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代々木八幡、ご通行中の皆様、大きな声で失礼いたします。
私、チームみらいのみねしま侑也と申します。
ああ、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ホームから手を切っていただきました。
ええ。
チームみらいは昨年安野たかひろによって立ち上げられた新しい政党です。
昨年の参議院選挙では多くの方々に支えられてなんとか一議席を獲得することができました。
そしてこの半年皆様に頂いた大切な大切な議席、これを使って精一杯できることをやってまいりました。
そして今回の衆議院選挙、改めてチームみらいが正しいと考える政策を掲げて戦っております。
その中でも特に皆様に現在ご注目頂いているのが消費税減税に反対している点、そして社会保険料を削減しようと申し上げてる点です。
まず消費減税、今回選挙に参加している国政政党11との中で唯一チームみらいだけが消費減税を訴えておりません。
そしてこの点について、なぜ消費減税を行わないのかといったご質問をいただきます。
確かに消費減税したい気持ちは分かります。
毎日物価高が進行していきてる。
そして消費税、毎日支払っている。
そういった中で、この消費税下げることができたら、もしくは食料品だけでもゼロにすることができたら、生活楽になるんじゃないか。
そういう風に思う気持ちも分かります。
しかし、一方でこの消費税、大きなリスクがあります。
例えば今、与党では食料品に限って消費税をしようという話があります。
しかし、この消費税をすることによって逆に物価高が進行してしまう。
そういうリスクがいます。
現在の物価だが、よくその原因はエネルギーが高いとか、食料品が高い、そういったことが原因だと言われています。
しかし、実際にはそういったことは原因ではありません。
年間むしろ徐々に下がっているそういう現実があります。
じゃあ、何がこのコスト高の原因なのか?
それは円安です。
エネルギーも食料品も輸入で補っています。
その輸入する際に円が安くなっている。
たくさん円を払わなきゃいけない。
そういったことで今国内の物価は上がっていっています。
しかし今回消費減税を行ってしまうとよりこの日本の財政状況海外からの評価が厳しくなります。
そうなった時、今よりも円安が進んで結果むしろ減税することによって物価高が進行し皆様の生活が苦しくなってしまう。
そういった危険が多いになります。
そしてまた他の問題もあります。
仮に食料品に限って減税した場合外食産業と内食産業価格差が10%ついてしまいます。
先日外食産業の方と該当辺りでお話をしました。
その方おっしゃっていました。
コロナ禍をようやく乗り越えたと商売仲間がどんどん店を畳む中、なんとかこのからがこの中を乗り越えてそして、よし、これからだと思った矢先にこの消費税の問題消費税が10%が、8%から0%になったら外食産業はもうやっていけないよという風におっしゃっていました。
こういった外食産業の方々への手当てこれが十分に話し合われないまま選挙の公約として掲げられる。
それは私は健全ではないと思います。
そしてその余裕があるんだったら、消費減税をする余裕があるんだったら、まずはこの社会保険料を削減する。
この議論を終わらせていくことが大切だと考えています。
多くの方々にとって、特に働く方々にとって、この社会保険料最も大きな負担になっています。
働いている方の収入の30%例えば年収400万円の方だったら、ありがとうございます。
働いている方、400万円の方だったら働いてる方が60万円。
側が60万円。
合計でお支払いをしています。
この社会保険料を下げないことにはどんなに消費税下げても皆さんのお財布にお金が残らない。
そういった問題になってしまいます。
そしてこの問題、社会保険料の問題は昨年与党でも話し合われ始め、始めました。
しかし、今年になってその社会保険料の削減の議論これがトーンダウンしているように感じます。
社会保険料の議論が終わらないままに消費税減税をしようということを選挙のために言うのではなく社会保険料の議論をしっかりと終わらせる。
それこそが大切なことだとチームみらいは考えています。
だからこそ今回の選挙でも消費税よりもまず先に社会保険料を下げる。
これをチームみらいは掲げています。
チームみらい、チームみらいは選挙のための公約は掲げません。
選挙で票が取れそうだからという理由で政策を掲げることはありません。
他の政党がこう言ってるから同じようにしようとか他の政党がこう言ってるからあえて逆のことを言っててみよう。
そういったものの考え方はしません。
チームみらいは未来を考えた時、本当に大切な政策、これをしっかりと掲げる、そして実現する、そういった政党でありたいと思っています。
チームみらい、今回の衆議院選挙では全国で14人の候補者が出ています。
そしてこの渋谷区、港区からは私、みねしま侑也が立候補を押しています。
まずはチームみらいのこと、皆さんに知っていただきたいと思います。
まだまだチームみらいのこと、名前しか知らない、もしくは全く知らない。
そういった方々たくさんいらっしゃると思います。
まずはチームみらいがやってきたこと、そしてこれからやろうとしていること、是非見てみていただきたいと思っています。
そしてその上でチームみらい、いいなと、面白いなと思ってくださったならば是非チームみらいと、そして私、みねしま侑也に皆様の一票と、そしてご期待を託していただければと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
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この動画から生成されたショート動画の一覧です
消費税減税と社会保険料削減
0:52 - 1:020:09
その中でも特に皆様に現在ご注目頂いているのが消費税減税に反対している点、そして社会保険料を削減しようと申し上げてる点です。
消費税減税と社会保険料削減について
0:52 - 5:224:29
その中でも特に皆様に現在ご注目頂いているのが消費税減税に反対している点、そして社会保険料を削減しようと申し上げてる点です。まず消費減税、今回選挙に参加している国政政党11との中で唯一チームみらいだけが消費減税を訴えておりません。そしてこの点について、なぜ消費減税を行わないのかといったご質問をいただきます。確かに消費減税したい気持ちは分かります。毎日物価高が進行していきてる。そして消費税、毎日支払っている。そういった中で、この消費税下げることができたら、もしくは食料品だけでもゼロにすることができたら、生活楽になるんじゃないか。そういう風に思う気持ちも分かります。しかし、一方でこの消費税、大きなリスクがあります。例えば今、与党では食料品に限って消費税をしようという話があります。しかし、この消費税をすることによって逆に物価高が進行してしまう。そういうリスクがいます。現在の物価だが、よくその原因はエネルギーが高いとか、食料品が高い、そういったことが原因だと言われています。しかし、実際にはそういったことは原因ではありません。年間むしろ徐々に下がっているそういう現実があります。じゃあ、何がこのコスト高の原因なのか?それは円安です。エネルギーも食料品も輸入で補っています。その輸入する際に円が安くなっている。たくさん円を払わなきゃいけない。そういったことで今国内の物価は上がっていっています。しかし今回消費減税を行ってしまうとよりこの日本の財政状況海外からの評価が厳しくなります。そうなった時、今よりも円安が進んで結果むしろ減税することによって物価高が進行し皆様の生活が苦しくなってしまう。そういった危険が多いになります。そしてまた他の問題もあります。仮に食料品に限って減税した場合外食産業と内食産業価格差が10%ついてしまいます。先日外食産業の方と該当辺りでお話をしました。その方おっしゃっていました。コロナ禍をようやく乗り越えたと商売仲間がどんどん店を畳む中、なんとかこのからがこの中を乗り越えてそして、よし、これからだと思った矢先にこの消費税の問題消費税が10%が、8%から0%になったら外食産業はもうやっていけないよという風におっしゃっていました。こういった外食産業の方々への手当てこれが十分に話し合われないまま選挙の公約として掲げられる。それは私は健全ではないと思います。そしてその余裕があるんだったら、消費減税をする余裕があるんだったら、まずはこの社会保険料を削減する。この議論を終わらせていくことが大切だと考えています。多くの方々にとって、特に働く方々にとって、この社会保険料最も大きな負担になっています。働いている方の収入の30%例えば年収400万円の方だったら、ありがとうございます。働いている方、400万円の方だったら働いてる方が60万円。側が60万円。合計でお支払いをしています。この社会保険料を下げないことにはどんなに消費税下げても皆さんのお財布にお金が残らない。そういった問題になってしまいます。そしてこの問題、社会保険料の問題は昨年与党でも話し合われ始め、始めました。しかし、今年になってその社会保険料の削減の議論これがトーンダウンしているように感じます。社会保険料の議論が終わらないままに消費税減税をしようということを選挙のために言うのではなく社会保険料の議論をしっかりと終わらせる。それこそが大切なことだとチームみらいは考えています。だからこそ今回の選挙でも消費税よりもまず先に社会保険料を下げる。これをチームみらいは掲げています。
消費税より社会保険料削減優先を訴えるチームみらい
2:41 - 6:393:57
しかし今回消費減税を行ってしまうとよりこの日本の財政状況海外からの評価が厳しくなります。そうなった時、今よりも円安が進んで結果むしろ減税することによって物価高が進行し皆様の生活が苦しくなってしまう。そういった危険が多いになります。そしてまた他の問題もあります。仮に食料品に限って減税した場合外食産業と内食産業価格差が10%ついてしまいます。先日外食産業の方と該当辺りでお話をしました。その方おっしゃっていました。コロナ禍をようやく乗り越えたと商売仲間がどんどん店を畳む中、なんとかこのからがこの中を乗り越えてそして、よし、これからだと思った矢先にこの消費税の問題消費税が10%が、8%から0%になったら外食産業はもうやっていけないよという風におっしゃっていました。こういった外食産業の方々への手当てこれが十分に話し合われないまま選挙の公約として掲げられる。それは私は健全ではないと思います。そしてその余裕があるんだったら、消費減税をする余裕があるんだったら、まずはこの社会保険料を削減する。この議論を終わらせていくことが大切だと考えています。多くの方々にとって、特に働く方々にとって、この社会保険料最も大きな負担になっています。働いている方の収入の30%例えば年収400万円の方だったら、ありがとうございます。働いている方、400万円の方だったら働いてる方が60万円。側が60万円。合計でお支払いをしています。この社会保険料を下げないことにはどんなに消費税下げても皆さんのお財布にお金が残らない。そういった問題になってしまいます。そしてこの問題、社会保険料の問題は昨年与党でも話し合われ始め、始めました。しかし、今年になってその社会保険料の削減の議論これがトーンダウンしているように感じます。社会保険料の議論が終わらないままに消費税減税をしようということを選挙のために言うのではなく社会保険料の議論をしっかりと終わらせる。それこそが大切なことだとチームみらいは考えています。だからこそ今回の選挙でも消費税よりもまず先に社会保険料を下げる。これをチームみらいは掲げています。チームみらい、チームみらいは選挙のための公約は掲げません。選挙で票が取れそうだからという理由で政策を掲げることはありません。他の政党がこう言ってるから同じようにしようとか他の政党がこう言ってるからあえて逆のことを言っててみよう。そういったものの考え方はしません。チームみらいは未来を考えた時、本当に大切な政策、これをしっかりと掲げる、そして実現する、そういった政党でありたいと思っています。チームみらい、今回の衆議院選挙では全国で14人の候補者が出ています。そしてこの渋谷区、港区からは私、みねしま侑也が立候補を押しています。まずはチームみらいのこと、皆さんに知っていただきたいと思います。まだまだチームみらいのこと、名前しか知らない、もしくは全く知らない。そういった方々たくさんいらっしゃると思います。まずはチームみらいがやってきたこと、そしてこれからやろうとしていること、是非見てみていただきたいと思っています。そしてその上でチームみらい、いいなと、面白いなと思ってくださったならば是非チームみらいと、そして私、みねしま侑也に皆様の一票と、そしてご期待を託していただければと思います。
チームみらいの主張概要
4:05 - 5:221:17
そしてその余裕があるんだったら、消費減税をする余裕があるんだったら、まずはこの社会保険料を削減する。この議論を終わらせていくことが大切だと考えています。多くの方々にとって、特に働く方々にとって、この社会保険料最も大きな負担になっています。働いている方の収入の30%例えば年収400万円の方だったら、ありがとうございます。働いている方、400万円の方だったら働いてる方が60万円。側が60万円。合計でお支払いをしています。この社会保険料を下げないことにはどんなに消費税下げても皆さんのお財布にお金が残らない。そういった問題になってしまいます。そしてこの問題、社会保険料の問題は昨年与党でも話し合われ始め、始めました。しかし、今年になってその社会保険料の削減の議論これがトーンダウンしているように感じます。社会保険料の議論が終わらないままに消費税減税をしようということを選挙のために言うのではなく社会保険料の議論をしっかりと終わらせる。それこそが大切なことだとチームみらいは考えています。だからこそ今回の選挙でも消費税よりもまず先に社会保険料を下げる。これをチームみらいは掲げています。
社会保険料の議論の重要性
5:02 - 5:120:09
社会保険料の議論が終わらないままに消費税減税をしようということを選挙のために言うのではなく社会保険料の議論をしっかりと終わらせる。
チームみらいへの一票を託す
6:26 - 6:390:13
そしてその上でチームみらい、いいなと、面白いなと思ってくださったならば是非チームみらいと、そして私、みねしま侑也に皆様の一票と、そしてご期待を託していただければと思います。