白完_260128_声が届くマニフェスト.mp4
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今までよりも、効率的にいろんな意見をより広くより深く検討することができます。
戦後最速の選挙ということもあって、めちゃめちゃやばい開発スケジュールでこちら作っております。
AIと喋ることを通じて皆さんが感じておられる課題意識や問題意識、意見、アイデア、しっかりと届くような、そういうマニフェストになっております。
意見をAIが解析して全体像を見ることができるようになっております。
チームみらい内部の制作担当者としてもより多様な意見全体像を把握できるようになります。
どうもこんにちは。
安野たかひろです。
本日はですね、衆議院選始まっておりますけれども、我々の声が届くマニフェスト公開されたよという話ししたいと思います。
我々のマニフェスト、制作のマニフェストってホームページ公開されております。
こんな感じになっておりまして、普通にはですね、我々の制作書かせていただいておるんですけれども、それだけでは実はなく、AIと喋ることを通じて皆さんが感じておられる課題意識や問題意識、意見、アイデア、こういった声がしっかりと届くような、そういうマニフェストになっております。
チームみらい追っていただいてた方であればご存知かもしれないんですが、前回の参院選でも我々喋れるマニフェストというものを掲げていました。
今回は喋れるところから一歩進んでしっかりと声が届くとこういう、そういったところまでやりたいなと思ってます。
あの、ちょっとね、名前を変えて声が届くマニフェストになりました。
前バージョン、2024年の都知事選とか2025年の参院選の時の、我々のマニフェストの課題としては、AIは当然搭載されてるんですけれども、この有権者の方が意見を実際に考えて言っていうのは、大変なことで、これをしっかりアシストしないといけないだろうという話。
もう1つが意見をいっぱいいただくことはすごくいいことなんですけれども、その大量の意見というものをうまくさばいていく。
さばいていくというのは、どういった意見がどれだけあるのかをしっかりと把握をして、その中で、我々の価値観、チームみらいが目指すところと照らし合わせた時に、これがチームみらいとしても取り入れたい意見なのか、それともこの意見は、今、チームみらいの考え方とは少し違う意見なの。
そういうものをしっかりと仕分けていって、なるべく多くの声が届くような、そういった仕組みを作らなければならないと思っております。
これね、注意していただきたいのは、この我々の喋れるマニフェスト、声が届くマニフェストって、AIを使いながらいろんな方の意見を収集して、それも基づいてアップデートしていくと言ってるんですけど、これ、別に意見を言ったら自動的にAIがアップデートしていくという話ではなくて、しっかりとですね、チームみらいの、制作のチームがその中身っていうのを吟味した上でそれを反映するか反映しないか、人間が最終的な意思決定をしています。
あくまでそのAIというのはその意思決定を支援する、そういったところに使わせて頂いております。
中で、今回進化ポイントというところなんですが、3つあります。
チャットが進化したよ。
これちょっと進化したんじゃなくて、チャットが進化したって書いてあります。
僕の字が見にくいですけど、チャットが進化した。
で、えっと意見が解析できるようになった。
管理画面ができた。
この3つでございます。
ちょっと1つずつ説明したいと思います。
まずチャットの進化というところで言うと、ユーザーさんの負荷、使う人の負荷を極力減らした設計にしておりまして、ま、例えばこうテキストをドラッグしてあの、質問、提案のアイコンを押すだけで、この全体ね、あの、マニフェストすごい長いですけれども、その中のこの部分について意見が言いたいんだよというのをすぐにが、こう、チャットができるよという話であるとか、チャット中もクイックリプライと呼ばれる、あの、AI側がどう思いますかって言った時に選択肢をいくつか提示してくれて、それをです、ね、クリックするだけで進めていけるということで、自分で入力するのが、ま、ハードル高いなと思っているユーザーでも対話しやすい設計になっております。
でもう1つがですね、質問と提案を区別できるということです。
え、従来は提案をのみを前提としたUIだったので、質問された内容に対して、質問なんだけど、無理に提案作るってことが結構起きてたんですが、今回は提案モードと質問モードというのを使い分けられるようになっていて、ま、それぞれの方のニーズを満たせるようになっております。
ていくという、そういったこともできるようになっております。
で、もう1つが意図を深ぼれるようになったということです。
提案がどのくらい、どのような対象に向けられているのか、なぜその提案が必要なのかというようなユーザーの意図っていうものをどんどんどんどん深掘りしていきまして、それによって提案をより具体化してより、視察に飛んだ。
学びの多い、ヒアリング、インタビューをAIがするようになっております。
2つ目がAIによる意見解析が実装されました。
これは意見をAIが解析して似ているトピックの意見を集約していくという話です。
トピックが集約されることによってユーザーはどのような提案がきてるのかっていうの全体像を見ることができるようになっておりますし、チームみらい内部の政策担当者としても集約することでより多様な意見全体像を把握できるようになります。
で、意見解析の2つ目としてどういった種類の提案なのか、意見なのかというのをタグ付けしております。
例えば、表現の指摘なのか、政策内容の追加なのか、方針自体、大きな方向性への意義、議議を呈しているのか、あるいは荒らし的なものなのかみたいな、こういうタグ付けをすることによってより政策担当者が仕事をしやすくなります。
また、この解析された意見のまとまり、トピックの分析っていうものを、このマニフェストのページ上で見ることもできるようになっておりまして、こんな感じになっております。
提案の中でも類似されてるものをトピックとしてまとめられて、あの、アプリ上で可視化されますので、こういう風にまとめられてるんだなっていうのをいろんな方が見れるようになっています。
で、3つ目が管理画面です。
管理画面というのは、これは、あの、一般公開してる画面ではないんですけれども、こうやって解釈された意見を元に、じゃあ、どういう風にアップデートしていくのかっていう制作担当者が見る画面、これもしっかりと作り切りました。
前回の前バージョンでの課題として大量に意見が来たんだけれども、それを、ま、チームとしてさばききれなかったという反省がございますので、今回もね、さばききれるかというと、あの、短い時間でございますので、多分100%は難しいと思います。
ただ一方で、あの、その限られた時間の中でもなるべく多くの大意見をしっかりと検討できるような、あ、そういった仕組みとして管理画面を作っております。
一般公開はしてないんですが、どんな雰囲気のものなのかというのも見せるとこんな感じ、例えばですね、政策担当者が提案の反映状態とか提案の種類によってどういう意見が来てるのかをフィルターすることができたりだとか、そのユーザーの提案に基づくマニフェストの修正というものをAIがサポートするようになっていたりだとか、そういった機能がございまして、今までよりも効率的にいろんな意見をより広くより深く検討することができます。
のかということを話しさせていただきましたが、我々はですね、別に選挙の時のマニフェストのバージョンアップだけでにこういう仕組み使いたいわけではなくて、未来の政治の形、これを追求する中で当然やるべきことの1つとしてこういったことをやっております。
本当にね、いろんな方のいろんな意見を広く深く聞いた上で検討をよりしやすい状況を作って、それによってより良い制度を考えていくと、これは政治のやってることそのもので、別に選挙の時のマニフェストの以外にもどんどんどんどん使えていくようなものになっております。
で、我々未来議会という国会の中でどういう議論がされているのかを分かりやすく伝えるようなメディアを作っておりますが、その中に今回のね、あの、声が届くマニフェストで得られた知見というのもどんどんどんどん投入していくことによって、選挙の時だけじゃなくて、日々の国会活動の中でも声がしっかり届くような、そういった仕組みを作っていきたいと思います。
今回ね、戦後最速の選挙ということもあって、非常に正直めちゃめちゃやばい開発スケジュールでこちら作っております。
デザイナー1名、え、開発者2名体制で、それもフルタイムの方ではないような、あの、方で、ま、10日くらいでですね、1から作りました。
10日でね、これ作るの相当大変だったんですけど、ま、AIコーディングを使い倒すであるとか、あるいは未来議会などで元からね、もう出来上がっていた開発のコンポーネントがあったので、ま、そういうものをちょっと流用しながら間に合わせることができました。
長田町エンジニアチームでこれまで貯めてきた開発の知見とか、開発してきた資産、こういったもののおかげでより爆速で、え、開発ができるようになりつつあります。
今後、チームみらいとしてもどんどん統制を拡大して、こういう民主主義のために必要な技術の研究開発を進めていきたいと思います。
あの、これができるのは本当にですね、あの、ソフトウェアであるとかAIの知見を持った人がしっかりと政治の業界に入っていかないとできないことでございますので、こういう取り組みがいいなと思った方は是非チームみらいを応援していただければと思います。
高評価とチャンネル登録もよろしくお願いします。
下の概要欄に、この声が届くマニフェストへのリンクを貼っておりますので、そちらも是非、リンクをクリックしていただければと思います。
では。
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この動画から生成されたショート動画の一覧です
マニフェスト公開
0:36 - 0:450:09
本日はですね、衆議院選始まっておりますけれども、我々の声が届くマニフェスト公開されたよという話ししたいと思います。
マニフェストの公開について
0:36 - 0:450:09
本日はですね、衆議院選始まっておりますけれども、我々の声が届くマニフェスト公開されたよという話ししたいと思います。
マニフェスト公開の紹介
0:36 - 0:450:09
本日はですね、衆議院選始まっておりますけれども、我々の声が届くマニフェスト公開されたよという話ししたいと思います。
AIを活用したマニフェスト
0:51 - 1:130:22
AIと喋ることを通じて皆さんが感じておられる課題意識や問題意識、意見、アイデア、こういった声がしっかりと届くような、そういうマニフェストになっております。
マニフェストの目的
0:51 - 1:130:22
AIと喋ることを通じて皆さんが感じておられる課題意識や問題意識、意見、アイデア、こういった声がしっかりと届くような、そういうマニフェストになっております。
AIと喋るマニフェストの目的
0:51 - 1:130:22
AIと喋ることを通じて皆さんが感じておられる課題意識や問題意識、意見、アイデア、こういった声がしっかりと届くような、そういうマニフェストになっております。
未来の政治の形
8:11 - 8:270:16
我々はですね、別に選挙の時のマニフェストのバージョンアップだけでにこういう仕組み使いたいわけではなくて、未来の政治の形、これを追求する中で当然やるべきことの1つとしてこういったことをやっております。
未来の政治の形を追求する
8:11 - 8:270:16
我々はですね、別に選挙の時のマニフェストのバージョンアップだけでにこういう仕組み使いたいわけではなくて、未来の政治の形、これを追求する中で当然やるべきことの1つとしてこういったことをやっております。
未来の政治の形を追求
8:11 - 8:270:16
我々はですね、別に選挙の時のマニフェストのバージョンアップだけでにこういう仕組み使いたいわけではなくて、未来の政治の形、これを追求する中で当然やるべきことの1つとしてこういったことをやっております。
未来の政治への取り組み
8:11 - 8:270:16
我々はですね、別に選挙の時のマニフェストのバージョンアップだけでにこういう仕組み使いたいわけではなくて、未来の政治の形、これを追求する中で当然やるべきことの1つとしてこういったことをやっております。
開発スケジュールの挑戦
9:05 - 9:140:09
今回ね、戦後最速の選挙ということもあって、非常に正直めちゃめちゃやばい開発スケジュールでこちら作っております。
開発スケジュールの状況
9:05 - 9:140:09
今回ね、戦後最速の選挙ということもあって、非常に正直めちゃめちゃやばい開発スケジュールでこちら作っております。
戦後最速の開発スケジュール
9:05 - 9:140:09
今回ね、戦後最速の選挙ということもあって、非常に正直めちゃめちゃやばい開発スケジュールでこちら作っております。
少人数での開発体制
9:14 - 9:230:08
デザイナー1名、え、開発者2名体制で、それもフルタイムの方ではないような、あの、方で、ま、10日くらいでですね、1から作りました。
少数精鋭での開発
9:14 - 9:230:08
デザイナー1名、え、開発者2名体制で、それもフルタイムの方ではないような、あの、方で、ま、10日くらいでですね、1から作りました。
少人数での開発体制
9:14 - 9:230:08
デザイナー1名、え、開発者2名体制で、それもフルタイムの方ではないような、あの、方で、ま、10日くらいでですね、1から作りました。
政治とAIの融合
9:59 - 10:120:13
ソフトウェアであるとかAIの知見を持った人がしっかりと政治の業界に入っていかないとできないことでございますので、こういう取り組みがいいなと思った方は是非チームみらいを応援していただければと思います。
チームみらいへの応援メッセージ
9:59 - 10:120:13
ソフトウェアであるとかAIの知見を持った人がしっかりと政治の業界に入っていかないとできないことでございますので、こういう取り組みがいいなと思った方は是非チームみらいを応援していただければと思います。
AIと政治の融合
9:59 - 10:120:13
ソフトウェアであるとかAIの知見を持った人がしっかりと政治の業界に入っていかないとできないことでございますので、こういう取り組みがいいなと思った方は是非チームみらいを応援していただければと思います。