00_党首安野-0204-01_田町駅 芝浦口-安野_横.MP4
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よろしくお願いします。
はい。
あ、ご通行中の皆様、大きな声で失礼いたします。
私、チームみらい。
チームみらい党首の安野たかひろ、安野たかひろでございます。
よろしくお願いいたします。
チームみらい、まだ聞いたことがないという方もたくさんいらっしゃると思います。
それもそのはずです。
チームみらいは昨年の5月、2025年の5月にできたばかりの日本で最も新しくて最も若い国政政党でございます。
本日、こうやって皆様と衆議院選挙2026のチャレンジにあたってご挨拶ができているのも、その当時、決闘した当時まだ誰も知らなかった頃から私たちのことを支えていただいた全国のサポーター支援者の皆様、そして7月の参議院選挙でもしかしたら死票になってしまうかもしれない。
そういった中で私たちを信じて票を託していただいた、全国151万人の皆様のおかげでございます。
本当にありがとうございます。
チームみらい、今回の選挙では全国から14名の候補者を立候補しています。
今回選挙区に人が立てられなかった区、比例ブロックにも立てられなかったところがございます。
どうしてうちのブロックには人がいないんですかと。
うちの区でも立ててほしいと。
ありがたいことにそういったお声をいただきます。
ですが私実際に国会議員になってからどういう人が国会議員になるのか、それ非常に大切な妥協をしてはならないところだと感じました。
だからこそ私たち候補者は一切の妥協をせずに心からこの人は日本の国会に必要だとチームみらいに必要だとそう思える人たちだけを統率してまいりました。
そしてそのうちの1人がここにおりますみねしま侑也、みねしま侑也でございます。
みねしま侑也は東京の渋谷区港区が属する東京7区より小選挙でも出馬しております。
彼は今チームみらい、の成長会長、いわゆる政策を作って責任を持って考える、そういうような仕事をしています。
チームみらい、昨年の8月からまだ半年しか経っていないのに結構いろんなことが前に進んでいるじゃないかと、成果も出始めているじゃないかと、そういうお声を頂戴することがございます。
ですが、この前に進むことができているのは、決して私1人の成果ではございません。
私1人ではこんなにたくさんのことは到底できません。
なぜできているかと言えば、それはチームみらいがその名前の通りチームで動いているからです。
そしてそのチームを支えているのがみねしま侑也、みねしま侑也でございます。
彼がいたからこそチームみらい、いろんなことを前に進めることができました。
元々彼は金融の世界で働いていて、その後スタートアップの経営者をやって、え、テクノロジーにも造形が深い。
金融経営テクノロジー、これをある種横断しながら政策のことを考えられるというのは非常に軽な存在だと私は確信しております。
国会の中に今までいなかったようなタイプの人、こういう人をどんどん国会に送り込んでいって、今までになかった新しい角度で政治を前に進めていく。
チームみらいがやりたいことはまさにそういうことです。
そしてまさにみねしま侑也はそれができる人間です。
今からみねしま侑也の熱い思い、どういう人なのか是非お考えを聞いていただければと思います。
よろしくお願いします。
皆さんこんばんは。
チームみらいのみねしま侑也です。
よろしくお願いします。
チームみらいは先ほど安野からもあったの通り、8ヶ月前に始まったばかりのまだ新しい政党です。
私、みねしま侑也も血統当初からチームみらいに参加し、そしてその立ち上げを行ってまいりました。
ません。
元々は会社員として働いておりました。
そして実は私はこの田町で7年ほど働いています。
直近はまさしく私のこの目の前のビルむすぶに入っているマネーフォードという会社で働いておりました。
そんな私当然家計にも政治家はおりません。
そんな政治に縁もゆかりもない私がなぜ今、政治の世界を志しているのかそういったご質問をいただくことよくあります。
そして私もふと考えてみます。
何がきっかけだったんだろう、そんな風に思います。
そしてそれを紐解いていくと、私は2011年の東日本大震災がスタート地点にあったように思います。
当時私は大学生でした。
東京にいましたが、東日本大震災が起こり、そして私は何かしなければと思い、まずは現実1に行ってみよう。
そう思って石戸巻に来ました。
瓦礫溶かしてしまった石戸巻を見て私は呆然とすると共に自分に何ができるんだろうか?
日本のために何ができるんだろうか?
そんなことを思いました。
皆さん当時を思い返していただくと今よりももっともっと不透明感が強く東北はどうなってしまうんだろう?
日本ってどうなってしまうんだろう?
そんな感覚が世の中全体にあったように思います。
そんな中で、私はまず自分にできることをやろうと考え、石の脇では記載した缶詰を磨いたり、復興支援のイベントの動画を撮ったり、そんなことをしてまいりました。
そんなことをしながら同時に、じゃあ自分が10年後20年後、日本にどんなことができる人間になっているんだろう、そんなことを思いました。
しかし、その時は政治家、そんなことは選択肢にはありませんでした。
私ははまず会社に入り、一ビジネスマンとして一歩一歩頑張っていく。
企業に貢献しよう。
そういったことを考えています。
まさしくこのマネーフォワードで働いている時は企業の生産性を上げるためにどんなお手伝いができるんだろうか?
そんなことを考えながらやってまいりました。
しかし、そんな時安野たかひろが都道府県に出て私は衝撃を受けました。
安野たかひろも私と同じように政治家の家族がいるわけではありません。
そしてこれまではずっとビジネスの世界にいた、ある種政治とは無縁の世界にいた人間です。
しかしそんな彼が政治の世界から世の中にいい影響を及ぼそうとしています。
そんな彼の背中を見て私は衝撃を受けました。
そして彼が昨年チームみらいを立ち上げた時私はこれこそが今の日本に必要なものだと考えてすぐに新未来に参加しました。
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安野たかひろチームみらい党首の街頭演説
0:00 - 0:350:35
よろしくお願いします。はい。あ、ご通行中の皆様、大きな声で失礼いたします。私、チームみらい。チームみらい党首の安野たかひろ、安野たかひろでございます。よろしくお願いいたします。
チームみらい党首・安野たかひろが衆議院選挙への挑戦を表明
0:27 - 1:491:21
私、チームみらい。チームみらい党首の安野たかひろ、安野たかひろでございます。よろしくお願いいたします。チームみらい、まだ聞いたことがないという方もたくさんいらっしゃると思います。それもそのはずです。チームみらいは昨年の5月、2025年の5月にできたばかりの日本で最も新しくて最も若い国政政党でございます。本日、こうやって皆様と衆議院選挙2026のチャレンジにあたってご挨拶ができているのも、その当時、決闘した当時まだ誰も知らなかった頃から私たちのことを支えていただいた全国のサポーター支援者の皆様、そして7月の参議院選挙でもしかしたら死票になってしまうかもしれない。そういった中で私たちを信じて票を託していただいた、全国151万人の皆様のおかげでございます。本当にありがとうございます。チームみらい、今回の選挙では全国から14名の候補者を立候補しています。
瓦礫を見た感想
6:16 - 6:220:05
瓦礫溶かしてしまった石戸巻を見て私は呆然とすると共に自分に何ができるんだろうか?
日本のためにできること
6:22 - 6:240:02
日本のために何ができるんだろうか?
彼の背中を見て衝撃を受けた瞬間
7:55 - 8:040:09
しかしそんな彼が政治の世界から世の中にいい影響を及ぼそうとしています。そんな彼の背中を見て私は衝撃を受けました。