みねしま演説部分_第一声@渋谷.mp4
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それでは、続きまして、みねしま侑也、みねしま侑也にマイクを渡していきたいと思います。
よろしくお願いします。
渋谷行きご通行士の皆さん、大きな声で失礼いたします。
私、チームみらいのみねしま侑也と申します。
チームみらいは昨年安野たかひろによって作られた新しい政党です。
先ほど安野からもありましたが昨年の参議院選挙覚えています。
結成当初でまだ知名度もない実績もない政治経験者もいないそんなない者だらけの選挙でそんな苦しい中多くの方々にチームみらいを見つけていただきそして支えていただきなんとか一議席を獲得することができました。
その時の御礼申し上げます。
ありがとうございます。
昨年チームみらいが皆様に国政制度に押し上げていただいて活動を開始した時まず最初にチームみらいが取り組んだこと。
それは皆様とお約束したこと。
それを全力でやり遂げることでした。
チームみらいが最初に取り組んだのは100日プランと言われるものです。
100日プラン。
これは昨年の参議院選挙でチームみらいが国政政党になったら100日間の間にこれをやりますとお約束したものです。
チームみらい当時は実績もなかった。
指名度もなかった。
そんな中で今日を皆さんに託していただきました。
そんな皆さんにしっかりとお約束守れるんだよということをお伝えするためにも2年や3年または5年そういった長い期間ではなく100日間3ヶ月間でチームみらいはこれをやりますということを私たちは掲げました。
そしてこの中には例えば具体的な社会課題の解決。
そういったものを含まれていました。
3ヶ月間で何ができるのか。
そう思われた方もたくさんいたと思います。
しかし、チームみらい、この3ヶ月間、100日間でまず政治とお金の問題を解決しました。
この問題は2年前に大きく話題になって、しかし、まだ解決に至っていませんでした。
しかし、チームみらいはこの問題を誰か個人を批判するのではなくしっかりと前向きに仕組みを変えることによって解決をしようということでツールを開発しました。
それが昨年発表したみらいまる見え政治資金です。
これを使うことによって各政党は自分の政党の中のお金の動きいくらの金額を集めてそれを何に使っているのか、それを1円単位でも漏らさず皆さんに公開することができます。
チームみらいは実際にこのツールを使うことによってチームみらいの中のお金の動き、これを全て皆様の手元のスマートフォン上で見れるようにしています。
しかしチームみらいだけがお金を透明化していてもしょうがありません。
チームみらいがやりたいのは、チームみらいを出発点として全ての政党にこのツールを広めていくことです。
そのためチームみらいはこのツールを無償で他の政党さん、他の政治家さんに公開しております。
私たちはそうすることで政治にまつわるお金の問題、これを完全に解決していきたいと考えています。
皆さん応援よろしくお願いします。
しかし、チームみらいが100日間でやったこと、これだけではありません。
他にも例えば政党を超えた勉強会の発足、こちらについても1年目の議員が政党を超えて勉強、そういったことは前例がありません。
しかし安野たかひろは他の政党に呼びかけて100日間の間にAI勉強会を発足させました。
AI、これは今後経済だけでなく運営の行政の運営、または教育、そういったあらゆる場面で重要になってくる。
AIにしっかりと理解し、そして適切なルール作りをしていくそのようなことができるためにもこのAI勉強会を発足させました。
このようにチームみらいはこの100日間の間に皆様とお約束したこと全て達成することができました。
チームみらいは分担を割り、しっかりと皆様にお約束したことをお届けする、そういう政党であり続きます。
是非皆さん今後もチームみらいを見ていてください。
皆様にしっかりと価値を感じていただけるよう全員が全力で頑張ってまいります。
そして私からは最後に改めてチームみらいが大切にする考え方、これをご紹介させてください。
先ほど党首の安野たかひろも申し上げました。
分断を終わらない、誰かを貶めない、この2つ、私も個人的にも非常に大切に考えています。
私は1年前までまだ一社会人でした。
政治の外で政治を見ていました。
しかし、そんな時、私は思いました。
世の中これだけ多くの課題がある。
なのに政治を見るといつでも足の引っ張り合いや批判の試合、そういったものが多すぎる。
なんでもっと問題の解決に向かいないだろうかと考えていました。
そんな時安野たかひろが分断を終わらない、誰かを貶めない、そういったことを掲げて政党を始めた時、私はこれこそが今の日本に必要なものだと思い、当時まだ国政政党でもなかったチームみらいに自分の人生を預けようと入りました。
ありがとう。
分担を割ることは簡単です。
世の中確かに問題はたくさんあります。
そんな中で悪者を作ってこの問題は全部悪者のせいだと言えば、説明するのも簡単になります。
悪者さえいなくなれば、全ての問題解決します。
言えます。
そして、悪者がいると言えば、自分は悪くないと言います。
なるんでしょうか?
悪者を作って、批判をして、悪者がいなくなったら、次どうしますか?
次また、新たな悪者を作って、そして、社会をどんどん驚いていきます。
だからこそチームみらいのように一歩一歩と着実に問題の解決に集中する。
そういう政党が今日本には必要です。
チームみらいは今回の衆議院選挙でも公約だけでなくこのようなチームみらいの大切にする考え方。
それを多くの方々に訴えていきたいと考えています。
皆さんどうぞ応援をよろしくお願いいたします。
次は私みねしま侑也と共に今チームみらい前進させている仲間である高山さとし氏から演説させていただきます。
どうぞ皆さん、そのままお聞きください。
よろしくお願いします。
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チームみらいの100日間計画
2:07 - 2:250:18
そんな皆さんにしっかりとお約束守れるんだよということをお伝えするためにも2年や3年または5年そういった長い期間ではなく100日間3ヶ月間でチームみらいはこれをやりますということを私たちは掲げました。
チームみらい100日間の活動報告とAI勉強会発足
4:40 - 6:011:21
しかし、チームみらいが100日間でやったこと、これだけではありません。他にも例えば政党を超えた勉強会の発足、こちらについても1年目の議員が政党を超えて勉強、そういったことは前例がありません。しかし安野たかひろは他の政党に呼びかけて100日間の間にAI勉強会を発足させました。AI、これは今後経済だけでなく運営の行政の運営、または教育、そういったあらゆる場面で重要になってくる。AIにしっかりと理解し、そして適切なルール作りをしていくそのようなことができるためにもこのAI勉強会を発足させました。このようにチームみらいはこの100日間の間に皆様とお約束したこと全て達成することができました。
分断を終わらせる政治への転身決意
7:16 - 7:520:36
なのに政治を見るといつでも足の引っ張り合いや批判の試合、そういったものが多すぎる。なんでもっと問題の解決に向かいないだろうかと考えていました。そんな時安野たかひろが分断を終わらない、誰かを貶めない、そういったことを掲げて政党を始めた時、私はこれこそが今の日本に必要なものだと思い、当時まだ国政政党でもなかったチームみらいに自分の人生を預けようと入りました。
批判より解決を重視する政治の必要性
8:32 - 8:560:24
悪者を作って、批判をして、悪者がいなくなったら、次どうしますか?次また、新たな悪者を作って、そして、社会をどんどん驚いていきます。だからこそチームみらいのように一歩一歩と着実に問題の解決に集中する。そういう政党が今日本には必要です。