クリップ一覧へ
消費税と国民会議の議論におけるチームみらいの視点
13:43 - 15:05(1:21)
完了
動画プレイヤー
現在位置: 0:00
文字起こし
例えば我々って今消費税しない方がいいんじゃないかっていうこと言ってるんですけど、今民法に呼ばれている討論、あるいは記者クラブとかに呼ばれている討論、参加してるんですけど、全てのと消費税減税を訴えているので、その前提で話がもう全部進んでるんですけど、ディスカッションになってないわけですよね。そもそも消費税の減税を今する必要があるのかっていうところからいろんな議論が本当はあると思うんですけど、なので我々なりの視点っていうのをメディアの中で伝える、まだそこまでの大きさになってないです。給付付き税額控除にもいろんな論点があって、例えば給付条件どうするのかであるとか、どれくらいの数字にするのかではい、あるとか、その設計ってめちゃくちゃ大事なんですけど、詳細は国民会議と呼ばれるとこで決まるっていう風にはい、にされてます。で、この国民会議はアンオフィシャルな組織で、ま、高一さんが呼んだ党まで参加できるみたいうんなそんなはい感じなんですね。で、ある種5議席以上取れば、そこの国民会議に参加するくらいの敷居を超えるなと、あの、いろんな話を聞いて無視てはできないなて無視はできないと。これはま、チームみらいさんも入れないといけないと。てなると、この将来実は1番大きな給付付き税額控除の設計の議論に我々も貢献できるようになるはい、のです。え、そういった意味でも今回ご議席以上に資格をちゃんと満たしてるよっという、ま、権威性みたいなのもあるし、ま、大事な会議だとか、大事な決め事にはきっちり呼んでもらえるためには、やっぱり5くらいはないと、迫力がないと。
字幕
字幕がまだ生成されていません。「字幕を生成」ボタンをクリックしてください。