白完_250919_組織図・体制.mp4
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フォワードが2つあって、ミドルが4つあって、バックに1つある。
出口としては国会の中で活躍するか、議席を獲得するかというところがゴールとしてありますね。
どうもこんにちは。
安野たかひろです。
どうもこんにちは。
高山さとしです。
本日ですね、チームみらい組織図と、あとは役員というものをですね、定めましたので、そちらについて、あの、じっくり解説をしていきたいと思っております。
ではですね、この組織図色々設計していただいた、あの、高山さんの方からまずは、あの、どういう組織図になってるのか、どういう役員がいるのか、それについて解説をお願いいたします。
はい。
まず組織図としては、あ、こちらになります。
まず政党ということで、法大会というものがまず我々の上位にあるというところで、そこで党の活動方針であったりとか、党の予算であったりとかをきちんと定めて、多く分にしていくよという体制をまず作りました。
これまでもですね、安野、高山、須田の3名がですね、役員という形で、ま、やってきたわけですが、改めて、これを執行役員会という形に組織をして党首、幹事長、執行役員としてですね、やっていくよと等全体の業務執行をしっかりとまとめていくということを定めました。
そしてですね、この3人だけで、え、等の全体、全部をやるということではもちろんなく、機能別の、ま、それぞれですね、国会対策とか政策であるとか、あるいは地域の組織活動であるとか、そういったことをしっかりやっていくための体制を作っていったという流れになります。
で、え、きちんと前に進めます。
そして、え、チームみらいの国会での活動を積極実行するのが国会対策委員会です。
ここの国会対策委員会にです、ね、え、元々選挙対策やっていただいていたスラさんを国会での活動がです、ね、え、開始されてから、え、国会対策委員長としてやっていただいて、え、今しっかりと活動していただいてるという状況です。
続いて、え、選挙対策本部というところをです。
え、ここはです、ね、え、次の国政選挙、え、衆院選、参院選それぞれにです、ね、しっかりと対応できる組織を作るということで選挙対策本部、そしてその中に選挙対策委員会というものを組織をして、え、候補者の要立準備であるとか、選定、公募ということをしっかりやっていく。
そして、え、立っていただく候補者の方のサポート、地域の活動との連携、こういったことをしっかりやっていくということをです、ね、組織としてやっていくというところです。
ここは、選挙対策本部長として私高山さとしと、そして選挙対策委員長として、え、前田美沙さん、え、参議院選挙では、兵庫県の選挙区から立候補いただいておりました。
候補者としての経験、そして、え、え、今後の活動の企画に対する経験を持つというところを期待して、え、前田さんにこの委員長お願いしているというところです。
そして、え、政策関連です、ね、え、政策の企画、立案、活動というところは政務調査会という組織で、え、進めてまいります。
この政務調査会長には、みねしま侑也さん、え、参院選では東京都選挙から立候補されていました。
あ、政策に関しても熱い気持ちを持つというところで、え、この政務調査会長としてのご活躍を期待をしております。
ユニークなところだと思っております。
長田町エンジニアチームを、束ねる本部として、本部長としては、党首安野たかひろ県人というところでまずスタートいたします。
ここでの活動が、チームみらいの新しい政治をアップデートするシステムをどんどん出していくというところになっていきます。
そして、広報本部、情報発信を司る本部で、ここは足元を私、高山さとしが原任をしております。
この開発本部、広報本部、ここはまずは県任体制でスタートをしていきますが、組織の強化に伴って、それぞれ個別の役員に立っていただくことも将来的にはあるかもしれません。
そして、組織活動本部これは地域組織を改めて、打ち上げ強化をやっていくというところでございます。
ここに関しては、チームみらい参議院選挙では埼玉県の選挙区で立候補されていた、山本たけよしさんにここの組織活動本部長として立っていただく。
これについては、選挙での活動の経験も活かしながら改めて、この組織活動を強化していくというところで考えています。
今申し上げた通りですね、今後のチームみらいの組織体制としては、執行役員会3名、そして本部体制ですね、こちらに表示している通りの体制で、我々一度頑張っていきますので、是非ご応援いただけますと、幸いです。
こちらの、あの、組織の、本部とか、あの、委員会が色々あるなと思われたと思うんですけど、私の中の、あの、イメージとしてはですね、こうフォワードが2つあって、ミドルが4つあって、バックに1つあるという形で、あの、トップにですね、会対策委員会と選挙対策本部というものがあると。
出口としては、国会の中で活躍するか、選挙で議席を獲得するかというところが、まあ、大きなゴールとしてありますよね。
それを支えるミドルとして、政策に関わるところはこの人たち、政務調査会、開発に関わるところは開発本部、情報発信に関わるところは候補、そして、色々ですけれど、助けていただく組織を作っていくところが組織活動というところで、この4つっていうのは国会と選挙両方に関係がそれぞれあるんですが、専門性も高いところで4つが行われている。
その最後1個のバックとして事務本部というところがございまして、人事とか経理とか、ホームとか、情報管理とか、そういう横串で見る組織があるという、そういう構造になっていると思います。
高山さん、他の政党もかなり参考にしながら、組織というものは考えたというところですよね。
我々がチームみらいの活動をやっていく上で、必要な要素をまず上げたというところと、それだけだとやはり、通常政党ってこういう機能必要なんだよというところが漏れてしまわないかというところがありましたので、これはもう与野党を問わずですね、各政党の組織図とかあるいは、どういうことやられているのかというところを調査させていただいて、参考にさせていただくところもありながら作っていったというところです。
思っております。
まだ我々ね、1人しか議席がない政党として、あの、まずはこのサイズから始めると良いのではないかという風に考えております。
そうですね。
ここは、あの、1議席、議員も1人という中で、え、この活動を立ち上げていくというところは大変非常ハードな、ま、戦いになっているなという風に思うのですが、やはり、今回国政政党に皆様に押し上げていただいて、え、我々に寄せていただいている期待、政策実践、これをやっていくためには、しっかりと、この各組織が機能して、え、ですね、え、そして、え、国会での活動、そして、え、選挙での議席獲得、それぞれしっかりやっていくということが我々に必要なことだと思っています。
あと名前もね、あの、その、独自性を出す名前にするのか、それとも他の政党さんがよく使ってる名前に揃えるのかっていう議論もありましたけれども、これ、あの、我々としては揃えた方がむしろ良いやすいと、とわずいろんな政党さんとのですね、やり取りがより何でしょう、分かりやすくなるのではないか。
例えばこっちの政党ではまるまると呼ばれてる人がこっちの政党ではまるまると呼ばれてるよってなると、なかなかその、皆さんと話し合う時にあの、同じ役職の人同士で話し合うことって非常に多いんですけれども、その時に混乱しちゃったりするので、割とそれは標準的な名前に揃えているところがございます。
そうですね。
ここも、あの、内部でも議論になったところで、え、例えば、あの、政務調査会って、あの、政治の世界でしかある意味聞かない、多分0から考えると、制作検討グループみたいなことを考えるのかなとか思ったりもする。
を意識したというところです。
あと1つ、多分これ見られた組織を見ている中で疑問に思われた方もいるかもしれないんですが、選挙対策本部だけ、選挙対策本部と、その下に選挙対策委員会が分かれている構造になってます。
これはどういった内容なんでしょうか?
高山さん。
はい。
えっとここに関しては選挙の取り組みですね、え、かなりこととしても大掛かりな、全国の選挙と戦うというところで、しっかりとそののオペレーションを回すというところをと、当本部としてですね、公認であるとか推薦であるとかの検討決定をするというところ2段階にしているというイメージになっています。
なので、意思決定をする、何か決めるという機能と実際にその決まったことを実行するっていう機能で分けているっていう認識ですかね?
そうです。
この全国の選挙を戦い抜ける体制として、今後のことも考えて、こういった形にしています。
あの、当大会と執行役員会っていうところに関しては、ある種会社でいうところの株主総会とあとは、あの、取締役会みたいなそういうイメージかなと思ってます。
その株主総会、会社の意思決定も株主がやることが多いですが、その何かを決めるというところと、その中で実際に執行、何かを実行するということを任された人たちの、あの、会と、そこが分かれているということかなと思います。
です。
まさに、今日ご紹介したような各組織、各本部の活動計画であったりです。
そういった全体像をそして承認を得るということであったりとか、あるいは当全体の予算ですね。
予算と決算の承認を得るといったことをやっていくというところです。
ここは議決という形では当大会の事項になりますが、もちろんこれ、当入り、当大会に参加いただく方以外にも、我々すべてオープンにしていくという前提でやってまいります。
ちなみにこれ高山さん、サポーターという方々は、どこに含まれるのでしょうか。
サポーターさん、これまでもチームみらいの各活動を助けていただいて、今後もぜひ一緒に活動していきたい方々です。
サポーターさんは、今回発表した各本部を活動を一緒に手を動かして助けていただく方というイメージで、ここにですね。
組織上もサポーターさんというところを今回入れさせていただいております。
ということで、チームみらい発足から50数日経っている現在ですが、いよいよですね、ちゃんと腰を据えてそれぞれの機能をしっかりと明確化した上で物事に当たっていけるような体制を整えつつあります。
整ってきました。
その中でも、特に本部の、本部長というところでは、前回の参議院議員選挙で戦っていただいた、強いメンバーを取り揃えていると思うので、この体制で、結果をしっかりと出せるように今後とも頑張ってまいりたいなと思っております。
ということで、以上、チームみらいの組織図の発表でございました。
もしコメントであるとか、がございましたら是非下のコメント欄からお書きいただければと思います。
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このチャンネルでは引き続きですね、チームみらいの最新情報をどんどんアップしていきたいと思っております。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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