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白完_250905_公認候補者の公募.mp4

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2.04 GB
登録日時
2026/02/05 12:38
更新日時
2026/02/05 13:46

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辞書バージョン: 1.0.0文数: 122
00:00 - 00:04

超人数の小さい政党だから意思決定のハイレベルなところにも携わることができる。

00:04 - 00:11

仕事の第一線で活躍されている方、子育てを実際にされている方、是非挑戦していただきたいなつばするってことは仕事やめなくちゃいけないんでしょと。

00:11 - 00:13

そんなことはございません。

00:13 - 00:15

一緒に未来を作る日を楽しみにしております。

00:18 - 00:19

どうもこんにちは。

00:19 - 00:20

安野たかひろです。

00:20 - 00:26

今日はチームみらいで国政選挙に挑戦したいという方を募集しているという話します。

00:27 - 00:32

もしこの動画を見ていただいてる方の中でチームみらいから出馬したい。

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チームみらいの奉任を得たいという方がいらっしゃいましたら、是非応募をよろしくお願いいたします。

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この動画ではですね、まず4つお話します。

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1つ目は、あの、実はチームみらいから出馬するっていう選択肢、おすすめだよという話を1つします。

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で、2つ目がですね、じゃ、我々チームみらいはどういう候補者を求めているのか?

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3つ目に応募の手続きってどうやればいいのか?

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4つ目に、じゃ、応募した後の先行プロセス、これはどういう方たちかという、この4点についてお話しさせていただきます。

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で、まず1つ目、チームみらいから出るのはキャリアの選択肢として真剣にね、考えるに値するような、あの、ものだよという話からしたいなと思います。

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こちらの動画、あの、見ていただいてる方の中にはですね、まだ自分が政治家として出馬するっていうのはあんまり現実の選択肢として考えてない方もたくさんいらっしゃると思います。

01:41 - 01:43

全くそうではありませんでした。

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ありませんでしたが、実際にそれを経験した上で、私、政治家になりたいっていうことを考えてなかった方も、1度ですね、こういった出馬するという選択肢考えて見て欲しいなと思ってます。

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まず第1に、この議員になるっていうことは、ものすごいやりがいがある仕事です。

01:59 - 02:04

え、自分たちの専門知識を活かして実際に社会を変えていくということができます。

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で、例えばテクノロジーであるとか、そういった新しい切り口を持っておりますので、今までの政治家がやってこなかったことにどんどんどんどんアプローチしていきたいよという方、あの、すごく向いていると思います。

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さらにですね、チームみらいで言うと、あの、他の大企業政党とは違いまして、我々かなりベンチャー政党でございます。

02:25 - 02:26

スタートアップ政党でございます。

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議員も1人しか、まだ私しかいません。

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という中なのでで、ま、ある意味ですね、ここで次にチャレンジしていただいて議員になった方は本当に一緒にもう1から、0から1の部分はやりました。

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1から10の部分は私と一緒に2人3脚で、え、塔を大きくしていくような、そういった方々になると思ってます。

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当然ですね、あの、全て私で決めるっていうのは不可能なので、色々ですね、裁量を持った形で意思決定に携わっていただくような形になります。

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大変なことももちろん多いです。

02:55 - 03:01

大変なことも多いですが、小人数の小さい政党だから、あの、意思決定のすごいはいレベルなところにも携わることができる。

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これは1つの、あの、特徴なんじゃないかなと思います。

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2つ目に、チームみらいは今まで政治家になりやすかったような職業の方、以外の方からの募集も大歓迎でございます。

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っていうのはちょっと偏りはございますて、ま、例えばお医者さん、弁護士、元官僚の方、アナウンサー、タレント、こういった方々っていうのは公認をされやすいところがあるんですけど、我々ですねね、もちろんそういった方々も歓迎なんですが、それ以外の職業についていて、社会の一線で活躍されてきたような方を、あの、求めております。

03:40 - 03:46

ので、あの、それ以外の方々だったとしても、もう大歓迎でございますので、是非ご応募いただければと思います。

03:46 - 04:09

実際にですね、この前の参院選でも現役の教員の方、先生の方であるとか、あるいは、あの、福祉、教育に携わっていた方であるとか、ま、そういったですね、様々な方、ま、私のようなソフトウェアエンジニアもものすごいこの政治の業界では珍しいんですけれども、そういった方々もすごくチャンスがあるのがチームみらいの公募でございます。

04:10 - 04:14

加えてですね、働きながら、あ、出場ができるっていうことも重要なポイントです。

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でも出場するってことは仕事やめなくちゃいけないんでしょという方多いんですけれども、そんなことはございません。

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もちろんやめてね、あの、タイムを立ってチャレンジされる方いらっしゃいますし、ま、それはそれでね、すごいことだなと思いますが、我々実際に仕事をしながらであっても次の選挙に挑戦をするということはできると考えておりますし、それに対してサポートっていうのはできる部分もあると思ってます。

04:36 - 04:51

前回の参議院選挙でも実際に仕事をやめずに選挙に出た方もたくさんいらっしゃいますので、ま、仕事の第一線で活躍されている方、子育てを実際にされている方、こういった方たちにもですね、是非挑戦していただきたいなという思いで、え、今回公募をしております。

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今年の5月の立ち上げ以来、特に期限を設けずにですね、あの、通年で攻防っていうのを行っています。

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根本的な考え方っていうのはその時から変わっているわけではないんですけれども、おかげさまで今年の5月にやり始めた時と違うのは国政政党になったということですね。

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そして直近の政治状況を踏まえながら改めて募集の呼びかけをさせていただければと思っております。

05:19 - 05:24

たくさんの人を一気に溶立して一気に大きくなりたいということはあまり考えておりません。

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少数精鋭でですね、良い方にしっかりと立っていただきたいなという風に思っております。

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多ければ多いという考え方ではなく、チームみらいに合う、チームみらいの価値観に合う方、政策実現のために力になっていただける方、こういった方々を募集したいと思っております。

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実際に公募してですね、結果として該当者いませんでしたとなる可能性も、極端な例を言えばあるかもしれないですし、チームみらいと相性が合う方というのがたくさんいらっしゃれれば、その人数だけ公認候補者になっていただくという考え方を取っております。

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何人枠があるよとかそういう話ではないということですね。

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今回の公募ではですね、国政選挙、特に衆議院選挙を見据えた公募に力を入れたいなと思っております。

06:11 - 06:17

何でかというと、この性質上ですね、いつ実施されてもおかしくないような選挙なんですよね。

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我々国政政党となったからにはしっかりとそこに対して準備をしていく必要があるだろうと思っております。

06:29 - 06:34

あれば、いやいや来年以降だという観測もありまして、これいろんな可能性がございます。

06:35 - 06:44

いろんなこの可能性がございますが、まず直近の衆院選挙あった時にそれに挑戦したいという方のの募集、これをやっていきたいと思っております。

06:44 - 07:00

地方議会の選挙や首長選に挑戦したいというお声もいただくのですが、少なくとも年内、2025年年内は党職員の数も多くない中で党の限られたリソースを次の国政選挙、衆院選の準備に集中させたいと思ってます。

07:01 - 07:11

ので、地方選挙に向けてはですね、2027年の統一地方選挙に向けて2026年以降にチームみらいとしての活動を具体化していく予定でございます。

07:11 - 07:17

もしそちらに興味があるという方は、もう少し2026年までお待ちいただければと思っております。

07:17 - 07:26

チームみらいの公募プロセスっていうのは、先ほども申し上げたように、どこかに締め切りがあるというわけではなく、通年採用となっております。

07:26 - 07:28

常に募集し続けるようなものになってます。

07:28 - 07:36

ただ今回はですね、9月末までに書類応募いただいた方について優先的に書類選考を進めていく予定でございます。

07:37 - 07:43

で、もしですね、挑戦してみようかなと思う方は、お早めに応募いただけると良いと考えております。

07:43 - 07:51

また、すでに応募していただいた方の書類選考っていうのもこれ9月10月に進めていきますので、応募済みの方は再送いただかなくても大丈夫です。

07:52 - 07:56

次に応募手続き、選考プロセスについてお話をします。

07:56 - 08:05

応募方法は非常に簡単で、ここにも貼っておきますが、以下のGoogleフォーム、こちらのリンクから必要な事項を記入していただければと思います。

08:05 - 08:10

Googleフォームを入力した後、選考プロセスは大きく3段階ございます。

08:12 - 08:17

先行でフォームに入力いただいた内容をもとに書類で先行を行います。

08:18 - 08:24

2つ目が一時面接ですね、当本部のメンバーと議論するような、そういった面接をさせていただきます。

08:24 - 08:30

場合によっては追加の面談や、追加の面接、複数回をお願いすることもございます。

08:30 - 08:36

で、3つ目、最終面接でございまして、こちら私、安野たかひろが、最終面接を行わせていただきます。

08:37 - 08:59

この3段階を基本系としてですね、応募いただいた方のことをよく理解しながら応募いただいた方に党の考え方もよく理解いただくと、これ我々が先行するだけではなくて、応募いただいた方が本当にチームみらいにいいんだろうかっていうこと、自信を深めるプロセスでもありたいなと思っておりますので、お互いのことを知れるような先行プロセスを進めていきたいと思っております。

09:00 - 09:09

求める人物像というところなんですが、どういった候補者の方を我々が募集しているのかっていうことについてもお話しします。

09:09 - 09:10

大きく3つの要素があります。

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1つ目はチームみらいのビジョンに共感していただいていること。

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2つ目が価値観、行動規範に共鳴いただいていること。

09:19 - 09:24

3つ目がチームみらいに貢献できるようなご経歴であるとか、スキルを持っていること。

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ま、この3つでございます。

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まず1つ目、チームみらいのビジョンに共感いただいていることということですが、我々チームみらいは未来は明るいと信じられる国を作るということをビジョンとして掲げております。

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使っていうことが重要になってくるわけです。

09:55 - 10:07

なので、しっかりと良い方向にテクノロジーを導入していくであるとか、あるいは明るい未来が必要なことであるとか、いろんなですけどね、変化が激しくなっている中において変化に対応できる社会を作らなければならない。

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そういう風に我々考えております。

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こういったビジョンに賛同いただける方に是非チームみらいに入っていただきたいなと思っております。

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で、2つ目がですね、我々の行動規範、ある種の価値観に共鳴いただいているということも重要だと思っています。

10:23 - 10:27

我々のウェブサイトにも公表させていただいてますが、5つ掲げております。

10:27 - 10:35

我々は手を動かす、オープンにする、誰かを貶めない、分断を煽らない、決めつけない、この5つですね。

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で、我々の向かう先の、あの、ミッション、ビジョンだけではなくて、どうやってそれを達成するのかという価値観の部分に関しても、あの、共感いただいてる方が、あ、いいなという風に思っております。

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直近の選挙でもですね、サポーターの方がこういった行動規範に共感していただきながらですね、チームみらいの新しい応援の仕方っていうのをやっていただいたりしたんですが、そんな中でですね、重要なものっていうのが1つ目が実際に手を動かすってことです。

11:03 - 11:15

批判して終わるんじゃなくて、口だけなんじゃなくて、実際にじゃあ建設的なプランってどういうものがあるのかそれをどうすれば実行できるのか、より手を動かすっていうことが重要だと思っています。

11:29 - 11:32

2つ目はオープンにするということです。

11:32 - 11:42

何かを隠す、クローズドにするのではなくて、意思決定も、お金の流れも、そのプロセスもなるべく透明にしていってオープンにしていくということを我々が重要だと思っています。

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3つ目は誰かを貶めないということです。

11:45 - 11:50

これ結構誤解されがちなのですが、貶めないっていうのは批判しないということではないです。

11:50 - 11:54

あの、建設的な批判をすることっていうのは、これ非常に意味があると思っています。

11:54 - 12:02

意味持っていますが、あ、必要以上に相手の足を引っ張るようなこと、貶めるということをするわけではないという、こういったことでございます。

12:03 - 12:06

で、4つ目がですね、我々分断を煽らないということです。

12:07 - 12:14

え、これもある種感情論で2つに分けていくっていうのではなくて、しっかりとデータとファクトに基づいて事実でなるべく語ろうとしようと。

12:14 - 12:16

批判はもちろんあるんです。

12:16 - 12:22

批判はもちろんあるんですけれども、批判よりも提案を建設的な形でやっていくっていうことを重視する。

12:22 - 12:24

分断するというよりかは解決することを目指していく。

12:24 - 12:27

これは、我々の重要な規範だと考えております。

12:28 - 12:30

5つ目が決めつけないということです。

12:30 - 12:31

正解は1つではない。

12:31 - 12:42

どんなケースにおいても1つではないので、え、いろんな声、いろんなデータに耳を傾けながら自分たちの考えるものより良い意見であればどんどんどんどん柔軟に改善をしていこうと考えています。

12:43 - 12:46

やっぱりですね、世の中言い切れることっていうのはなかなか少ない。

12:46 - 12:54

だとすると、ま、謙虚にですね、自分がこうだと思っているものも常に疑いながら決めつけずにより良くするにはどうすればいいかを考え続ける。

12:54 - 12:56

こういう姿勢が大事だと思っております。

12:57 - 13:01

行動規範、価値観を体現できるような方を我々は募集しております。

13:02 - 13:05

最後に3つ目、スキルと活動についてです。

13:05 - 13:10

まずスキルについてなんですけれども、チームみらいの候補者ってみんなエンジニアなんでしょうと。

13:10 - 13:19

ソフトウェア詳しくない人は違うんでしょうと言われることが時々あるんですけれども、参議院選でもよく聞かれたんですが、実はそういったことは全くございません。

13:19 - 13:29

エンジニアに限らずですし、政策を考えるのが得意な方であるとか、有権者とのコミュニケーションが得意な方、いろんな貢献のやり方があると思っております。

13:29 - 13:33

お1人お1人のやり方で貢献できるようなスキルを持っている方を求めています。

13:33 - 13:41

どういった貢献ができるよという方は、もちろんそれぞれの方によっても違うと思いますので、面談や面接の中で一緒に議論をしていきたいなと思っています。

13:42 - 13:46

そして選挙区の活動についても一緒に作っていきたいと思っています。

13:47 - 13:54

例えば参議院議員選挙でも各選挙区の候補者の方とサポーターの皆さんでチームみらいの活動を作っていっていただきました。

13:55 - 14:01

で、そういったような形でですね、チームみらい、今後地方組織の立ち上げっていうのもこれからという状態なんですよね。

14:01 - 14:10

これからという状態ではあるんですが、これを一緒になって地域の活動を作っていきたい、そうした方に是非加わっていただきたいと思います。

14:11 - 14:15

はい、ということで候補者公募について改めて色々語らせていただきました。

14:15 - 14:20

本当に今、日本の政治を変えるチャンスというのが来ていると思います。

14:28 - 14:33

我こそはと思う方、下のフォームからエントリーをよろしくお願いいたします。

14:33 - 14:37

これからの政治家ぞって今変わってるタイミングだと思うんですよね。

14:38 - 14:49

まさに今ネットメディアであるとか、あの、YouTubeであるとか、そういったもの政治家使い始めていますが、こういったメディアが変わってくる時期っていうのは政治家に求められるものも変わってくるような時期です。

14:50 - 14:54

え、本当ね、変化の激しい時期ですので、いろんなチャンスがあると思います。

14:54 - 14:59

我々こそはという方は、是非ですね、下のフォームからエントリーいただければと思います。

14:59 - 15:02

一緒に未来を作る日を楽しみにしております。

15:02 - 15:03

どうかどうか、よろしくお願いいたします。

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