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100日プラン、国政政党を成立後100日でやることというプランの実行に注力をしております。
AIなどを活用したデジタル民主主義について超党派の勉強会を立ち上げる準備をしております。
政治資金を見える化する仕組みについては、近日チームみらい自身の政治資金について公開する予定でございます。
はい、え、皆様、本日はお忙しいところチームみらいの党首会見にお集まりいただきまして、誠にありがとうございます。
本日より、チームみらいは、あの、党首、私による記者会見、定例の会見をおおよそ2週間に1回のペースで開催させていただければと思っております。
で、直近はですね、個別に日程を告知させていただく形になりますが、あの、10月以降は国会党の日程も踏まえつつ、なるべくですね、決まった曜日の決まった時間で、え、実施できればと考えております。
おかげさまで、チームみらいが、あ、国政政党となってから本日で、え、9月18日ですが、本日で52日目となりました。
で、私達はまずですね、参議院選挙においてお約束していた100日プラン、国政政党を成立後100日でやることというプランの実行に注力をしております。
本日の会見でもまずは、あの、その進捗を中心に発表できればと思っております。
チームみらいはですね、この夏の参院選挙で、え、マニフェストに国政成立後、国政政党成立後100日プランを記載しておりました。
これはチームみらいが国政政党になった7月29日から100日間で何を行うかを有権者の皆様にお約束したものでございます。
100日プランでご説明した3つの項目について52日目時点での新長進行状況をお伝えします。
まず、丸1として本格指導に向けた組織づくりのところです。
チームみらい、国政政党になったことで、政党交付金をいただけることになりました。
通常ですね、選挙活動に費やされることの多いこの政党交付金を活用して、我々は政党としてソフトウェアエンジニアチームを組織いたしました。
私たちはこれを長田町エンジニアチームと呼んでおります。
現在コアメンバーとして8名がこの長田町エンジニアチームに所属をしておりまして、政治資金を見える化するための仕組みや国会審議、これをオープン化していくための仕組みを現在開発中でございます。
また中田町エンジニアチームとは別に、国会対策や政務調査、組織活動など等の運営を行う、そういった体制についても組織をしております。
まだ国会議員、私1人の政党ではございますが、今後党員が党員や議員が増えていくに伴って健全に組織を大きくできるようにしたいと考えております。
2つ目がユーティリティ政党として多頭や自治体と連携を推進するとこういうことを書かせていただいております。
AIなどを活用したデジタル民主主義についてオープンかつ国民的な検討を進めるための長頭派の勉強会を立ち上げる準備をしております。
賛同いただける国会議員の方々と具体的な調整を行っている段階ですので、詳しい日程や参加者については詳細が決まり次第、改めてでご報告させていただきます。
またマニフェストにもあります通り、他党や自治体に対してもソフトエアのオープンソースカーを通じて中立的に支援をしてまいりたいと考えております。
そして3つ目がスモールチームでもできる社会実装を爆速で実行していくということでございます。
マニフェストではエンジニアチームの技術力を活かして社会に役立つソフトエアの実装を行うということを約束しておりました。
現在、政治資金を見える化するための仕組み作りであるとか、国会審議をオープン化する仕組みを開発しております。
政治資金を見える化する仕組みについては、みらいまる見え政治資金という名称で近日、チームみらい自身の政治資金について公開する予定でございます。
次に、2つ目の発表として党員制度についてお話ししたいと思います。
昨日9月17日、チームみらいは党員制度を立ち上げて、党員の募集を開始いたしました。
チームみらいは開かれた政党であり、有権者に開かれた政治の実現を目指しております。
これまでもボランティアとしてチームみらいを力強くサポートしていただく、応援していただくサポーターによって活動を支えておりました。
今回、そのサポーターとはまた別に党員制度を発表して、月々の党費を納めて党の運営を支えていただく仕組みを発表いたしました。
こちらはサポーターと党員というのは別の制度として、我々はどちらも大切にしていきたいと考えております。
党員制度は、3つプランをご用意いたしました。
スター、レギュラー、プレミアムの3つのプランでございます。
これ共通しているのは、当大会への参加権があり、当大会での議決事項に対して一定の権利を有するというところでございます。
当大会では一般に政党が行うように、前年度の活動報告であるとか、あるいは当年度の年間活動計画、決算報告及び予算案などが議題になり、党費を負担して当を支えている党員の方々に予算と活動方針について積極に承認いただきたいと考えております。
方で成り立っております。
チームみらいは1人1人の有権者の声が届く開かれた政治を実現したいと考えております。
そのため、政策への提案プロセスへの参加に党員やサポーターであることを求めるのではなく、様々な人たちの声を政治に届けられるようにすると、そういったことは今後も大切にしてまいりたいと考えております。
今回党費に関しての設定は、他党と比べても比較的高い設定となっております。
これは3つの背景によるものです。
まず第1にチームみらい、現在ですね、企業団体献金、あるいは政治資金パーティーを行っておらず、また議席数も少ない中で安定的な収入源を確保するというのが必要だと考えているためです。
そして第2に、他党と比較した時に永田町エンジニアチームという追加的な投資をしており、現在でも、月間収支赤字であるためでございます。
私、私個人からの貸付も継続をしておりまして、当職員が持続可能な企業水準を維持するためにもこういった収入確保は重要だと考えております。
第3に、チームみらいでは党員以外も政策議論に参加できるような設計を考えており、党員にならなければ、何か政治に声を上げられない、政治に参加できないという構造ではないためでございます。
チームみらいはこれからもサポーター党員の皆様に支えていただきながら大きい声だけではなく、1人1人の声が届く政治を実現してまいりたいと考えております。
そして発表の3つ目に候補者公募についてお話しいたします。
チームみらいでは候補者の公募を通年で行っております。
サポーターの皆様から頂戴しておりまして、今後さらに国会で勢力的に活動していくために現在候補者の候補を強化しております。
我々チームみらいとしては、候補者の数は多ければ多いという考え方ではなく、価値観やビジョンを共有できる方、一緒に政策実現のために力になっていただける方を求めております。
そのため、容立複数の人数を目標に置くのではなく、自信を持って国会に送り出せるという方をですね、募集したいと考えております。
チームみらいでは元々いつか政治家になりたいと思っていた、あるいは政治家を目指しているという方はもちろんのこと、これまで国会議員であるとか、議員をキャリアの選択肢に入れていなかったという方、あ、そういった方にもお出番について真剣に検討いただきたいと考えております。
チームみらいはまだ国政政党になったばかりの政党ではございますが、他党と比べても裁量は大きく、チームみらいとしてですね、チャンスがあると考えております。
参院選ではエンジニア出身、ソフトウェアエンジニア出身の候補者も容立いたしましたが、エンジニアに限らず、政策を考えるのが得意な方、有権者とのコミュニケーションが得意な方、いろんな貢献のやり方があると思っております。
いわゆる政治家に多くいらっしゃるような経験をお持ちの方、以外の方にもお一人お一人のやり方で貢献できるスキルを持っている方を求めております。
我々チームみらいは、今こそが日本の政治を変えるチャンスだと考えております。
この時代に一緒に日本を変えていく、そういう仲間を是非見つけたいと考えておりまして、候補者候補も強化より強化をしていきたいと思っております。
以上で発表については終わりにいたします。
え、今回の発表に関して関係あることで構いませんし、また別のことでも構いません。
何かご質問ある方がおられたら、あの、挙手をお願い致します。
そうですね、あの、比較的、あの、我々が想定していた通りの進捗かなと思っておりまして、
我々が掲げていた100日プランというところでは、あの、比較的順調に、各項目推移していると考えております。
えっと今ですね、あの、Webページ上ではすでに公開をしておりますので、詳細そちら確認いただければだと思いますが、
ええと党員は3プランございます。
ええとスターターが月額1500円、レギュラーが5000円、プレミアムが1万円となっております。
で、それぞれ、あの、できることの違いは、あの、若干ございますが、
基本的には党首、え、党大会への参加ということが、あの、できて、
で、またですね、あの、投票件も、3つともあるというところです。
で、細かいところで言うと、党大会へオンライン参加できるのか、オフライン参加できるのかというところであるとか、
あの、党首選に対して投票権があるかというところは、あの、若干違いがございます。
はい、あの、現状、2025年の現状はですね、あの、特に、あの、国政の候補者に関して、え、注力をしております。
え、ただ一方で、あの、2027年に統一地方選挙等もございまして、
えっとそれに向けて来年以降ですね、2026年以降で、えそういった地方議会っていうところの展開も考えてまいります。
はい、ありがとうございます。
えっとまず、あの、最初の52日間の、あの、所感といったところでございますが、
まぁ、どういった業界も、あの、それぞれ独自の監修であるとか動き方っていうのはあると思いますが、
思っております。
で、中にはですね、あの、我々のようなですね、ビジネスであるとかテックの業界から見ると、ま、例えば本会議上に、あの、タブレットを持ち込んではいけないであるとか、そういうびっくりすることもありますし、あの、とはいえ、え、中に話を聞いてみると、あの、それは、あの、確かに合理的だねというようなものもございまして、ま、色々ですね、あの、違いがあると、よくも悪くもあるなというところを感じております。
で、えっとま、ある種、その新入社員としてですね、新入社員というか、新しく入ってきた人として、まずはその違いっていうことをしっかりと把握していくと、隠して、あの、学ぶべきところは学ぶということが重要なことかなと思っております。
で、加えてですね、ま、1つポジティブな、あの、私の知恵のニュースだったところは、ニュースというか、ポジティブな違いだったところは何かというと、ま、ある種、その長田町によくも悪くもいなかったタイプの人材ではございますので、あの、ま、ある種の何でしょうね、異分子として、あの、祝祝とこう他の議員さんに排除されるっていう可能性もあるなと思ってたんですよね。
ただ、ま、実際入ってみると、あの、どの政党の方も、あ、かなり、あの、協力的に、あの、色々コミュニケーションを取っていただいておりまして、ま、そういった意味では、あの、すごくポジティブな、あの、サプライズだったなと思ってます。
だと思っております。
で、我々デジタル民主主義という言葉も使っておりますが、あの、ま、情報技術全般によってですね、この政治のあり方っていうのは大きく変えるチャンスがあると、変えられる可能性があると思っておりまして、そこを、お、一体、一貫となってですね、模索していくような、あ、あの、そういった議論をする場っていうのは必要だと思っております。
で、今ですね、まだ、あの、参加者であるとか参加する政党なんかは、あの、確定までは行っていないので、ちょっとそこの詳細っていうのはまだ、あ、また後日、あの、ご紹介したいなと思っておりますが、あの、目的としては、あの、そういったことをしっかりと議論をして、え、それを実際にその政策の立案であるとか、あ、そういったところに反映する場を作りたいということでございます。
そうですね。
えっと9月末10月上旬あたりには、あの、第1回開きたいなと思っていますが、これはの、他の参加者の都合もあると思いますので、ちょっとまだ、あの、確定的なところは言えないというところでございます。
はい、そこも、あの、最終的には、あの、他の参加者の方との協議で、え、決まっていくところではあると思いますが、ま、我々としてはですね、この、あの、AI IT技術っていうところを使うことによって、あの、どのように、あの、民主主義をアップデートできるのかという、ま、大きなテーマがあって、で、その下に例えばですね、国会をどのように変えていくべきなのか、あるいは、ま、SNSのようなですね、非常に、あの、世の中の、情報の流れ方が変わってきているものに対してどのように向き合うべきなのか。
と、それが選挙の最中に行われるかもしれないという中でですね、どのような枠組みを作っていけばいいのか、こういったことは、あの、非常に喫緊のお、デジタルと民主主義の掛け合わせの領域での課題らいだと思ってます。
で、ここに関して例えば、あの、与党だけで議論をしてもですね、え、あるいは野党だけで議論をしても、あの、うまく、その、前に進むことができないんじゃないかと思っておりましてで、ま、そういった意味で、その、長頭派、で、予備党を共に営利のできる場というのを作るっていうのが、我々としては重要なのかなという風に思っております。
はい。
ありがとうございます。
あの、我々ですね、他の政党さんと違っているところがいくつかございまして、ま、例えば、あの、企業団体献金、え、現在受け取っておりません。
あと、あの、政治資金パーティーも、あの、我々現在行っておりません。
で、そういった中で安定的な、あの、収入というものを確保をすることというのは、党制の拡大を支えるための当組織の拡大ですね。
当職員の、あの、組織を拡大するためには非常に重要になってきます。
え、ワンショットの寄付っていうところに頼るという考え方もあるんですけれども、ま、非常にその、不確実性が高いわけですよね。
あの、先月の寄付の金額と今月の寄付の金額が、あの、全然ばらついているという中で、じゃあ安定的に、あの、安定的な収益源、あ、収入源を確保するっていうのは、これ非常に重要なことだと考えておりまして、ま、その観点でも、あの、我々その価格設定をさせていただいているというところでございます。
いうところでございまして、ソフトウェアエンジニアチームを置くということで、ソフトウェアエンジニア、ま、市場でも非常に給与水準高いと言われていますが、そういった方々をしっかりとちゃんと持続可能な形で、組織に巻き込んでいくために、我々としては頑張りたいなと思っていると、そういったところでございます。
心境の変化はですね、あんまりないですね。
我々としては、一貫して申し上げておりまして、基本的には、ゼーゼー危機で、政策ごとに判断していこうと。
で、買い入りであるとか、そういった話は現状は我々としては、考えておりません。
で、もし何らかの打診があった場合には、それで得られるものと失うもの、これ両方あると思いますが、それを比較した上で、より我々が達成したいことを達成するためにはどちらがいいかを考えてやっていくと。
そういった基本方針については、全く変わっておりません。
まず党員の目標数値ではございますけれども、まだですね、正直どれくらいの水準なのかというのは探り探りの段階なので、現時点で何人は獲得したいという目標があるわけではございません。
ただ、現状ですね、運営が赤字の状態状態に、運営が赤字の状態になっているので、これはその今っていうだけではなくて長期的に見てですね、基本的には組織サイズに対して、しっかりと安定的に、赤字でなく回せるようにしていきたいという目標は、これ訂正的な目標としてございます。
我々の目標も変わってくると思っておりまして、現時点で、何でしょうね、何人っていうところまではまだ、党内として設定できていない段階ではございますが、ただ1つ言えるのは、前回の参院選の時に獲得した数値、151万票1議席っていうところですが、そこは、獲得議席数においても、目標の表数においても、より大きくしていきたいなという、そういったところはベースラインとしてあります。
これはですね、非常にまだまだ、政府の対策が何かできていたかというと、特に、対策もなかったという状態だと認識しておりまして、議論はこれからなのかなという風に思っております。
我々としてもですね、いくつか、考えるべき論点あると思っておりますが、現時点で私が考えているところとしては、やはりですね、その偽情報対策というところが1つあげられると思います。
現在ですね、プラットフォーム側で偽情報だということが分かった後にも、分かったとしてもですね、そこにアルゴリズム的な何か、あの、変化があるわけではないと。
つまり、面白い情報に関してはどんどん表示数が多くなってブーストするようなアルゴリズムが適用されているという認識をしてます。
ここに関しては、例えばそれを、政府が、消すとなると、これはこれで非常に表現的な、表現の規制的な問題も論点が発生すると思ってまして、私はそこに対しては一定慎重になるべきだと思ってます。
将来的に、それが悪用される可能性を考えた上でルール設計した方が良いだろうという考え方を私は考えています。
ただし、表示数に関してブーストがかかる状態をやめるということは、プラットフォーム事業者側の協力を得ることができれば、できうるんじゃないかと現状では考えております。
現在、SNSプラットフォーマーがほとんど日本国外の企業であり、どのようにそういった協力を求められるのか、どうエンフォースするのかというところが一つの論点になるかなと思っています。
我々もいろんな方からレクを受けつつ、我々でも調査をしつつ、実際、実行的なやり方としてどういうものがあるのかというのは答えを出していきたいと思っています。
現時点の収入は明確で、我々の政党交付金がございます。
今年だとに4800万円が支給されるということが、この前、総務省で決定をされました。
もう1つあるのが、寄付金でございまして、ワンショットの寄付を皆様から頂いておると。
今回それに加えて、党員の制度ができたことで当費の収入っていうことが、3つ目の収入源としてあげられるようになります。
また、私自身が、議員として、活動しているであるとか、そこに関して、例えば法制秘書3名まで雇うことができるかなとか、そういったところも、1名のサイズの政党ですので比較的大きなボリュームではなっています。
2つ目の、あの、党員が現在どれくらい集まっているのかという話でございますが、えっと現在昨日の夜6時、6時くらいでしたっけ?
夜6時か7時くらいから、あの、発信しましたが、え、今に至るまでに163名、あの、党員として、え、参加いただいてる方がおられます。
え、ま、3つのプランで言うとプレミアムが26人、レギュラーが44人、スターターが93名という形になっているかなと思います。
で、こちらの受け止めとしては、まだですね、あの、正直、あの、詳細を見ていないところではありますが、あの、1番最初の立ち上がりとしては、あの、悪くないのではないかという所感を現時点では持ってます。
ま、国会の改革というところで、あの、すごく分かりやすくて、あの、私は、あの、色々聞いた上でもこれやるべきだなと思っているのはやはり、あの、通信機器、タブレット、パソコンなどの持ち込みについては言って、あの、規制は緩和していく方が望ましいのではないかなという風に思っております。
ま、やはり、あの、本会議で、あの、何でしょうね、え、いろんな、ま、答弁がある中でまあ、周りの方の声を聞いていても、何か疑問に思った時にそれをすぐ調べられる状況で聞くのと、そうでない状況で聞くのとでは全然理解でも変わるのだという話であるとか、あるいは、まあ、そこ の懸念に関しても、あの、ある種、まあ、頻尿という言葉でですね、あの、追い隠されているものがありますが、あの、そこもしっかり、まあ、デメリットもあるかもしれませんが、あの、そこはしっかり議論した上で、あの、乗り越えていけるものだと私は感じておりますので、えー、まあ、そこについては、あの、早期やった方が良いはないかなと。
あの、DXに関して前向きな姿勢を、あの、立場悪くとしても示すということは、あの、今DXがものすごい、あの、重要な、あの、局面に来てる日本においても、あの、必要な姿勢なのではないかというふうに考えております。
え、で、え、これをですね、臨時国会であるとか、あの、この先どういうふうに展開していくのかということに関しては、まさに、あの、いろんな方に、あの、相談をしながら、あの、進めていっているような段階で、まだ現時点でこうこうこうですと言えるほどのものにはまだなっていないんですけれども、あもう、あの、そこには前向きに進めていきたいという意向はございます。
そうですね。
あの、ま、やはり我々としては、あの、我々が大切だと考えている、我々がマニフェストで掲げていたような項目については、あの、議論も是非していただけると良いのかなというふうに思っております。
具体的に言うと、あの、我々は、あの、再分配ももちろん大事なんだけれども、日本の成長、どうやってパイを大きくするかという議論をお、ここをですね、あの、内閣にしてはならないと思っておりまして、ま、そういった意味でどういうふうに成長していくのかという骨太の議論がなされることを望んでおります。
はい、あの、我々もまだ、あの、当組織が、あの、潤沢ではない中で、あの、やや、あの、1つ1つの選挙に理想巣をしっかりと投下していくことが大事だと思ってます。
色々戦線を広げすぎないということですね。
え、そういった意味で言うと、ま、2025年、え、の今は、あの、まずは国選挙に備えるということをまずやりたいなと思ってます。
そして見据えた上で、地方での地方議会の活動っていうのを順次起動していくような形になるのかなと思っています。
そうですね、テックの部分も広いですし、多岐な分野があるんですけれども、やはり、どういう技術領域でどのような価値筋を見出すのか、そこに対してどのように政府は投資していくべきなのか、そこについて議論がされると良いのではないかと思っています。
私、チームみらいとしては、1つの分野は、AIなんじゃないかなと思っておりまして、これ、過去30年間、例えばウェブっていう技術であるとか、スマートフォンっていう技術によって大きくその業界地図が塗り替えられたのと同様にAIっていうものにいかに、前向きに投資できるのか、そこで勝てる会社をどれだけ埋めるのかということによって、これからですね、20年、30年、業界構造が変わっていく時期だと思っておりますので、1つそこは非常に重要なのかなと思っています。
そして、AIっていうのは他のいろんな技術分野の、今後基礎になって生き得るような領域だと思っています。
例えば今後基礎なのは、ロボティックスであるとか、あるいは創薬、AI創薬の分野であるとか、そういったところは、よく上げられる分野ですが、やはりAIに対して、しっかりと技術を持ってるところがロボティックスも伸ばしやすいという構造は、やはりあるのかなと思っておりまして、そういった意味でも重要なのかなと思っています。
いうところは差し替えさせていただきます。
あの、定例社会権の多藤の雰囲気もやり方もあんまりよく分かっていないところがあるので、ちょっと皆さんからもうちょっとこうした方がいいんじゃないかなっていう、あの、アドバイスがあれば、あの、是非終わった後にこそっと教えていただけると嬉しいです。
あの、皆さんがこう情報を取りやすいような形にするっていうのは1つ大事なことだとは思っているので、あの、ご要望があれば何でも言ってください。
ありがとうございます。
他皆様ご質問いかがでしょうか?
よろしいですかね?
ありがとうございました。
以上をもちましてチームみらい党首記者会見を終了いたします。
お集まりいただいた皆様、本日はどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
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