東京都知事選で15万票獲得した安野たかひろが新党チームみらいを結成
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安野たかひろが、ここにおりますAIエンジニアの党首、安野たかひろがテクノロジーで誰も取り残さない日本を作るそういって立ち上げた政党でございます。このチームみらい、どうしてこの政党ができたのか、少しだけ時間を遡ってご説明させていただきます。これは2024年7月東京都知事選に出た安野たかひろ。選で安野たかひろに投票してくださった15万人の方、その思いをその託してくださった思いを絶対に次に行かさねばならないと思って始めた活動でございました。ここにおります高山さとし、この高山さとしがまず最初に駆けつけてくれた1人でした。安野たかひろ、東京都知事になることはできませんでした。けれどもこの15万人の方の思い、これをどうしたら形にできるだろう? そう思って高山と安野はチームみらいの前身その政治団体の道を模索し始めました。色々な可能性の中で、チームみらい、新党という形で立ち上がった政党でございます。初めは政党という名前をつけることも許されませんでした。政治団体と呼ばれました。ニュースでは、チームみらいという名前はつけられず、初波とまとめられていました。マスメディアに取り上げられることもほとんどありません。政治経験者もほとんどおりません。いわゆる自盤看板のない戦い、政治経験のない本当に若者たちだけでも後ろ盾のない戦いでした。政治家の方、政治評論家の方からは無謀な挑戦だね。安野さん、大丈夫ですかとよく言われました。安野さん、高山さん、政治っていうのはね、そんなに生っ砲塔いもんじゃないんだよ。大きな政党から始めなさい。安野さん、主導だよ。そんなことも言われました。その時に駆けつけてくれたのが、ここにおりますみねしま侑也です。チームみらいがまだ本当に政党ですらなかった頃何者でもなかった頃、まだ何者でもないんですけれどもちょっと大きなことを言いました。