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2026/02/06 02:33
更新日時
2026/02/06 20:03

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辞書バージョン: 1.0.0文数: 117
00:00 - 00:01

本当に本当にありがとうございます。

00:02 - 00:06

え、これよりですね、え、チームみらいの回答演説をさせていただきます。

00:06 - 00:13

党首の安野たかひろが皆様、え、こちら浦和駅にですね、え、皆様にご挨拶しに参らせていただきました。

00:13 - 00:14

よろしくお願いいたします。

00:21 - 00:26

浦和駅前をご通行中の皆様、大きな声で失礼いたします。

00:27 - 00:35

私、チームみらい、チームみらい党首の安野たかひろ、安野たかひろでございます。

00:35 - 00:36

よろしくお願いいたします。

00:42 - 00:47

チームみらいまだご存知でない方もたくさんいらっしゃると思います。

00:48 - 00:49

それもそのはずです。

00:49 - 00:58

チームみらいは昨年5月にできたばかりの最も新しくて最も若い国政政党です。

00:59 - 00:59

ここにおります。

01:00 - 01:27

チームみらい、今回の衆議院選挙にこうやってチャレンジさせていただいたのも、チャレンジさせていただけているのも、その当時昨年の全く指名度がなかった頃から支えていただいたサポーターの皆様、そして151万人のもしかしたら死に票になるかもしれない。

01:28 - 01:36

そんな中で参議院選挙、チームみらいに票を託していただいた皆様のおかげでございます。

01:36 - 01:38

本当にありがとうございます。

01:44 - 01:53

チームみらいはその名前の通り未来は明るいと信じられる国を作るということを目指しております。

01:53 - 01:59

今こそ未来に対する投資が必要です。

02:00 - 02:02

再分配、これももちろん大事です。

02:03 - 02:04

ですがそれだけではダメなんです。

02:05 - 02:21

チームみらい、今少子化がどんどん進んでいて人口も将来減ってしまうと言われているこの国でしっかりとその再分配もできるようにするためには経済のパイを増やしていかなければいけません。

02:21 - 02:33

そのために私たちは未来のためにできることを今すぐにやるということを掲げて今回の衆院選訴えさせていただいております。

02:33 - 02:49

では未来ための、未来のための投資として1番大事なもの私たちは私たちの未来の社会を支える子供たち、孫たちへの支援だと考えております。

02:50 - 03:03

は決闘してから一貫して子育て減税と呼ばれる子供の生まれた人数に応じて親の所得税を減税する仕組みへ訴えております。

03:05 - 03:13

子供の数どんどん減ってきていて2024年にはいよいよ70万人を切ってしまいました。

03:14 - 03:26

こうした危機的状況だからこそ、だからこそ我々は今までになかった大胆な少子化対策、子育ての支援策必要だと考えております。

03:30 - 03:30

ありがとうございます。

03:32 - 03:33

稲原は高齢者から分取ろう。

03:33 - 03:39

高齢者はちょっとお待ちください。

03:39 - 03:40

お待ちください。

03:43 - 03:52

またチームみらい今回の衆院議員選挙では消費税の減税を訴えてはおりません。

03:52 - 04:07

ほとんど全ての他の政党さんは消費税の減税を訴えておられますが、我々チームみらいは消費税の減税を訴えていないんです。

04:07 - 04:19

なぜかと言えば、今重要なのは消費税の減税よりも社会保険料の減額、こちらを優先すべきだと考えておるからです。

04:22 - 04:23

ありがとうございます。

04:27 - 04:33

今働いている方のの大きな負担になっているのが社会保険料です。

04:33 - 04:40

数十年かけてこの社会保険料はどんどんとその両立を増やしてまいりました。

04:40 - 04:46

そういった中で働いても働いてもなかなか手元にお金が残らない。

04:46 - 04:50

そう感じておられる方たくさんいらっしゃると思います。

04:52 - 04:54

もちろんいろんなことできればいいと思います。

04:55 - 05:06

ですが、今円安も進んでいて長期金利も上がっていこういった中で無制限にあれもこれも全部やるということはできません。

05:07 - 05:18

だからこそ、だからこそ今やるべき一番大事なことは何なのかということを考えて、我々は社会保険料の減額を優先して訴えております。

05:25 - 05:31

チームみらい選挙のためにこうやって公約や政策を作っているわけではございません。

05:42 - 05:51

我々が言っているこのメッセージは昨年の参院選の時から一貫して訴え続けております。

05:52 - 06:06

他の政党がこう言っているからとか、ああ言っていないからとか、そういったこととは全く関係なく、チームみらいは未来のために今必要だと思うことをまっすぐにこれからも訴えて参りたいと思います。

06:12 - 06:19

チームみらい、今回の選挙では15名を並立しております。

06:20 - 06:22

もっと並立してくださいよ。

06:22 - 06:26

なんでもっと多くこの国は出さなかったんだ。

06:26 - 06:28

そんなことを言われることもございます。

06:30 - 06:36

ですが、私自身8月に国会議員になって痛感したことがございます。

06:37 - 06:41

どういう人が国会議員になるのか、それに妥協してはいけないと。

06:42 - 06:43

そう思うようになりました。

06:44 - 07:02

だからこそ、だからこそ公認候補者の公募では多くの方にありがたいことに応募をいただきましたが、今回の衆院選、本当に心から私がこの人は国会に必要だと思う方しか要立しておりません。

07:03 - 07:10

そんな中の1人がここにいる武藤かずこ、武藤かずこでございます。

07:16 - 07:28

武藤かずこは私が都道府県政に出て以降ずっと手伝っていただいているチームみらいの一員としてものすごく活躍していただいている方です。

07:30 - 07:45

今は組織活動本部長として全国にいるサポーターの皆様とコミュニケーションを取って一丸となって1つのチームとしていろんなことを進めるということを推進しております。

07:46 - 07:55

チームみらい、昨年の8月にできたばかりで国政政党になったばかりで意外と結果を出しているじゃないかと評価をいただくことございます。

07:56 - 08:14

なぜたった1議席しかないのにいろんな成果を出せているかといえば、ここにいるような武藤かずこがあるいは他の15人の公認候補者たちが後ろにいてしっかりとチームとして活躍を続けてきたからでございます。

08:16 - 08:20

熱い思い、ぜひ皆さんに聞いていただければと思います。

08:21 - 08:22

武藤かずこです。

08:22 - 08:22

よろしくお願いいたします。

08:34 - 08:37

ただいまご紹介に預かりました。

08:37 - 08:48

私はチームみらい懇親候補、この衆院選埼玉県を含めます北関東ブロックから挑戦をしております、牟田和子と申します。

08:55 - 09:06

チームみらいは昨年5月に結党いたしまして、7月の参院選で初めての国政選挙挑戦をいたしました。

09:07 - 09:17

私もこの埼玉県で挑戦を意し、8万3,3957票を託していただきました。

09:18 - 09:33

結果は残念なものでございましたが、その皆様お1人お1人の思い、今後もつなげていかなければならないと考え、この衆院選挑戦することを決意いたしました。

09:40 - 09:52

私ども政治団体、国政政党にございますが、正直何をしたい政党なのかよくわからないと言われることもあります。

09:52 - 09:58

右なのか左なのかはっきりしたイデオロギーを示さない。

09:59 - 10:25

それは我々チームみらいは右でも左でもなく、未来を見て、今ここにいらっしゃる皆様の生活、ここの日本で生活している未来が明るくなるように、その思いで我々は皆さんにマニフェスト、政策をご提案している、そういうえせ党でございます。

10:27 - 10:36

ですのでイデオロギーなんかではなく、私たちは皆さんの未来のために働く政党でありたい、そう考えております。

10:36 - 10:50

その未来私たち1番にやりたいという風に考えておりますのが子育て世帯への減税でございます。

10:50 - 10:54

子育て世帯への減税、これを申します。

10:56 - 11:05

子育て世帯に関わらない皆様はどうしても恩恵に預かれないといったご批判も受けることがございます。

11:06 - 11:29

しかし私たちはどうしても今皆様のお子様またお孫様が10年20年後、30年後この日本、日本社会でワクワクするそんな未来の中で一生懸命働いている、そんな社会を作っていきたいと思っているんです。

11:29 - 11:40

そのためには今育っているお子様方を一緒に日本社会全体で育てていく。

11:40 - 11:41

これが必要なんです。

11:42 - 11:50

またそのお子様を育てている親御さん、ご家族の皆様をみんなで応援する。

11:51 - 11:58

そういった子育て世帯への減税、こういった政策が必要だとチームみらいは考えております。

12:00 - 12:09

また今皆さんお勤めの方々は働いても働いてもなかなか手取りが増えない。

12:10 - 12:17

これは年々膨れ上がる社会保険料に原因がございます。

12:18 - 12:21

この社会保険料を何とか引き下げていく。

12:21 - 12:28

そして皆さんのお勤めの皆さんの手取りを増やしていく。

12:29 - 12:35

そうすることで皆さんの生活の選択肢がより増えていくと考えております。

12:35 - 12:38

旅行に行きたい。

12:38 - 12:42

また洗濯機が古くなったから買い替えたい。

12:42 - 12:44

冷蔵庫も新しいものにしたい。

12:44 - 12:52

そういった一つ一つ手取りが増えることで皆さんがもっとこうしていきたいという思いが実行できる。

12:52 - 12:56

そういう社会に我々チームみらいはしていきたいと考えています。

13:05 - 13:23

チームみらいもう一つ今の皆様の暮らし安心して暮らしていただける社会にするために今ある高額療養費の制度現行のものを何とか維持していきたいと考えています。

13:25 - 13:32

現在、この高額療養費の上限をさらに引き上げる議論がなされておりますが、

13:32 - 13:38

我々はこの制度を何とか現状を維持、上限額は現状維持にしていきたい。

13:39 - 13:54

なぜならば、突然の病気や怪我、それを支えるご家族の皆様は、心が限界に追い込まれている状況にも関わらず、お金の心配をしなければいけない。

13:55 - 13:59

そんな状況に私たち、チームみらいは追い込みたくないんです。

13:59 - 14:13

そういった突然の病気や怪我でお困りの時に心が心労が耐えない時に私たちはお金の心配をせずとも命に向き合う。

14:19 - 14:22

維持をお約束いたします。

14:25 - 14:39

最後に私たちチームみらい、この透明らしからぬ名前をつけました背景をお話をさせてください。

14:40 - 14:52

チームみらい、みらいはひらがなで先ほどから申し上げています通り、未来のために皆さんの未来のために今何ができるかということを全力で取り組みたい。

14:52 - 14:59

その思いからこの未来という単語を我々の透明としてつけることといたしました。

15:01 - 15:29

またこのチームみらいというそのチーム、これはチームみらいに所属している党職員のみならず、今この活動自体を支えていただいているサポーターも、また党員の皆様もはじめ、このお話を聞いてくださっている皆様、またそれ以外のこの日本に過ごされている皆さんと一緒にこの明るい未来を築いていきたい。

15:29 - 15:33

そういった思いでチームみらいという透明といたしました。

15:35 - 15:39

我々はチームみらいです。

15:41 - 15:47

軍団を煽ることなく一丸となってこの未来を一緒に明るくしていきたい。

15:49 - 15:53

この衆議院議員選挙2月8日が投票日です。

15:54 - 15:56

既に期日前投票も始まっております。

15:59 - 16:03

2枚目の投票用紙が比例の投票用紙です。

16:04 - 16:06

そこにチームみらいに仕事をさせてみよう。

16:08 - 16:19

我々の考えに賛同するそういった方がいらっしゃれば是非2枚目の投票用紙にチームみらい、またはみらいとひらがなでお書きください。

16:20 - 16:30

私どもこの衆議院議員選挙でも議席を獲得し、ここに来ていただいている皆様のために力を尽くします。

16:31 - 16:34

是非チームみらいに仕事をさせてください。

16:35 - 16:37

どうかどうかよろしくお願いいたします。

16:44 - 16:45

ありがとうございました。

16:51 - 16:53

多くの方に耳を傾けてくださいました。

16:53 - 16:55

本当に本当にありがとうございました。

16:55 - 17:05

私どもの党首安野たかひろ、そして、え、ここ沖田関東ブロックから今回の衆院選挙立候補している武藤かず子より皆様にご挨拶をさせていただきました。

17:05 - 17:06

本当にありがとうございました。

17:10 - 17:21

お時間ではありますけれども、安野そして武藤から、皆様にですね、挨拶ですとか、握手ですとか、挨拶の方させていただければと思いますので、よろしくお願いいたします。

17:26 - 17:28

大きな声でお騒がせしております。

17:29 - 17:45

昨年7月の参議院で、参議院選で、え、国政政党に押し上げていただきましたチームみらいより議員選挙、比例、北関東ブロックに立候補いたしました武藤かず子が皆様にご挨拶させていただいております。

17:46 - 17:57

ただいまチームみらい武藤かず子、チームみらい党首安野たかひろ本人が皆様お一人お一人の声を聞かせていただいております。

17:58 - 18:00

いや、いや、いや、もう党首の安野たかひろと。

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チームみらいはその名前の通り未来は明るいと信じられる国を作るということを目指しております。今こそ未来に対する投資が必要です。再分配、これももちろん大事です。ですがそれだけではダメなんです。チームみらい、今少子化がどんどん進んでいて人口も将来減ってしまうと言われているこの国でしっかりとその再分配もできるようにするためには経済のパイを増やしていかなければいけません。そのために私たちは未来のためにできることを今すぐにやるということを掲げて今回の衆院選訴えさせていただいております。では未来ための、未来のための投資として1番大事なもの私たちは私たちの未来の社会を支える子供たち、孫たちへの支援だと考えております。は決闘してから一貫して子育て減税と呼ばれる子供の生まれた人数に応じて親の所得税を減税する仕組みへ訴えております。子供の数どんどん減ってきていて2024年にはいよいよ70万人を切ってしまいました。こうした危機的状況だからこそ、だからこそ我々は今までになかった大胆な少子化対策、子育ての支援策必要だと考えております。

文字起こし

その未来私たち1番にやりたいという風に考えておりますのが子育て世帯への減税でございます。子育て世帯への減税、これを申します。子育て世帯に関わらない皆様はどうしても恩恵に預かれないといったご批判も受けることがございます。しかし私たちはどうしても今皆様のお子様またお孫様が10年20年後、30年後この日本、日本社会でワクワクするそんな未来の中で一生懸命働いている、そんな社会を作っていきたいと思っているんです。そのためには今育っているお子様方を一緒に日本社会全体で育てていく。これが必要なんです。またそのお子様を育てている親御さん、ご家族の皆様をみんなで応援する。そういった子育て世帯への減税、こういった政策が必要だとチームみらいは考えております。

文字起こし

チームみらいもう一つ今の皆様の暮らし安心して暮らしていただける社会にするために今ある高額療養費の制度現行のものを何とか維持していきたいと考えています。現在、この高額療養費の上限をさらに引き上げる議論がなされておりますが、我々はこの制度を何とか現状を維持、上限額は現状維持にしていきたい。

文字起こし

チームみらいもう一つ今の皆様の暮らし安心して暮らしていただける社会にするために今ある高額療養費の制度現行のものを何とか維持していきたいと考えています。現在、この高額療養費の上限をさらに引き上げる議論がなされておりますが、我々はこの制度を何とか現状を維持、上限額は現状維持にしていきたい。なぜならば、突然の病気や怪我、それを支えるご家族の皆様は、心が限界に追い込まれている状況にも関わらず、お金の心配をしなければいけない。そんな状況に私たち、チームみらいは追い込みたくないんです。そういった突然の病気や怪我でお困りの時に心が心労が耐えない時に私たちはお金の心配をせずとも命に向き合う。維持をお約束いたします。

文字起こし

チームみらいもう一つ今の皆様の暮らし安心して暮らしていただける社会にするために今ある高額療養費の制度現行のものを何とか維持していきたいと考えています。