくださいました。
ありがとうございました、本当に。
本当に、もう25万人以上の方になんかみねしま侑也って書いていただいたんだなと思うじゃあ、なんか私はこれでまたビジネス戻りますとはやっぱ言えないなと思って、で、改めて、あの、選挙に出させていただこうという風に、え、思いました。
はい。
で、実際その25年の参院選、あの、一議席を、あの、獲得させていただいて、あの、チームみらいも国政政党にね、あの、なったわけですけれども、その後も、実はみねしまさんにはですね、政務調査会長としてずっとやっていただいてるんですよね。
はい。
そうですね。
この1年間私、政務調査会長として、え、動いてまして、やってることとしてはですええ。
ええ。
出てきたりとかまたは内閣から出てきたりあるんですが、そういった法案に対してチームみらいとして賛成するのか反対するのかそういった意思決定をしていく必要があります。
で、そこの調査と、で、その意思決定、結果的にはその安野さんを含む党のメンバーで決めるんですがそこの、え、調査を担当しておりました。
やっぱ本当にね、あの、国会に出てくる議案って幅広いじゃないですか?
そうですね。
前回の臨時国会、まだまだ臨時国会しか我々経験してないですけれども、それこそ、ま、医療の話から、あの、船に証券の話から、あるいはその保護士の話からね、色々ありましたよね。
はい、色々ありましたね。
多くいらっしゃるということを知って、なんか非常にそういった意味で、あの、日々やりがいを持ってこの政務調査会長をやらせていただいてます。
で、実際ですね、その峯島さん、政治家になったら、これを進めていきたいっていう、そういった分野ってありますか?
そうですね。
まず私、あの、かなりちょっと長期目線としては、あの、政治改革はかなりやってきた政治うん。
改革うんいう風に思ってますなんか私が感じているのはですね、あの、民主主義のこのあり方、政治のあり方っていうの世の中が、こう、これだけ大きく変わってる中で、あんまりこう変わっていないっていうのが現状だと思っていますが、ただ一方でそれが故に色んな問題も出てきてるなという風に感じてますと。
で、例えば、あのあの、メディアを通じてこれまでその合意形成であるとか情報提供というのがされていたものが、ま、徐々にこのSNSに、え、変えられていって、ただSNSでは当然こう、なんかね、ちょっとこう炎上するような、なんかデマ情報とかそういったものも、え、拡散されるし、むしろそういったものの方が拡散されやすいみたいな問題もありますしで、かつですね、ま、よりこう人々の、え、考え方とか思考が多様化していく中で、多様なその価値観を取り入れるような、そういった政治の仕組みになっているだろうかみたいな、いうところもあるので、よりこう政治の仕組みいうのを、え、今の時代に合わせたものに、え、アップデートしていくという必要性を感じています。
で、具体的に、じゃ、どういったことをしていきたいかといった時に、やはりですね、やっぱりまず、え、透明化の部分透明化ね。
そう。
情報が国民の皆さんに与えられていないような感じがあって、誰が何をやっているのか分からないことがありますよね。
外から見えにくいことがありますよね。
チームみらいも政党のお金を見える化するとして、みらいまる見え政治資金を提供していますが、そういったことです。
もっと政治を判断できるような評価軸を増やしていきたいと思います。
そうすれば国に貢献する方を選べるようになると思います。
例えば投票の仕方として、電子投票のことですね。
いろんな観点があると思うんですけど、私は2つの観点からそれを非常に良い制度だと思っています。
1つは、より多くの方が投票しやすくなるということです。
高齢の方や外に出るのが難しい方、病気をお持ちの方でも投票所に行かなくても投票できるということは非常に素晴らしいことだと思います。
2つ目に、民主主義を守っていくためには投票が信頼されることが重要だと思います。
アメリカの議会襲撃のような話がありましたが、分断が極まると投票が本当に正しかったのかということが疑問視され、争いが起きることがあります。
韓国でも同様のことがありました。
アメリカでもポストが燃えるといった選挙に対する信任自体が揺らいでいることがありますよね。
日本でも投票のカウント間違いのニュースがあり、完璧な状態ではありません。
その物理も組み合わせていいと思うんですけども、作り上げていくっていうのは1回とみんなが民主主義を信頼できるっていうことにもつながっていくと思うので、そういったことはしっかり取り組みたいなという風に考えています。
政治改革ということをおっしゃってましたけど、具体的な政策って何かこれをやりたいってあります?
政治改革の文脈だと、さっきの電子投票とか1つありますし、あとチームみらいがまさしくやってるような政治と金の問題を解決するであったりとか、よりこの国民の声を国会に届けていくっていうこともあるんですが、それ以外のいわゆる政策の部分。
税と社会保障の部分で、私はやっぱり元々金融出身ということもあって、そのお金をどう配分するかとかで、それをいかにみんなが納得できるものにしていけるのかっていうのは非常に大切なことだという風に考えています。
これについてもですね、チームみらいとして例えば、頑張って働いたら税金が上がって手取りが減っちゃうので、頑張った人がしっかりと報われるような再分配のシステムを作っていくであるとか、働いてる人の所得税にどんどん重くなっていって、働くことへの罰的なパニッシュメントがあるような状態だと思っていて。
なるべきだなと言う風に、感じています。
そもそもね、前人手不足の状態になってきてる中で働くっていうことにね、ポジティブになれるような制度設計って大事ですよね。
いや、まさしくそうで、やっぱりそれが日本をこう長期で発展させるって意味でも、なんかとても重要なことだという風に考えてるので、
ここ の議論にしっかりと、参加していきたいというのが、まず1つあります。
税制社会保障っていう意味で言うと、なんかどこ、どう変えたいとかってありますか?
そうですね。
特に今、あの、他の党でも話題になってるところで言うと、引き続き、あの、社会保険料をいかに下げていくはい、はい払っている方々の負担になっている部分なので、そこについては、あの、今回の選挙でも引き続きアジェンダであるべきだと思うし、あの、チームみらいとしても訴えていきたいという風に考えてます。
他の政党さんよく言われてるような消費税の減税どう思われますか?
そうですね。
やっぱり消費税の減税はやっぱり引き続き私はかなりの、慎重スタンスではあります。
やはりま、あの、物価が、上昇フェーズをずっと続けてそうですね。
エネルギー価格とかってなんか高いイメージあるじゃないですか。
実はエネルギー価格って直近ズトルトルベースだと下落をで、じゃあ、何で上がってるのっていうところで言うと、実はその円安で、
輸入する時に、あのう、円ベースで見ると高くなっている部分もあったりするので、じゃあ、むしろ、その円安を抑えるってこと考えた時に、例えば、消費税を減らす。
で、消費税を減らすと当然なんかその財政の健全化っていうところでは海外の方からは疑問符がつくので、むしろこう円安が進行して物価高が進行するんじゃないかってのはあるので、
消費税を下げるよりも、むしろ社会保険料を下げる方が先決であるべきだし、物価高を収めるという意味でも、そちらの方がより労働力が増えてくるということにも繋がるので、そういったところをしっかりと訴えていきたいなという風に思ってます。
教育改革は非常にやっぱり私としても熱意があるところです。
長期で日本で成長していこうって考えると、科学技術が大切だというのはチームみらいが訴えてることですが、日本の科学技術力は現在高いと思うんですが、それってやっぱり日本の教育、特に高等教育がかなり優れているというところが根底にあると思っています。
ここで教育をしっかりとより高めていく。
例えばその教育の無償化について話がありますが、私自身は教育の無償化、お金があればやった方がいいとは思うんですが、一方で、その高等教育、例えば公立の学校の教育の質自体をいかに上げていくかというところが大切だと考えているので、教育改革、教育を改善していくような政策は、しっかりとやっていきたいという風に考えてます。
教育の改善、質の改善は非常に重要なテーマだと思うんですけれども、どういう風にすることでそれを実現できるのでしょうか。
学習を求めていて、どういうものを学ぶとより学力が改善するのかというところをより分析しやすくなってるという風に感じてます。
ここのオーダーメイドのカリキュラムっていうところは、今までやっぱり先生ごとはできなかったそれは教師の負担上げてしまうっていうところをAIを使って実現していく。
これによって、杓子定規に教育していく。
その中でついていけない子たちが出てきてしまうではなくて、しっかりと全ての子供たちの学力を上げられる環境を作っていきたいという考えてます。
これ実際、ちょっとずつもう始まってきてはいるところだと思ってますそうですね。
先進的な自治体だと、この前例えば私渋谷区さんなんか、見せていただいたんですけれども、英語の教育にもうAIが入ってきていまして。
文章を読んで発音を直すっていうところで、そのAIが全部採点してくれるんですよ。
あなたのここの部分の言い方ちょっと違ったよって言っても、子供たちはタブレットに向かってめっちゃ喋る。
先生の役割もちょっとずつ変わってきてて、それをあんまりモチベーションされてない子に対して、もうちょっとこういう風にやってみたらっていうのを後ろから絆創するみたいな。
そういう形にしたら、なんとですね、毎年取ってるスピーキングの中学2年生のテストなんですけど、もうバカ伸びしたんです。
すごい。
に与えていた、あるいはこの自治体だとそのAIが選ばれていたっていう、選ばれていた方の子供たちは、まあ、いいんだと思うんですけど、たまたま、あの、選ばれてなかった、与えられなかった子供たちにとっては、これ、まぁフェアネスの観点でも、うん色々な、あの、課題があると思うので、こういったところはやっぱり良い教育をフェアにいろんな人に届けることができるようになりたいなと思いますよね。
そうですよね。
まさしくなんかAIにアクセスがあった子供となかった子供でなんかAI拡散みたいなものが生まれたらなんか非常に良くないことだはいと思うので、なんかしっかりとそういうAIに対するアクセスってのをなんか全ての子供たちに提供してあげるっていうのはやって欲しいですね。
うん。
他にもあるということなんですが。
そうですね。
3つ目がですね、え、子育て政策になってます。
で、自身がですね、今、あの、5歳の息子がおりまして、え、現役の、え、子育て世代なんですが、やはりそういった中で、よりこう子供が、え、しっかりと育てられる、親御さんにもですね、負担がないような社会にしていくっていうことに対しては、え、かなりやっていかなければいけないという風に思ってるので、そこには注力していきたいという風に考えてます。
どういう風に進めていくといいでしょう?
なんかまずコンセプトみたいなところで行くはいと、今ってそのお子さんを育てていくっていう時に学校が、え、教育をに、それに答えられるかっていうと、結構やっぱり、ま、難しいっていうのが現状だと思ってます。
ような問題があったりとか。
あと、その発達障害じゃなくてもですね、例えば、その授業を受けた時に、お子さんによってやっぱり特性って色々あって、その学校の授業でも、話を聞くのは苦手だけど、文字だったら分かるよとかね。
一番後ろの席だと、周りのが気になっちゃって集中できないけど、一番前だったら聞けるよ。
はい、はい。
なんかそういうような色んな特性がありますが、なんかそういったことについてもよりこう技術を使って、え、答えられる部分があるんじゃないかなという風に思ってるのでなんかそういうスペシャルニーズを持っているお子さんへのしっかり対応していくっていうこと、なんかこういったところも力を入れてやっていきたいなというふうに考えてます。
ということでここでですね、私から、あの、みねしま侑也の推しポイント、ま、結構ね、長年の付き合いではあるんですけれども、大きくこれは言っておきたいってこと2つあってですね、まず1つはこのみねしま侑也という人のこのスキルセット、専門性の掛け合わせが、ま、非常に懸念だなと思ってます。
ま、ある意味、その、金融のことも、仕事もしていて、え分かっている、そして経営のことも分かっていると。
お、どういう風に組織を作って、どういう風に、ま、ビジネス回していくかということがご理解されてて、で、さらにテクノロジーのことも分かっていると。
この、ま、金融経営テクノロジーっていうところを、ま、横断されてきた、あ、キャリアってなかなか珍しいと思ってまして、で、チームみらいとしてはまさにですね、テクノロジーの角度、ももちろんそうですし、ビジネスもそう、そして、あの、経済、金融というところも、このお互いの影響関係っていうのが結構複雑なものがあるわけですよね。
出て時に、ま、ビジネスはこう変わるし、経済はこう変わるっていう、ま、いろんな関係がある中で、これどれかの視点が欠けていると意義深い未来を考えるってなかなか難しいと思ってます。
それが1つ目。
恥ずかしいですね、ちょっと。
いや、あの、もう堂々と、堂々としてください。
2つ目のポイントはみねしまさんのそのコミュニケーション力、もうすごく信頼できるなというコミュをされる方だと思ってまして、昨年度参院選に出た時にいろんなサポーターさんの方とか支持者の方とかとお話をしている中で言っていることを形調して、その上でも自分はこう思うよとか、そういうところでしっかりとコミュニケーション取っていただいたりとか、あとは実際に成長会長としてチームみらいの中にもいろんなね、考えを持った人がいますし、他の党とも色々調整をしたりすることがあるわけですけれども、そういった中でいろんな人の考えをまとめ上げながらですね、議論をリード移動して、あの、形にしていくっていうところ。
これですね、非常に卓越した、これ非常に卓越したコミュニケーション能力と調整力ある方だと思ってますし、それができる背景には何があるかっていうと、みねしまさんに対する信頼感があると思うんですよね。
なんかこうコミュニケーションされてるんだけど、ちょっと騙されてるんじゃないかみたいな感じの感覚になってしまうとやっぱりなかなかまとめ上げるの難しいじゃないですか。
で、みねしまさん本当に本心から、あ、こういうこと言ってるんだなっていうのが、ま、すごく伝わる方なので、機会があったらね、みねしまさんと色々お話してみてさい。
ありがとうございます。
向いてないんじゃないかと思っていた時期もありますが、逆にそれが良さとして認識していただけるんだったら嬉しいなというふうに思っています。
政治家のプレイスタイルも色々あると思うんですけれど、チームみらいはオープンにやることで率直に良いと思う、違う方が多いですし、そういうプレイスタイルの政党ですので、みねしま侑也さんみたいな方は党の価値観を体現してるような方なんじゃないかなと思います。
衆議院議員選挙がありますけれども、みねしま侑也さん、意気込みを教えていただけますか?
今回、私東京の比例ブロックでも出ますし、小選挙でも立候補させていただきます。
小選挙に対して非常に思いがあります。
今、チームみらいとして非常に勢いがある状態だと思いますが、私自身としてはその勢いに引っ張られるというか、チームみらいの勢いを引っ張っていきたいという思いを持っています。
是非小選挙でいろんな方とお話したり、チームみらいのことを知っていただいたりしたいなという風に考えています。
そういった意気込みで全力で頑張っていければと思いますので、是非ご支援ください。
ここまで、みねしま侑也さんのインタビューをさせていただきました。
ていただければと思います。
もしかするとショート動画とかでね、その質問答えられるかもしれないので。
はい、お持ちしております。
よろしくお願いします。
またですね、あの、面白いなと思った方は是非高評価をいただきたいですし、今後もみねしま侑也さんの情報をこちらのチャンネルでも出していきますので、是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。
みねしま侑也さんでした。
ありがとうございました。
皆さんもありがとうございました。
切り抜き作成
切り抜きたい箇所を指定して、クリップを作成できます。
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切り抜きクリップ
この動画から生成されたショート動画の一覧です
東日本大震災のボランティア体験が政治への道を決断させた
5:27 - 6:511:24
私がチームみらい立ち上げたからと言って、それでも政治の道志すって結構なハードルだと思ったんですけど。どうしてそれが決断できたんですか?社会人になってから結構考えてたなと思ってて、それをこう紐解いて行った時に、この東日本大震災はやはり大きなきっかけだったかなと。当時、僕だけじゃなかったと思うんですよ。安野さんもね、一緒の時期に、大学生だった大学2年生の3月、そう、震災が起きた後、結構その周りの友達も含め、自分も含め、なんか東日本にボランティアに行こうっていうような動きがあったと思ってまして。行きました?僕も行きました。現地、あれはやっぱり結構な原体験ですよね、我々の世代の。私、石巻行ったんですけど、石巻着いた時に本当にもう瓦礫の山みたいに。こう磨いて、一応、あの、食べられるものをしっかりと出荷できるようにするっていうことと、あとはその復興支援イベントのそのオープニングムービーを撮るってやりまし て、で、瓦礫の中でこうカメラ回したりとかっていうことやってたんですけど、なんかやっぱそういったことを通じて、これから、あの、就活とか何しようとかね、そういう時期なの で、なんかそういった時に、日本のために何ができるんだろうっていう風にやっぱ感じたっていうのは現代意見になるかなと思います。