選挙を通じて教育政策への決意を語る河合みちお
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そうすると、やっぱり自分が全然やっぱり知らなかったりだとか、自分がやっぱり想像していたよりも、具体的でお辛い経験をされてきた方がちょっとお話をしてくださったりとかしていただいた上で、それでもチームみらいを応援するようだとか、河合みちおを応援するよって言っていただける、言っていただけるような経験をさせていただいたんですね。これが自分にとってやっぱりすごく大きくて、当たり前ではあることなんですけれども、そしてなんか、奢ってはいけないことなんですけども、やっぱり全然自分がやっぱり知らない現実っていうのがこの世の中にはたくさんある中で、むしろ、知らないことだらけの自分が、皆さんの前で、駅の前とかでですね、大きな声でいっぱいお話しているっていうところに対して、期待をかけていただけるということ、こういう経験をしている、を、今度自分のお辛い経験を、話すことも大変ええだったりとか辛いということもあると思うんですけど、それをシェアいただける、共有いただけるということ。なんていうような気持ちを気持ちになる経験だったなという風に思っていて、これもまたですね、なんか選挙を通してですね、よりなんか自分たちが訴えてることをですね、しっかりと実現しないと。ま、そういった意味で、ま、今回政治家になった、当選をして政治家になった後に、え、これをやっていきたいぞって思うことはあります。まずは、やっぱり自分は教育政策というところで、あの、1人1人に合わせた学び、オーダーメイドのカリキュラムが実現していくっていうところを目指していきたいなという風に思っています。例えば実際に使っていくツールはいだとかっていうところは、おそらく民間事業者も含めて、なんかどんどんどんどん進化していく。それこそAIを使ったチューターとかもですね、今年すごい勢いでかなと思うんですよね。ただ一方で、それやっぱ使っていくためでの、あの、ハードルだとか資金的な課題だとか、そういったところは出てくると思うんで、そういうところをサポートしていく。ま、特にやっぱり関心があるのは、その時期の学習指導要領に向けて、その1人1人に合わせたカリキュラムの編成の柔軟化みたいなところは言われていますけれども、そういったところやっぱどう実現していくかっていうところを、ま、つぶさに見ていったりだとか、うまくいってる事例をですね、ちゃんと国全体に広げていくっていうような枠組みになりたいなっくれたんですけれども、やっぱ先生の働き方改革をやっぱしっかりはい。と進めていくということですね。