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知らない方もたくさんいらっしゃると思います。
それもそのはずです。
チームみらいは2025年にできたばかりの、まだできて8ヶ月の最も新しくて、そして最も若い国政政党です。
今日こうやって皆様とここでご挨拶できているのも今回の衆院選にチャレンジできているのもその全く無名だった頃から支えていただいたサポーターの皆様、そして昨年の参院選で
もしかしたら死に票になってしまうかもしれない。
そんなリスクをしっかりと取って我々を信じて票を託していただいた全国151万人の皆様のおかげです。
本当にありがとうございます。
チームみらいは未来は明るいと信じられる国を作ると目指しています。
今回の衆議院選挙、チームみらいは未来のために今できることを今すぐにやるとマニフェストで掲げております。
いくつかご紹介させてください。
まず今の日本、将来がどうなっていくか非常に不安視されています。
人口は減っていきます。
経済も縮小してしまうんじゃないかと言われています。
そういった中でどのように富を分け合うか、再分配するか、これもちろん重要な話です。
ですが、それだけではダメなんです。
どうやってその経済のパイを大きくしていくことができるか、これもしっかりと考えなければなりません。
未来に対して投資しなければなりません。
ではその時に未来に対する投資として何が必要か、私たちはその未来の社会を支える孫たち、子供たちへの支援、これが重要だと考えております。
ありがとうございます。
チームみらいは結党してから一貫して子育て減税というものを訴えてまいりました。
この子育て減税。
子供の生まれた人数に応じて親の所得税を定率で減税していく仕組みです。
ますが、いよいよ70万人を切ってしまいました。
こんな中だからこそ、こんな危機的な状況だからこそ、今までにない大胆な子育て支援、少子化対策が必要ありがとうございます。
また今回の衆議院選挙ほとんど全ての政党が消費税の減税を訴えておられます。
ですが我々チームみらいは他のほとんど全ての政党とは違いマニフェストで消費税の減税を掲げてはいません。
なぜそうなのかと言うと、今消費税の減税をするよりも社会保険料の減額をする方が優先だと考えているからです。
ありがとうございます。
減額の幅は我々財源のことをしっかりと考えさせていただいております。
今全ての政党の消費税減税と訴えられ、訴えておられますが、この消費税の減税、多くの世代の方、そしていろんな海外から日本にやってきていただいてる方も含めて負担している税金でございます。
一方で今働いている方の大きな負担になっているのは社会保険料です。
我々円安も進んでいて、そして長期金利も上がっている中で、あれもこれも全てやるということ、これはできないと考えてます。
だからこそ、今1番やるべきところはどこなのかということをしっかりと優先順位をつけながら考えて訴えてまいりたいとそう思っております。
財源に関して我々はご公営の方の窓口の医療費の負担割これを原則3割に引き上げさせていただくということを想定しています。
で、そうなった時にどれくらいの効果があるか、これ色んな資産がございます。
ですが、大体1兆円から5兆円と言われています。
あると思います。
大体ここで1兆から2兆円くらい財源が出てくると我々は考えております。
そうやって考えてみた時に、大体2兆円から7兆円くらい、この財源が生まれる。
これを我々はですね、子育て減税と、そして社会保険料の減免、そして3つ目が高額療養費、これの負担割負担の上限の維持これに使いたいと考えてます。
そのバランスどうしていくのかというところは議論が必要だと思いますが、財源としてはそういったものを考えてる。
あともう1つ。
はい。
年金控除って知ってますか?
年金候補、はい。
あの、高齢者、年金もらってる人、1人あたり90万円の工場があるんです。
これなくしましょう。
そうですね。
年金工場をなくせば2兆円は出てきます。
なるほど。
ちょっと検討させていただきます。
はい。
ありがとうございます。
ま、そういった中で我々時々言われますのが何かと言うと選挙のために他の政党が消費税、減税を訴えているから逆張りで、あのう、消費税、減税を訴えていないんじゃないかと言われることございます。
ですが、我々実は昨年の参院選の時から一貫して同じことを言い続けております。
我々は他の政党、誰がこう言っているからそれに習おうとか、あのう、誰が言っているから逆張りしようとか、そういう発想ではなくて、未来のために今何が必要なのかということを考えて、それをまっすぐに訴え続けたいと考えております。
もう1ついいですか?
後で、後で、あの、お聞かせいただければと思います。
すいません。
今回の衆院選挙我々チームみらいは15人の立候補者を両立しています。
なんでうちの国に立ててくれなかったんだと?
安野さん、もっと出せばいいじゃないかとそういったことを言われることもございます。
国会に入ってすごく感じたことはどういった方が国会議員になるのか、これも当然の話ではございますが、ものすごく重要だと思っています。
誰でもいいということは全くございません。
そういった中で妥協せずに、妥協せずに私が心からこの人は国会でいるべきだと、日本に貢献することができる人だと、信じられる人だけを15名集めさせていただきますました。
そのうちの1人が、ここにいる武藤かずこでございます。
今回武藤かずこは北関東比例ブロックより立候補させていただいております。
チームみらい一議席取ったところで何ができるんだと言われていたこともございますました。
ですが、この5ヶ月間、実は色々と政策を前に進められてるねと、そういったご評価をいただくことございます。
なぜたった1議席なのにいろんな政策を前に進めることができたのかその秘密は武藤かずこに実はございます。
武藤かずこ、私が都知事選に出た後からずっと手伝っていただいておりまして、そして今ではチームみらいの組織活動本部長として活動していただいております。
武藤かずこがいたからチームとして一体となっていろんなことを前に進められた。
もう朝から晩までいろんな議論を武藤と一緒にさせていただいておりました。
だからこそチームみらい、数は少なくても物事を成果を出せているねとここまで来たということだと私としては考えております。
今から武藤かずこよりご挨拶させていただきます。
是非、皆様、武藤かずこの熱い思い聞いていただければと思います。
よろしくお願いいたします。
武藤ちゃん、頑張れ。
ありがとうございます。
チームみらい公認候補、埼玉県を含め北関東ブロックより挑戦をしております武藤かずこと申します。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
私ども5月にチームみらい結党いたしまして参議院議員選挙において151万票をいただき、参議院議席1でございますが、ここにおります。
チームみらい党首安野たかひろの国会の活動を始めることができました。
私ども、チームみらい当職員一丸となってその国会の活動を支える日々を過ごしております。
こういった活動ができておりますのも、皆様が参議院議員選挙、チームみらいに希望を託していただいたからこそできていることだと非常に感謝しております。
どうもありがとうございます。
そして今回突然の衆議院解散、このように衆議院議員の選挙に再び挑戦できることをとても嬉しく思っております。
またこの北関東ブロックで挑戦しますこと、直接皆様にご挨拶させていただけますこと心から嬉しく思っております。
チームみらい、我々が大切にしております5つの価値観がございます。
1つがチームみらいは手を動かす。
2つがチームみらいはオープンにする。
3つ目がチームみらいは誰かを貶めない。
4つ目、チームみらいは分担を煽らない。
5つ目、チームみらいは何事も決めつけない。
私たちは新しい風をこの政治に吹かせたい。
また、チームみらいについて、正直何をするのかよくわからない政党だと言われることもあります。
私たちは右でも左でもないんです。
こういった法案作れたらいいんじゃないか。
その政策をご提案、差し上げておると皆様の未来のためであると、そのための我々は政党でございます。
私たちはその未来に向けてこの衆議院議員選挙において私たちが1番やり遂げなければならないなと思っておりますのが子育て世帯減税でございます。
子育てへの、子育て世帯への優遇なんじゃないか。
チームみらい、価値観にしている1つに分担を煽らないと言ってるけれども、チームみらい、自らが分担を煽ってるんじゃないかそのように厳しいお言葉いただくこと多々ございます。
しかしながら我々はこれは子育てをされている方々に遊軍をしたいからではないんです。
表を集めたいからではないんです。
皆様のお孫様、お子様この10年、20年後、30年後先、この日本社会においてワクワクキラキラ働いていられるようにそのために今これから育っていく子供たちに投資をしていくみんなで育てていく子育てをしている親御さん、ご家族の皆様をこの日本社会みんなで応援するそういった思いで我々この子育て世帯減税を提案しております。
私たちこの未来に向けた政策をご提案する一方皆様が今、今のこの暮らしに物価高等々多々ある問題あるかと思います。
この物価高の問題、佐藤さんは消費税を下げることでなんとか問題解決ができるのではないかとご提案差し上げている政党もございます。
しかしながら我々は消費税減税には慎重な立場を示しております。
それでは、消費税がかからなくなりますと、支出されるお金が減る。
つまりは、皆さんもっと物を買いたくなってしまう。
そうすると、物の値段、自然ともっと上がってくるんじゃないかと、我々は考えております。
これに対する解決策として、この消費税減税は、少しあまり機能しないのではないかと、我々は主張させていただいております。
もし物価高に対するこの対策、我々としては皆さん当たり前に生活で使われておりますこちら、水道、ガス、電気などの光熱費を国が少し負担することで、物価高の問題を解決するための機能、それをご提供できるのではないかと我々は考えております。
また、皆さんが働いても働いてもおつべの目の皆さんがなかなか手取りが増えないという問題もあります。
その1番の問題に社会保険料が年々増えていく、重なっている。
どうしても天引きされる金額がとてもとても多いという問題。
これがどうしてもございますので、私どもはこの社会保険料の引き下げを必ずやお約束したいと考えております。
また皆様が突然のご病気や事故で大切なご家族ののために看病しなければならないそんな時に高額な医療を負担する今、高額療養費という制度がございます。
この制度の上限を今よりももっと引き上げていこうではないかという議論を今進められております。
チームみらいはこれを高額療養費の今の制度をなんとか維持したい。
それでは、皆様が安心して暮らせる日本にしたいからです。
突然のご病気をされたご家族を看病するそのその思い非常に心労が絶えない中でお金の心配までする必要があるそんな状況にはチームみらいは追い込みたくないんです。
今の高額療養費の制度を維持して皆さんに命と抜き合う時間、それを皆さんに確保いただけるような制度を守ってまいります。
外国人政策ははい、ありがとうございます。
盛り上げていただいて感謝です。
のために政策をご提案しております。
最後に、私達、チームみらいがこの政党をらしからぬ政党名をつけたいう、それを皆様にご紹介させてください。
通常、政党の名前ですと、どうしてもまるまるという名前が短かと存じます。
しかしながら我々はあえてチームみらいという名前をつけることといたしました。
それはこれまでお話しさせていただきました通り、皆さんさんの未来のために働ける政党でありたいというその思いからです。
そのチームみらいの上についております、未来の上についております。
このチームは私たちチームみらいの党職員、また党員、サポーターのみならず今お話を聞いてくださっているお1人、お1人また全国の皆様お1人、お1人と一緒にこの日本の未来をよりよく明るくしていく。
それを一緒に考え、汗をかいてより良い未来を一緒に作り上げていく。
そのチーム一致眼となってこれからより良い未来、より良い日本を作り上げていきたい。
そういった思いでこのチームみらい名付けることといたしました。
私どもこの衆議院議員選挙2回目の国政選挙への挑戦です。
今まだ安野たかひろが国会議員1人として活動しております。
私どもにどうか衆議院議員でもチームみらいに衆議院議員でも仕事をさせてください。
15人全員当選15人全員当選そうだありがとうございます。
どうか皆様我々チームみらいに仕事をさせてください。
そして、仕事をさせてみようと思われた方は2枚目の投票用紙、ひれにチームみらい、またはひらがなで未来とお書きください。
皆様と一緒に仕事をできること楽しみにしております。
以上で武藤からのご挨拶とさせていただきます。
どうもありがとうございました。
お時間ですよね?
ご挨拶の時間はある?
ご挨拶の時間は?
ありがとうございます。
大きな声でお騒がせていただきます。
昨年7月の退院戦で国政政党に押し上げていただきました。
チームみらいより衆議院選挙で北関東ブロックに立候補いたしました。
武藤かず子が皆様にご挨拶させていただいております。
ただいまチームみらい武藤かず子、チームみらい党首安野たかひろ本人が皆様お1人、お1人の声を聞かせていただいております。
党首の安野たかひろと共にテクノロジーで政治を変えるために奮闘しています。
比例はチームみらい。
みらいはひらがなでよろしくお願いいたします。
貴重なお時間とは存じますが、どうぞ皆様の声を直接お聞かせください。
ただいまチームみらい武藤かず子、チームみらい党首安野たかひろ本人が皆様お1人、お1人の声を聞かせていただいております。
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チームみらいが掲げる5つの価値観と政治理念
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チームみらい、我々が大切にしております5つの価値観がございます。1つがチームみらいは手を動かす。2つがチームみらいはオープンにする。3つ目がチームみらいは誰かを貶めない。4つ目、チームみらいは分担を煽らない。5つ目、チームみらいは何事も決めつけない。私たちは新しい風をこの政治に吹かせたい。また、チームみらいについて、正直何をするのかよくわからない政党だと言われることもあります。私たちは右でも左でもないんです。こういった法案作れたらいいんじゃないか。その政策をご提案、差し上げておると皆様の未来のためであると、そのための我々は政党でございます。
子育て世帯減税で未来の日本社会を支援
13:41 - 14:160:35
皆様のお孫様、お子様この10年、20年後、30年後先、この日本社会においてワクワクキラキラ働いていられるようにそのために今これから育っていく子供たちに投資をしていくみんなで育てていく子育てをしている親御さん、ご家族の皆様をこの日本社会みんなで応援するそういった思いで我々この子育て世帯減税を提案しております。