白完_260123_候補者紹介_山田.mp4
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こんにちは。
安野たかひろと山田えりです。
本日、山田えりさんから重大発表ございます。
まずはそちらからお願いします。
私、山田えり。
チームみらいの南関東ブロック比例公認候補者でございます。
はい、ということで、チームみらいの公認候補者になりまして、そんな山田えりさん、どんな方なのかというのを是非今回の動画でお伝えしたいなと思っております。
じゃ、簡単にまず自己紹介いただいてもいいですか。
はい。
わかりました。
え、私は神奈川県川崎市で生まれ育ちました。
大学を卒業してからソニーミュージックという音楽の会社で働いていたんですけれども、あの、ま、なかなか忙しく働いておりまして、ま、子供今2人いるんですけれども、共働きで働いて子供育てながら、こうバタバタと過ごしていたところ、生まれ育った町への恩返しをしたいなはいっていう気持ちとか元々ありはしたんですけれど、ま、なかなか忙しくってそこに、あの、しっかり目を向けていられなかったそんな生活だったなって今思うとすごく感じた。
ていて、天気になったことがあるんです。
うんうんあの、2015年の2月なんですけれど、ま、私の生まれ育ったこの川崎の町で当時中学1年生の男の子が、あの、亡くなってしまう事件があって、ま、結局それも子供同士の事件だったっていうことで、すごくショックだったんです。
生まれ育った町で地域に住む1人の大人として、親として、それはしっかりと、それを2度と起こさないよううんに、あの、取り組んでいきたいなと思って、え、2019年市議会議員としてうん。
働いてこられて、その後子育てもされてる中で市議会議員とはい。
こういうのって全然この新しい世界じゃないうん、ですうん、うん、かそうでしたね。
どうして踏み切れたんですか?
うん。
私はですね、やっぱり、あの、やらない後悔よりやる後悔っていうのを選ぶちょっとつも新型なので、
ま、どうしても川崎の子供たちを幸せにしたいなと思います。
うん。
うん、うん、うん。
ちょっとずつ猛進型の突き進んうん、うん。
じゃないですかうん、うん。
実際やられてみて、その市議会議員をやられて、2期6年間はい。
やられていかがでしたかすごくやりがいがありましたね。
はい。
ま、こんなにも川崎の町から根幹から関われるお仕事って役割ってないなと本当に思ったのでやりがいを持ってやっておりました。
6年間の間にどういうことを取り組まれてたんですか?
私は特に大切にしていたのは、もうとにかく市民の声を聞くこと、をすごく大切にしていたんです。
ま、そういった声っていうのが街をより良くするための何よりも素晴らしいヒントになるって思っていたので、
ま、声をしっかり聞いてそれを姿勢に届けることっていうのに注力してやってきました。
あともう1つすごく大切にしていたことがあって、子供の声を聞くことですはいはいはいね。
大人が色々決めちゃうんじゃなくって、子供自身がどう思ってるのか、
ま、そういったところもしっかりと子供の意見も尊重した姿勢運営をしたいなっていうので、そこ大事にやってうんうん。
手ましたねなるほど。
政策としては、なんはいかこれが自分が通せたよとか、これをやったぞっていうものってあったりします?
色々、あの、やらせていただきましたけれども、子供の声が発端っていう一例で言うと、
たんです。
やっぱり子供の王たちが恥ずかしいとか、少し嫌だな。
でも先生が言うし、というような声が聞こえていたので、それは自生をさせなきゃなっていうことで取り上げて直してもらう。
それが国の方にも行き渡りまして、スポーツ庁の方からも、そういった結局これ何が問題かっていうことのようですね。
古いままの習慣を見直していないっていうところだと思うんですよね。
先生たちも、日々お忙しく一生懸命やってくださっています。
子供たちの健やかな成長のためにすごく力をもらっているんです。
ただ、そのルールとかが、合理的なのか、今の時代に合っているのかっていうのを考える暇もなかったりするんです。
もう現場の先生大変ですからね。
そういったところで、なんとなく古いままの監視がそのままになっていたっていうのが、一番良くなかった点かなとも思いました。
スポーツ庁の方からも古いままの、そういった集会にとらわれるんじゃなくて、もっと時代に合った指導をしていきましょうみたいな内容だったので。
その市議をやられた後に別の選挙にも出られたという話をお聞きしましたが。
昨年川崎の市長選挙に挑戦をいたしました。
市議からまた市長選挙へっていうのも、これもまた大きな決断ですよね。
挑戦ですね。
結果は出すことができずだったんです。
いってこと、たくさん聞こえてきた。
本当にその今っていうのは、ま、川崎市は政令指定都市で大きい町ですけれども、本当に生活に職したことをなんとかしてほしいっていうのが、あの、市民の皆さんの声だなって私は感じたんですよね。
うんうんうんもう本当に例えばでこぼこでベビーカーを押しづらい、車椅子の方が通りづらい、そういった道をしっかりやっぱ整備してほしいとか。
うんうんうんあの、子供たちが安全安心に暮らせる街の、公園とか、街中とかにしてほしいとか。
ま、そういったところもっと徹底してやりきる姿勢っていうのを私はやりたいなっていう風に思ったので、ま、挑戦をしたうんうんうんけれどもま、結果至らずで、ま、力不足もあったのかなっていう風にも思います。
うんうんう中で、昨年の10月に市長選を経験されて、そしてこの度ですね、あの、チームみらいからというところでございます。
ま、私も、あの、色々なね、話をこの間させていただいてて、山田さんのやりたいこととかお聞きしてるんですけれども、ちなみに2つくらい聞きたくて、はい。
まず1つは、な、なぜ国政へというところ、これ是非お話しいただけますか?
はい。なお先にもお話しさせていただいたように、その、市長選挙に挑戦をして、ま、挑戦した後に何を思ったかっていうと、さっきも力不足だったとは言いましたけれども、首長選挙っていうのは町のね、首長を決めれすごく大切な選挙。
はい。だってそうですねええ、私は思って必死に一生懸命1候補者として訴えさせていただいたんです。
市民の皆様の興味の喚起ができなかったっていう、ただそれだけではあるんですけれど、でもやっぱそれが一番悔しくて、もっと政治を身近に我がことに、そういったことを今後の政治家人生、本気で実現したいなって思ったんです。
そういった時に、チームみらいの日々の活動とか見ていてすごく共感できたし、このスタートアップ政党で私も力を尽くして、さっき言ったようなことを本気で実現したいと思って、それをやはり国からアップデートしていきたい。
そう思って今回挑戦したいなというふうに思いました。
ここも気になっている方もいらっしゃると思うので、是非質問したいなと思うのが、元々市議として挑戦されてた時は自民党さんから出られてたと。
で、この度、政党としては無所属になって、無所属からチームみらいへというところではございますが、この政党の移り変わりっていうところはどういうふうにお考えですか?
一度市長選挙で無所属ということになりました。
さっきも言ったように、市長選挙の経験を経て実現したいことをたくさん出てきて、そのところでしっかり役割を持たせてもらって全力で取り組める政党、スタートアップ政党っていうところがすごくいいなって思って、最高だなって思って。
私もだからその一員として力を尽くして、お役をいただいて頑張りたいなと思って。
ないとできないことって色々あるなということはやはり感じてまして、ま、どうしても、ま、私は実際に中に入ったわけではないですけど、話を聞いてると、その中のしがらみであるとか、ま、支援者さんのしがらみの中でこれを本当は言いたいんだけど、これをやりたいんだけれども、それはちょっとできないよということも結構あると。
ていう中で、実はそのチームみらい我々がやりたかったことって、あんまり他の政党さんがやろうとしてる角度ではなかったんですよね。
そのデジタルの技術で政治自体をアップデートしようとか、未来に対して投資をしていくのが大事であるとか。
ま、そういったことをやっぱりそのしがらみなくできる、しかもある種チームみらい、まだまだ人が少ないので、もう1人1人がですね、全力で暴れ回らないとですね、あの、暴れ回れる余地があるとそういうことだと思います。
はい。
のであのそういった意味ではスタートはい。
アップ生徒まさにいろんなことをやられたいちょっとずつうん。
猛進型山田さんとしては、あの、はい。
私も色々お話させていただいててぴったりなんじゃないかなはい。
とはい。
大暴れしたいな。
大暴れしたいな。
いうことで、大暴れしていただきたいと思っております。
実際に今回の選挙当選したら、まずどういったことを取り組んでいきたいですか?
はい。
そもそも議員になったきっかけ、先ほどお話しさせていただいたように、自分の生まれ育った町での子供同士の悲しい事件がきっかけだったんですけれど、それを突き詰めると、まずはどこをやるべきだったのかにのとそういうことを起こさせないために何が必要なのか、ま、考えていた時にやっぱりこう教育の機械格差、そういったところをしっかりと私は取り組んでいきたいうんうんなって思います。
もね、こう今、確立的な教育だったりするんですけれど、やはりね、この変化の激しい令和の時代に子供たちも本当にこう様々な思いを持ってええ。
永久生活してると思うので、ま、それこそね、やはりこうAIドリルみたいなそういったところで、ま、先生が1人1人ね、個別最適な、あの、学びをっていうのは到底難しいんで、そういったしっかりこう技術を使って、例えばね、小学、あの、4年生の子がもうちょっとこう前から遡って、え、しっかり知識をつけたいなっていうんだったら、あ、この子はじゃ、小学2年生ぐらいから振り返ってあげようとか、ま、小学4年生の子が結構できますと、もっともっと進んで勉強したいていう子には小学6年生ぐらいの単元とかを提供するような教育でもいいじゃないかなと思ってるんで、ま、そういったことはどれか見たいなってうん。
思ってます教育の方にはい。
力を注いでいきたいということですね。
他にはありますか?
はい、もうたくさんあるんですたくさんよあるうんたくさんありますといってやっぱま、私はやはりこう地方自治体にすごく深く関わっていたってはい、そうですね。
ま、にもそうですけど、そういった地方自治体のこう行政のアップデートっていうのも、あの、すごく大切だと思っていて、例えばもう法律とか条例とかもそうだと思うんですけれど、何十年一言一句文言変わってないのみたいなものもたくさんあるええわけですよ。
このね、令和の時代って本当にもう5年もすればガラッと世の中うん変わるじゃないですか。
それがもう20年前、30年前のままの、あの、条文とか法律文で、この令和の時代の運用がされてるってすごく違和感があって。
ええ。
たいなと思いますし。
その、全然変わってないっていうその長自治の現場見られてきたと思うんですけど、やっぱりそれは市だけだと難しくて国からできることって結構ありそうでしたか?
そうだと思います。
やはりね、あの、条例文っていうのは国の法律を元に作られていますね。
ベースがね、そちらなんで。
そうなんです。
やはりそこの国がもうぐーってと、あの、アップデート進めてもらえれば、それに引っ張られて実際はぐーぐってアップデートされると思っているので、そこは取り組みたいなと思ってます。
うん、うん、うん。
もう1つは?
はい。
コンテンツ産業の促進も取り組みたいコンテンツな産業ですね思ってください。
世界に誇るコンテンツ大国日本に絶対になれると思います。
本当に漫画もアニメも文化芸術、そして食もをすごく日本って素晴らしいそうんで、ま、そういったところを取り組んでいきたい。
例えばそのアーティストとかクリエイターの挑戦を支援することとか。
元々ね、ソニーミュージックはい。
でもそういですたアーティストを支援されるような仕事されてはい。
たと思いましたいや、やっぱりああいう才能にずっと触れていましたので、その素晴らしさっていうのはすごく実感してたので、もっともっとそれを世界に、あの、発信していきたい。
特に音楽産業実際に中でやられてきた立場とかから見て、最近例えば韓国はいのKポップで、割とその北米でも流行ってたりとうん。
か確か世界中で流行ってたりするわけですけど、そこ見た時に、どちらかというと日本の音楽産業そんなに世界で流行ってないんじゃないかなと思うんですけれども。
なんかどういう違いがあったりするんですかね?
うーん、日本は何と言ってもやはりアニメがものすごく人気、世界的に。
で、そのアニメには音楽っていうのはすごく大切な、あのアニソンですね。
そうですね、パートナーなんです。
なので、結構アニメに使われた日本の楽曲とかっていうのはすごく求められてた確かに。
アニソンは流行ってますよね。
めっちゃ流行ってます。
アーティストが海外で何万人規模のライブハウスでワンマンライブできちゃったりも実はしているんですよ。
なのでそういったところをね、この前日中関係の、あの、難しいことが起きたと思います。
やはり一番最初にそこで影響を受けるのは文化、芸術のところだったんです。
コンサートもね、中心になったりしましたね。
やはりね、日本のアーティスト、そしてそのスタッフさんたち、制作部隊も資金もそうですし労力もそうだし、色んなものをかけて、さあ、ワンマンライブだっていう時に日中関係のブレでものすごく影響を受けて、そういったところ、もちろん保点とかはね、なかったりもするんで、なんかそういったところもね、守れることができたらいいのかなっていうのは思ったりし。
なんか、その、よくコンテンツ産業って、ま、海外に輸出できる成長産業だよねって言われるじゃないですか。
で、私もそれ完全にそうだと思うんで、そこはそれでやった方がいいと思うんですけど、加えて、その、経済的な意味うん。
そうですね。
ので、なんか外交安全保障っていう時に、もう全くイメージがない国なのか、あの作品とかこの作品とかを作ってる国なんだなと思われるからね、結構大きい気がしててそうですね。
そういう意味でもね、コンテンツ産業が生き生きできるような環境作りしていくっていうのはそうですね。
私はすごい大事だなと思います。
日本は宝物をたくさん持ってますからね、コンテンツそうですねという。
考え方の海外と日本との違いの部分で結構苦労してたりする。
現場の声も聞いてたりするんで、そこは日本はしっかり守りながらもっともっとコンテンツ大角日本っていうことで発信できるようにしていけたらいいのかなっていう風に思います。
日本の著作権も結構特殊な価値観ありそう。
日本ならではの考え方を、しっかり整理していくと、実は別にね、海外でも二次創作もコスプレも行われてるので、21世紀型のものづくりというか、コンテンツ作りのロールモデルを作れるんじゃないかなという風に思いますね。
ここで私から山田えりさんの押しポイント2つ紹介させていただければなと思います。
山田さんの1つの強みなんじゃないかという風に思っております。
チームみらいもね、あの、教育、子育てっていうところは、本当未来に対する投資としてしっかりやっていかないといけない。
で、この分野ってある意味、その外からでもわあわあ言えるわけですよね。
あんまりその現場を知らなかったとしても、結構いろうん。
いろんな方が、自分も教育は受けてるから、あの、結構何でもいろんな説が入れるわけですけど、
ま、実際に現場に近く色々活動してこられた方じゃないと、ま、ちょっと外しちゃうことも結構あると思うんですよ。
あの制作やっても、いや、現場的には全然無理なんですけど、そうですね。
現場の実情もかなりね、ありますうん。
のそうそうそう。
で、やっぱ市議会議員としてしっかりとそのかなり近く、うん。
それこそその国会議員よりも国会議員の方がその教育現場近く見て来られたこともあると思うんですけれども。
はい。
そういったご経験があるっていうのは、すごくチームみらいがやりたいことを前に進める上においても重要なことなんじゃないかと考えております。
それが1つ目。
はい。
2つ目はですね、地方議会もよく経験されてきた。
そこで国政に入っていくっていう、この地方議会のことをしっかりとプレイヤーとして6年やられてきたっていう、これもすごくユニークな経験なんじゃないかなと思ってます。
ま、実際その地方自治っていうところをどういう風にアップデートしていくか、中央と地方自治のバランス感とかやるべきことっていうのは、進むことによって、どんどん、どんどん変わっていくと思うんですよね。
どっちをどこまでやるのか、役割分担も変わるところがあると思いますし、今までと違った形を目指さないといけないと思います。
その両方の目線があるっていうのは、やはり大事なことだと思っておりまして、そこも山田さんが国会議員になったら間違いなく活躍していただける部分になると思います。
なります。
ということで、最後に山田えりさんからメッセージあれば是非お願います。
はい。
改めて今回チームみらいの一員として頑張れること、すごく嬉しいなって思っています。
教育のこと、まあ、子供たちのこと、コンテンツ、あと他にもね、例えば大規模災害の情報交換のお話とか、本当にやりたいことたくさんあったりするので、働かせてもらいたいなって心から思ってます。
一生懸命頑張りますので、どうぞよろしくお願いします。
ということで、山田えりさんのお話でした。
是非山田さんに聞いてみたいことがある方は、下のコメント欄にですね、質問をよろしくお願いいたします。
またですね、あの、山田さんいいなと思った方は高評価をしていただいて、山田さんの情報も、そして他の候補者の情報もこのチャンネルでどんどん発信していきますので、是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。
ということで本日は山田えりさんでした。
ありがとうございました。
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