白完_260128_田中渓さん×安野.mp4
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どうもこんにちは。
安野たかひろと本日はですね、スペシャルゲストの方に来ていただきました。
田中圭さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
お越しいただきまして。
動画はサイン戦ぶりに半年ぶりくらいですね。
おめでとうございました。
あ、いえいえ、ありがとうございました。
前回も田中さんの動画を見てチームみらいのこと知ったっていう方がものすごいたくさんいらっしゃった。
あ、あの、本当にありがとうございます。
あ、最近ね、公明党サブチャンネルなんかでも、公明党さんのチャンネルなのにそう。
ゲーム未来って名前出していただいたりして。
ありがとうございます。
本日なんですけれども、半年ぶりくらいに、あの、田中さんとお話しさせていただけるということで、大きくこの半年こうだったよみたいな近況報告であるとか、あと、田中さんの方から多分チームみらい最近ここってどうなのっていうの、色々あの、質問もあると思うので、是非そこら辺お話しできたらなと思います。
はい。
よろしくお願いします。
そうですね。
3位戦があって、まあ、めでたくいわゆる01が達成されましたと。
今回はもう戦後最大のスピード選挙ってことはいなので、そうで、かつこう1からね、その先をどうしていくのかっていうことだと思うんですけど、ま、ええまずそこに入る前にこの半年ですよね、無事国政政党になられてはい。
からどんなことができたのかなっていうはい。
ざっくりはい。
教えてくださいあの、やっぱその一議席で本当にその参議院だけでも250人いるのにはい何かものを動かせるんですかっていううんことを結構色んな方からご質問していただいてて、私もできるはずだとま、実際に参議院の中に入ったことはなかったので、ま、その不確実性はある状態だったんですはい。
実は進んだ政策っていくつかあったんですね。
そういう意味では、少しずつ成果出せ始めてるかなと思ってます。
具体的に言うと、例えばその人工知能基本計画という国がその人工知能どう使っていくのかって決めるって結構大事な計画がこの度政府で策定されてるんですけど、
これ9月頃からその担当のお官僚の方とずっと議論させていただいて、我々8項目、これやるべきだっていう提言をさせていただいたんですが、うち4項目くらい採用いただいたりだとか、
あとですね、超党派の勉強会みたいなものを作って、これも新人議員があんまりこういう超党派の枠組みを作ることってあんまりいないらしいんですけど、
結構いろんな政党さんに挨拶行って、こういうことやりましょうよっていうのを呼びかけたら、結構集まっていただきまして、
6党合同で超党派、AIと民主主義に関する、提言なんかを超党派でまとめてたりします。
今、こうおっしゃってた8個ぐらい出してみて4つ採用はい、はい。
まあまあ詳細置いといて、ざっくり言うと4つどういうものなんですか?
どういうものかというと、1つは、これAIに関してって意味で言うと、安全性に関する研究開発であるとか、それを担う期間の重要性ってものすごい今後上がっていく中で、
ま、予算規模であるとか、そこの役割っていうのがやや小さめだったんですよ。
イギリスなんかのやり方見てると、もう全の3項目も違うし、そのラインを目指すべきなんじゃないかってことを提言させていただいて、ま、それはそうだねっていう形になったりとか。
ねっていうことは書いてあったんですけど、割と大玉、肝心金目の自動運転、ま、そのドライバーのいらない車ですよね。
え、そこに関する技術っていうのが、あ、実は漏れちゃっていて、いや、これはもう絶対にちゃんと記載して、その基本計画も書いてあるからこういう風に進めるべきだって言えるようになった方あの、そういうことを書かせて、いただいてます。
で、それが1つと、まあ、この半年の達成成果としては、成果としては、結構あれ、もうあと2つくらいだけ紹介させていただくと、1つは、これも選挙前から言ってた通り、ソフトウェアエンジニアチームを作ることで、今までの政治家さんがやってなかった角度でできることってたくさんあるはずだと。
うん。
いうことで、あの、実際作りました、さらにそのチームが2つほどですね、ソフトウェアのプロダクトを作りまして、1つが。
これをですね、我々自身でもう使い始めているんですが、それだけじゃなくてですね、参議院自民党と交渉して12月に政策合意ってのを結んだんですが、参議院自民党でも使い始めるっていうことをコミットいただいてはいですね。
なので、ま、ある種、自分たちで使うだけじゃなくて、いろんな政党さんにも働きかけながら、そういうテクノロジーで政治を良くしていくってことを、ま、ちょっとずつ進められてるかなと思ってます。
これはみんな使おうってならないで、あくまで何でしょう、こう、自民党はそうなのかもしれないですけど、皆さんこう自分たちが使うよって風に自主的にやるものであって、これを使わなきゃいけないよってルールになるとかいうところまではまだ行ってないですか?
まだ行ってないです。
なと思ってて、これ両輪だと思うんですよね。
つまり、今すぐ自分たちの判断でできるところは、もう個別そういう営業活動を通じて、説得をしていく、これはこれで進んでます。
参院自民党もそうだし、あの、立憲民主党さんの中でも、あの、維新さん中でも結構、あ、これ興味あるから使いたいですって言っていただいてる方結構いらっしゃるで、これはこれで個別で進めています。
で、ただ一方で、例えばこの全体の仕組みとしてこれは変だよねとか、そういう部分は政治資金規正法を変えてく話はいなのです。
それはそれで議論はしていてですなるほどね。
ま、例えば短式簿記じゃなくて複式簿記にした方がクラウド会計サービスの進化にも追いつけるし、その便利なツールも使えるようになるし、ま、民間企業のね、会計士の方もやりやすくなったりとか、見る側もすごい分かりやすくなったりするはいんで、ま、そこ合わせた方がいいよねとか、そのも、両輪で、両方とも前に進めていく。
で、ここは相乗効果あると思ってます。
あの、ツールを作ることによって、いや、短式簿記を今は採用してるから、このツールこう使えないじゃんみたいなの気づくと、じゃそれをルールの方にどういう風にフィードバックさようかっていう議論ができるし、ま、そういう相乗効果を我々は埋めると思ってます。
うん。
だからあれですよね。
世の中の企業っていうのは全員ちゃんと福祉簿記で記録する義務があって、上乗企業は開示する義務もあって、それがなぜかこの国というシステムの中ではちゃんと使われてなかっあったものを、ま、まず世の中のスタンダードにして、で、見えないお金の流れも見えるかしてってところは着実にかなり進んでいて...
てたところを直すっていうのはかなり進められてるっていうそうですね。
そこをまっすぐ進めてます。
あともう1個だけ言うと、国会の中委員会質問っていうものがあるんですけど、私は総務委員会っていうところに所属をしておりまして、総務省関連のまたに関して話をするんですけれども、
ここの中で結構その総務省って自治体であるとかシステムであるとか選挙みたいなも思ったりするので、結構幅広くチームみらいはやりたい政策を持っています。
質問できるだけでしょっていう風に言われたりもするんですけど、実は質問することによって結構物事前に進められるとこってたくさん調べてみるとございます。
例えばこれ10年くらい現場ではここがどうしようって課題になってた一般的には全く知られてないけど、実務的にはものすごい大きな課題として、
自治体がオープンソースソフトウェアを使ったり、作ったりすることは地方自治法によってげられてたんですよね。
何かっていうと、こういう財産の扱いというものがありまして、勝手にそのソフトウェアをオープンソースにするっていうのは、自治体の持っている資産を使わせてることに該当すると。
これ元々は橋とか建物とかそういうものを想定して作られた法律だったんですが、ここにソフトウェアも該当するんじゃないのかっていうことで、
結構いろんな自治体さんにおいて新しいオープンソースの仕組みを使いたいとか作りたいとかした時に、それがダメなんじゃないか。
はい、議論があったんですが、これ、総務省の人としっかりと議論をして、いや、これは別に違うでしょと。
その上で委員会で質問したら、あの、それはオッケーですっていう風に解釈が確定しまして、解釈グレーだったんですけど、解釈白ですって確定しまして、通達も出たとか、そういったことを結構ね、何回も繰り返しててま、なので、愚直に割とれてないけど、大きな問題みたいなの見つけ出して、それをこう前に進めるっていうのもこの半年やってましたね。
なるほど。ありがとうございま。
どう選挙を戦ってくかとか、なんて今回の衆議院参議会参加するかとか、その辺ちょっと最後の方に聞いてみたいんですけど、ま、どっちかっていうと今これまでやってきたことで、あとこれから何をされるのかっていうのは、1番の関心時だと思うんですけど、
今印象として受けているのはあの、やっぱり歪んだものとか、明らかに非効率なものとか、そういう、ね、直した方がいいことを色々直っていうのは爆速でされてるはいので、
僕はそこも期待していたし、参議院選挙の時なぜ応援しているんですかっていうのの、ま、理由の人その中には、もう誰にとってもやった方がいいことをやってくださる。
それを永田町にエンジニアチームを作ってやるっていう、そこはもう誰の疑いもなく多分進んでるんだと思うんですけど、
こっから先がやっぱり1から100はみんな多分手触り感みたいなやつがすごい欲しいんだと思うんですね。
何が良くなるんだと、このチームみらい応援したりすると。
今とはいそのテクノロジーの、ここを是非ちょっと聞いてみたくて。
まさにチームみらいって名前の通りであるんですけど、未来が明るいと信じられる国を作るために今できることって何だろうっていう、その軸で色々と整理させていただいてて、未来が明るいと信じられるようにするって2つ大事なことがあると思ってまして。
1ついく構造を作ることだと思ってます。
再分配っていうのももちろん大事なんですけれども、その配る富の原子っていうのがどんどんシュリンクしていきそうな今、その将来の経済のパイをどういう風に大きくしていくんだろうねっていう、ここが結構大事なんです。
今他の政党さんと違って、例えば我々って消費税減税を唯一訴えていない政党なんですけれども、チームみらいは色んなところでちょっと他の政党と違うスタンスを出してると思うんですが、その軸でいうところこの、左右って軸がありますけど、実はそこでは我々、未来を思考するのか、今を思考するのかっていうトレードオフの中で未来に振っていると、その軸で言うと他の政党さんそんなに団子状態だと思うんですけど、そこから1歩2歩くらい多分未来の方に結構振っているが故に、例えば足元のいろんな課題に対してちょっと違うスタンスを示せているのかなと思います。
これやっぱり将来の経済成長っていうことを考えた上でこういったことをやっていくべきだっていう、そこが1つの主張です。
それで全く絶対未来に希望が持てなくなってしまうわけですよね。
なので、これ我々はテクノロジーの力を通じていろんな人の当事者、専門家の意見、アイディアどう感じているかみたいな、あの、そういったことをしっかりと集めて、それをしっかり国会の中の議論にフィードバックしていく仕組みっていうのを作っていくことで、この声が届く情報の流れ方を設計していきたいと思っています。
この2つを前に進めたいっていうのが大きいチームみらいの目指してるところですね。
今、概要はお聞きして、はい詳細は峰島さんに伺ってみようというので後半を見ていただきたい。
ぜひ後半も見てください。
肝心のね、前代未聞の短期選挙っていうことで大変なところだと思うんですが、まずそもそもとしまして参院選こないだクリアしたばっかりで、ええ今週議員選にも望んでいこう。
そして一定程度の議席、5席ですかね、を目指していこうっていうところなんですけど、これに参加する意義とその数字を目指していくところとか、どういう風に戦っていくのかってこの辺りはどうこう、経済をしっかりと安定的に成長させる、そして声が届く政治作るっていう時にやはりこう一議席だと足りない部分はあります。
できることどんどんどんどん増やしていきたいし、行かなくちゃいけないと思っている中で、じゃあ今回の選挙で目指すところは、これボトムアップの理由とトップダウンの理由がそれぞれあるんですけど、ご議席以上ってとこ目指させていただいてます。
それはなぜかというと、そこまでできるようになると、我々がいろんな方の意見をテクノロジーを使って集めて、それを法律にして提案できる。
で、提案したらこれ他の党も、あの、議論せざるを得なくなるので、ちゃんとアジェンダを投下できるようになるんですよね。
そこまで1期通過で作るっていうのを、この1期でできると思いますし、そのスピードでやりたいなと思っている中で、じゃ、最初の1個目の選挙でどれくらい取らなくちゃいけないかっていうと、ご議席以上、こういったスピード感で上がっていくっていうのは1つのやり方だろうっていう、そのトップダウンの話があります。
あと、足元でご議席以上必要な理由があと2つだけあって、1つは、あの、衆院参院で合わせてご議席になると、政党要件っていうのをダブルでクリアできることになって、そこに1個線が引かれていて、その線を超えると、例えばいろんな民法さんの討論とかにも呼んでいただけるようになるんですよね。
例えば我々って今消費税しない方がいいんじゃないかっていうこと言ってるんですけど、今民法に呼ばれている討論、あるいは記者クラブとかに呼ばれている討論、参加してるんですけど、全てのと消費税減税を訴えているので、その前提で話がもう全部進んでるんですけど、ディスカッションになってないわけですよね。
そうなんですよ。
そもそも消費税の減税を今する必要があるのかっていうところからいろんな議論が本当はあると思うんですけど、なので我々なりの視点っていうのをメディアの中で伝える、まだそこまでの大きさになってないです。
思うんですよね。
給付付き税額控除にもいろんな論点があって、例えば給付条件どうするのかであるとか、どれくらいの数字にするのかではい、あるとか、その設計ってめちゃくちゃ大事なんですけど、詳細は国民会議と呼ばれるとこで決まるっていう風にはい、にされてます。
で、この国民会議はアンオフィシャルな組織で、ま、高一さんが呼んだ党まで参加できるみたいうんなそんなはい感じなんですね。
で、ある種5議席以上取れば、そこの国民会議に参加するくらいの敷居を超えるなと、あの、いろんな話を聞いて無視てはできないなて無視はできないと。
これはま、チームみらいさんも入れないといけないと。
てなると、この将来実は1番大きな給付付き税額控除の設計の議論に我々も貢献できるようになるはい、のです。
え、そういった意味でも今回ご議席以上に資格をちゃんと満たしてるよっという、ま、権威性みたいなのもあるし、ま、大事な会議だとか、大事な決め事にはきっちり呼んでもらえるためには、やっぱり5くらいはないと、迫力がないと。
ま、以前は事項だった時はそれで少数の与党になっちゃったから、その一議席に議席がすごく大事だよってことではあったんですけど、それは、ま、その文脈はちょっと薄れている。
あ、それは、あの、参院の方は実はこの3年間も変わらないので、実はそのある種、ギリギリですね、3議席、その与党が足りない状態っていうのは、この3年間ずっと続きます。
で、今回ですね、ま、我々実は会派も組んで、2議席のチームみらい無所属会派っていうものも組んでやっていってるので、その中でのプレゼンスっていうのは結構結構重要なところを、あの、今のところ占めていると思います。
それはすごいやっぱり意味ありますよね、数が。
そうですね。
これをこう15人ですか、今?
はい、15はい、人候補者出させていただいて出して、え、小選挙区と、その比例の方に割り振っている個人で全部違うんだと思うんです。
けど概ねどういう方針でこういう風に候補者は要請されたんですか?
まず、これは本当は達成したかったんですけど、達成できなかったこととして、全国の比例ブロックに1人ここからでも投票できる状態、これを目指していたんですが、これやっぱりその候補者の質とそれだったら候補者の質の方がちょっと妥協しちゃいけないところだなというところで、応募していただいた方はいたものの、あの、今回はちょっとその候補者の質というところを重視して、8地区の比例ブロック立たせていただきました。
その上で、あの、小選挙でチャレンジしたい方もいらっしゃいますし、あの、自分は比例だという方もいらっしゃる。
で、党としては比例の議席が足りなくなる事態は絶対に避けない。
側で特票率10%行かないとその方って比例は名簿から除外されちゃうんですよね。
っていうリスクもあるので、そこら辺もこう勘案しながら、あの、最終的に調整かけてたみたいな感じです。
じゃあ、1つ1つにちゃんと理由があって、それの最低制限満たせるところをしっかり整えてきたっていうのをこの時間軸の中でやられたそうですね。
本当にやばい時間軸でした。
すごい。
あの、2週間しかなかったので。
具体的なちょっと価値筋的なところなんですけど、都治戦の時ね、1%だったじゃないですか。
2.5%ぐらいまで行ったような記憶はあったんですけど、それでやったっていう感じで。
これでなんかで、この、ま、今じゃあ2%とか2.5%、ま、ええ色々ね、あの、調査によって違うと思うんですけど、3%っていうところもあれば。
これが今、じゃあ5議席取ろうと思って、今のその15人の、え、より者で候補者でやってくとどれぐらい取れればいい感じなんですか?
イメージえっと、パーセンテージで言うと、ま、3から4%、で、これ地域ごとに結構特色もあるので、ま、3から4%ぐらい取れると、ご議席っていうことは、あの、十分見えてくると思います。
じゃあ、34%ってのが取れるのかっていう意味で申し上げると、前回の参院選の時2.5%だったんですけど、やっぱ発車代が半年で全然変わったなはいと思ってます。
それこそ、その、古くの投資討論は出てないんだけれども、一部の投資討論には出させていただくように国政政党要件満たしたのでなりましたし、ま、ある意味その、知っていただいてる方の数っていうのは結構増えてるので、ま、そういう意味で前回の2.5%ま、積みます。
あるいは1.5%積みまして4%台持っていくっていうのは十分可能な県内に入ってきたなっっていう感触はあります。
なるほど。
今認知はやっぱり首都圏とか大都市圏が多くって、そこまで地方までは取れてないっていうのが結構現実的なところではあるんですかね?
これも徐々に徐々に広がってるなとは思いますね。
あの、例えば結構該当演説にはい。どれくらい来ていただいてるかとか、そこでの反応ってかなり体感と情勢調査の値が一致するはい。
いただきまして、50人、60人くらい集まっていただいてましたし、博多とか京都とか、私も先週行っていきましたけれども、本当にどこ行っても前回の参院戦の時とは本当に景色が違うくらい人を来ていただけてるので、
それは裸感としても広まってるなという感じはします。
じゃあ、なんとなく東京に議席ぐらいかなとか、南関東あたりとか、もうちょっと大きく見た時の東海とか、その辺はなんとなくイメージ付いてたんですけど、
北関東もありえれば、もしかしたらね、九州地区とかの辺りも勝ち筋はありえるっていう。
九州地区も勝ち筋は十分あるなと思ってまして、これ別に参院戦の時の表数で言うと、悪くはなかったんですけど、そこそ こくらいで終わったんですが、
ただこの博多駅行って、実際いろんなところ見ての感触もありますし、
参院で言うと辻友美議員っていう私とたまたま席が隣だった方、
開拓まぜていただいたんですが、大辻議員、あの、鹿児島選挙区で無所属で当選されてる方なんですよね、参院を。
そういった大辻さんからの選挙協力みたいなのもいただきながら、あの、進めているので、
九州地区っていうのは結構ホットなエリアだなと思ってます。
やっぱりチームみらいと言えば最後にね、こう、峰島さんと制作の深掘りをする前にやっぱり聞いておきたいのが、やっぱりスタートアップ力だと思うんです。
本当にこうパッチワークかもしれないけどとにかくもう練って練ってね、ゆっくりやるんじゃなくてスピード感で全部凌いでとりあえず前に進めようってところが、
チームみらいらしさというか、良さが出たポイントとか、今もう多分それを考えながら走りながらめちゃくちゃ考えてるんだと思うんですけど、どういうところがありそうですか?
今回のこのスケジュールっていうのは、もちろん我々もバタバタしますし、大変なんですけど、一般的にこうスタートアップと呼ばれている、小さい集団で進めていっている人達って、こういうバタバタの試合の中は結構得意だったりしますね。
それは、例えば意思決定の速さであるとか、小さなチームであるが故に、お互いコミュニケーションがしっかりと取れていて、戦略と、あとはオペレーションっていうものがちゃんと統一できるであるとかそういったプラスがあるので、我々にとってはチャンスだなと思っています。
だから実際ここに来た時に、僕前回走ってポスターを貼りに行って今回もやらせてくださいってね。
もし出たら、なんかもう貼り終わりました。
そうなんですよ。
もうちょっと今これ収録しているのが2日目の昼なんですけれども、もう貼り終えましてですね。
すごいですね。
今日の地域、100%と。
もう昨日の早い段階で言うとね、5時頃にもう100%になった区とかもありましたね。
千葉5区とか。
これは中の人だけじゃなくて、やっぱりもうサポーターの方々がもうレディというか、もう来る時にポスターやるぞって感じで控えててくれたかな。
いる状態、まあ、そういった意味でもスタートラインは全然違うなと思います。
うん、だからそこら辺のね、こうペネトレーションとか認知のされ方とか、で、そういう人たちが来た時にどう手伝ってくださいっていうのを適切にこう配分したりするのも、まあ、これもテクノロジーじゃないですか。
ここの力がやっぱりあるから、まあ、今回乗り切れるんだなっていうのはすごい横からですけどね、見てて感じましたね。
あの、ポスターマップと呼ばれるような、あの、3位戦の時も、誰がどこに貼ったのかっていうのを誰でも確認できるようにして、じゃあ、自分っていうような仕組みは、これもソフトウェアなんで、資産としてどんどん積み上がっていってまして、今回もちょっとバージョンアップしたものをそのまま使うことができたという、そういう感じになってます。
積み上げながら成長していけるなと。
ありがとうございます。
はい、ということで、あの、田中さんと色々お話しさせていただきましたが、あの、前編ね、案の定ということで、実はこの後後編峰島編というものが存在しておりまして、はい。
これからお話しするんですけれども、実はあれですよね、峰島さんも元ゴールドマンで、田中慶雄さんも元ゴールドマンサクセスということそうで、まあ、そこら辺のお2人の会話も是非聞いてみたいなと思っております。
そうですね。
なので、ゴールドマンサックスでどんな関わり方があったんだっけって話もそうなんですけど、まあ、安野さんにはこの前編でコンセプトだったり、このチームみらい全体のこうね、北極星はどこなんだっけ、はいとかどうやって向かっていくんだっけ?
すっごい捉えてた時に何をやってくれるんでしたっけ思うので、それを是非後編で聞いてみたいと思います。
はい、ということで、本日田中けいさんとの対談前編ですね。
案の定とみねしま侑也編がありますが、前編ここまでとさせていただきます。
概要欄にリンクを載せておくので、みねしま侑也さん編も見ていただければと思います。
それでは田中けいさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
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チームみらいの今後の目標と戦略
9:20 - 11:161:56
今とはいそのテクノロジーの、ここを是非ちょっと聞いてみたくて。まさにチームみらいって名前の通りであるんですけど、未来が明るいと信じられる国を作るために今できることって何だろうっていう、その軸で色々と整理させていただいてて、未来が明るいと信じられるようにするって2つ大事なことがあると思ってまして。1ついく構造を作ることだと思ってます。再分配っていうのももちろん大事なんですけれども、その配る富の原子っていうのがどんどんシュリンクしていきそうな今、その将来の経済のパイをどういう風に大きくしていくんだろうねっていう、ここが結構大事なんです。これやっぱり将来の経済成長っていうことを考えた上でこういったことをやっていくべきだっていう、そこが1つの主張です。それで全く絶対未来に希望が持てなくなってしまうわけですよね。なので、これ我々はテクノロジーの力を通じていろんな人の当事者、専門家の意見、アイディアどう感じているかみたいな、あの、そういったことをしっかりと集めて、それをしっかり国会の中の議論にフィードバックしていく仕組みっていうのを作っていくことで、この声が届く情報の流れ方を設計していきたいと思っています。この2つを前に進めたいっていうのが大きいチームみらいの目指してるところですね。
消費税と国民会議の議論におけるチームみらいの視点
13:43 - 15:051:21
例えば我々って今消費税しない方がいいんじゃないかっていうこと言ってるんですけど、今民法に呼ばれている討論、あるいは記者クラブとかに呼ばれている討論、参加してるんですけど、全てのと消費税減税を訴えているので、その前提で話がもう全部進んでるんですけど、ディスカッションになってないわけですよね。そもそも消費税の減税を今する必要があるのかっていうところからいろんな議論が本当はあると思うんですけど、なので我々なりの視点っていうのをメディアの中で伝える、まだそこまでの大きさになってないです。給付付き税額控除にもいろんな論点があって、例えば給付条件どうするのかであるとか、どれくらいの数字にするのかではい、あるとか、その設計ってめちゃくちゃ大事なんですけど、詳細は国民会議と呼ばれるとこで決まるっていう風にはい、にされてます。で、この国民会議はアンオフィシャルな組織で、ま、高一さんが呼んだ党まで参加できるみたいうんなそんなはい感じなんですね。で、ある種5議席以上取れば、そこの国民会議に参加するくらいの敷居を超えるなと、あの、いろんな話を聞いて無視てはできないなて無視はできないと。これはま、チームみらいさんも入れないといけないと。てなると、この将来実は1番大きな給付付き税額控除の設計の議論に我々も貢献できるようになるはい、のです。え、そういった意味でも今回ご議席以上に資格をちゃんと満たしてるよっという、ま、権威性みたいなのもあるし、ま、大事な会議だとか、大事な決め事にはきっちり呼んでもらえるためには、やっぱり5くらいはないと、迫力がないと。
給付付き税額控除の議論への参加と意義
14:16 - 15:050:48
思うんですよね。給付付き税額控除にもいろんな論点があって、例えば給付条件どうするのかであるとか、どれくらいの数字にするのかではい、あるとか、その設計ってめちゃくちゃ大事なんですけど、詳細は国民会議と呼ばれるとこで決まるっていう風にはい、にされてます。で、この国民会議はアンオフィシャルな組織で、ま、高一さんが呼んだ党まで参加できるみたいうんなそんなはい感じなんですね。で、ある種5議席以上取れば、そこの国民会議に参加するくらいの敷居を超えるなと、あの、いろんな話を聞いて無視てはできないなて無視はできないと。これはま、チームみらいさんも入れないといけないと。てなると、この将来実は1番大きな給付付き税額控除の設計の議論に我々も貢献できるようになるはい、のです。え、そういった意味でも今回ご議席以上に資格をちゃんと満たしてるよっという、ま、権威性みたいなのもあるし、ま、大事な会議だとか、大事な決め事にはきっちり呼んでもらえるためには、やっぱり5くらいはないと、迫力がないと。
給付付き税額控除の論点説明
14:16 - 14:320:15
給付付き税額控除にもいろんな論点があって、例えば給付条件どうするのかであるとか、どれくらいの数字にするのかではい、あるとか、その設計ってめちゃくちゃ大事なんですけど、詳細は国民会議と呼ばれるとこで決まるっていう風にはい、にされてます。で、この国民会議はアンオフィシャルな組織で、ま、高一さんが呼んだ党まで参加できるみたいうんなそんなはい感じなんですね。
給付付き税額控除の議論への参加
14:17 - 14:500:33
給付付き税額控除にもいろんな論点があって、例えば給付条件どうするのかであるとか、どれくらいの数字にするのかではい、あるとか、その設計ってめちゃくちゃ大事なんですけど、詳細は国民会議と呼ばれるとこで決まるっていう風にはい、にされてます。で、この国民会議はアンオフィシャルな組織で、ま、高一さんが呼んだ党まで参加できるみたいうんなそんなはい感じなんですね。で、ある種5議席以上取れば、そこの国民会議に参加するくらいの敷居を超えるなと、あの、いろんな話を聞いて無視てはできないなて無視はできないと。これはま、チームみらいさんも入れないといけないと。てなると、この将来実は1番大きな給付付き税額控除の設計の議論に我々も貢献できるようになるはい、のです。
給付付き税額控除の設計への貢献
14:17 - 14:500:33
給付付き税額控除にもいろんな論点があって、例えば給付条件どうするのかであるとか、どれくらいの数字にするのかではい、あるとか、その設計ってめちゃくちゃ大事なんですけど、詳細は国民会議と呼ばれるとこで決まるっていう風にはい、にされてます。で、この国民会議はアンオフィシャルな組織で、ま、高一さんが呼んだ党まで参加できるみたいうんなそんなはい感じなんですね。で、ある種5議席以上取れば、そこの国民会議に参加するくらいの敷居を超えるなと、あの、いろんな話を聞いて無視てはできないなて無視はできないと。これはま、チームみらいさんも入れないといけないと。てなると、この将来実は1番大きな給付付き税額控除の設計の議論に我々も貢献できるようになるはい、のです。
国民会議への参加の意義
14:32 - 14:430:11
で、ある種5議席以上取れば、そこの国民会議に参加するくらいの敷居を超えるなと、あの、いろんな話を聞いて無視てはできないなて無視はできないと。これはま、チームみらいさんも入れないといけないと。
給付付き税額控除の設計への貢献
14:43 - 14:500:07
てなると、この将来実は1番大きな給付付き税額控除の設計の議論に我々も貢献できるようになるはい、のです。