04_古川あおい-0130-01_博多駅 博多口-IMG_5773.MOV
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あ、あ、あ、あ、あ、あ、いつもどれくらいのメモにしますか?
いつもどれくらいのメモにします?
博多駅前をご通行中の皆様大きな声で失礼いたします。
私新党チームみらい党首の安野たかひろ安野たかひろでございます。
まもなく九州ブロック比例より出馬しております古川あおい古川あおいより皆様にご挨拶をさせていただきます。
博多駅前をご通行中の皆様大きな声で失礼します。
私チームみらい党首の安野たかひろ、安野たかひろでございます。
まもなくチームみらいより九州ブロック比例で出場をしております古川あおい、古川あおいより皆様にご挨拶させていただきます。
博多駅前をご通行中の皆様おはようございます。
大きな声で失礼いたします。
私チームみらい、チームみらいと安野たかひろでございます。
まもなく九州比例ブロックより出馬をしております古川あおい、古川あおいより皆様にご挨拶をさせていただきます。
おはようございます。
博多駅前をご通行中の皆様、チームみらいチームみらいの安野たかひろ、安野たかひろでございます。
衆議院選挙が始まっておりますが、その中で九州比例ブロックより出馬しております古川あおい、古川あおいより皆様にご挨拶をさせていただきます。
赤田駅前をご通行中の皆様、おはようございます。
私はチームみらい法人九州比例ブロック衆議院議員候補の古川あおいと申します。
皆様、チームみらいのことご存知でしょうか?
チームみらいは去年の5月にできたばかりの新しい政党です。
5月参議院議員選挙151万票以上を獲得して党首の安野たかひろは参議院議員にチームみらいは国政政党となることができました。
このチームみらい他の政党とは異なる特徴がいくつもございます。
党首の安野たかひろはAIエンジニアです。
安野たかひろは実業家でもあります。
そんな安野たかひろが昨年34歳で立ち上げたのがこのチームみらいです。
日本の政治や行政テクノロジーの知識が欠けているスタートアップ的な動きの速さが欠けている。
チームみらいはAIエンジニア、安野たかひろ、スタートアップ企業家、エンジニア、そういった者たちが集まって日本の政治をテクノロジーでもっと早くする。
皆様の暮らしをもっと便利で豊かなものにすることを目指しています。
チームみらい、その名の通り未来志向の制度でございます。
日本の未来を担う子供たち、孫たち世代、そういった未来に向けた投資、また日本の経済を支える産業、特にAIや人工知能などの社会芸術の分野、そういったものに投資をしていきます。
私は元々佐賀県の出身です。
天金族で長崎、佐賀、福岡の学校に通っていました。
日本のために社会のために働きたいと思って厚労働省に法律系の公務員として働いてまいりました。
しかし、公務員として霞ヶ関で働いてみて分かったのは、日本の政治や行政にはAIやテクノロジーの専門家の視点が欠けているということです。
厚生労働省には医者さんがいます。栄養室さんがいます。しかし、ソフトウェアエンジニアはいません。
データ分析の専門家もおりません。
そんな中で、新型コロナウイルスの対応をしている中、接触確認アプリの不具合であるとか感染症対策、これでいいんだろうかと考えることがございました。
私はそうした今の日本の政治行政に欠けているAIやテクノロジーの視点、こういった視点を補うためにアメリカに留学し、シリコンバレーでソフトウェアエンジニアとして働いてまいりました。
エンジニアとして働きながら、エンジニア的な思考、問題解決に特化した思考。
起きた時に仕組みで解決しようとする姿勢。
こういったものが非常に重要だと考えるようになりました。
そんな中で、AIエンジニアの安野たかひろと出会い、テクノロジーを使って日本の政治行政をアップデートするというチームみらいの姿勢に深く共鳴いたしました。
私は昨年アメリカでの仕事を辞めて日本に戻ってまいりました。
ここ、福岡県から参議院議員選挙に出馬させていただきました。
残念ながら当選はならなかったですが、その後チームみらいの党首、安野たかひろの秘書として半年間国会で一緒に働いてまいりました。
チームみらいは、AIエンジニア安野たかひろが立ち上げた政党となり、国会に議席を得てからまだ半年ですが、この半年でも様々な物事を前に進めてまいりました。
自治体がソフトウェアを開発する際、それを他の自治体も自由に使えるように公開する。
しかし、そういった取り組みをしようとすると法律の解釈が問題になる。
そうした法解釈の問題を安野たかひろが総務委員会で国会で総務大臣にこれはどうなんですかと聞くことで前に進みました。
日本の政治行政、様々な課題がございます。
国会議員700名以上おります。
その中で優先する事項、問題意識の強い事項、少しずつ異なっています。
チームみらいの党首、安野たかひろはAIエンジニアです。
AI分野、テクノロジー分野に強みを持っています。
他の政治家さんたちの経歴を見ると政治や行政、法律、経済、そういったバックグラウンドの方が多いです。
しかし、これからの日本社会を考えた時に経済面では、やはり、AI、テクノロジー分野に投資をしていくことが必要。
行政制度の相方、政治制度のあり方から考えてもAIやテクノロジーを使えばもっと効率的にもっとミスなく物事を進めていけるはずだとチームみらいは考えております。
ブロック比例で立候補しております。
チームみらいはこれからの日本に必ず必要な政党です。
しかし、チームみらいはまだまだ知られておりません。
チームみらいはAIエンジニアの安野たかひろがたった一人で立ち上げた政党です。
大きな団体や企業がバックについているわけではございません。
こうして今、チームをお配りしているスタッフも皆ボランティアでチームみらいを応援したいと集まってくださった方々です。
チームみらいは今勢いがあると言われています。
九州ブロックでも特技、経歴を獲得できるかもしれないというところまで広まってまいりました。
しかし、油断はできません。
先ほども申し上げたように、チームみらいには当てにできる団体協、組織協はないんです。
皆様、お一人お一人にこうして話を聞いていただいてなるほど、チームみらいいいじゃないかと納得してもらって初めてチームみらい一票をいただけると思っております。
これからの日本に必要な政党、チームみらい。
衆議院議員選挙、期日前投票も始まっております。
毎日が投票日です。
この新しい党、チームみらいのこと、皆様是非よろしくお願いします。
投票用紙2枚目、比例代表はチームみらい。
これは個人名を書くと無効になってしまいます。
比例代表はチームみらい、またはひらがな3文字でみらいとお書きください。
皆様、お一人お一人のその一票が、その一票で日本の明るい未来がここ九州から始まるんです。
皆様、今回の衆議院議員選挙、非常に厳しい戦いです。
皆様、一票、一票、そして、ご家族、ご友人に声をかけていただく。
チームみらいという新しい選択肢、希望の選択肢、知らなかったという方に新しい選択肢を与える。
皆さんにも是非ご協力いただきたいと思っております。
この衆議院議員選挙、期日前投票まだ行かれてない方、是非行ってください。
投票日、投票日は比例代表はチームみらい。
ひらがな3文字でみらいとお書きいただきますようお願い申し上げます。
ありがとうございました。
皆様ありがとうございました。
この後チームみらいの党首安野たかひろから、皆様にご挨拶を申し上げます。
よろしくお願いいたします。
皆様おはようございます。
ありがとうございます。
チームみらい党首の安野たかひろ、安野たかひろでございます。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
チームみらい、まだご存知でない方もたくさんいらっしゃると思います。
それもそのはずです。
チームみらいは昨年2025年の5月にできたばかりの日本で最も新しくて最も若い国政党です。
チームみらいその名前の通り未来は明るいと思える国を作るということを目指して、立ち上げさせていただきました。
今回衆議院選挙が始まりましたがそんな中で今回の選挙、チャレンジさせていただけているのも昨年の5月まだ誰も知らなかった頃から支えていただいたサポーターの皆様、
そしてもしかしたら自分の票が死に票になってしまうかもしれないとそう思いながらも、我々に票を託していただいた全国151万人の皆様のお陰でございます。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
チームみらい今回の衆議院選挙では未来のために、今できることを今すぐやると訴えております。
今日本の人口もどんどん減っていって将来の経済どうなってしまうのか、私たちの生活どうなってしまうのかとすごい不安がある方もたくさんいらっしゃいます。
そんな中で今重要だと我々が考えているのはもちろん限られた富をどう分け合うのかという再分配も重要ですが、それだけではダメなんです。
これからどんどんタイがシュリンクして経済のパイが縮小していくかもしれない中で、じゃあどうすればその経済を、経済のパイを大きくできるのかということを今こそ考えて、
そして行動していかなければなりません。
未来への投資が必要なんです。
私たち衆議院選挙では大きく2つここでは紹介させてください。
大きく2つ訴えていることがございます。
1つは未来への投資としても最も意味のあること、重要なこと、それは私たちの子供たち、孫たちへの支援です。
私たちチームみらいは血統以来子育て原税と呼ばれる子供の生まれた人数に応じて親の税金を減税。
1年間に生まれる子供の数どんどん減っています。
2024年には70万人を切ってしまいました。
このような状況だからこそ今こそ大胆な少子化対策必要だと私たちは考えております。
ありがとうございます。
また、今回の衆議院選挙では我々を除く全ての政党が消費税の減税をマニフェストで訴えております。
しかし、我々新党チームみらいは消費税の減税は訴えてはございません。
なぜ他の政党がみんなそうなの消費税の減税を言っているのに、我々は訴えていないかと言えば我々は消費税の減税よりも今働いている方の大きな負担になっている社会保険料の減額を優先すべきだと考えているからです。
ありがとうございます。
消費税は低所得の方から高所得の方まで払っていますが、中でもお金をより使う高所得の方が多く支払っております。
一方で社会保険料働いている皆さんも働いても働いてもなかなか手元にお金が残らない。
そう感じられてる方も多いと思います。
そんな働いている方を助ける。
それが我々は優先すべきと思ってます。
今円安も進んでいます。
そして長期金利も上がっています。
あれもこれも全部やるということは現実的ではございません。
減税ではなくて社会保険料の減額などではないでしょうか?
我々はこのマニフェスト選挙のために掲げているわけではございません。
他の政党が全て消費税の減税を訴えているから、我々は訴えない。
そんな逆張りの思考ではなくてこの主張は昨年の退院勢、我々、我々が決闘以来、ずっと言い続けているものです。
私たち、チームみらいは誰かがこう言ってるから、他の党もこう言ってるからと推戴するのではなくて、これからも未来のために今必要なことをしっかりとまっすぐ訴え続けていきたいと思います。
最後にチームみらいが大切にしている考え方、価値観をご紹介させてください。
チームみらいは決闘以来分断を煽らない、誰かを貶めない、そういったことを大切に進んでまいりました。
もちろん考えが違う他の人たちと議論をすることは大切です。
しかし相手を煽って、そして分断を押し進めるようなそういったことは民主主義において必要はないと私たちは考えています。
このやり方昨年の参院選挙で声を上げ始めた時には大変多くの方にそして特に政治評論家や選挙の詳しい方に批判されました。
安野さんそんなやり方じゃ選挙で票なんか取れんこないよと。
選挙というのは敵を作って軍団を煽らなければみんな票を入れてくれないものなんだよ。
安野さん、そんなことも知らないのかと。
そう言われました。
しかし昨年の参院選挙でも全く無名だったところから、こういった価値観を大切にしながら進んで全国で151万人の皆様に私たちを押し上げていただきました。
私はそれが本当に嬉しかったです。
私たちは有権者を信じています。
自分たちの考えを訴えていくことで世の中もっとよくできるんだとそういうことを私たちはチャレンジしたいと考えております。
是非チームみらいのことを知っていただいて、そして周りの方にチームみらいという人たちがいるんだとこういうチャレンジをしている人たちがいるんだということをお伝えいただければと思います。
ありがとうございます。
今回選挙が近づいておりますが、我々は15名候補者を擁立しております。
ここ九州比例ブロックでも古川あおい、そちらでビラを配っておりますが、古川あおいが立候補をしております。
もっとなんで15人以上擁立しなかったんだと言われることもございますが、私たち候補者にこれから国会議員になる人たちに妥協をするのは一切しませんでした。
私が胸を張ってこの人は国会議員になるべき人だという人だけを公認して立候補しています。
古川あおいは私が8月に参議院議員になってから本当にですね、朝から晩まで毎日ずっと一緒に国会の中で動き続けてきました。
彼がいたからこそこの半年間でたった1議席なのにいろんな政党といろんな枠組みで物事を進めたり、政府と交渉して提言を入れたり、そういったことが我々の政策が実現できています。
それは彼がいたからこそです。
皆さん、是非九州比例ブロックの古川あおいチームみらいの古川あおいを応援していただければと思います。
もうすでに期日前投票始まっております。
是非皆さん期日前投票に行って2枚上の投票用紙、比例の投票用紙にチームみらいあるいはひらがなでみらいとお書きください。
どうかどうかよろしくお願いします。
ありがとうございました。
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