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登録日時
2026/02/05 12:38
更新日時
2026/02/05 12:48

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辞書バージョン: 1.0.0文数: 82
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どうもこんにちは。

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チームみらいの安野たかひろと須田えいたろうです。

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本日はですね、チームみらいの100日プランについてご紹介したいなと思っております。

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この100日プランどういうものかと言いますと、チームみらいが1番最初のね、2025年の参議院議員選挙の時にマニフェストの中で公表していた内容です。

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マニフェストの中に2種類の情報があって、1つは政策的にこっちを目指していきますよっていう話。

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で、これは、あの、他党の方がどう考えるかによって実現できるもの、できないものあるわけですね。

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少なくとも野党にとってはそうです。

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なんですが、あの、我々の行動計画として最初の100日、何をすべきかっていうのをまた別の項目としてまとめていて、こっちは我々の行動計画なので、え、それはできるだろうということで、え、我々が今やっていってるのがこの100日プランなわけです。

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え、ちなみに今就任からですね、40日が経過しております。

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ので、大体全体のね、40%くらい終わりましたよっていうことなんですが、

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ちなみにこんなチームみらい100日プランカウントダウンカレンダーみたいなのもこの事務所の中にはございまして、それで今何日目だっていうのをね、これをプレッシャーがかかっているような感じでございます。

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残り60日になってきましたよ。

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はい、60日でございます。

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さて、ではその100日プラン何を言っていたのかっていうことを簡単にじゃあ須田さんご紹介いただけますでしょうか?

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大きく3つのこと、私たちはこの100日間でやっていきますとマニフェストで約束させていただいていました。

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2つ目、多党や自治体さんと連携を促進していくこと。

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これは私たちはユーティリティ政党であるという言い方をしていましたけれども、いろんな政党さんや自治体さんに便利に使っていただけるような政党になりたいなというようなことをお話しておりました。

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ある種のね、触媒としての、あの、票量だけれども、全体が活性化するような、そういった政党だといいよねという、そういう風に思っていただければと思います。

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それを実現するためにいろんな政党さんや自治体さんとの連携を進めていくよというのが2つ目のポイントです。

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うん。そして3つ目、社会実装を爆速で進めていきます。

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これは、え、ま、私たちがいろんなITの道具を作っていくことで社会に役立つものや国会に役立つもの、皆さんの民主主義に役立つものを爆速で作っていきますよ。

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これが3つ目の項目ですね。

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この3つを100日間でやっていきますよと。

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そういうようなお話をさせていただいておりました。

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うん。が、まず1個目、組織作りというところですね。

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で、これ、特に組織の中でも長田町エンジニアチームというのを我々呼んでいるのがございまして、え、これが、ま、ソフトウェアエンジニアのチームなんですけれども、ポイントがこの長田町にあるってことですね。

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長田町っていうのはですね、ま、要するにここです。

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ここ、ね、東京都千代田区永田町。

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で、この永田町ってよく話に聞く人もいると思うんですけれども、何かって言うと国会議事堂があって国会議員会館があるこの地域が永田町なんですよね。

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ので、ある種立法府の国会の中心地、政治の中心地が永田町なんだと言われると。

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で、今まで永田町にですね、ソフトウェアエンジニアチームってありませんでした。

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んでしたが、我々政党として、あの、ソフトウェアを、ソフトウェアエンジニアチームをここで作って、で、立法府のために、そして政治のためのお、ソフト屋ってのを作る余地があるんじゃないのかっていうことを申し上げていたんですよね。

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で、今どうかというと、大体ですね、8名くらいのコアメンバーと、あとはその周りにですね、あの、コミュニティでサポートしてだい、していただいてる数十人規模のメンバーがいらっしゃって、ま、この活動っていうのが実際に開始しているような状況でございます。

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ちょうどね、先週の日曜日、8月末の日曜日にも中田町エンジニアチーム主宰のハックソンていうハックとマラソンを掛け合わせたハッカソンていう、ま、これソフトウェアエンジニアがよく開くイベントのタイトルとしてハッカソンて言われたりするんですけど、あの、そういったものもやりながらですね、開発をしたりとか、意見を交換し合ったりしながら物づくり進めていっております。

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はい、それに合わせて長田町エンジニアチームとは別に実際の党の運営を行っていくメンバーについても集まってきております。

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私自身もそうですね。

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やっぱり組織がないとね、あの、100日以降動いていけないので、しっかりとチームを作っていくってことやっぱり大事だと思います。

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チームみらいなんでね、まさに。

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ので、そこの土台作りとしての組織、これを今まさに作っていってるところです。

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組織図なんかもですね、今後公開できると思います。

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例えば1番上に党大会があって、え、その下に党首がいて、みたいなよくあるその政党の組織図っていうものがあるわけですけど、これ我々大体固めて、固め切ったところまで来ていて、誰がどういう責任持つべきかっていうのを、じゃ、しっかり作り込んでいくと。

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しま、これを作っていかないといけないということでございます。

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じゃあ、2つ目のはい。

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他の党や自治体さんと連携を進めています。

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具体的には超党派、つまり野党と与党、両方が集まる勉強会を立ち上げています。

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AIとかデジタルの民主主義、これをどうやって推進していくことができるんだろうかというのを各党派を超えて、各政党を超えて話し合うような勉強会になっています。

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ますでに野党、与党問わず各政党さんにこういった対応やりませんかという打診をし始めております。

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こちらも追ってご報告ができると思いますので、楽しみにお待ちください。

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ある種、党を超えた形でですね、いろんな政党でこういったデジタルの新しい仕組みを入れていきたい、作っていきたいっていう、そういった政治家さん政党がいた時に我々オープンソースで物を作ることによって党を問わず、そういった方々支援できると思っています。

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なのでは、政策面ではね、意見違う方もたくさんいるので、その中で議論を交わすっていうのはあるんですけれども、技術面で言うと、もう等々ず色々貢献できる部分あるだろうなと。

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ここ貢献するっていうのはある意味チームみらい、デジタルの力で政治をアップデートしていきたい、アップグレードしていきたいっていうことにおいてはですね、プラスだと思ってるので、なので他の党と我々の党で目指すところは一緒なんじゃないかなと思っています。

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3つ目はですね、社会実装爆速で実行するということですが、まず社会実装っていうのは、これまあ、なんかよくソフトウェアの業界の流行り言葉みたいなものなんですけど、実際に社会で使われるようにしていこうと。

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新しいサービスと新しいソフトウェアを社会で使われるようにする。

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それを社会実装って言ったりします。

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これをやっていこうということなんですが、まさに長田町のソフトウェアエンジニアチームで今作っているものがいくつかございまして、そのうちの1つが、あのみらいまる見え政治資金というものになります。

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これは政治資金のいろんな課題を抱えていますけれども、この政治資金を見えるようにするっていうのがまず1つ大事なんじゃないのか?とか、丸見えにしようっていうことで、こういったものを作っていっております。

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その中でもまさに、チームみらいのお金を丸見えにすることはチームみらいならできるので、我々の100日プランの中として、このチームみらいの資金を丸見えにするツール、これを作っていっております。

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これも9月の上旬くらいに多分オープンできるんじゃないかと、結構その角度も高まってきておりますので、是非お待ちいただければと思います。

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これ名前決めるの大変だったんですよ。

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いろんな名前の案が、もう100個ぐらい出た。

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出して、どれにしようかってのをずっと考えてたんですけど、最後の最後で僕が丸見えという案を出しまして、いや、丸見え良くないですか?

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いや、いいと思う。

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いいと思うし、もう本当ね、いろんなもう、話し合って決めましたが、これ別の動画でも言ってるので、是非もうちょっと詳しいこと知りたい方は活動報告の動画見ていただければと思います。

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次にはですね、国会審議をオープン化することができないかという、こちらもですね、プロジェクトとして今進めているところでございます。

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方結構たくさんいらっしゃると思います。

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ここを何らかの形でオープン、オープンにどんどん開かれた形にできないか。

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で、オープンになったらですね、これやっぱり、あの、いろんな人がさらにそこに対して意見を載せていくことができたり、いや、これは違うんじゃないかとか、あ、これはいいこと言ってるんじゃないかとか、そういったことを言えるようになりますので、このよりはトライしていっております。

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これもね、あの、ワイヤーフレームという形で、その、見た目の部分の骨格を作っていったりしていますし、ま、どういう議論ができるといいんだろうかっていう中身の話とかもしています。

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これ実際に私すごい使いたいなと思ってるんですけれども、国会の審議これまでどんな議論が行われていて、それをもとにチームみらいがこれに賛成すべきか反対すべきか、それを考えていかなきゃいけないので、この道具を使いながら考えていきたいと思っています。

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で、しかも、この道具は私たちにとって使いやすければ、他の政党の秘書さんや議員さんたちにも絶対使いやすいものになっていくと思いますので、これを他の政党さんたちにもきちんと使っていただけるように整備していきたいなと思っています。

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議員活動のデジタルトランスフォーマーだと。

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うん。

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新しい道具をうまく活用する。

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いい方向に活用しようということかなと思っております。

09:33 - 09:33

はい。

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ということで、え、100日プランに関してお話しさせていただきました。

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ま、100日でできるんじゃないかと、元々選挙に通る前から申し上げていた話なんですけれども、ま、着実に、ま、40日経過の時点ではある程度順調に進んでいってるんじゃないかなと思っております。

09:52 - 10:01

皆さんの応援のおかげで順調に進んでおりますので、ここから残り60日、私たちがどんな成果を出すことができるのか是非見守っていただけたら嬉しいです。

10:01 - 10:05

見守る方法はですね、チャンネル登録をしていただくことに他なりません。

10:05 - 10:08

是非チャンネル登録と高評価をよろしくお願いいたします。

10:08 - 10:09

ありがとうございました。

10:09 - 10:10

ありがとうございました。

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