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英語講演にお集まりの皆様、こんばんは。
古川あおいでございます。
よろしくお願いします。
本当にお寒い中、これだけの方にお集まりいただき、大変嬉しく思います。
チームみらい、昨年の5月にできたばかりの政党です。
私は昨年の7月、参議院議員選挙、福岡県選挙区から出馬しておりましたが、なかなかこれだけの方がお話を聞いてくださる機会というのはありませんでした。
私はチームみらいができた時からこの政党はこれからの日本に必ず必要になる政党だ。
そう思って参議院議員選挙に出馬してそれ以来チームみらいと共に安野たかひろとチームみらいの目指すビジョンを実現するため国会でも働いてまいりました。
私は元々佐賀県の出身です。
小学校、中学校は佐賀の学校。
高校は福岡県久留米市にある高校に通っておりました。
元々社会のために働きたい、世の中のために働きたいとそういう思いがありその時の私は高校生の私にとっては法学部にいって国家公務員になることが社会のため、世の中のためになることだと考えておりその通り法学部を卒業し厚生労働省に勤めることにいたしました。
厚生労働省での仕事というのは介護保険の介護保険制度の改定であったり、新型コロナウイルスへの対応であったり、非常に重要な仕事でした。
大変忙しくはありましたが、毎日が充実していて、仕事にやりがいは感じていました。
しかし同時に霞ヶ関で行政の働き方を内側から見ていて、課題も感じました。
日本の政治や構成にはITやテクノロジーの知識がかけている。
そういった課題です。
厚生労働省には医師がいます。
看護師がいます。
ですが、ソフトウェアやエンジニアはいません。
データ分析の専門家はおりませんでした。
感染アプリの不具合であったです。
マスクの不足に対して、台湾では今どこでマスクがどれだけ売られているかをマスクマップと言ってネット上で確認ができる。
それを台湾のデジタル大臣も作っている。
それに対して、日本では同じことはできない。
そういった壁、課題にぶち当たって私は日本の政治行政もっとアップデートが必要なんじゃないか。
今当たり前に使っている民間サービスで使われている技術こういったものが必要なんじゃないか。
AI、AI the Science大事だ大事だみんな勇気あれども実は政策を作る内側の公務員何なのかよく分かっていない。
こんな状況団体のまま、AIやの投資、予算、全ていいんだろうかと思うことがありました。
そこで私は機会を得て、アメリカに留学して、その後、アメリカの地でエンジニアとして働いてまいりました。
厚生労働省を辞める時、非常にあの、怒られました。
元々は私はアメリカに行って、プログラミングの勉強をして、それから日本でまた厚生労働省に戻る予定でした。
しかし、アメリカで感じたのは、やはり授業でちょっとプログラミングやデータ分析を勉強しましたということと実践で仕事で使うことは違うだろうなというものでした。
私自身大学で法学部でした。
法学部で法律を勉強することと行政官として厚生労働省で法律や制度を作る側として得られる経験全く違いました。
そんな中で今の日本の政治や行政もっともっとテクノロジーを取り入れていく。
スタートアップ企業のようなスピード感を取り入れていくためには、やはりそれを現地で実体権で学ぶ必要があるだろうなと強く感じたので、私は厚生労働省を退職してアメリカでエンジニアとして就職しました。
伝えませんでしたが、こう思っていました。
5年後、10年後、いや、20年後になるかもしれないけど、見ててください。
私は厚生労働省で得た公務員としての経験とアメリカで得る、このエンジニアとしての経験を合わせて日本に持ち帰って必ず日本のために役立てますからと思っております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
元々理系研究者であるとか、エンジニアである、そこから政治家になる、後から政治家になる方、文系の道に進まれる方はそこそこおりますが、元々法律を書いていました。
法人をやっていましたという人間がエンジニアになるというのは、ま、かなり珍しいことです。
ですが、その組み合わせからしか得られない経験、得られない知見というものがあると私は思っております。
チームみらいの党首、AIエンジニアの安野たかひろは、AIエンジニアとして自ら会社を立ち上げて成功していた実業家でもあります。
そこから政治の道に入ってまいりました。
私はその反対です。
元々政治行政の世界におりました。
しかし、そこに限界を感じてエンジニアとして働き始めました。
安野たかひろと私古川あおい出発点は異なりますが、テクノロジーを使って日本社会をより良くしていきたいという思いは共通しております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
安野たかひろがチームみらいを立ち上げた時、出場を検討しないかという話になった時、正直迷う気持ちもありました。
ですが同時にこんな機会は一生に相違ものではない。
そして今日本の歴史にとって、社会の歴史にとっても、この安野たかひろのような政治家、チームみらいのような動きは非常に重要なことである。
え政治エンジニアが、エンジニアたちが政治の世界に入ってくることに不安の声もありました。
の存在を知った時にそういった不安、心配がなかったわけではありません。
政治行政の世界、非常に複雑な仕組みです。
様々な意外関係を絡み合っています。
そんな中でエンジニアが例えばきれいごとを言っても結局潰されてしまうかもしれない。
また、これまでは制度のことをよく知らずにリスペクトなしに官僚と対立しても、他の政治家と対立しても、結局うまくいかないかもしれない。
そんな心配がありました。
と同時に私は思いました。
であれば自分にできることがある。
安野たかひろが目立つテクノロジーを使って行政政治を良くしていきたいという思い、貴重に共感できる。
なぜなら私はエンジニアとして働いてきたから、エンジニアの世界の合意的人を攻めるのではなくて、仕組みで物事を解決していこうとする姿勢。
これが政商政治行政の世界に取り入れられる良い点がエンジニアの世界にはたくさんあるということ私は知っています。
それと同時に日本の政治行政内側から経験してきました。
どの象徴が何を考えているのか、政治家がどういった思考のもと動いているのか。
この両方の経験、まさに私はチームみらいに対して貢献できる、日本に対して還元できると思い私は出場を決意し、昨年アメリカでの仕事を辞めて日本に帰ってまいりました。
ありがとうございます。
今このチームにあい昨年と比べて非常に勢いが出てきています。
選挙の前はチームにあい東京は行っているかもしれないけど、九州での議席獲得は難しいだろうと思われていました。
しかし今ではチームみらい議席獲得の可能性あり、九州ブロック一議席獲得の可能性ありというところまで参りました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
協力のおかげでございます。
九州は保守的だからチームみらいみたいな新しい取り組みは根付かないよ。
受け入れられないよとそんな声をかけられることもありました。
しかし、私はそう思いません。
九州というのは歴史を振り返ってもイノベーションを起こしてきた土地です。
外国の文化も良いものはいち早く取り入れ、教育や科学技術に投資して、日本の危機を作ってきたとして。
私はこの選挙を通じてチームみらい東京だけの政党じゃないよと。
九州にだってチームみらいが貴重だ。
教育や科学技術、こういったものに投資をして明るい未来をここから作ってこうじゃないかと。
そういった思いを九州から日本に世界に見せたいと思っています。
ありがとうございます。
チームみらい九州今、勢い出てきています。
惜しいところまで、あと1歩、あと1歩のところまで来ております。
しかし、全く理想はできません。
これは申しました通り、チームみらい、突起表、団体表ございません。
1人1人の方がチームみらいのこと知っていただいて、調べていただいて、チームみらい、いいじゃん。
チームみらいに今回は託してみようかなと、皆さんにご決断いただいて、初めてチームみらいは1票を獲得することができるんです。
簡単な道ではございません。
チームみらい、衆議院議員選挙という視点では今回初めてです。
昨年の2024年の衆議院議員選挙でチームみらいと書いた人はもちろんおりません。
そんな中でお1人、お1人チームみらい、衆議院議員選挙初めて名前を書いてみようとその書いていただく、書いて、書いてもいいなと思っていただけるように私はこの選挙戦を通じて1人でも多くの方にチームやろうしていただくよう活動しております。
私から改めて皆様にお願いです。
衆議院議員選挙残り7日となりました。
ております。
皆様是非投票に行っていただき2枚目の投票用紙、候補代表にはチームみらいとお書きください。
そして皆様の周りでまだチームみらいのこと知らない方がいらっしゃるかもしれません。
チームみらい新しい政治です。
そして皆様の周りにも是非チームみらいって知ってる?こんな新しい政治があるんだよ。
是非広めてください。
皆様の1票が日本の未来、明るい未来をここ、福岡の力作っていきましょう。
改めてお願いです。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
皆様ご支援いただきました。
ありがとうございました。
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チームみらい、衆議院選挙初挑戦で支持拡大を目指す
9:41 - 10:110:29
チームみらい、衆議院議員選挙という視点では今回初めてです。昨年の2024年の衆議院議員選挙でチームみらいと書いた人はもちろんおりません。そんな中でお1人、お1人チームみらい、衆議院議員選挙初めて名前を書いてみようとその書いていただく、書いて、書いてもいいなと思っていただけるように私はこの選挙戦を通じて1人でも多くの方にチームやろうしていただくよう活動しております。