白完_260124_候補者紹介_土橋.mp4
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どうもこんにちは。
安野たかひろと土橋あきひろです。
ということで、本日土橋あきひろさんから重大発表がございます。
まずはそちらをお願いいたします。
はい。
東京肉と重複して東京ブロック比例候補者の土橋あきひろです。
ということで、え、土橋あきひろさんをチームみらいの公認候補者、東京肉比例東京ブロックから出馬いただく予定となっております。
はい。
本日はこの土橋あきひろさんについて色々と皆様にいった方なのかということをお伝えしたいなと思って動画を回させていただいております。
じゃ、まず簡単に土橋さんの今までいろんなことやられてきたと思うんですけれども。
はい。
簡単に自己紹介してもらってもよろしいですか?
はい、わかりました。
え、私は、あの、大阪出身で大学を卒業した後日立製作所という会社に勤務しました。
そこで研究開発に携わって、あの、特許などもいくつか取りつつ物づくりに携わってきました。
はい。
どんな研究されてたんですか?
光触媒とかのはい、研究はい、はい、はい。
触媒高校発電の研究もいたしまして、それで、ま、10年ぐらいものづくりに携わっていたようです。
もうゴリゴリの技術者の方だったそうです。
研究ね者の方だったとええ。
ま、すごいあの、物理学とかは好きでうんうんうん。
ま、最初はその工場とかだったんですけど、どうしても研究所に行きたいって言って、で、光職場とかやらせていただいて、ま、最終的には特許もかけてはいはい。
あの、ちゃんと自分の作ったものが商品になって、嬉しかったなと思います。
うん。
はい。
そしてその日はい。
おお。
何年くらいの出来事なんですか?
あ、1998年ぐらいはいですはいね。
はいはいはい。
じゃあ、Windows 98出てすぐくらいのそうなんですよ。
480MBぐらいの小さいパソコンでしたけど、これが世界と繋がっているのがありまして、夢中になってしまって。
コードとかも覚えて、ホームページを作って色々自分の情報発信したりとか、他のお客さんの店の情報発信するみたいな仕事をやってますね。
制作会社やられて、それで他にも色々やられてますね。
その後はその制作会社を続けながら急に書くことに目覚めまして、土橋あきひろさん、小説家でございます。
コンクールで出したっていうのは文学賞に応募された、新人賞に応募された。
いろんなやつが公募ガイドに載ってました。
それを片っ端から応募していくみたいな。
公募することがすごい楽しかったみたい。
自分の話をみんなに聞いてもらってきたかっていうです。
だんだん応募してるうちに賞をだんだん取るようになってきた。
賞、3つか4つぐらい取って。
すごいですね、本当にいい得意としてうまくいったという感じです。
チームみらい、当初の私もですね、自分で会社やりながら新人賞に応募するっていう時代ありましたけれども。
割とこのチームみらいの中ではポピュラーなキャリアパスというか。
土橋さんも自分で制作会社やられながら小説家デビューをされたというところでございそうですね。
どんな作品書いてたんですか?
結構ご存知の方もたくさんいらっしゃると思うんですけど、いろんなものを書いてたんです。
超高速三金交代でございます。
これ映画化もされましてね。
そうですね。
映画、あの、すごく、はい、有名な作品だと思います。
そうですね。
ま、やっぱやっぱり、その従来のあの時代期の枠を壊すみたいなええ。
ギャグと真剣さを混じったようなこう作品を開発しまして、それがうまくヒットしてくれて、映画館に見に行ったらみんなお客さんが周りで笑ってて、ああ、良かったなっていう感じうん。
です、ね、はい。
いや、もう本当、私も超高速三金交代の予告編を見た時の記憶があるあ、そうですけど、ですいつかの黒岩と一緒に映画館へ行った時に超高速三金交代の予告枠流れて、おおと思った。
そのある種コンセプトがすごい立ってるじゃないですか。
歴史物でなかなか本当になかったコンセプトだなと思ってまして。
あの、衝撃受けたの覚えてます。
あんまり僕はその最初から脚本化とかじゃなかったんで、ええそれがやりたいとかでもなかったんで、結構新しいアイデアが入ったと思ううん、ん、うん、うん。
買い抜きじゃないからこそできた新しい映画っていうことで。
はい。
ま、非常に大傑作うん。
そうですね。
はい。
そこら辺は良かったなと思ってますね。
はい。
そこで、ま、小説も書かれて、脚本ええも結構やられてますええ。
よ、ねそうですね。
脚本とちょっとま、半々ぐらい半々ですけど、ま、作品っていうのは、あの、オリジナルのものはなかなかなくて、原作ええを、今だったら、ま、漫画原作とかよくそうですね映像化してるんですけど、脚本家としては自分のものをなかなか書けなかったんですうん。
ようん。
で、僕はしては原作を書けばいいじゃないかと。
それを原作にした作品ができると。
ええ、ええ。
作っていくそうですね。
また別のアウトプットができてくるんです。
どっちも面白いなと思っています。
映像化の会議とか出させていただいたこともあります。
小説家の考え方となんか全然違うなと思って、すごい面白かった記憶があります。
映画っていうのは見せ場っていうかエンターテイメントって言いますか。
絵が大事ですもんね。
絵がジェスチャーみたいな絵で語っていくっていうことですから。
原作と脚本が違うと結構揉めてしまったりもするんです。
僕は原作と脚本を同時にやるから別に揉めることもないです。
小説で自分の言いたいことを言って、映画の方ではみんなの意見を取り入れてさらに面白くしていくと。
チームって楽しいなっていうところもありますね。
小説家の大先輩でございますので、お聞きしたいなとも思います。
技術オタクなので、通信モジュールについて話したいなと思います。
あの専門分野を知っているってこんなに面白く書けるんだと思いました。
先生に言われると、いや、いや、いや、本当ですよ。
なんか、あの、いろんな人を書き分けくるって難しいはい、ですはいけどだから技術屋さんだけじゃなくて、ちゃんとあの、人間の気持ちが分かってると思うんだなっていうのがあってこれはすごいいい本いえ、いえ、ありがとうございます。
ということで、あの、さっきとスイッチャーの宣伝をする前にですね、あの、ドバイさんの人となり、これ結構ね、はい、分かっていただいたと思いますが本当に、あの、元々技術者で、さらに成功された小説家のはい。
それをもっとあの、AIとかを使って、すぐ翻訳したりとか著作権管理をね、AIでやって、結構海賊版とかで使われちゃうとそういう時にええ、ええそういったことを色々やっていたら、それが次の日本の産業になるんじゃないかと思ったんですよね。
じゃないと分からない部分ってすごくあると思うんですけど、あんまり国会の中にはコンテンツクリエイターだった人って多くはないなと思ってまして、はいこう、その中でですね、土橋さん、その知見を活かしながら活躍できる方だと信じております。
ので、あの、我々としては、あの、一押しでございます。
補助金ってのは一応出てくるんですけど、それの使い道とかが割と限定されていて、まぁ、本当に補助金が使われてるのかっていうとそうでもないんですよ。
はい、はい。
あとはその補助金狙いで変な企画を通してくるね。
そうですね。
なかなかね、これは政府側というか国がこうやろうとしてもちょっとこう外しちゃうとあんまり身になんないっていうことは結構あるそうなと思ってね。
だから本当に、その、援助が欲しいところに届いてないじゃないかと思う、ええ、ええ、ですね。
それをちゃんと僕みたいなあの、専門課は見て届けるようにしてもらってそれを海外で売っていくと。
今でもすごい海外でね、あの、漫画とかもそのデパートに拡を占めるぐらいものすごいそうです売れよますね。
んんで、また、その、インバウンドですごい今日本に外国人が来て、そこ、はい。
うん。
今、みんなスマホとかで見てるんですけど、やっぱりそのスマホがだんだんAIベースに寄っていくじゃないかなと僕ははい。
聞いてそこで日本のやっぱり国産のね、AIを開発して、ま、今ソフトバンクさんがちょっとあの、オープンAIね、お金を10兆ぐらい投資してそうですますね。
すごい額投資してます。
はい。
はい。
作ってコンテンツを売っていけば、すごく早く展開できるし、プラットフォームの利益も得られるんからうんうんうん。
で、昔はやっぱりそのパソコンとかでもインドとかに負けたじゃないですか。
はい。
はい。
昔ね、その日本の国産OSを作ろうとしたけれども、ま、失敗したという圧と言いますか。
そこら辺で負けたのが非常に大きいし、またスマホの企画でも負けたと思うんですけど、で、今度また新しい企画が出てきた時、例えばそのメガネサングラスみたいなんで、映像を見るとかそれはAIの司令で動くみたいなことになったら、OSみたいなことは取っとかないとダメだなと思うんですけど。
うん、うん。
で、そういった点で、やっぱり国産の映像をちゃんと開発しといて、うん。
うん、うん、うん、うん、うん、うん、うん。
AIがどんどんどんどん進展してる中で、ま、映像制作とかアニメっていうとこにも関係あるっていうお考えですよね。
そうですね。
はい。
だからやっぱり今AIですごいアニメをいろんな人が作ってると思いますけど、素早く作れますし、今までのセルを何枚も書いてってことじゃなくてどんどんパッパパッパと作っていくわけですね。
だからそのAIによるあの、コストの低下と、あとま、期間の短縮によってどんどんいい作品が作られていくと。
うん、うん、うん。
で、そういったAIを利用してで、もっと、あの、コンテンツを作っていったら、輸出できるものがどんどん増えていくので、いいんじゃないかと思ってますね。
ただそこら辺にもっと、あの、補助金とか投入して開発できればなと思ってますね。
私も結構その基礎科学みたいな、その、ま、光関係の仕事やってましたけど、ああいうことで特許を取っておくっていうのが非常に大事で、今やっぱり日本の特許室って減ってると思うんですはいね。
だから、その、どんどん特許を取って、それを、海外でもそれをちゃんと特許を取れるようにして、その特許料とかで稼いでが必要だと思うんです。
やっぱりその自動運転とかも僕はすごい良いと思ってます。
もちろんその自動に、寝ていけるみたいなのもあるんですけど、アクセルとブレーキの踏み間違いとかで、そういうことになっちゃうじゃないですか。
僕結構釣りとか好きなんですけど、朝一で行くとやっぱり反射神経が鈍ってるので、朝は危険だという。
渋滞なんかも各個人のブレーキを踏むタイミングで起こってるので、それをAIで制御し、いろんなプラス効果があると思います。
例えばご高齢の方だと免許返納するのか、それとも便利な生活を取るのかっていうすごく難しい二択を迫られ続けているっていう、結構厳しい状況だと思ってまして。
自動運転みたいな技術ってのは本当にいろんな方の力になるものだなと思ってます。
だから僕も、東京来た当時はちょっと大梅田とかで住んでて、やっぱ車ないと立ち行かないなっていうのがあったので、だから免許返納せずに自動化の運転の車でね、できればなっていうのはすごいメリットだなと思いますね。
ちなみに他に政策的に当選した後やっていきたいことってありますか?
色々あったんですけども、他に、長期的に見ていかないといけないこととして、やっぱ温暖化を防ぐっていうことがあります。
していたので、確かに。
うん。
そういった面でも、あの、温暖化は結構危ないぞと思ってはい、ないといけないんで、世界中の技術者が繋がってそういうことに当たっていく新コジラでちょっとやってたんですけど。
巨細体みたいなやつですね。
そうそう。
みんなでこう繋がってエンジニアはいはいはいあの、ドイツのスパコンも動かして計算するやつとかですね。
そう、だからなかなか協力しない人がいるんですけど、やっぱり技術者っていうのはそういうのはよく分かってるんで、そこで協力して温暖化を抑えていくみたいなことが多分やった方がいいんじゃないかなと私は思ってますね。
はい。
ま、本当にね、あの、特に最近はこれ本当に地球の課題であること間違いないですし、日本がめちゃめちゃ頑張っただけだとあんまりね、意味がないというかそうですね。
え、そういう状況でございますので、ま、どういう風にそのみんなにとっていい未来を持ってくることができるかっていうのは、これは本当重要な問題ですよね。
そうですね。
はい。
これは、ま、あんまり争点にはなってないんですけど、絶対考えていかなきゃいけない問題だなと思ってます。
はい。
じゃ、ここからですね、ちょっとええ土橋さんの私からから見た推しポイントを紹介させていただきたいと思います。
2つあります。
1つ目は、あの、これですね、見ていただいた方分かると思うんですけど、すごくチームみらいがここは力を入れてやっていきたいぞっていう政策の経験とか知見をお持ちなんですよね。
そういったものって数多くございますので、そういったもので必ず活躍してもらえると思います。
そして、2つ目が、これはある種ですね、小説家としての才能の延長線上だと思うんですけれども、やっぱり政治家って何が重要かというと、どういう言葉で自分の考え方をいろんな方に届けるか、コミュニケーションするかっていうことだと思うんですけれども、公認に至るまでにいろんなディスカッションもさせていただく中で、ものすごくどういう言葉を使われるのかっていうところに気をつけておられるというか、その言葉を選びっていうのはすごいなと思ったんですよね。
なので、人前で喋るっていうところとはまた違うかも知れないです。
ただ、一方で、どういう言葉をどう伝えるのかってことを考えるというところに関して、ものすごく、卓越された能力をお持ちの方だなと思いましたので、そういう能力っていうのはもう本当政治家としてすごく大事なところで、それを間違いなくお持ちの方だなと思っております。
そうですね。
何かやっぱり分かりやすく、難しいことばかりなんで、それを分かりやすく伝えたいな。
で、みんなが政治を身近に感じられるようになったらいいなと思ってます。
はい。
ということで、本日短い時間ではございますが、土橋あきひろさんのお話お聞きしてまいりました。
では、最後にはい。
はい。
これからどんどん新しい産業を作っていかないとだめだと思います。
で、そのためにはやっぱり働く人が働きやすい環境を作っていくっていうことも大事。
ますんで、子供もどんどん増えていく。
だから、そういったとこに重点的に、こう援助を与えて、日本の明るい未来を作っていくのがやっぱりいいなと思ってます。
はい。
ということで、あの、土橋さんにね、是非聞いてみたいことがある方もいらっしゃるかと思うんで、質問とかあったらコメント欄に是非書いていただければと思います。
よろしくお願いします。
それ見てね、あの、ショート動画とか、あの、色々テキストであの、コメント返しとかさせていただくかもしれません。
え、加えてですね、あの、土橋さん含めてチームみらい、色んな公認候補者もいますし、あと制作についてもね、色々発信をしてまいりますので是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。
高評価もね、忘れずにつけていただけると嬉しいです。
ということで本日土橋あきひろさんにお話を伺いました。
ありがとうございました。
ではでははい。
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