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はい、こちら大丈夫です。
ありがとうございます。
はい、皆様ありがとうございます。
いただきまして。
早速ご質問いただき形でそうですね。
そんな形でよろしいですか?
質問がありましたら、すいません、ご所属とお名前をご共有の上ご質問お願い致します。
じゃ、あの、産経新聞の小田原と申します。
本日あの、高石総理が、あの、首相官房で、あの、与党幹部に対してですね、あの、ま、衆院の、あの、冒頭解散と言いますか、衆院の早期の解散を、あの、ま、伝達されました。
これに対する受け止めをお願い致します。
そうですね。
あの、ま、この時期に、あの、実際に解散が、あ、するというところで、ま、あの、もちろん、あの、解散自体は、あの、総理が、あの、判断できることではあると思いますが、あの、率直に、ま、なぜ今なのかというところに関しては疑問に持ちました。
ま、ある意味ですね、その予算の審議であるとか、ま、経済対策、そして、ま、年度末というところもあって、自治体の負担も相当なものになるということが懸念されている中でこのスケジュールだというところには、あの、やっぱり総合の理由は必要だと私は思っております。
主張は、ま、今回の会社の対議に関して、あの、維新との連立政権樹立、これを、ま、あの、取り替えという趣旨のことをおっしゃってますけれども、これの対議にされるという、あの、ま、テーマ設定につきはどう思われますか?
そうですね。
あの、唐突な印象はやはりあの、拭えないなと思います。
やはり、その、今より重要なことっていうところが、あの、たくさんあるのではないかという風には思いますね。
より重要なことっていうのは、ま、物価高対策であるはい、あの、経済対策であるというか、ま、来年の予算そういったところにある意味、例えば1段落つけてから、あの、やるという、あの、選択肢も当然あったと思います。
あえてここ今なのかというところに関しては、あの、疑問はあ、獲得議席はどれぐらいをまあ目指されるっていうのはちょっと、マスコミならではの人もいいえいいえ、はい。
そうですね。
あの、我々としては、その参議院選挙が終わってから、まあ、祝々とこの衆院選いつ来てもいいようにということで、準備は進めてまいりました。
あの、予定、予定というか、予想よりは、あの、早いタイミングだったとはいえ、しっかり、あの、戦える組織というのは整ってると思います。
し、今回の選挙で言うと、ご議席以上は、あの、目指していきたいと考えております。
よろしいですか?
あの、共通通信の丸山と申します。
あの、主任選にどんなことを訴えていきたいか、あの、今言える範囲でお願いします。
はい。
そうですね。
ま、ここはもうチームみらいが、あの、元から訴えてきて、続けてきた、あ、内容である、しっかりと未来を作るために、今何をしなくちゃいけないのか、日本のある種、あの、失われた30年という言葉もありますけれども、その失われてしまった未来っていうのはどういう風にに取り戻していくのか、そういったことをしっかりと訴えていきたいと思います。
さっきからの5期席以上を狙われるっていうことだと思いますね。
あの、現段階でのその、広告者用率の調整状況について教えていただきます。
そうですね。
あの、これは、あの、近日、順次公開していきます。
あの、第1弾に関してはもう本当に近日公開すると思います。
いうふうですけど、ま、あの、え、比例でどこのブロックにそうですね。
あの、そこも順次公開させていただきます。
公表させていただきます。
そうですね。
あの、ま、まだ未確定の部分もございますけれども、前回の参院選とそこまで、あの、大きく、あの、異なるということはないと思います。
先ほど少しかぶってしまうと思うんですけども、今回、その争点として、もし議論としてテーマとして上げられるとしたら、どういったものがあると考えられるのか、給付付き税額控除の議論であったりだとか、まだなんか進んでないものがあると思うんですけど、どういう点が争点として取り上げられると考えますかね。
そうですね。
ここも、まだまだ、いろんな読めてない部分もあると思いますが、ま、我々といたしましては、1つ経済、え、どういう風に作っていくのかという部分っていうのは、非常に注目も高いところですし、実際に重要な178万円の、基礎控除の引き上げてるところもありましたが、その先どういうビジョンを描いていくべきなのかというところは、ま、給付基金控除をおっしゃられたように1つ、技法としては上がっているものの、給付付き税額控除どういう風に設計していくのかということについては、かなり各とバラバラな見解だと思っています。
ま、1つあげられるとしたら多分ここだなと思います。
また、もう1つぐらいあげるとすると、選挙制度改革というところもあるかなと思っております。
昨年度、維新と自民で、政策防衛もございまして、ま、定数の削減なんかも、1つ大きな争点だったかとは思いますけれども、実際その今の選挙制度改革いくという文脈、これ我々としてもですね、もっと良いものにしていかねばならないだろうということを考えている中で、じゃあどういう提案を描きとしていくのか、ここも必然争点の1つにはなるんじゃないかと思います。
用意されてましたけど、まあ、もう5議席以上ということで、そんなエリアというか予定しているお話そういうことでしたら、お願いします。
そうですね。
ここに関しては、今後を発表させていただきますので、ちょっとその時までお待ちいただければと思います。
両方ありそうですかね。
選挙していた、両方ありうると思います。
その重複とかじゃなくて単独も含めてありうると思います。
さっき選挙制度の話そうですね。
詳細は今後マニフェスト等でも発表させていただければと思いますけれども、我々がかつてから訴えていたところとしては、投票制度というところが上げられると思います。
我々としては、結論ですね、ネット投票というものをまず第1段階で行った上で、どういう投票のアルゴリズムが良いのかというところを第2段階で模索していくべきだと考えています。
まず第1段階のネット投票というところで申し上げるけど、これはそのいわゆるスマホであるとか、インターネットを返して投票ができるようにするという仕組みなんですけども、これやはりその若年層だけではなくて、家から出ることが難しい方、ご高齢の方、あるいは海外で郵便物とかを届けるのに時間がかかるような地域。
こういった方々が、今、投票したくてもできないという状況が生まれているのを、これ改善することができると思います。
ものですか、あの、1人の名前だけを書くんじゃなくて、ランキングをつける。
お、上、5人の名前を書くことができるような制度でこれをやることによって死に票の数を減らすことができます。
し、ある意味その分断を煽るっていうことが、あの、精密略上ですね、あの、なかなかやりにくくなる。
むしろいろんな、あの、他の候補と協調的な動きってのが生まれやすいと言われてます。
ので、例えば、あの、こういった仕組みっていうのを日本の選挙制度に入れることで、
ま、まさに分断ということが1つテーマになっておりますけれども、そういったものって、やっぱり生まれるメカニズムとしてでは、
分担を煽るようなメカニズムっていうのが、アルゴリズムっていうのが裏にあるので、その精度自体を変えることによって分担を緩和していくということは、
これ我々としてはできるんじゃないかと思ってます。
そうですね。
現状は、あの、これ政策とも同様で、ま、我々、あの、特定の党と一緒にやるというよりかは、
あの、各議案ごとにずぜひひで向き合っておりまして、
で、我々選挙においても基本的にはあの、全ての生徒と当距離で、あの、全然ひで進めていきたいと思ってます。
ありがとうございます。
ということはあの、3ヶ月ですよま、あの、えっと例えばその自民党のデジタルに普及されている候補者の方々とはなんかある者のま、
校舎よりとせずに、なんかこう、ま、連携して、ま、事務未来さんとしても、
例えば東京のなんか大田区辺りではこの人みたいな形でこう、ま、あの、広報支援されたりとかっていうことあり得るという感じじゃない。
えっとー、ま、今後、あの、どういうことがあり得るかあり得ないかっていうのは、これそれこそ積極で、あの、
てます。
はい。
ただ、現時点で、あの、何かということでないんですね。
まあ、あの、最近点では、まあ、あの、こう選挙戦ってなると、こう、ある人はのは分担というか、まあ、互いね戦う相手でも悪くを言い合ってみたいな形は、あの、まあ、温度君、あの、フィロソフィーとして組みしないみたいなことをおっしゃる、ということをおっしゃってましたけど、
まあ、議員さんとしては、まあ、衆議院でも、何ていうか、こう、まあ、先程おっしゃったように、あの、まあ、分担を、まあ、煽らない方向で戦っていくというようなそうですね。
あの、もちろん我々の、あのまあ、フィロソフィーで、しっかりと考えが違うところに関しては建設的に議論をしていく。
で、ある意味選挙ってお互いの考えが違うところは、あの、分かるよね。
で、その上でじゃあこうした方がいいんじゃないか、ああした方がいいんじゃないかっていう、そこを建設的なものにするっていうことを我々はやっていきたいと思います。
選挙制度でも、まあ、あの、えっとテクノロジーを、まあ、活用されるお話ありましたけれども、選挙戦術みたいな形で、まあ、やっぱり各戸とVターンを、まあ、まあ、胸で押されてますけど、
そこでなんかこう、まあ、先生営的な、例えばこう、まあ、今のテクノロジーを活用した選挙戦術企画とか、なんか新しい、あの、まあ、えっと他党にない取り組みとかっていうのはどの辺自負されてますか?
そうですね。
まあ、ここに関しては、あの、2年前の都知事専門、去年の参院専門をいろんな取り組みをしてまいりました。
まあ、例えばYouTube上でAIのアバターが、あの、24時間配信マニフェストを喋れるような形式にして、AIのとチャットしながらよりです、ね、深くマニフェスト政策について理解するというような、そういった仕組み用意してきたわけですけれども、まあ、
今回も同じような仕組みであるとか、あるいはさらにもう1段何か新しい仕組みできないかっていうところは模索をさせていただきます。
ありがとうございます。
そうしましたら、それは忘れて終了させていただきます。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
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