01_武藤かず子-0131-01_高崎駅西口 opa前2階デッキ-ショート用.mp4
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是非、聞いていただけますと幸いです。
また、両側に展示ブロックございます。
なるべく中央に集まって是非お話を聞いていただけますと、幸いです。
展示ブロック、あの、被らないようにお立ちください。
ご協力お願いいたします。
ありがとうございます。
はい。
はい。
はい。
それではまもなくチームみらいえ、私、北関東ブロックより挑戦しております武藤かず子、また私の応援に駆けつけておりますチームみらい党首安野たかひろからご挨拶のお時間いただきたく存じます。
まもなく開始をいたします。
どうか足を止めて、お話を聞いていただけますと幸いにございます。
はい。
それではお待たせをいたしました。
これよりチームみらい党首安野たかひろより皆様にご挨拶をさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
大きな声で失礼いたします。
私、チームみらい党首の安野たかひろ、安野たかひろでございます。
よろしくお願い致します。
チームみらい、まだご存知でない方もたくさんいらっしゃると思います。
それもそのはずでチームみらいは2025年に立ち上がったばかりの日本で最も新しくて、そして最も若い政党です。
チームみらいが今日、このように衆議院投票にチャレンジできているのは、その全く無名だった頃から支えていただいたサポーターの皆様、
そして昨年の参院戦でもしかしたら死に票になってしまうかもしれない。
そんな中で我々を信じて票を託していただいた151万人の皆様のおかげでございます。
本当にありがとうございます。
マイクちょっと直します。
これ多分電池だよね?
お願い、お願いしていいです。
ですよ。
はい。
あ、大丈夫です。
あ、あ、お、すごい。
全然変わった。
申し訳ありませんでした。
すいません。
チームみらい本日このように衆議院選挙にチャレンジさせていただくことができたのも昨年の5月、全く無名だった頃からチームみらいをサポートしていただいたサポーターの皆様、
もしかしたら死に票になってしまうかもしれない。
そんな中で参院選で我々を選んで、票を託していただいた全国151万人の皆様のおかげでございます。
本当に改めてありがとうございます。
チームみらいは未来は明るいと思える国を作る。
これを目指して日々活動をしております。
今回の衆院選では未来のために今できることを今すぐやるとそれをキャッチコピーにして政策を訴えております。
例えば1つ未来への投資が重要な中でもとも重要なもの。
それは未来の社会を支える私たちの子供たち、孫たちに対する支援です。
チームみらいは結党以来子育て減税と呼ばれる子供の生まれた人数に応じて所得税を減税するようなそういった政策を打ち出してまいりました。
今子供の生まれる数がどんどんどんどん下がっています。
2024年にはいよいよ70万人を切って60万人台になってしまいました。
元々は200万人弱いたこの1年あたりに子供の生まれる数今では60万人台。
まさに今こそこういった危機的状況だからこそ大胆な今までになかった投資策、そして子供たち、孫たちへの支援が必要だと私たちは考えております。
ありがとうございます。
また今回の衆議院選挙他のほぼ全ての政党さんは消費税の減税を訴えておられます。
しかし、実はチームみらいはチームみらいだけは消費税の減税をマニフェストには掲げておりません。
それはなぜかと言うと今、消費税を減税するよりも働いている人の大きな大きな負担になっている社会保険料を減らすことの方が優先だと考えているからです。
ありがとうございます。
多くの方が負担をしている消費税を減らすよりもこの数十年間上がり続けてきてしまった社会保険料こちらの方が歪みが大きいと考えます。
ためには法律を通さないといけません。
ですが社会保険料は制度を変えるだけでこれを上げることができています。
政治的なコストがあまりにも違うが故に今まで何かお金が足りなくなった時には社会保険料を上げるということで進んできてしまったのが実情です。
だからこそ、働いても働いても手元にお金が残らない。
そんな感覚を覚える方、大変多いと思います。
我々は今円安も進んでいて、長期金利も上がっている中で、あれもこれも全て全部やるということはできないと思っています。
だからこそ1番大事なことを見極めて、それをしっかりと訴えていくことをこれからもやって参りたいと思います。
我々は、選挙のためにこの公約を作ったわけではございません。
他の政党が消費税減税を訴えているから、我々は目立つために消費税の減税は訴えないでおこうとそういった考えはございません。
実は我々のこの訴えている政策、昨年の参院選の時から全く変わっていません。
一貫して消費税の減税よりも社会保険料の減額の方は優先だと訴え続けております。
チームみらいは誰々がこう言ってるからとか、他の党がこう言ってるからそれに合わせようとか、合わせないでおこうとかそういう話ではなくて、未来のために今何が必要なのかということを考えて、それをまっすぐに訴えていきたいと思います。
今回の衆議院選挙チームみらいからは15名候補者を容立いたしました。
安野さん、なんで15人しか容立しないんだ?うちの区でももっと出してくれよと。
そういうことをありがたいことにおっしゃっていただく方非常に多いです。
中に入ってみて感じたこと、それはどういう人が国会議員になるのか非常に重要だということです。
もちろんこれ当たり前のことです。
でも、この当たり前のこと、大事だからこそ、我々は候補者一切妥協しませんでした。
ちょっと違うかもしれないという人、公認しませんでした。
我々の容立している15名、私が胸を張って心から皆様にこの人は国会に必要だと推薦できるお勧めできる人でございます。
で、その中の1人がこちらにおる武藤かずこでございます。
ありがとうございます。
武藤かずこは参院選違う、都知事選、2024年私が都知事選に出た後からずっと私を支えてくれている人でございます。
今はチームみらいの組織活動の本部長として全国のいろんな組織のサポーターの皆様、日々コミュニケーションを取らせていただいております。
チームみらいたった1議席で何ができるんだと言われていました。
ですが、参議院に入った後、私が当選した後、いろんな成果が出せ始めております。
たった5ヶ月で、例えば長頭派の勉強会を作ったり、あるいは政府に提言を行って、いろんな計画に我々の提言が採用されたり、あるいは国会内の質疑において質問をすることで、今までグレートされていた法解釈を白黒つけることによって、いろんな自治体の人が前に進みやすそういった成果が出てきています。
それを支えてきていただいたのが、なぜそれができたかと言うと、武藤かずこがしっかりとチームの中にいて、そして手を動かして物事を前に進めてくれたからです。
武藤かずこのこれからお話しさせていただきますが、どういった思いがあるか、その熱い思い是非皆様に聞いていただければと思います。
いたします。
ただいまご紹介に預かりました私、チームみらい公認候補としてこの群馬県を含めます北関東ブロックより挑戦をしております武藤かずこと申します。
私たち昨年5月に立ち上がりました新しい政党です。
その後参院選を経て皆様より1票1票賜り、その結果チームみらい党首の安野たかひろに参議院で一議席いただくことができました。
皆様のおかげでございます。
この場を借りて改めて御礼申し上げます。
ありがとうございます。
その参議院議員選挙挑戦する前からまたこのチームみらいを立ち上げた当初から我々大切にしております5つの価値観がございます。
チームみらいは手を動かす。
チームみらいはオープンにする。
チームみらいは誰かを貶めない。
チームみらいは分断を煽らない。
チームみらいは何事も決めつけない。
この5つの価値観を大切に大切にしながら安野の国会活動、チームみらい当職員一度、一丸となって支える日々支えながら活動をしております。
また突然始まりましたこの衆議院選挙。
ここも2回目の国政選挙の挑戦になります。
私のもチームみらいは右でも左でもない未来に対して今何ができるのか、それを一番に考え皆様にご提案する。
それをもっと落としております。
その未来、未来に向けて今何が一番大切か我々よくよく議論しまして皆様にご提案差し上げたいのがやはり子育て世帯への減税でご、あ、減税でございます。
これ何かなんで必要なのか?
また、先に申し上げたチームみらいは分断を煽らないと言っているのに、なんで子育て世代だけ優遇するのか?
そのようなことおっしゃる方いらっしゃいます。
たご提案でございます。
それはなぜか皆様、お子様、お孫様、そのお子様たちが20年、30年後この日本でワクワクしながら働いているそんな状況を今から準備したいと思いませんか?
その将来に向けた準備を子育て世代だけで担うんじゃないんです。
日本全体で支えるんです。
日本全体で育てる。
また子育てをしている親御さん、ご家族の皆さんを社会全体で応援する。
そういった気持ちを持って私ども子育て世帯への減税をご提案しております。
また未来の話も重要ではございますが、今皆さんの暮らしをかなり逼迫させている物価高この問題に対して他の政党は消費税の減税で何とかなるのではないかとご提案をされているかと存じます。
しかし、我々チームみらいは消費税、延税には慎重な姿勢を示さもし消費税がなくなりますと皆さんどうしたいと思うか。
物の値段が下がることになるのでどんどん物を買いたくなってしまいますよね。
そうすると物の値段は高くても売れるのでどんどん物の値段自体が高くなっていく。
つまり物価が高に寄与する政策ではないと我々チームみらいは考えているからだです。
もしこの消費税減税が皆様が苦しんでおられる物価高の対策というのであれば、我々はそうではなく、皆様が使われているインフラ、水道、ガス、電気、こういったものの利用料に国が下支えする。
その方がきっと物価高の、え、対策としてえ、機能するのではないかと考えております。
また今皆様のクラスの中で高額療養費、これについても現行の制度を上限をもう少し上げようと言ったそういった議論がなされています。
高額な医療を必要とされる方々へ安心して暮らしていただけるための制度なんです。
にも関わらずその上限チームみらいは私たちはこれを現行の制度なんとか維持していきたいと考えております。
それは私ども国としてなさなければいけないという風に考えておりますのはやはり皆様に安心した生活を送っていただきたいからです。
急な事故、急な病気、高額な医療日がかかるそういった状況になっても、国が支えてくれるんだという安心感を持って日々の生活を送っていただきたいと考えています。
この高額療養費私たちはこの制度がある根底としてお金のことも去ることながら、やはり皆さん自身にご家族の方、お知り合いの方が大変な時に命と向き合って過ごしていただきたい。
そのように考えています。
もしこの負担費が上限が上がってしまいますと、それだけ皆さんお一人、お一人に経済的な負担を強いてしまいます。
とっても大切な時に、とっても大変な時に目の前にいる大変なことをに起こっているご家族の方を心配するのではなく、お金の心配をしなければならない。
それは非常に非常に残念なことです。
私たちは、そうではなく、命に向き合ってなんとか国が支えてくれるんだという安心感を皆様に味わっていただきつつしっかりとそのご病気されている方、事故に現れて、あ、あ、あ、現れた方をしっかり支えていただけるように命に向き合っていただけるように、そのような思いでこの高額療養費、なんとか維持を皆様にお約束いたします。
そしてこの北関東私も少しここからは遠いで、遠いですが、茨城県の出身にございます。
バスも電車も走っていない地域で生まれ育ちました。
地域に過ごされている方々、移動という問題を大きく抱えていらっしゃるという風に思います。
ご高齢の方ですと、高齢になった時に免許を返納して、自分が思う通りの時に思う通りの場所に行くことができない。
行きたいところに行くには家族にお願いしないといけない。
そういった片身の狭い思いをしながら過ごされているご高齢の方ももしかしたらいるかもしれません。
また中学生で将来どこの高校に行こうという風に考えている方、また、高校生の方、大学どこに進学しようと思われている方、どうしても変える範囲で進路を選択せざるを得ないという方も、今までもいらっしゃったかもしれないですし、今そのように考えていらっしゃる方もいるかもしれません。
そして私自身も中学生の時どうしても通える範囲の高校を選ばざる得ませんでした。
そういった選択肢を狭めてしまっているその状況に私たちチームみらいは自動運転をこの全国に普及させることで人々の暮らしの選択肢を広げていくことができるのではないか。
人々の暮らしの選択肢を広げて皆さんによりワクワク幸せな気持ちで日々過ごして頂けるようになるんじゃないか、そのように考えております。
私達チームみらいの東関部東関部にの1人須田という者がおります。
現在東海ブロックから出場をしておる須田えいたろうという人間、この須田は小戸島に自動運転も実社会に実装させているそんな経験を持つ人間です。
私どもチームみらいには実績があるんです。
そしてサンフランシスコではすでにそれが商用化されています。
日本でできないはずがないんです。
日本でもこれを自動運転を全国に普及させる。
これをお約束いたします。
チームみらいという透明で活動しておりますが、この透明にかける思いをお話をさせてください。
政党の名前ですと佐藤さんはまるまる党という名前をつけておると思います。
私たちは党という名前ではなくあえてチームみらいという政党らしからぬ名前をつけることといたしました。
その思いといたしましては、先寄り申し上げているチームみらいの未来は皆さんの未来がより赤くいく科学するようなものになるようにと、その一心で政策を練り上げている。
そういったことを前見て皆さんに政策を提案するそういう団体でありたいという思いからです。
また、チームみらいのチームこれは我々チームみらいに所属しておる当職員のみならず私たちは私たちが提案する政策そのものを皆さんと一緒に磨き合い誰でも我々と一緒に政策をより良くする、より良くしていく。
こういった考えが足りてない、もっとこうした方がいいんじゃないかそういった意見、今でもこの衆院選マニフェストという我々のチームみらいのホームページで公開しており、皆さんからチャットのような形でいつでも誰でもご提案いただくことができます。
そういった形で我々このお話を聞いていただいている方も、また私たちの活動を見守っていただいている方々もみんなチームの一員なんです。
この日本社会、日本に過ごされている皆様、みんながチームとなってこの日本の未来をもっともっと明るくしていけるようにそういう思いで我々チームみらいは今後も活動してまいります。
2月8日のに投票日となります。
衆院選またすでに期日前投票も開始しております。
我々チームみらいに仕事をさせてみてもいいんじゃないかそう思われた方是非是非私この北関東比例より立候補しております。
紙にはチームみらいもしくはひらがなでみらいとぜひお書きください。
ぜひチームみらいに仕事をさせてください。
どうかよろしくお願い致します。
多くの皆様に耳を傾けてくださいました。
本当にありがとうございました。
チームみらい、チームみらいの今回の衆院選挙、ここ群馬県含みます北関東ブロックの候補者であります武藤かず子より皆様にご挨拶をさせていただきました。
本当に多くの方に耳を傾けてくださいまして、本当にありがとうございます。
心から感謝申し上げます。
ご通行の皆様もここでですね、少し、あの、妨げるところありまして、本当にご不便おかけしておりましてありがとうございます。
ご協力いただきまして、本当にありがとうございます。
え、これよりですね、あの、武藤と、そして私の党首の安野たかひろが皆様とですね、あの、個別で握手ですとかご挨拶させていただければと思いますのでよろしくお願い致します。
高崎駅ご通行中の皆様、大きな声で大変失礼しております。
私共チームみらい、チームみらいと申します。
チームみらい、あの、安野たかひろが立ち上げた新人でございます。
安野さん、あの、あの髪の長い安野さんかも。
そうです。
そして今、ここ、片崎駅に安野たかひろ、え、伺っておりまして、皆様と個別でご挨拶をさせていただいております。
よろしければぜひ皆さん、あの、握手、ご挨拶ですとか、また何か、あの、色々とご意見ですとかお声いただけると大変ありがたいです。
チームみらい、チームみらいでございます。
え、大きな声で頑張ってください。
私どもチームみらい、今大事な大事な衆院選挙を戦わせていただいております。
5え、群馬げを含みます、え、北関東ブロックでは、え、武藤かず子という、え、候補者を立てまして、え、皆様にお訴えをさせていただいております。
耳を傾けてください。本当に本当に、心から感謝申し上げます。
え、今この周りでですね、ちょっとちょっと思っております。
まあ、いろんな理由あるんですけどチームみらい、チームみらいでございます。
栃木で率いるチームみらいでございます。
今ここでですね、高広、あの、髪の長いたまに髪の高い子がですね、長いいろんな人のメリットになるんですね。
ありがとうございます。多くの皆様にありがとうございます。
耳をかかけてください。はい。本当にありがとうございます。
該当の場でも多くの方にこうやっていただいたりとか、ちらを受け取ってくださいまして、
私どもチームみらい、今回の衆院選挙、非常にいい数が吹いているなという風に感じております。
本当にこれ皆様のおかげ、おかげ、おかげでしかないなという風に感じておりますね。
ところからですね、本当に感謝しております。
こうやって外の投票いただいていただき心から本当に感謝しております。
え、あと1週間ですね駆け抜けて参りたいなという風に思っておりますので、
是非ですね、皆様応援をですね、いただけるとありがたいなと、
ちょっとね、寒いのでなかなか外で応援する難しいこともあるかもしれませんが、
いろんな話聞かせていただいておりますので、2020年3月ありがとうございます。
あの、引き続きご応援をいただけると、幸いでございます。よろしくお願いします。
高崎駅にご協力お集まりいただいております。皆様、本当に、あの、ありがとうございます。
そして大きな声で大変失礼しています。
チームみらい、チームみらいでございます。
え、安野たかひろ、当初の安野たかひろが本日ですね、ここ高崎駅に、さて、そんなにまして、
さていただきました。
本当に多くの方にですね、あの、耳駆けつけてくださいました。
本当にありがとうございました。
えー、なんか一言言いますはい。
もう一言、安野たかひろからもらいますので、皆さんよろしくお願いします。
本当に、あの、皆様、朝早くから、お時間頂いて、あの、聞いて頂いてありがとうございました。
まだまだ我々チームみらい知らない方もものすごくたくさんいらっしゃいますので、あの、今日聞いて頂いていいなと思っていただいたら、是非ですね、周りの方にも実はチームみらいっていう新しい政党があるんだと、チャレンジしている人たちがいるんだっていうことを知らせていただけると嬉しいなと思います。
またもう期日前投票始まっておりますので、是非忘れないうちに皆さん期日前投票に行って、そして2枚目の投票用紙、あの、チームみらい、あるいはひらがなで、これ重要です。
ひらがなで未来とお書きいただければと思います。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
はい、え、ではですね、皆様本当に朝早くからお集まりいただき本当にありがとうございました。
え、この辺りで、え、本日のですね、え、チームみらいの該当委員説、示させていただければと思います。
本当に皆さんありがとうございました。
ご通口の皆様もありがとうございました。
もし写真撮りたい方がいれば、いなくてもいいんですけど、いれば、あの、並んでいただいて順番にできればと思います。
ありがとうございます。
じゃあ真ん中来ていただいて14万円はい、はい、ありがとうございます。
はい。
メガネ取っちゃうかな。
はい、行きます。
はい。
チーズとはい、ありがとうございます。
頑張ってください。
ありがとうございます。
あ、いえいえ、頑張ってください。
お願いします。
ありがとうございます。
はい。
ありがとうございます。
そう。
だけ
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その参議院議員選挙挑戦する前からまたこのチームみらいを立ち上げた当初から我々大切にしております5つの価値観がございます。チームみらいは手を動かす。チームみらいはオープンにする。チームみらいは誰かを貶めない。チームみらいは分断を煽らない。チームみらいは何事も決めつけない。この5つの価値観を大切に大切にしながら安野の国会活動、チームみらい当職員一度、一丸となって支える日々支えながら活動をしております。