白完_251002_国対と政調.mp4
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はい、こんにちは。
チームみらいの須田えいたろうとみねしま侑也です。
こんにちは。
今日はみねしま侑也さんが議員会館の執務室に来ています。
はい。
今日は何の話しをしますか?
今回は新たにチームみらいの中で、まず国会対策委員長に、え、菅田えいたろうさんそして政務調査会の方に私、みねしま侑也が就任したということで、そのご報告と、あと今後、どんなことをしていくのかそういうところのご説明ができたらなと考えております。
ということで、まず何をやってる組織かっていうのはよくわからないんじゃないですか?
なので、ちょっとまず何をやってる組織なのかっていうのを、簡単にご説明いただければと思います。
ということで、じゃあ、まず国会対策委員会、皆さん名前聞いたことはあるんじゃないでしょうか?
国会対策委員長っていう役職もね、各政党にあるので、ニュースとかで耳にしたことがある方いらっしゃるのではないかと思います。
国会対策委員会これ何しているかというと、国会で議論する段取りをつける、各政党同士が話し合って段取りをつける、これをやってるのが国会対策委員会の人たちです。
国会というのはいろんな議案が出てきて、それを可決したり、否決したり、審議をいろんな政党さん、いろんな議員さんが集まってするわけですけれども、
そもそもこの議案をいつ話すか、どの委員会で話すか、どういう順番でどの議案から話していくか、こういうことをあらかじめ決めておかないとスムーズに国会での議論って進まないわけなんですよ。
それを事前に調整するのが各政党の国会対策委員会の皆様。
そしてそれを統括しているのが国会対策委員長。
いただきました。
なるほど。
よくね、こう、国会とか見ると、なんかもうそこで話し合われてることがなんか全てだって感じしますけど、ま、綿密なね、調整が事前にあって、ね、その結果は、皆さん気持ちが話せてるって、ま、そういうことなんですね。
ですかね。
なんかちょっとこう、それ聞くと、こう、裏側で暗躍してるちょっとなんかずるい人たちみたいな感じしますか?
その辺りはどうなんですか?
確かにそういうご批判もあります。
で、実際にその国会の場所で堂々と議論すればいいじゃないかと。
なんでその事前な調整とか裏側でなんか色々やってるんだとはいえ、国会の時間っていうのは時間が非常に限られてます。
この限られた時間の中でできるだけ効果的に話をして、きちんと結論を出していく、議論を前に進めていくってことをやるためには、やっぱ事前の調整、段取り付けってのは大事なんですよね。
なるほどですね。
その国会の限られた時間を、ま、なるべく公的に使って物事を前に進めるためのお仕事だということみたいです。
はい、ありがとうございます。
じゃ、宮島さん、政務調査会よくこう新聞とかだとね、成長会とかね、成長会長とかね、私のイメージはもうね、すごい重鎮みたいですから、ドーンみたいな感じ。
なんですけども、え、この政務調査会、もう平たく言うとね、この制作をリードするそんなチームです。
で、政策っていうと、前回の参議院選挙でも、こうマニフェストがあったと思います。
今はやろうと思ってるのは、やっぱりこのマニフェストをベースにしてですね、例えばどういう政策を今後、え、掲げていくかとか、今掲げてる政策もこの時代の流れによって見直す必要があるのかないのか、そういうことを考えたりとかですね。
政府の方から出てきた立法の案に対して賛成するか反対するか、そしてそれがなぜなのか、そういったところの合わせてて検討したいとかですね、もう自分たち発信以外のものについても、自党としてスタンスを決めていく。
そういう活動を、リードする。
そんなチームです。
これから忙しくなりそうですよね。
そうですね。
なんか私もね、まだこの全体像を頑張って掴もうと思ってるんですけど、なんか何やらすごいやっぱ忙しいらしいというのは、聞いてまして非常に覚悟を固めてるところでございます。
はい。
国会の対策をしていると、この次国会がいつからでどんな議論がなされるかっていう情報が色々入ってくるんですけど、そういう情報をみねしまさんたち否定しながら、じゃあ、この議案出てきたら、どういう発言しようか、どう賛成しようか、反対しようか、それはどういう理由かみたいなことをこう一緒に考えていく。
そんな役割分担でね。
基本的には、ここは多分すごい連携してく必要があるっていうふうにね、理解してますんで、ちょっと今後ともよろしくお願いします。
じゃあ、ここで具体的にね、今回、国会対策委員長として、須田えいたろうさんが就任しましたが、その豊富というか、どういうことやっていきたいかというとこ、聞いていければと思いますが、いかがでしょうか。
まもなく臨時国会が始まります。
通常国会も年明けに始まっていくという中で議論すべきこともたくさんあるわけですよね。
その中で特に私たちが参議院選挙の時から強く主張していたいろんなマニフェストに書いたような物事、これをきちんと他の政党の人たちにも理解していただいていく必要があります。
それをきちんと他の政党さんたちにもお伝えをしながら、私たちの主張が通るようになった案定を組んでいくっていうところをこの国会対策チームが担っていく予定ですので、それをね、きちんと進めながら私たちの主張が皆さんに受け入れていただけるように、そして国会で前に進められるようにきちんと、覚醒党さんと連携、あるいは交渉をしながら前に進めていきたいと思っております。
特に私たちはまだまだ一議席ということで、少数の政党なのですので、そういったところで多数さんとの連携とかが非常に大切だと思ってるので、是非よろしくお願いします。
に島さんは、そうですね、豊富ありますか?
私はこれから、政策をリードしていくというところで考えてるのは、やはり私たちは少数政党なのですので、少数政党だからこその、例えば弱い部分もあるし、その弱みを補いつつ、強みを活かせばいいなと思っていて、具体的にはまず少数政党だから、自分たちのこの数の論理で多数決で通してくことはやっぱりまだできないわけです。
政策を実現しようと思った時に、当然、多政党さんとの連携も必要になりますし、自分たちが考えてる政策をしっかりと発信していく。
それは本当にいいねと思ってもらえるものだったら、例えば世論としても、それいいじゃないかと進めてこうよともなりますし、結構他の政党さんも周りの政党のことを横目で見てたりするんですよね。
を発信していくと、他の政党さんもそれやろうよっていう形になることもあるので、しっかりと政策をまず発信していくいうことを、え、やっていきたいという風に思ってます。
で、かつね、やっぱ少数政党だからこそ、ここは強みだと思うんですけども、私たちはもう新しい政党でもありますし、やっぱりこうしがらみが非常世界にとって、え、必要な政策を、ま、ゼロベースと言いますか、本当に、ま、いい政策を真っさらな心で考えていくってことができると思うので、え、そういうことをしていきたいと。
なのでは、しっかりとしがらみのない、え、政策を考えて、それを発信していく。
え、こうすることによって、ま、少数政党の、え、弱みを、え、消しつつ強みに押し出すということをやっていきたいという風に考えてます。
大事ですね。
はい。
いや、まさに今こうやってYouTubeで配信させていただいてるわけですけれども、ま、こういう配信を今後もね、いや、まさしくですね、本当に、あの、皆さんのその応援してくれる声とかですね、それはその選挙とかに限らないと思うんですよね。
なんかこういう政策いいじゃないとか、こうチームみらいが言ってることをなんかここで多藤もやってくれよみたいな、なんかそういうお声が本当に力になると思ってるので、あの、皆さんのお力を是非お貸しください。
私たちがきちんとこう押し出していく政策をいろんな人たちがこうYouTubeのコメント欄とかで評価をしてくれているのを見た他の政党さんが、あ、なんかこれやってみようかなってなる可能性もありチャンネル登録と。
そうですね。
高評価をはい。
よろしくお願いします。よろしくお願いします。
じゃあ今後とも、え、チームみらい、え、ご注目ください。
今後ともよろしくお願いします。よろしくお願いします。
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国会裏側の暗躍者?
2:00 - 2:110:11
なんかちょっとこう、それ聞くと、こう、裏側で暗躍してるちょっとなんかずるい人たちみたいな感じしますか?その辺りはどうなんですか?