0131_品川駅港南口_みねしま安野(音_10:40~).mp4
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本日は大変お寒い中、たくさんの皆様にお集まりいただきまして誠にありがとうございます。
大変お待たせいたしました。
これからチームみらい、チームみらいのマイクを党首安野たかひろそして成長会長のみねしまマイク2人ですのよけど、ちょっとケーブルが今こちらでご挨拶をさせていただきます。
お伺いになった大変恐れ入りますけれども、皆様是非この場で2人のお訴えを聞いていただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
いや、大丈夫ですよ。
皆様大変お待たせ致しました。
チームみらい、党首安野たかひろ、そしてご挨拶をさせていただきます。
それではよろしくお願いいたします。
品川駅前をご通行中の皆様、大きな声で失礼いたします。
私チームみらい、チームみらい党首の安野たかひろでございます。
よろしくお願いいたします。
チームみらい、まだご存知でない方もたくさんいらっしゃると思います。
それもそのはずで、チームみらいは昨年の5月にできたばかり、まだ1年経っていない日本で最も新しくて最も若い国政政党です。
こうやって本日ここで衆議院選挙で皆様とご挨拶ができているのも当時、全く無名だった当時から支えていただいた全国2万人のサポーターの皆様、そしてもしかしたら死に票になってしまうかもしれない。
そんな中で我々を信じて票を託していただいた全国151万人の皆様のお陰でございます。
本当にありがとうございます。
今回、チームみらいは15名の候補者を擁立しております。
なんでたった15人なんだ。
自分の国も出してくれ。
そういったお声をありがたいことにいただきます。
ですが、我々、特に私が8月に国会に行ってから感じたことは、実際にその国会議員になる人、これが本当に大事だということでございます。
だからこそ、人の選び方には一切妥協せず、本当に心から私がこの人は国会に必要だと皆様に胸を張ってお勧めできる、そういった人たちしかございません。
そしてそのうちの1人、みねしま侑也、みねしま侑也でございます。
チームみらい8月に一議席を獲得させていただいてから、意外と成果が出てるじゃないかと評価いただく声がございます。
なんでたった1議席しかない我々が、例えば政府の出している計画に提言をすることができたり、超党派、与党、野党問わずいろんなAIと民主主義に関して議論する枠組みを作ったり、そういったことができたかというと、ここにいるみねしま侑也、みねしま侑也が朝から晩までいろんな議論をして、私たちと一緒に政策を作って、提言を作って、物事を一歩一歩前に進めてきたからでございます。
是非このみねしまゆうや、今は成長会長というチームみらいの政策づくり、これを担当しておる役割でございます。
是非彼の熱い思い聞いていただければと思います。
よろしくお願いします。
皆様、こんばんは。
こんばんは。
こんばんは。
私、チームみらいのみねしまゆうやと申します。
チームみらい、皆さんはすでにご存知かもしれませんが、昨年参議院選挙の70日前、たった70日目前に生まれた非常に新しい政党です。
チームのこれは昨年度参議院選挙。
生まれたばかりでまだ認知もされていない。
そして実績もない。
政治経験者もいない。
そんなない者だらけの選挙の中で多くの皆様にきしの未来を見つけていただき知っていただき、そして支えていただきなんとか一議席を頂くことができました。
ありがとうございます。
そして皆様から頂いたこの大切な、大切な一議席これを使ってこの半年間精いっぱい活動してきました。
チームみらいが信じる政策を進めるために全力で頑張ってまいりました。
そして今回まず私がなぜこの政治の道に飛び込もうと思ってたのか、その話をさせてください。
私は元々政治の世界とは無縁な一社会人でした。
普通の会社員として働いていて、昨年まで自分がこんな風に皆さんの前でお話しすることになるとは夢にも思いませんでした。
しかし、なぜ父に入ったのか、その気持ちを紐解いていくと2011年にあった東日本大震災、これがきっかけだったように思います。
当時私は大学生でした。
あまりにも衝撃的な出来事で何をしていいかわからです。
まずは石野牧に向かいました。
その行った先で廃墟となってしまった石野牧。
これを見て私は呆然としました。
すごい衝撃的な景色なのに自分は今何ができるんだろう?
何かしなきゃいけないと思うのに手が動かない。
そんなことがありました。
そこから缶詰を磨いたり、動画を撮ったりできることをやってしかし、同時に自分が30歳になった時、40歳になった時、もっともっと日本に何かできる人間になりたい。
そういう風に思いました。
しかし当時、政治というのは私の選択肢にはまだありませんでした。
まずは一会社員として一つ一つ社会のためにできることをやっていこう。
そんな風に考えてました。
そうして、例えば会社の生産性上げるためにDXをやろう。
そういったことで日本の生産性をしていこう。
そんな風なことをやっていました。
しかし、そんな時チームみらいを立ち上げたのがここにいる安野高井です。
彼も私と同様元々はビジネスの世界、政治の世界とは全く無関係な人間でした。
作るぞという旗印を掲げた時、私は衝撃を受けました。
自分ももしかしたらこんな風に政治を通じて世の中にいい影響を与えられるかもしれない。
そんな風に感じました。
だからこそ、私は当時まだ国政政党でも何でもなかったチームみらい。
そのチームみらいに飛び込んでこのチームみらいを一緒に立ち上げるぞという気持ちで参加しました。
そして昨年の参議院選挙、私は最初怖かったです。
東京都から立候補しましたが、最初自分の話誰が聞いてくれるんだろうか。
自分に投票してくれる人なんているんだろうか、そんな風に思ってました。
しかし該当に立ち始めると、多くの方々が出てくれてありがとう、父は応援しているよと優しい言葉をくださって、どんどんこういった方々のためにも日本のために貢献したいという風に思うようになりました。
昨年の参議院選挙、私は落選こそしてしまいましたが、25万539人の方々から票をいただきました。
そしてこの一票一票に込めていただいた思い。
この思いのおかげで今私は衆議院選挙に向けて頑張れています。
私に入れていただいた落選の票、選挙的に言うと指標になったかもしれません。
しかし私は思います。
候補者が諦めない限り、議標なんてないと考えています。
是非今回の選挙でも是非私を応援していただけると大変嬉しいです。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
先ほどもありましたが、今回の衆議院選挙15名が全国で立候補をしております。
そしてこの港区東京都からは私、みねしま侑也が立ち向かいしています。
今回チームみらいは本当のチームとして国会の中でより良い議論、リードしていけるように頑張って参りたいと思います。
今は案の一人しかいません。
しかし、それも私たち全力で頑張っています。
もっともっとチームみらいから届けたい政策があります。
だからこそチームは今回の衆議院選挙全力で頑張ってより良い未来を皆様にお届けしたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
そしたらば改めて党首の安野たかひろにマイクを渡します。
皆様是非そのままお持ちください。
よろしくお願いします。
今お話しさせていただいたみねしま侑也、みねしま侑也はここ港区と渋谷区、東京七区より出馬をしております。
みねしま侑也、一枚目の選挙用紙に峰島侑也とお書きいただき、そして二枚目の比例の表にはチームみらいあるいはひらがなでみらいとお書きいただければと思います。
よろしくお願いします。
今回の選挙でチームみらいが訴えたいことをご紹介させてください。
今回の選挙、みらいは未来のために今できることを今すぐにやると訴えております。
今、日本の未来って明るい未来が思い描く方がなかなか少なくなってしまったと思ってます。
人口はどんどん減っていって経済も状況が悪くなってしまってるんじゃないかそんな風に思う方たくさんいらっしゃるんじゃないでしょうか?
そういった中で私たちは将来のパイをしっかりと大きくしていくため、未来への投資をしていかなければならないとそう考えてます。
そんな中で私たちが重視している政策3つご紹介させてください。
まず1つ目が未来の社会を担う子供たち、孫たちへの支援です。
人への投資こそが最も重要なものだと我々考えております。
日本の少子化、すごい勢いで進行しています。
2024年には子供の生まれる数、実に70万人を切ってしまいました。
こういった危機的状況の中で、我々は決闘以来、昨年からずっと子育て減税というものを訴えております。
ますが、そこを習ってで子供の生まれた人数に応じて親の所得税を定率で減税するようなそういった仕組みでございます。
少子化が本当に厳しい状況にある今こそ大胆な今までになかった子育て支援を未来への投資をしていかなければならない。
私たちはそう信じております。
まだ今回の選挙ほとんど全ての政党さんは消費税の減税を訴えておられます。
しかし、実は我々は消費税の減税は訴えてはおりません。
その代わりにそれはなぜかと言うと今消費税の減税をするよりも働いている方の大きな負担となってしまっている社会保険料を減らすこと、こちらを優先すべきだと考えてるんです。
ありがとうございます。
社会保険料はこの数十年間ずっと上がり続けてきてしまいました。
働いても働いても手元にお金が残らない。
そう感じられている方たくさんいらっしゃると思います。
もちろんいろんなことできるに越したことありません。
ですが、足元円安も続いている、円安もどんどん進んでいる、そして長期金利も上がっている。
そういった中であれもこれも全部やるということは私たちは現実的だとは考えておりません。
だからこそ本当に必要な今一番大事なことを見極めてそれを訴えてまいりたいと、そしてそれが今社会保険料の減額なのではないかと私たちは考えております。
3つ目、3つ目はですね、未来の社会を作る技術に対して投資をすることです。
日本の人口、どんどん減っております。
そういった中で、今全産業人手不足の状態で、さらにこれは年を経るごとに深刻になっていくと思われます。
だからこそ、だからこそ我々はAIやロボットや自動運転にいかに働かせられるか、これを考えなければなりません。
他の海外の国ではすでにロボットタクシーなどがサービスとしてもう運用され始めている産業です。
だからこそ我々は今この段階でしっかりと投資をしたり、規制緩和をしたり、公共調達をしたりすることを通じてこの自動運転が普及するスピードを早くして、そして10年以内に日本全国どこへでも自動運転で行けるようなそんな国を作りたいと思っています。
これは産業だけの問題ではありません。
経済だけの問題ではありません。
私たち1人1人の生活に大きく関わることです。
今ドライバーさんが不足していて足りなくて全国の自治体でバスがどんどんどんどん厳禁されています。
今まで10分に1本走っていたバスも1時間に1本、2時間に1本と厳禁が続いています。
そういった中で、例えばご高齢の方は免許を返納するべきなのか、それとも運転に不安はあるんだけれども、毎日運転していくべきなのか、そんな非常に厳しい2択を迫られ続けてしまっています。
ですが、ここで自動運転があればいろんな方が行きたい時に行きたい場所に行けるようになります。
もしかしたら通勤ラッシュもすごく緩和されるかもしれません。
旅行にだって行きやすくなるかもしれません。
線路上にない、もうちょっと土地の安い場所、そういったところに住んでより余裕のある生活ができるようになるかもしれません。
だからこそ私たち、この技術というものは私たち1人1人の生活をより良くするものだと信じて、そして必要な打ち手をどんどん打っていきたいと思っております。
最後に我々が大切にしている価値観についてお話させてください。
ということを訴えてまいりました。
民主主義はしっかりと対話をすることを通じてみんなでより良い会議に、より良い会傑作やより良いアイデアを見つけ出すことができるんだと私たちは信じております。
昨年参院選に出た時はそんな甘っちょろいこと言ってたら安野さん、票なんか取れっこないよといろんな政治に詳しい方、選挙に詳しい方に苦言をアドバイスをいただきました。
選挙っていうのは敵を作って分担を割らないと票なんか入りっこないんだとそういう風に言われました。
ですが昨年の参院選全く無名だった状況から愚直に我々はいいと思う政策を訴え続けて全国で151万人の皆様に票託していただき信じていただいたこと非常に私はそれが嬉しかったです。
だからこそ、だからこそ我々はどの党がこう言ってるとか、こう言っていないとか、そういったこととは関係なしにチームみらいは未来のために今何が必要なのかということを愚直に考えて、それをまっすぐにこれからも訴え続けたいと思います。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
はい。
はい。
皆様、ご清聴ありがとうございました。
お寒い中本当に体が冷えたことと思いますが、本当にありがとうございました。
はい。
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