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安野たかひろが掲げるテクノロジーで皆様の暮らしをもっと便利にする、もっと豊かにする。
未来のために今できることを今すぐに実行する。
こういった姿勢に多くの教官が集まり昨年の参議院議員選挙では151万票もの票をいただき当初の安野たかひろは参議院議員にチームみらいは国政制度となることができました。
このチームみらい、名前の通り未来志向の党です。
子育てや教育、多額技術といった未来のための投資を進めてまいります。
例えば今回の衆議院議員選挙、チームみらいは子供の数に応じて税金の負担を減らしていくような政策訴えております。
子供がいることが経済的な負担とならないようなそんな社会をチームみらいは作ってまいります。
チームみらいは教育や科学技術にも投資をしてまいります。
日本には広い国土はありません。
豊富な天然資源もありません。
ですが日本には教育があります。
科学技術があります。
こういった日本が世界と比べて強みを持つ分野に今からでも少しでも多く投資をすれば日本はまだまだ世界で経済的競争力を維持していける。
まだまだパイを拡大していけるとチームみらいは信じております。
私は元々厚生労働省で行政官として働いてまいりました。
しかし、厚生労働省で働いている中で感じたのが日本の政治や行政にはAIやテクノロジーの支点が必要だということです。
例えば厚生労働省にはお医者さんがいます。
看護師さんがいます。
ですがソフトウェア、エンジニアやデータ分析の専門家はおりませんでした。
新型コロナウイルス対応の時、接触感染アプリの不具合が話題になりました。
は収まりました。
日本では何で同じことができないんだと私は厚生労働省で言ってよく言われました。
世界と比べた時、日本の政治や行政は30年前、50年前と同じやり方で今使えるはずのテクノロジー、皆さんが民間企業のサービスを使う時に当たり前に利用しているテクノロジーが使えていないんじゃないかと私は感じておりました。
そういった危機感からアメリカに留学し、アメリカでソフトウェアエンジニアとして働いておりました。
昨年の7月、安野たかひろ、そしてチームみらいが参議院議員選挙に望む時、私も出馬を検討し、今日本のために、社会のためにできることは、自分が日本で厚生労働省でした経験、法律についての知識、そういったものと、アメリカで得たエンジニアとしての経験を合わせて日本に持ち帰ること、テクノロジーで日本の政治行政をもっと良くしていくことだとそう思い、私はアメリカでの仕事をやめて、ここ日本に戻ってまいりました。
チームみらい、AIエンジニアの安野たかひろが立ち上げた党です。
政党交付金でエンジニアチームと言って長田町にソフトウェアエンジニアを何人も雇っています。
それだけ聞くと何かこう新しくて危ない政党なんじゃないか、何をしでかすかわからない、そんな風に思われる方ももしかしたらいるかもしれません。
しかし、チームみらいはテクノロジーで誰も取り残さない日本をつくると掲げております。
チームみらいが開設にしている価値観に誰かを貶めない、分断を煽らないというものがあります。
れて います。
チームみらいは誰が言ったかではなくて、何を言ったか。
人を責めるのではなくて、どうすれば改善できるかを仕組みで考えていく。
エンジニアが作った政党らしく、人ではなくて、仕組みで日本の政治を前に進めていくことを目指しています。
チームみらいが昨年の7月に参議院議員で議席を得てから半年が経ちました。
たった半年です。
たった1議席の政党です。
しかし、この半年だけでもチームみらい、様々な活動、様々な実績残してまいりました。
例えば政治と金の問題。
政治と金の問題と聞くだけで、もういいよ聞き飽きたよと思われる方もいらっしゃるかもしれません。
それぐらいこの日本の政治では3年経っても、党首が変わっても、政権が変わっても、どこかでまた同じような問題が繰り返されてまいりました。
その度に反省しています、気をつけますとそういった反省のペンが繰り広げられますが、チームみらいは気持ちの問題ではなく、心がけの問題ではなくて、どうすればミスが起こらない仕組みになるか、不正ができない仕組みになればいいのかと、そういったことを前向きに検討してまいりました。
そしてチームみらい昨年の秋にはみらいまる見え政治資金というソフトウェアをこのエンジニアチームと一緒に自ら開発しました。
チームみらいがどこからお金を受け取って何にお金を使っているのか、それが分かりやすい図でお金の流れが丸分かりになる。
そんなサイトを作りました。
これまでも一応総務省のホームページにお金の流れというのは公開されていました。
ですが、PDFで検索もできなくて、政治家の名前もよく分からなくて専門家が見ないと、頑張って治療を集めないと、理解できない。
そんな好評の仕方でした。
行政の一応公平、一応オープンといったやり方ではなくて、皆様に伝わることを分かっていただくことを目的としております。
私は行政官としての経験とエンジニアとしての経験、この両方を活かして皆様に政治や行政のサービスを届けるということを実践してまいります。
お金の流れ、ただ公開しているだけではなくて皆様に分かりやすく伝える。
そしてチームみらいは昨年もう一つみらい議会というサービスも開発しました。
こちらは国会で今どんな議論が行われているのかを分かりやすく検証して説明する内容です。
国会では実は様々な議論がなされています。
様々な法律が毎回国会では通過しています。
しかし、メディアで取り上げられるのは一部の法律のみ。
ありがとうござい ます。
国民の皆様に国会でどんな議論が行われているのかを分かりやすく伝えること、そして国民の声を聞いてそれを安野たかひろの議席チームみらいの議席を通じて国会に届けること。
これが皆さんの行政サービスが日本の法律が皆さんにもっと身近になる、使いやすいものになるために必要なことだと私は考えています。
今皆さんが日常生活で使うサービスはタクシーを呼ぶ時にアプリを使ったり、買い物をする時にインターネット、スマートフォンを使ったりそういったテクノロジーが当たり前になっています。
Amazonなどのサービスは売っているものの値段が高いから元々本屋、本、本屋でした。
本がいい本を売ってるから人気になったわけではありません。
注文したらすぐに届く。
幅広い品揃えがある。
ワンクリックですぐにものが届く。
そういったどのようにサービスを届く行政サービスだけがいつまで経っても申請主義自分で条件を調べて必要な書類を集めてやっと役所に行く。
方ではいけないと私は考えております。
私は厚生労働省で働いていました。
国に様々な西武やサービスがあること、人よりも少し詳しいです。
しかし、多くの方がこの具体的な要件、細かい要件を1つ1つチェックしてそれを添えて結局ダメでしたと。
また出直してくださいね。
そういったことをしているのは本末転倒ではないかと。
何のためのサービスなんだろうと思うことがありました。
私がチームみらいで実現したいのはこういった今ある行政サービスや新しい制度などを皆さんにしっかりと知らせていく。
そして申請がなくても要件に該当すれば自動で例えばお金が振り込まれる。
書類が届く。
そういういったプッシュ型のサービスというのを目指しております。
この新しい政党チームみらい昨年の夏、安倍晋三選挙の頃はほとんど知られていませんでした。
しかし
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