03_みねしま侑也-0201-04_恵比寿駅 西口広場-20260201恵比寿_縦動画.MOV
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じゃあ行きましょうか。
はい。
皆様、お寒い中たくさんお集まりいただきまして誠にありがとうございます。
私たちはチームみらい、チームみらいでございます。
今日は党首の安野たかひろ、また政調会長の稲原むねよしが皆様にご挨拶させていただきたくこちらに伺いました。
寒いところ、はい、ありがとうございます。
たくさん来ていただいて嬉しいです。
はい。
え、もう少々お待ちくださいませ。
これからありがとうございますのでお待ちください。
上はじゃあ、はい。
なるべく後ろの前に行かないように。
恵比寿駅前をご通行中の皆様、大きな声で失礼いたします。
私、チームみらい、チームみらい党首の安野たかひろ、安野たかひろでございます。
よろしくお願いいたします。
チームみらい、まだまだご存知でない方もたくさんいらっしゃると思います。
それもそのはずです。
チームみらいは昨年の5月にできたばかりの日本で最も新しくて最も若い国政政党でございます。
本日こうやってここで皆様に衆議院選挙2026のご挨拶ができているのも、その全く無名だった当時から応援してサポートしていただいた全国2万人のサポーターの皆様、そしてもしかしたら死に票になってしまうかもしれない。
そういった中で我々に票を託していただいた我々を信じていただいた151万人の皆様のおかげでございます。
本当にありがとうございます。
チームみらいは今回の衆議院選挙で15名を擁立しております。
なんでうちの区では出さないんだ。
もっと出せばいいじゃないか。
ありがたいことにそういったお声をいただくことも多いです。
ですが我々はどういう人が国会議員になるのかそこに妥協をしてはならないと強く感じております。
ません。
そしてここにいるみねしま侑也、みねしま侑也はそのうちの1人でございます。
みねしま侑也は元々金融の世界で働いていてその後にスタートアップの世界に入り会社を経営してきた人間でございます。
今までの政治家の中であまりいなかったそういったタイプの人間です。
彼は今成長会長と呼ばれる政策緊急車両が通るので一時中断いたします。
再開します。
彼は今成長会長というチームみらいの政策を作ることに責任を持って取り組んでいるそういった立場でございます。
彼がどういった人物なのか、どんな思いを抱いて、どんなチャレンジをしたいと思っているのか、是非、皆様聞いていただければと思います。
よろしくお願いいたします。
皆様、こんな時間にこれだけ多く集まっていただきありがとうございます。
私、みねしま侑也と言います。
私は昨年チームみらいが決戦された当初にチームみらいに参加しました。
すいません、そこの通路を少し開けていただけますと幸いです。
あの、内側の方が結構スペースが空いておりますので、もしよろしければ是非内側の方にぎゅっと詰めていただけますと幸いです。
ありがとうございます。
昨年チームみらいができたばかりの頃、チームみらい本当に何もありませんでした。
チームみらいにはタレント議員がいるわけではありません。
なので知名度もなかった。
知名度もない。
政治経験者もいない。
実績もない。
そんなない者だらけの選挙の中で多くの方々にチーム仲間を見つけていただきそして支えていただきなんとか一議席をいただくことができました。
ありがとうございます。
私は昨年の参議院選挙東京都から立候補をしておりました。
当選にこそ至らなかったものの25万539人の方々から票を託していただきその1票1票が今私の原動力となっています。
選挙でいただいた票も一緒にしっかりと期待を背負って頑張っていきたいと思っています。
よろしくお願いします。
先ほど安野からもご紹介があった通り、私みねしまは安野と同じようにこれまで政治の外の世界で働いてきた人間でした。
時々聞かれます。
なんで稲島さんは政治の世界に飛び込んだんですかと聞かれます。
私がその気持ちを肝掘ると、2011年になった東日本大震災があったように思います。
当時、私は大学生でした。
震災が起きたばかりの頃、どうしていいかわからず、まずは石巻に行ってできることをやろう。
そういう風に思って石巻へ行きました。
当時瓦礫溶かしてしまった石巻。
私はそれを見て呆然としてしまいました。
今まで生活が営まれていたであろう建物。
それが廃墟となっていて、そして自分はそれに対して何ができるんだろう。
そういうことを思いました。
当時はできること非常に少なかったです。
まずは缶詰を磨いたり動画を撮ったり、そういったことをして自分にできることをやっていました。
しかし、それと同時に、じゃあ自分が10年後や20年後、日本のために何ができる人間になっているんだろう。
そんなことを思うようになりました。
しかし当時、私は自分が政治家になるなんて全く思いもよりませんでした。
私はまず大志に入り、自分ができることを一つ一つやろうと。
まずは日本が苦手だと言われているファイナンス、これをしっかりやって日本の会社が外にグローバルに飛び出していけるようにしようと。
そういったことを考えて金融で働きたい、または直近、日本の会社の生産性を上げよう。
そういったことを考えて必死に働いてきました。
そしてチームみらいを立ち上げました。
私は衝撃を受けました。
安野たかひろも私と同じように政治の外にいた人間です。
けれどもしかして私にも政治を通じて日本に貢献する、社会に貢献する、そういったことができるんじゃないかそんな風に思いました。
そして昨年の参議院選挙で多くの方々にご期待を頂いて私はそういった方々のご期待を原動力として、今頑張れています。
改めてありがとうございます。
今回私からはチームみらいが皆様に頂いた大切な一義席、この一義席を使ってこの半年間チームみらいが何に取り組んできたのかそのようなお話をしています。
まずチームみらいが取り組んだことそれは政治と金の問題でした。
この問題、この2年間、大きな問題になってきました。
しかし、未だに解決策は見出されていません。
そしてこの問題、大々的にして問題を起こした個人の議員の方、その個人の方に批判が集まる。
もちろん個人の反省は必要です。
しかし、この問題を本当に終わらせるためには仕組みから変えなければいけません。
今後も新しい議員の方、どんどん生まれます。
その度に不正やミス、そういったものが起きていてはしょうがありません。
チームみらいはこの政治と金の問題を仕組みから、そして前向きに解決しようと考えました。
そして、昨年発表させていただいたのが政党内のお金を見える化するみらいまる見え政治資金です。
このツールを使うことによって政党の中でどのようにお金が使われているのか、そういったことが1円単位で公開することはできます。
もちろんチームみらいも使っています。
チームみらいがいくら寄付金額を集めたのか、そして何に使っているのか、そのようなこと全てWeb上で公開をしております。
このツール、チームみらいが使うだけのものではありません。
このツールを他の政党さんにも使ってもらうために、チームみらいはこのツールを完全無償でご提供しております。
しかし皆さんの中にそんなこと言っても他の政党さんが使ってくれるんだろうかと思われる方いらっしゃるかもしれません。
しかし実際、昨年の12月、参議院自民党さんがこのチームみらいの作ったみらいまる見え政治資金、これを参議院自民党さんの中で使っていただくということを合意してくれました。
ありがとうございます。
チームみらいはチームみらいだけをよくするそんな政党ではありません。
チームみらいを出発点として政治全体を良くしていく、そのような存在になっていきたいと思っています。
そしてこれだけではありません。
チームみらいがこの半年間で取り組んだこと、例えば政党を超えた勉強会の発足、協議会の発足というものがあります。
通常、当選1年目の議員が政党を超えた協議会を発足させる、こんなことは例がありません。
しかしチームみらいは今後政策を進めていく、そして課題を解決していくために多党と協力できるところを協力する、そういった考え方の政党です。
だからこそこういった政党、そういったムーブメント、動きを作っていこう、そういう風に考えました。
そして昨年、安野たかひろを中心としてAIに関する協議会を発足させ、結果として6つの党がこの協議会に参加してくれました。
これは大きな成果です。
ありがとうございます。
チームみらいはチームみらいだけがAIやテクノロジーに詳しければいい、そんな風には考えていません。
今後より大切になっていく、例えば経済や教育、または医療あらゆる場面で大切になっていく、くるAIに関して国会全体で理解を深めて、そして適切なルール作りをしていく。
チームみらいはこの協議会を発足させました。
そしてその他にも例えば総務委員会で地方自治体がシステムを作るときの崩壊縮小を明確化したり、例えば海外に行って海外の議員と外交したり、この半年間チーム一丸となって全力で頑張ってまいりました。
皆様から頂いた一議席これを最大限使って皆様にこの半年でお約束してきたこと全てやり遂げることができました。
しかし、まだまだチームみらい。
皆様にお届けしたい政策があります。
お届けしたい未来があります。
今回の衆議院選挙タイミングこそよくはなかったかもしれません。
例えば決算、例えば受験、雪国では雪が降っています。
そんな状況ですが来ることが決まったからにはチームみらい、全力でこの衆議院選挙、自分たちが信じるせぜ信じる未来を訴えていきたいと思います。
そしてこの半年間新未来がやってきたこと、これをなるべく多くの方に知っていただいてそしてご評価いただきたい。
そういう風に考えています。
私みねしま侑也はここ港区、そして渋谷区から立候補をしています。
是非私のことも知っていただいてもし「いいね」と思ってくださるならば是非皆様の1票とそしてご期待をチームみらいと、そしてみねしま侑也に寄せていただければと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
そういたしましたら、改めて今回の衆議院選挙、チームみらいはどんなことを訴えているのか?
その話を党首安野たかひろにしてもらいます。
是非皆様お聞きください。
よろしくお願いします。
チームみらい、たった1議席でも意外と成果出せてるじゃないかとありがたいことにそういったお声をいただくことがございます。
できています。
そしてそのチームに、の中にみねしま侑也、みねしま侑也がいてくれたからこそいろんなことを前に進められてるんです。
是非皆さんみねしま侑也の応援をよろしくお願いいたします。
今回の選挙、我々が訴えたいことは、未来のために今できることを今すぐにやるということです。
2つ紹介したいと思います。
1つ目、1番大事なことは未来の社会を担う私たちの子供たち、孫たちに対する支援です。
今ものすごい勢いで少子化が進んでます。
1年間に生まれる子供の数、いよいよ70万人を切ってしまいました。
元々200万人いたこの1年間あたりに生まれる子供の数、ここまで減ってくると将来の社会いろんな歪みが出てきます。
こんな危機的状況だからこそ我々は今までになかったような大胆な子育て支援、少子化対策をしなければならない。
そう思ってます。
じゃあ、何をするのかさん。
我々は血統以来子育て減税と呼ばれる子供の生まれた数に応じて親の所得税を減税する仕組みを訴えてまいりました。
これは海外の国では似たような制度がすでに導入されている国もございます。
危機的な状況だからこそ社会全体でしっかりと子供たち世代、孫たち世代を支援していこうじゃありませんか?
まだもう1つ申し上げたいのは消費税に関してです。
今回の衆議院選挙ほとんど全ての政党さんは消費税の減税を訴えておられます。
ですが、実はチームみらいはチームみらいだけは消費税の減税、訴えてはおりません。
これはなぜかというと我々は今消費税の減税をするよりも働いている方の1番大きな負担になっている社会保険料を減らすことを優先するべきだと考えているからです。
ありがとうございます。
今、円安は進んでいます。
状況の中であれもこれも全部やるということはできません。
そうだとすると、今1番何をしなければいけないのか、それをしっかり見極める必要があります。
逆進性という言葉があります。
所得が増えれば増えるほど有利になるような制度、これは逆進性があると言われます。
消費税も逆進制度がある制度の1つです。
ですが、実は社会保険料の方がより逆進性は強くて低所得者、中所得者の皆さんに大きな大きな負担になっています。
働いても働いても手元にお金が残らないとそう感じられてる方もたくさんいらっしゃいます。
だからこそ、だからこそ我々は今消費減税するのではなく社会保険料の減額をそちらの方が優先順位が高いんだと訴えて参りたいと思います。
この政策決して他の政党がみんなこう言ってるから自分たちは逆張りをして人と違うことをよって目立とうとそういうわけではございません。
全く同じことを昨年の参院選の時からずっと訴え続けてまいりました。
我々は誰がこう言ってるからとか、誰がこう言ってないからとか、そういったことは関係なくしっかりと今必要な政策を見極めて訴え続けたいと思っております。
最後に私たちが大切にしている価値観、バリューについてお話しさせてください。
我々決闘以来誰かを貶めない、分断を煽れない何事も決めつけないと申し上げてきました。
これは民主主義の中でしっかりとお互いが対話をすることによって対立するんじゃなくて、分断するんじゃなくて話し合うことによってより良い結論を導くことができると信じています。
この考え方は選挙をやっていた人たちから、あるいは政治評論家の方々からは非常に批判もされました。
安野さん、そんなやり方じゃ評判が取れこないよといろんな方に言われました。
ですが昨年の参議院選挙、チームみらいを立ち上げてから全く無名の状況からたった70日間で全国151万人の皆様に信じていただけた。
これが私たちは1番嬉しかったです。
私たちチームみらいは有権者の皆様を信じております。
だからこそ分断を煽ったり敵を作ったりするのではなく、まっすぐに我々がやるべきだと、未来のために必要なことを訴え続けていきたいと思っております。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
皆様、お話を聞いていただいてありがとうございました。
たくさんの方にお集まりいただきましてお話を聞いていただき、本当に胸がいっぱいでございます。
今当初安野、そしてみねしま侑也、2人がご挨拶に伺いますので是非直接声をかけてください。
よろしくお願いいたします。
いよいよ来週日曜日が曜日となっております。
昨年3人選挙では、たくさんの方にお力添えをいただきまして3人に一票議席をいただきました。
今回の衆議院議員選挙では是非とも
切り抜き作成
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この動画から生成されたショート動画の一覧です
東日本大震災をきっかけに政治の世界へ転身した理由
7:07 - 9:452:38
先ほど安野からもご紹介があった通り、私みねしまは安野と同じようにこれまで政治の外の世界で働いてきた人間でした。時々聞かれます。なんで稲島さんは政治の世界に飛び込んだんですかと聞かれます。私がその気持ちを肝掘ると、2011年になった東日本大震災があったように思います。当時、私は大学生でした。震災が起きたばかりの頃、どうしていいかわからず、まずは石巻に行ってできることをやろう。そういう風に思って石巻へ行きました。当時瓦礫溶かしてしまった石巻。私はそれを見て呆然としてしまいました。今まで生活が営まれていたであろう建物。それが廃墟となっていて、そして自分はそれに対して何ができるんだろう。そういうことを思いました。当時はできること非常に少なかったです。まずは缶詰を磨いたり動画を撮ったり、そういったことをして自分にできることをやっていました。しかし、それと同時に、じゃあ自分が10年後や20年後、日本のために何ができる人間になっているんだろう。そんなことを思うようになりました。しかし当時、私は自分が政治家になるなんて全く思いもよりませんでした。私はまず大志に入り、自分ができることを一つ一つやろうと。まずは日本が苦手だと言われているファイナンス、これをしっかりやって日本の会社が外にグローバルに飛び出していけるようにしようと。そういったことを考えて金融で働きたい、または直近、日本の会社の生産性を上げよう。そういったことを考えて必死に働いてきました。そしてチームみらいを立ち上げました。私は衝撃を受けました。安野たかひろも私と同じように政治の外にいた人間です。けれどもしかして私にも政治を通じて日本に貢献する、社会に貢献する、そういったことができるんじゃないかそんな風に思いました。そして昨年の参議院選挙で多くの方々にご期待を頂いて私はそういった方々のご期待を原動力として、今頑張れています。改めてありがとうございます。
チームみらいの取り組みとビジョン
12:13 - 12:520:38
チームみらいはチームみらいだけをよくするそんな政党ではありません。チームみらいを出発点として政治全体を良くしていく、そのような存在になっていきたいと思っています。そしてこれだけではありません。チームみらいがこの半年間で取り組んだこと、例えば政党を超えた勉強会の発足、協議会の発足というものがあります。通常、当選1年目の議員が政党を超えた協議会を発足させる、こんなことは例がありません。しかしチームみらいは今後政策を進めていく、そして課題を解決していくために多党と協力できるところを協力する、そういった考え方の政党です。