白完_251030_100日プラン達成.mp4
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結論ですね、3つとも達成することができました。
我々ですね、ここで止まるわけではございません。
残り265日、1年プラン作っていきたいと。
どうもこんにちは。
安野たかひろです。
本日は100日プランの達成、実際100日経ってみてどうだったか、そして次の目標について話していきたいと思っております。
約束していたこと3つございます。
1つ目が本格指導に向けた組織作り。
2つ目が社会実装を爆速で遂行。
そして3つ目が多党との連携、議員外交というこの3つでございます。
結論ですね、おかげ様で3つとも達成することができました。
ありがとうございます。
それでは具体的にどう達成できたのか、各項目振り返っていきたいと思います。
まず1つ目、本格指導に向けた組織作りというところですけれども、お、これですね、やっぱ国政政党としていろんな機能が必要になるわけですね。
で、例えばこちらのような組織図でございます。
どんと。
え、当大会があって執行役委員会があって、その下に本部長会、さらにその下に国会対策委員会、選挙対策本部、政務調査会、組織活動本部、開発本部、広報本部、事務本部というところがあり、え、それぞれにおいて本部長が置かれております。
チームみらいがユニークな、あ、点としては1つ上げられるのは、いわゆる長田町エンジニアチーム、AIやソフトウェアの力で政治をアップデートするための開発チームがあることです。
開発本部というチームがございますが、これがいわゆる永田町エンジニアチームということでございます。
で、2つ目、社会実装爆速で遂行するというところで、この永田町エンジニアチームによって2つプロダクトが作られて10月にリリースをされました。
1つ目がみらいまる見え政治資金でございます。
そして2つ目がみらい議会です。
ドンという風な見た目になっておりますが、これは我々が政治と金の問題を終わらせるべくチームみらいの資金、どこから来てどこに使われているのか、それを銀行口座の手数料レベルのですね、あ、少額の明細まで1円単位で公開するそんな仕組みでございます。
これですね、他の党の議員さんからも是非うちも使ってみたいという声を頂いておりまして、いろんな方にね、使っていただけるよう順次、アップデート、そしてサポートをしてまいりたいと思います。
次にみらい議会でございますが、これ10月16日に発表をしましたが、今国会でどのような法案が審議されようとしていて、そしてその法案ってどういう内容なのか、誰が影響するのか、それを分かりやすく伝えるそういう仕組みでございます。
分かりやすい言葉で説明したり、漢字が書いてあったらそれに読み書きも振ることができたり、あとは記事の内容で分かん単語とか事柄があったら、それをすぐにAIに聞けるようなメディアになっております。
すごくですね、ご好評もいただいておりまして、分かりやすいねと。
子供と一緒に国会の中で議論されてることについて、家族間でも議論できてよかった。
そんな声をいただいております。
今後このみらい議会はどんどん中身のコンテンツもアップデートしていきたいと思いますし、プラットフォーム自体もバージョンアップをしていきたいと思っています。
がよくわからないよ。
そんなですにいろんな声を逆に言えるような仕組み、自分たちの声を国会に届けることができるようなプラットフォームに進化させていきたいと思っております。
次に3つ目、3つ目が多藤との連携、そして他の国の技術者であるとか議員との外交ということでございます。
これまず1つ目がAIと民主主義に関する長頭派勉強会というものでございます。
これ日本の国会議員向けの長頭派での勉強会なんですが、10月15日、え、これ第1回行いまして、台湾の大鳥炭酸を講師にお招きして、与野党6党の国会議員の方にお集まりいただきまして、え、活発な議論が行われました。
今後ね、ですね、この長頭派議連でですね、あの、日本の国会のデジタルトランスフォーメーションどうすればいいのか、あるいは偽情報、誤情報対策どうすればいいのか、そういったことの議論を行って、ま、例えば法案を提出したり、あるいは国会の議会を運営してるような、そういう委員会に対してもっと国会こういう風にした方がいいんじゃないですかという提案をしていく予定でございます。
2つ目がですね、政治行政とAIの勉強会というもので、これ何かというとですね、国会議員議員ではなくて、地方議員の方、あるいは首長さん向けのAIの勉強会をやっております。
我々がですね、色々開発しているもの、例えばみらい議会のようなものであるとか、例えば例えば、選挙中にやってたブロードリスニングのような試み、こういったものって必ずしも国政じゃなくて地方議会、え、地方自治体でも使えるようなものだと思っております。
ことを目指してですね、組長さん、議員の方たち向けにですね、こういった勉強会を開催させていただいております。
またさらにですね、3つ目、民主主義とAIガバナンスに関する国際会議、これですね、日本を飛び越えて海外の議員外交として、え、出席をしたものでございます。
日本、韓国、台湾でデジタル民主主義に取り組むテック系の議員や有識者が集まり、それぞれの地域においてこういう取り組みをやってるよとか、こういう風に考えてるよということについて意見交換をするものでございました。
こちらの会議でもですね、大ドリターさん出席されておりまして、私もパネラーとして、大ドリターさんもパネラーとして同じね、パネルディスカッションで、あの、喋るみたいな場もありりました。
さらに、ビッグテックとの外交も徐々に進めておりまして、例えばGoogle参加のシンクタンクであるGoogleジグソーチームとも異議交換をしたりしております。
Googleジグソーチームはアメリカでですね、あの、ブロードリスニングの試み、デジタル民主主義の試みを色々してます。
ケンタッキー州のボーリンググリーンという場所で、あの、その地域の課題を吸い上げてAIによって貸し化していくような試みされていますので、ま、こういったところからもですね、色々学びを得て、日本にも適用できるような学びがないかということについて色々意見交換をしていっております。
はい、ということで今、あの、お話ししてきたように102030と、あの、達成したと言っていいのではないかなと我々は考えております。
で、このですね、100日プラン、ある意味成功理に終わったわけですが、我々ですね、ここで止まるわけではございません。
今回100日をやったので、次はですね、1年プランというものを作っていきたいと思っております。
政党になってから1年で何をするのかということについて100日プランの振り返りも踏まえた上で、残り265日、我々の中だけじゃなくて、党員やサポーターやあるいはこのYouTubeを見ている皆さんの声も聞きながら、我々は残り265日で何をやるべきかということをこの11月中に決めて策定し、そして発表して参りたいと思っております。
チームみらいはこれからも、自分たちが約束できる時間3軸で着実に成果を出していきたいと思っておりますので、是非これを見て、チームみらいがいいことをやっているなと思った方がいらっしゃったら、サポーター登録、あるいは党員登録を是非考えていただきたいですし、そこまではできないという方も是非今すぐできることとしてチャンネル登録、高評価をいただければと思っております。
100日プランを超えた後の1年プラン、こういうことをやるといいんじゃないかというアイデアがある方も是非下のコメント欄からコメントを書いていただければと思っております。
それでは今回の動画は以上で終わりにいたします。
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