白完_20250912_活動報告9月2週目.mp4
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立憲民主党さんの政策勉強会、自民党さんの総裁選挙が臨時国会の早期召集の要求をチームみらいと一緒に世の中を変えてみたいな、一緒に日本の未来を作っていきたいな、今週もまあ1週間と思えない。
はい、こんにちは。
チームみらいの須田えいたろうと古川あおいです。
今日も今週の活動報告を報告したいと思います。
今回は9月6日から12日、今日は9月12日です。
この報告をさせていただきます。
ざっと、こんな感じ。
今日はね、森田さんですよ。
森田さんですね。
では古川さん、上からお願いします。
はい、まず1つ目、チームみらい、ついに党員制度を作りました。
ついに。
はい、こちら、あの、選挙中から気になってた方もいらっしゃるかと思うんですけれども、チームみらいこれまではサポーターっていう形で皆さんに協力をしていただいたんですけれども、ついに党員制度作りました。
こちら皆さん詳細が気になると思うんですけれども、詳細は後日別の動画で発表させていただきますので、そちらをご覧ください。
これまでもね、サポーターという形でめちゃくちゃ手を動かしていただいたサポーターさん本当にたくさんいらっしゃいますので、それに加えて党員という仕組みも一体どんなもんなんだろうきっと皆さん気になってらっしゃるんじゃないかと思います。
ぜひ今度詳しくご説明させてください。
お願いします。
そして2つ目は候補者の公募に関する動画を発表させていただきました。
作っていきたいなと思います。
ご自身の周りにこの人とチームみらいにぴったりなんじゃないか、そういうような方がいらっしゃったら是非そういう方に、いや、チームみらいって候補者の公募しているんだよ。
一緒に日本を動かしていく人を探してるらしいよ。
是非伝えてみてください。
私たちの党首安野たかひろもですね、元々と東京途中選挙に立候補することを決めた最初のきっかけはパートナーの黒岩さんからなんかこんなの出てみたらっていう風に言われた。
その言葉がきっかけでした。
もしかしたら皆さんの一言も誰かがチームみらいから国政に挑戦するそんなきっかけになるかもしれません。
はい。
そして3つ目、れいあい勉強会企画実施させていただきました。
前回の活動報告でもお話したんですけれども、募集を開始してすぐに満員になりました。
うん。
ありがとうございました。
東京で行いました。
私も参加してきましたが、非常に多くの方達が結構熱き溢れる会でとても楽しかったです。
私自身もすごい勉強になりまして、うんうん。
参加者の皆さんに普段どうやってAI使ってるんですか?
もちろん使っておられない方もおられますよ。
で、使ってらっしゃる方はどんな風に使ってますかっていうのをね、聞いてみたんですけど、結構ユニークな使い方されてる方々もいて確かに、確かに。
こんな使い方あるんだ。
僕も。
ね、勉強になりました。
うん。
というのがAI勉強会。
はい。
次ですね、そして4つ目。
立憲民主党さんの政治政策勉強会に参加してまいりました。
立憲民主党さんの神奈川県連が企画実施されていらっしゃる勉強会なんですけれども、私と安野さんで参加をしてまいりました。
一部パートを担当する形でお話をしたんですけれども、
このこれからのこうデジタル時代にAIをどのように政治や政策に活用することができるんだろうかそういうようなことをお話しさせていただいています。
都知事選、そしてこの間の参院選のお話、そして東京都に対して行った政策提言のお話、そういったものも踏まえて私たちはこうAIを活用することで皆さんの声をきちんとお聞きしながら政治に反映することができるんですよね。
そういうお話を具体的な手法と共にさせていただいております。
で、こういった他の政党さんたちにも、この私たちの考えるデジタル民主主義のあり方というのをきちんとお伝えして、国会全体でデジタル民主主義を押し進めていきたいなと思っておりますので、こういう会にも参加させていただいております。
そして5つ目です。
臨時国会の早期招集の要求をしてまいりました。
これいつも噛んじゃうんですね。
そう、今、うまく言いましたけど、早期招集の要求っちゅうのちょっと早口言葉みたいで難しいんですけれども、
これ何かと言いますと臨時国会をこれから例年秋口にね、開くんですが、自民党さんの総裁選挙があるので、この消臭が、あの、後ろ向きになるかもしれない。
そういう状況です。
これをいや、きちんと早くやりましょうよということを野党十党派で集まって連盟で要求書を参議院議長に提出する。
こういうイベントがございました。
これもですね、チームみらいから安野たかひろが党首として参加する形で参議院の議長さんに提出をしてまいりました。
これも私も横で見ていたんですけれども、
各会派、各党派の皆さんがこういう理由で臨時国会は後ろ向きにするべきではない。
さんのそれぞれの言葉で、あの、議長さんとお話をする。
ま、そういう場でしたね。
実は憲法にはですね、憲法53条に衆議院か参議院いずれかの国会議員の1/4以上が要求をした場合、内閣は国会の開催を決定しなければならない。
こういう決まりがあるんですね。
それに基づいて、え、今回要求をしております。
単議員では半数近い議員さんたちが命名をしております。
ただですね、これ国会の開催を決定しなければならないという風には書かれているんですけれども、それをどれぐらいすぐにやんなきゃいけないかというのは実は決まってないんです。
よねなのでも、こういう要求をしましたが実際に国会がいつ開かれるかは分からない。
そういうようなものになっています。
ま、ただチームみらいとしては、ま、やっぱり今世界でもね、日本でも色々な課題がある中でスピード感を持って課題に取り組んでいかなければならないと。
国会を開くべきではないかということでこちらに署名をいたしました。
はい。
次です。
最後、ITの道具引き続き開発しております。
前回お話したみらいまる見え政治資金という政治資金を見える化する仕組み、このみらいまる見え政治資金なんですが、以前の動画の中で9月の上旬に公開しますというお話をさせていただいたんですが、少し遅れております。
これはですね、開発自体は比較的スムーズに進んでいるんですが、実質実際に私たちの政治資金をきちんとお出ししなければいけません。
この仕分けがね、非常に大変で、すごく時間かかっているという状況です。
ま、本来ね、この法律というの義務から言えば、まだまだ公開しなくてもいい時間のね、流れですからね。
皆さんに情報を出するために頑張ってるんだけど、やっぱりちょっと時間がかかるわという状況でございます。
なおかつ法律上で出さなきゃいけない最低限の仕分けよりももっと細かく仕分けて皆さんに見えるようにしていきたいなと思ってるので、その部分がより、余計に時間がかかっていると、そのような状況でございます。
はい。
みらい議会、これはまだ仮の名前ですけれども、国会の中での活動を見える化する仕組み、それぞれどんどん開発を進めております。
こちらもまたアップデートご報告させていただきますので、楽しみにお待ちください。
という形で今週の9月6日から12日の振り返り行ってきました。
結構盛り沢山でしたが、桐川さん、いかがですか?
いや、そうですね。
今週も、ま、1週間と思えない様々なことを、ま、発表させていただきました。
ただこれ発表したのが今になったっていうだけで、その他にもこうやって継続して動いていることとか色々あるので、ま、毎日充実してますね。
チャンネル登録、高評価よろしくお願いします。
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