白完_251212_2025振り返り.mp4
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決め決めのシーンがあったんですけど、上下逆で出しちゃった。
やべ、やべ。
番組の冒頭に当選確実って出てきて皆さん、こんばんは。
チームみらい党首の安野たかひろでございます。
2025年も大変お世話になりました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
この画角だとだいぶグループYouTuber感も出てまいりますが、私たちチームみらいという新党でございます。
本日はですね、大晦日スペシャルということで前編と後編に分けてうん。
25年の振り返り、そして来る2026年についてがっつりと語っていきたいと思っております。
じゃあまずは簡単に自己紹介をお願いします。
じゃあこの時計回りからいきましょうか。
えっと私はあのチームみらい党首の安野たかひろと申します。
前回の参議院選挙神奈川県選挙区から立候補いたしました川井みちおです。
同じく前回の参議院選挙愛知県選挙区より出馬いたしました山根幸也です。
私はエンジニアチームでデザインしております。
お願いいたします。
チームみらいの国会対策委員長をしています須田えいたろうです。
前回の参議院選挙比例代表で全国で出てきました。
チームみらい事務本部長の黒岩梨奈と申します。
この5人の中に唯一選挙未経験者でございます。
というわけでここからは銀行の川井みちおさんよろしくお願いします。
はい。
本日は私川井が銀行を勤めさせていただきます。
では早速1個目のコーナーに行きたいと思います。
コーナーとかあるんですね。
ちょっと1戦を超え始めた感じYouTuberグループとして思わずコーナーと言ってしまいましたけど、1つめのコーナーはこちら。
2025年1番印象に残ったことです。
皆さんが印象に残ったことを是非聞いていきたいなと。
そういう企画でございます。
順番に行きたいと思いますけれども、じゃ、まず早速安野さんはい、私から行きます。
お願いいたします。
そうですね。
この1年本当いろんなことがありすぎましたよね。
ありすぎて。
ありすぎましたけれども、1番記憶に残ったのは選挙の開票日当日の夜のね、8時にみんなで7月20日みんなでテレビを見ながらNHK映してた中でいつ当選確実あるいは落選が出るのかっていううん。
考え考えながら見てたら、番組の冒頭に当選確実って出てきて、思ったより早いっていうのと、やったっていうののブレンドされた感情が。
あの、やったやっていうのは結構新時代の、あの、喜び方ということで。
はいはいはい。
選挙でね、当選するだけじゃなくて、一定の表以上を取らないと国政政党になれないんですけど、国政政党になると、ま、できることってのはものすごい増えますので、ま、そういった意味でこれが達成できたっていうのは非常に良かったなと思ってます。
で、2%結構大変な挑戦でしたね。
それを皆さん1人1人のお力を頂くことで達成できたというのがすごく思い出深い1年でした。
山根さん、はい。
いかがでしょうか?
そうですね。
ま、私もこの愛知県選挙区で出させてもらっていて、それはもう非常に暑い夏だったんですけれども、その後にですね、その永田町に、ま、チームで入って、ま、様々なプロダクトを、あの、リリースをしたということが結構、あの、思い出深いというか印象残ってまして、ま、具体的に1つ、あの、例をあげると、みらい議会という、あの、プロダクトを、あの、10月にリリースをしまして、
のかということをわかりやすく伝えると、そういったプラットフォームですね、え、として立ち上がりまして、思った以上の方に、あの、興味や関心を持っていただいたということが、あ、印象に残っていることかなと思います。
未来議会っていうプラットフォームって国会の中に何を議論してるのかっていうのをわかりやすく伝えるためのプラットフォームなんですけれども、いろんな人に対してわかりやすく伝えられるようないろんな工夫をしてて、結果ですね、で、子供と一緒に、この法律ってどうなんだろうね、やるべきなのかな、やらないべきなのかなっていう議論ができて嬉しかったっていう声があって、それとかすごいね、記憶に残っておりますね。
実際なんか、あの、AIと対話することで法案の、あの、理解を深めるような機能があったり、詳しくボタンみたいなものでこう法律をもっと詳しく理解したいよっていう方には、そのボタンを押していただくと法律の説明が全て、ま、詳しい専門用語で説明をされるというような、そういった機能を、あの、実装してまして、ご興味ある方は是非このタイミングからでも見ていただけるはい、お願いします。
では今国会という話題も出ましたけれども、志田さん国会いかがでしたか?
国政党になって国会に安野たかひろという新しい国会議員が参加できるようになりました。
国会に参加できるようになるとできるようになることって結構たくさんあるんですけど、委員会で質問をするとか、あとは本会議に投票するみたいなことができるようになるんです。
ていくっていうことが一通り回せたっていうのがすごいいい経験だったし、でも印象に残ってます。
そうですか。
実際の質問経験しての、あの、その、感想とか振り返りそうですね。
やっぱりその国会の中で国会議員として質問するのは初めてのことだったんですけれども、結構考えることが実はすごく多いですし、ちゃんとした質問すると今までの壁っていうの突破できることが実際にあるので、これは非常にやりがいもあるし、いろんなことを考えないといけないっていう意味ですごく勉強になっております。
オーディオコメンタリーという形でですね、質問の様子とかその意図も見れる動画が出てきますので、ぜひそちらもご覧ください。
そしてですね、今年は、ま、党もできまして、え、選挙も戦わせていただいて、多くの方との出会いもあった1年さん、いかがでしょう?
この1年の色んな方との出会いについて印象に残ってることありますか?
いや、たくさんありますね。
なんか2024年は、あの、安野君の都知事選を応援してくださった方がですね、ま、引き続きの方も、あの、新しく、あの、応援してくださった方もいらっしゃって、2025年5月の決闘から始まって、もう最初はね、どうなることかと思ったところだったんですけれども、選挙を迎える頃にはなんと2万人のサポーターの皆さんの力のお陰で、我々当選そして国政生徒になることができまして、本当にありがとうございました。
もうね、サポーターさんに助けられてばかりというか全てを助けてもらった、あの、17日間、そして1年間だったなという印象ですね。
と思っております。
でも引き続きよろしくお願いいたします。
はい。
選挙の期間はもちろんですけど、その後もですね、引き続きいろんなご意見いただきながらご活動できてることもありがたいですよね。
そうですよね。
本当に。
それこそ質問を考える時とか、制作立案する時もいろんな方の知恵をいただきながら我々としては、どんどんどんどん制作いいものを作っていく、質問いいものをしていくってことができてると思うので、引き続き是非よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
続いて2つ目のコーナーということで、個人的2025年ニュースというところで皆さんの周りで起きた2025年の印象に残ってることを教えていただきたいなと思います。
いかがでしょうか?
1番印象に残ってる。はい。
記者会見あったんですけど、記者会見の時にもうロゴを発表しますと。
山根さんたちで作っていただいたロゴ、気合の入ったロゴですね。
もう初めて世の中に公表しようっていう決めのシーンがあったんですけど、上下逆で出しちゃった。
失礼いたしました。
発表みたいな感じだね。
こういうやつで。
そう。こういうやつで。
チームみらいのロゴはやべえ、やべえ、やべえ、やべっていうのがすごい記憶に残ってる。
多分今年はやべえやべえと、やったがすごいなんか写真に抜かれた年だったそうたですかね。
しれない。
はい。
ですねはい。
他の方いかがでしょうか?
山根さんとかちょっと待ってね。
ちなみに道夫さんはどうですか?
選挙に出たことで、すごくまあ大きかったのが自分の高校時代の担任の先生とか先生がわざわざ演説に見に来てくださったんですよ。
が温まる1年だったな素晴らしいというのがすごくありますね。
私もそうでしたね、思い返してみたらね。
色々とですね、2025年について振り返りをさせていただきました。
チームみらい的にも我々一人一人としても、大きないろんな出来事があった一年だったかなという風に思います。
2025年もですね、すごく充実した1年でしたけれども、26年もさらなる飛躍ができるようにね、やっていきたいなとはい、そう思いですね。
後編はですね、2026年がどんな1年になるのか、我々で大胆予想をしていきたいと思うので、ぜひぜひチェックしてみてください。
明日12月31日公開予定です。
よろしくお願いします。
はい。
あなたの個人的なニュースとかチームみらいと一緒に頑張ったこととか思い出とかあればですね、ぜひコメントに記入をいただければと思います。
全部目を通させていただきます。
チームみらいってこんなことやってたん動画で初めて知った方もいると思うんですけど、いいなと思ったら是非高評価と、そしてチャンネル登録をよろしくお願いいたします。
ちょっとね、この形式の5人で喋るっていうのはあんまり慣れてない感じも出てしまったかもしれないんですけど、ちょっと多めに見ていただいて、これからのね、成長に期待をしていただければと思います。
ではでは、本日の動画こちらで以上とします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。
ていうのでいいよ、いいよ、そのまま、ちなみに山根さん、どうぞ。
そうですね。
いや、なんか私も今の話で、なんかほぼ選挙のことしか思い浮かばたんですけど、でもなんか思い返してみれば、その、一見も経て、あの、さこれ同じこと喋ってよね。
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