0128_横浜駅西口_配信版.mp4
動画情報
説明はありません
文字起こし結果
動画の文字起こし結果です
ありがとうございます。
ありがとうございます。
横浜駅をご通行中の皆様、大きな声で失礼いたします。
私たちはチームみらい、チームみらいと申します。
テクノロジーで政治を変える。
みんなで軽いと思える社会を作っていく。
そんな思いで日々メンバーそしてサポーターの皆さんと一丸となって活動しております。
いつもありがとうございます。
チームみらい横におります。
党首の安野たかひろが昨年の5月に作ったまだ新しい政党です。
そして昨年の参議院選挙で150万人を超える方から票を投じていただき支えていただき、今参議院国会の場で活動しております。
チームみらいAIエンジニアである安野たかひろ自ら手を動かしながら、テクノロジーをうまく使いながら今の時代にあった仕組みをアップデートしていく。
そのような取り組みで政治と金の問題を終わらせたい。
そこで、どこからお金が入ってどこにお金が使われているか瞬時にわかるそんなウェブサイトを作ろうということで、自分たちで政治家のそして政党のお金の流れが分かるそんなサイトを作らせていただきました。
政治と金の問題、どこに記載があってどこに記載がないか、国会でそんな議論に時間を使っていていいのでしょうか。
もっと他に真剣に議論すべき問題が多くあるはずです。
しかし私たちチームみらいは、不記載があった人、あるいはそれを糾弾している人、その人たちを責めるのではなくて、その仕組み、手書きでなければいけない。
紙で出さなければいけない。
その仕組みを仕組みから今の時代に合わせた形でアップデートしていく。
そうする制度のバグをなくしていく。
それを信条として取り組んでおります。
皆さんどうぞよろしくお願いいたします。
私の自己紹介も少しさせてください。
私はこの度の衆議院選挙、比例南関東ブロックより立候補いたしました。
河合みちおと申します。
てまいりました。
きっかけは身近な人が不登校になったことでした。
不登校になった本人もそのご家族も自分が悪かったのかなと自分の接し方が悪かったのかなと強く強く攻めている様子非常に脳味噌に焼きついております。
しかしそれは本人たちが悪いのではなくて一度学校の教え方、担任の先生の教え方、それに合わなければ学校に行けなくなり、学ぶ機会が失われる。
そんな社会の仕組みの方がおかしいのではないか?
そう思い教育というものに興味を持つようになりました。
ありがとうございます。
その後私は第大学院で教育を教育にどのようにテクノロジーを活かすのかということを学んでおりました。
当時モンゴルの中学生がアメリカの大学の授業オンラインで受け特体制として入学するそんなニュースが教育の業界では盛り上がっていました。
そうなんです。
たとえ教室にいなくてもインターネットがあって学ぶ環境とやる気があればどんどんどんどん境界を超えて学んでいくことができる。
テクノロジーは今まで届かななかった人に、できなかった人に力を渡して優しく包み込んでいってみんなができることを増やしていく。
そんな存在なんだと。
私は教育を通して学んでおりました。
そんな私はチームみらいの今回皆さんのお手元にあるマニフェスト是非読んでいただきたいんですけれどもその中でもしっかりと教育政策を進めていきたい。
チームみらい、未来への投資と申し上げております。
未来への投資のその確信は教育です。
1人1人が自分にあった学びを受けられるそんな仕組みを作っていく。
算数が得意だとか、国語が苦手だとか、人によって得意や苦手なことはあります。
得意な人もいる。
学び方にも多様性があります。
そんな一人一人の多様性を画一的な学校の教室に閉じ込めるのではなく、一人一人に合った学び方を実現していく。
そのためにテクノロジーもしっかりと活用していく。
今まではクラスで担任の先生が一つだけ作っていた指導案。
これをテクノロジーもうまく使いながら一人に一つのオーダーメイドのカリキュラムを作っていく。
学び方もより多様にしていく。
人の話を聞く、それもいいと思います。
タブレットを使って学ぶ、それもいいと思います。
学び方を、自分に合った学び方をできるようにしていく。
ルールもそうです。
今の学習指導要領の中では3年生は3年生と学ぶべきことがすでに決まっている。
そうではなくて一人一人に合った柔軟な運用をできるようにルールの側を変えていく。
ただただテクノロジーを導入するだけじゃ何も変わらないんです。
ルールを変え人々の意識が変わっていかなければそれは実現できない。
チームみらいは学校の先生の負担もしっかりと軽くしていきたいです。
今の先生は忙しすぎる。
しっかりとコミュニケーションのデジタル化や働き方改革を進めて先生が目の前のお子さんに集中できるような環境を作っていく。
そうすることでテクノロジーを活かしながら人が人を活かすようなそんな学びをこの日本にしっかりと実現していきたい。
それがチームみらいが教育で目指していることです。
どうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
チームみらいは今まで一議席をいただきその中で非常に皆さんよくお声かけいただきました。
チームみらいはコスパがいい政党だと。
安野たかひろを国会に送り込みそうすればいろんなことを変えてくれるんじゃないか。
その期待が前回の選挙の私たちの原動力となりました。
チームみらいとして未来のために働かせていただきたい。
チームみらいは今回の選挙で全国15名の候補者を立たせていただきました。
それぞれが違う経験と背景を持ち、より多様性とパワーを1段階上がったようなメンバーになっております。
是非皆さんのお力を頂き、チームみらいのメンバーにさらにもう一歩未来のために働く機会をください。
皆さんの力が頼りです。
是非チームみらいのこと、ありがとうございます。
チームみらいのことをお近くのお知り合いに広めてください。
まだまだ知名度が課題です。
チームみらいを皆さんの力で押し上げてください。
この神奈川県選挙区としては比例で未来と書いていただくようお願い致します。
わさびたちをそして皆さんと一緒に明るい未来を作るためにしっかりと働かせてください。
どうぞよろしくお願い致します。
ありがとうございました。
では、続きまして、山田えりの方から皆さんにお話しさせていただきます。
横浜駅、ご通行中の皆様、そして本当に本当に寒い、寒い日ですけれど、たくさんの方がこのように足を止めていただきましてお話を聞いていただきまして本当にありがとうございます。
私たちはチームみらいと申します。
私は南関東ブロック比例候補としてチームみらいの皆さんに1人でも多くの皆様に伝わりますようにと昨日から始まりました選挙、たくさんのことお会いしてお話をさせていただいております。
私が伝えていることがありまして、チームみらいはスタートアップ政党なんです。
スタートアップっていうのは志を持って思いを持ってぶれずにまっすぐにそれに突き進んで、でもそれだけじゃダメなんです。
たくさんの方から力をもらって育ててもらって大きくしてもらう。
それがスタートアップ政党なんだと思います。
今日もたくさんの方がお越しになられています。
サポーターの皆さんもたくさん駆けつけてくれて応援してもらっています。
SNSを通してもたくさんの方からお力を頂いております。
もっともっとそのお力を広げて私たちを育ててほしい。
共によりよい日本の未来を作っていきたいとそう思っております。
もう一つ私たちチームみらいこの選挙において大切にしていること分担を終わらないというのが我々のもっとですから誰かの悪口を言うとか。
選挙において、国民の皆さんはそんなことを聞きたいと思っていないんです。
国民の皆さんが聞きたいことっていうのは、じゃああなたたちは日本をどうしてくれるの?日本をどういう未来を描いてくれるの?国民の皆さんはそれが聞きたいんだと思っています。
私たちは素直にまっすぐにしっかりと政策をお伝えしてお約束をして診断をしていただけるように、残りの選挙期間も皆さんお話を伝えるよう頑張って参りたいと思っております。
私は山田えりと申しましてつい最近までお隣の川崎市で市議会議員を務めておりました。
また昨年の秋には川崎の市長選挙にも挑戦をしたんです。
そんな経験を通しまして強く思ったこともっともっと政治を身近に我がごとくによく言葉だと思います。
政治家だったら当たり前ですけど、みんなが思うことです。
でも私はそれを本気で実現したいと思っています。
この前の私が挑戦した市長選挙、投票率32%だった155万人としおっきい川崎の町、首長っていうその町の未来を決める本当に大切な役割に選ぶ選挙が32%それは1人にもちろん立候補者たちが市民の皆様の興味を喚起することができなかった力不足だって、え、それはすごく思っています。
政治を身近に我がごとに私は今後の人生をかけてそんなことを本気で取り組みたい。
それをこのチームみらいで一員となって取り組んでいきたい。
そう思ってこの度チームみらいの一員となってこの衆議院議員選挙に挑戦することができています。
本当にワクワクするなと毎日いろんな方に会ってチームみらいのことをお話しできること、すごくワクワクする毎日を過ごさせていただいております。
やりたいことたくさんあるんです。
さっき申し上げた通り私は地方議員でした。
地方議員だからこそ地方の行政の実情が肌身を持って分かっているんです。
例えば今回のこの選挙突然の解散が決まり自治体職員たちの本当にもう悲鳴に近い大変だっていう言葉がたくさん聞こえてきました。
そういったところでもまだ非効率なことがたくさんありますし、じゃあ例えばネット選挙、電子投票、そういったところにもどんどん挑戦していけばいいし、そう言って私は超自治体のアップデートしていきたいです。
他にも例えば大規模災害の時とか災害対策運営本部、そこだけじゃ市民の皆様の安全、安心を守れない。
各地区の避難所、そことの情報共有、連携、どうなってるんだろう?
しっかりと震災にもテクノロジーの力で皆さんの、国民の皆さんの安全安心を守っていきたいなと思っております。
今回のこの衆議院議員選挙はチームみらいから全国で10人立候補両立しております。
15人が今もいろんなところでチームみらいのことを伝える、頑張ってると思うんです。
もし私たちチームみらいの15人全員が衆議院議員で議席をいただき働くことができたら、絶対に国会を爆速でもっともっとアップデートしていきますから。
そして国がアップデートが進めば、地方自治体も皆様の本当に身近な生活もしっかりとアップデートしていけます。
様のお力、チームみらいにいただきたいと思っております。
この南関東ブロック、比例はみらいと、ひらがな3文字でみらいとお力をいただけたから大変嬉しく思っております。
どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
それでは皆様、お待たせいたしました。
党首の安野たかひろ、皆様にお伝えさせていただきます。
横浜駅前をご通行中の皆様、大きな声で失礼いたします。
私、チームみらい党首の安野たかひろ、安野たかひろでございます。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
チームみらい、まだご存知ない方もたくさんいらっしゃると思います。
チームみらいは昨年できたばかりの日本で最も新しく最も若い国政政党です。
昨年の5月、私は政治団体、チームみらいを立ち上げました。
そしてそこからたった70日後、72日後にある参議院選挙で一議席、皆様から151万人の皆様からの支援をいただき、票を託していただき、そして再びこの衆院選挙こういった形で次のチャレンジをさせていただいてること、本当に嬉しく思います。
ありがとうございます。
チームみらいはその名前の通り、未来が明るいと思える国を作ることを目指しています。
そういった中で今こそ未来に対してできることを今すぐにやる。
そういったことを今回の衆院選挙で訴えさせていただいております。
未来に対する投資として一番重要なのは未来の社会を作る私たちの子供たち、孫たちを支援することです。
我々チームみらいは、結党してから一貫して子育て減税というものを訴えてまいりました。
この子育て減税は、子供が生まれた人数に応じて親の所得税を減税する仕組みでございます。
今までやられてなかったような大胆な子育て政策、子育て支援を考えています。
今、1年あたりに生まれる子供の数が70万人を切ってしまいました。
になってしまってるんです。
こういった今こそこのような大胆な施策が日本には必要だと私たちは信じありがとうございます。
また今回の衆議院選挙我々チームみらい以外のほとんど全ての政党が消費税の減税を訴えております。
しかし我々チームみらいはチームみらいだけは消費税の減税を訴えておりません。
なぜかと言うと今消費税の減税をするよりも現役世代の大きな大きな負担になっている社会保険料を減額する方が優先だと考えるからです。
ありがとうございます。
消費税は全世代、また海外から日本に来ている方も負担している税金です。
全世代が負担する消費税を減税するよりも今やるべきは現役世代の大きな大きな負担になっている社会保険料を減らすことだと私たちは考えております。
今の現役世代が活力を持つことで社会全体が豊かになっていくと我々は考えてます。
また3つ目、3つ目に未来に対する投資として申し上げているのは未来の社会を支えるテクノロジー、これにしっかりと力を入れていくことです。
今、再分配をどういう風にしていくのか、そういった議論がいろんな政党を行っていますが、これもちろん再分配ものすごく重要ではあるものの、それだけではダメなんです。
日本の人口がどんどん減っていって、経済のパイも減っていく。
そんな中において、今仮に100点の全員が納得するような再分配を仕方を見つけたとしても、5年後、10年後、次は何を削ろうか、次は何を削ろうかという話をしなくてはいけなくなるんです。
今必要なのは経済のパイを成長させるために何ができるか、この議論こそ重要だと私たちは考えてます。
ていく中で今全産業人手不足の状態です。
そんな中で、じゃあどうするかと言うとAIやロボットや自動運転、こういった技術にいかに働いてもらえるようになるか、これによって私たちの生活は大きく変わります。
例えば自動運転これはただ経済を成長させるだけではなくて、私たち1人1人の生活にもものすごく影響があります。
今、地方ではバスの運転手が足りなくて、どんどんどんどん公共交通バスの便数が減らされています。
交通空白地帯と呼ばれる地域が広がっていて、ご高齢の方も免許を変のうするか、それとも運転は不安があるけれども、毎日の生活のために自分の運転を、自分で運転をし続けるか、そんな非常に厳しい2択を迫られ続けています。
こんな時にどこでも、誰でも、どこへでも行けるようなそんな自動運転の技術がしっかりと普及していれば、私たちの生活もっともっと良くなるはずです。
昔国の役割は全国に道路を張り巡らせて、人の移動をもっともっと活性化させて、それによって経済を成長させていく、こういったことをしてました。
21世紀にやるべき国の投資というのは自動運転のサービスネットワークを日本全国に広げていくことです。
チームみらいは10年以内に日本全国どこでも自動運転で行ける日本を目指します。
今回の衆議院選挙突然来ました。
私もびっくりしました。
本当にどの政党も我々も含めてバタバタと準備をしています。
ですが、私たちのようなスタートアップ政党においてはこういったスピード勝負の選挙、ある意味チャンスだと捉えています。
私たちの得意分野でもあると思います。
そういった中で我々15名の候補者を容立いたしました。
私が信じる人を集めました。
是非この先ほど話した河合みちおや山田えりのことを知っていただいて、今回の選挙でもチームみらいと比例はチームみらい、あるいはひらがなでみらいとお書きいただければと思っております。
よろしくお願いします。
最後に私たちの価値観、大切にしていることをお話しさせてください。
我々は決闘以来、分断を煽らない。
相手を貶めない。
そういったことを大切にしながらしっかりと対話していこうと考えが違う相手とも議論を重ねて、そしてより良い党により良い解決策を見つけ出していこうと、そういうことを申し上げてきておりました。
そしてこの方針は非常にメディアの方や、あるいは政治評論家の方たちからは、評判が悪いです。
選挙というのは、ちゃんと分担を煽って、敵を作らないとダメだよと、安野さん分かってないねと、ものすごく言われました。
しかし、昨年の参院選挙で、そうやって分担を煽らない形で、選挙活動をしていた我々に、151万人もの多くの皆様がご支援をいただいたこと、票を託していただいたこと、私たちはそれがものすごく嬉しかったです。
我々は有権者を信じてます。
だからこそこれからもまっすぐに未来のために必要だと思う政策を訴えていきたいと思います。
どうかよろしくお願いします。
ありがとうございました。
皆様本当にありがとうございました。
お時間許す限り安野も含めまして皆様に親しくお話したのさせていただければと思います。
お寒い中本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
切り抜き作成
切り抜きたい箇所を指定して、クリップを作成できます。
切り抜きたい範囲を連続する形で選択してください(複数選択可)。
セクションを選択すると切り抜きできます
切り抜きクリップ
この動画から生成されたショート動画の一覧です