白完_251030_活動報告10月5週.mp4
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100日プランを前倒しで達成したということでございます。
その中で、あの、新しく発表がですね、黒岩りなさんが、あのはい。
どうもこんにちは。
安野たかひろとはい、黒岩りなです。
はい、今週はですね、10月25日から31日1週間の活動報告をしてまいりたいと思います。
よ、今週は4つございました。
え、まず1つ目が100日プランを前倒しで達成したということおお!でございますすごい。
94日目に達成したので、約1週間前に前倒しですごい達成することができたということでございます。
簡単にじゃ100日プラン教えていただけますか?
別動画で詳しく説明するんですけど、ざっくり言うと3つ達成しました。
1つが本格指導のための党の体制を整えますという話。
2つ目が爆速で実装できるものを実装するぞという話。
これ2つね、あの、みらいまる見え政治資金とみらい議会、この2つリリースさせていただきました。
そして3つ目が他党、あるいは他の国の議員たちと、あの、一緒に連携しながら動いていきましょうという話。
この3つともですね、あの、達成ができたと思っています。
すごい。
今回、そのいろんなね、本部を設置をして党の体制も整えたわけですけれども、その中で、あの、新しく発表がですね、黒岩梨奈さんが、あの、事務本部長はい。に就任したというところでございます。
ま、事務本部長って何にすんねんてところですが、ま、経理だったりとか人事だったりとか、公費費的なところをやっております。
ま、色々ね、よろず屋さんとしてこれからもやっていこうかなと思うので、ぜひぜひよろしくお願いします。
はい。
で、次は1年プランだと書かせていただきました。
次は1年間のプランを作って、これ11月中に作って、あの、策定をして、議員になってから、あるいは国政政党になってから1年でやりたいこと。
なるほど。
じゃあ、来年の夏までってそういうことですね。
こういうことやりますっていうことを、また策定して発表させていただければと思ってます。
これ200日プランじゃないのはなんでなんですか?
265日プランっていう265日プランですね。
265日プランにするか1年プランにするか考えたんですけど、じゃあ265日っていうと複雑な感じするんで、ま、ざっくりもう1年プランだはい。
て言おうかなと思ってます。
はい。
はい、ここからは古川あおいさんに来ていただきました。
よろしくお願いいたします。
どうでしたか?
この100あっという間だったような。
いろいろあったような。
次は1年プランだと書かせていただきましたが、このね、1年プランも我々だけで考えるんじゃなくて、いろんな方の、例えばサポーターさん、党員さん、YouTubeを見ていただいてる方々、そういった方々のアイデアや意見もうまく取り入れながら作っていきたいなと思っておりますので、ヒアリングの機会、インタビューの機会がある時には是非ですね、ご協力いただけると嬉しいなと思っております。
今回の、今日のYouTubeの動画のコメント欄に次の1年プラン、あの、こういうの入れた方がいいんじゃないのか。
そういうアイデアあったら是非ね、書いていただけると嬉しいです。
2つ目、この外交って書いてあるやつ、これ古川さん何ですか?
10月の27、28日にかけてですね、実は韓国はソウルで開催された、こちらの国際会議にあのさんが出席してまいりました。
泊2日でね、朝から晩までみっちりと受けてまいりましたが、どういう人がいたかっていうことなんですが、例えば台湾の、あ、元デジタル大臣、今はサイバー大使をやっている大ドリ炭酸と私が両方ともパネラーとして参加するパネルディスカッションがあったりだとか、それぞれの国でどういうことやってるよとか、あの、AIにまつわる話としてはこういうことが話題になってるよ。
日本だったら例えば日本の法律は、ま、EUとアメリカのちょうど中間あたりだよみたいな話とか、AI法の話などもさせていただいたりとか。
で、大ドリさん、大ドリさんで台湾のいろんな試みの話とかを、え、シェアしておりました。
で、他にもですね、日本韓国、台湾のテック系議員が集結しておりましてですね、それぞれね、国でこういう風になってるんだよみたいな話を熱いシェアをいただきましたね。
で、ある意味それぞれの議会の中では彼らっってすごいマイノリティなんですよね。
テック系議員って自分しかいないみたいな、それぞれの国の中で自分たちは浮いてるんだみたいなそういう感じらしいんですけど、ここに来るとみんなそうだったので、みんなギットハブの話してそう、そう、そう、そう、そう。
ギットハブフォローしていいみたいな会話が行われてましたね。
なので、非常にね、胸が熱くなる我々ね、1人じゃないんだということが再確認できて、日本、韓国、台湾の、そういったテック系議員の間での絆みたいなのは生まれて、すごい良かったなと思ってます。
ま、このテック系議員の方が色々集まられていて、例えば台湾の方だと、安野さんが、あの、選挙の時にやっていたAI安野みたいなもので、あの、電話すると、その議員さんのAIと通話ができて、市民の意見を聞けます。
みたいなものをね、作ってる方がいらっしゃったりとかして、その会議の、国際会議の場で実際にその場で宣伝してみんなでこう、なんか耳を澄ませてやり取りを聞くみたいなもうねワンシーンがありましたね。
デジャビューというか、我々もやりましたね。
そうそうそうそう電話のデモっていうのちなみにその台湾のJCというね、議員さん、JCJCさんなんですけれども、実はAIあんのにも、メッセージ、そうやっぱYouTubeの方ですよね。
そうやったことあるらしくて、もし、あの、中国語で書かれたメッセージがあったらそれは私ですとうん。
言ってましたね。
彼はもうイレブンラボズを使ってて、我々はカーテシアに乗り換えたんだよみたいなそういう話をしてまして、非常にテクニカルな、あの、技術交流などがされておりました。
で、韓国のね、テック系議員さんも結構熱い方で、1人はね、大統領候補の方なんですよ。
おお。
大統領候補のE純澈さんっていう方いらっしゃるんですが、あ、彼は科学をやっておられた方でバキバキにテック系なんですよね。
ま、なので、ま、そういった方々の数が徐々にいろんな場所で、え、増えていきつつあるっていうのが再確認できて、で、かつ自分が、自分の国の中で初めてフルタイムでソフトウェアエンジニアを自分の事務所で雇ったんだってうん方がいらっしゃって、我々もそうじゃないですか?
長田町ソフトウェアエンジニアチームって言ってますけれども、
お、それ他の国でもちょっとずつ始まってるんだなということで、胸が熱くなりましたね。
そうですね。
非常に良かったなと思っております。
改革っていうのは、これはやった方がいいんじゃないのかということで維新さんとも近い考え方をしているんですけども、ただ今維新さんたちが、あの、主張されている比例の定数から50を削減するということ、これはいろんなデメリットがあるので反対だという立場でございます。
詳しくは別の動画でも解説してるので是非そちらをご覧いただければと思いますが、こちらについていろんなメディアの方や国会議員の方が話をしたい、議論したいということで色々読んでいただきまして、あの、計4つくらいの媒体で今週はお話をさせていただきました。
例えばですね、中谷和真議員のしゃべりバーというYouTubeライブにも10月29日の夜に、あの、生配信を一緒にさせていただいて、最初1時間の予定だったんですけど、なんかめっちゃ盛りそこでもお話し議論させていただきましたし、あと先週のサンジャポ、そして、え、10月30日にあった記者会見、あとまだちょっと4に出てないので、あの、媒体名は言えないんですけど、他の2媒体くらいでですね、あの、取材であるとか討論番組出させていただいたので、そういった、あの、政策的な議論をいろんなメディアで展開するということもやっておりました。
で、4つ目がですね、経済学者のグレンワイルズさんと意見交換ということでございます。
意見交換などもさせていただきました。
グレン・ワイルさん、あれですよね、アムさんと何回会ったことあって、結構そのチームみらいの取り組みに、多分都道府県の頃からですかね、興味を持っていただいて。
そうですね。
実はこの前の参議院議員選挙においてもメッセージという形で、あの、動画も頂いておりまして、
あ、是非そちらもグレン・ワールさん、どんな方だろうと思った方いたら、見ていただければと思います。
ということで4つ紹介させていただきました。
やっぱ今週ね、出張があったから結構体力的にはね、大変そうなんですよね。
一時AMの深夜の便でソウルに行ってですね、翌朝も質問がありますっていうことで、なんか朝7時からインタビュー受けてましたね。
そうですね。
結構ね、ギッチギチに会議も飲みんても詰まっていて、でも実りも多い会議だったと思います。
あともう1個言うとすると、これ実は国会会議中にもう海外に出ると結構大変なことでございまして、
会議中なので、実はまあ本会議とか私が参加する必要がある会議はないんですけれども、
そういった時期に外に出るためには議員運営委員会の許可が必要なんですよね。
なので、それぞれの各会派の理事の方に、高校こういう理由で1泊2日、日本を離れるわけですが、よろしいでしょうかと。
順番にお伺いを立てるクエストが発生しておりまして、国会の会議中に、海外原則出ちゃいけない。
え、これを出るためのハードルが結構高く設定されているよということなんですけれども、
この私には一行の余地があるかなと思ってまして、
国会議員が出ることによって国益に資するような会議っていうのは結構たくさんあると思いますので、
ここら辺のハードルがどれくらいが適正なのかっていうのは今後もいろんな議論があるといいんじゃないかなと思いました。
いや、もう安野たかひろさん、このソウルでの会議でめちゃくちゃ人気者でしたからね。
あの、会議のブレイクになると結構人がわーって寄ってきて、安野たかひろさんに日本の状況はどうなんだとか、面白いことやってるねみたいな話がいっぱいありましたね。
なんかこんなに海外の方に知られているという認識確かが全くなかったので、それは本当に、あ、こんな感じなんだと。
みなさん、結構ね、チームみらい、あの、海外からも注目いただいておりますので、あの、非常に学びが多かったんだと。
ちょっと気になりました。
パネルセッションは、あの、通訳さんなしで、あの、やらせていただいたんですけど、とはいえ、もうちょっとね、色々流暢に喋れるといいなっていうことを改めて思いました。
ということで、今週10月25日から10月31日の活動報告でございます。
今後もチームみらいの活動をあの是非ですねウォッチしていただきたいなと思っておりまして、高評価とチャンネル登録そして今回の感想もしあったら是非コメント欄に書いていただければと思います。
ではではありがとうございました。
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