白完_20250905_活動報告9月1週目.mp4
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こちら初出しでございますが、みらいまる見え政治資金という名前を決めましたね。
もうね、考えすぎて頭わけわかんなくなっちゃいました。
我々はね、比較的ガリ弁系なので。
どうもこんにちは。
安野たかひろと須田えいたろうです。
今週もシャキッと活動報告していきたいと思っております。
はい。
今週ポイント3つありましたね。
1つ目が政治と金の問題を解決するツールの開発。
まず1個目からいきましょうか。
須田さん、こちら説明していただけますか?
はい。
政治と金の問題を解決するツールの開発企画を進めています。
私たちはこの参議院選挙で公約に掲げた100日プランの中でこういういろんな道具を作っていきますよ。
実装していきますよ。
そういうお約束をさせていただきました。
その中の1つがこの政治と金の問題を解決するツールです。
これも着々と開発は進んでいっておりまして、結構完成度が上がってきたんですけど、まあ、そのいろんな変更があった中でも特筆すべきなのが名前決めましたね。
決まりました。
名前が決まりました。
こちら初出しでございますが、この政治と金を問題を解決するツール、オープン化するツール、名前はみらいまる見え政治資金でございます。
イエイ。
やったね。
このアイデア誰が出したんでしたっけ?
私です。
丸美というちょっとキーワードをね、ここはで使わせていただきました。
いろんな案があったんですよね。
もうね、100案以上出ましたね。
結構丸美政治資金、結構最終盤になって私が出した案なんですけど、それまで有力だったのは、未来政治資金みえる君うん。
だとか、あと未来政治資金モニターとか。
政治資金モニタリングとかね、スマート政治資金とか。
いろんな案が出ていました。
もうね、考えすぎて頭わけわかんなくなっちゃいましたね。
わかんなくなっていく。
政治資金、ちなみになぜこのタイトルにしたのですか?
はい。
やっぱり政治と金の問題、今私たちが使っている政治資金や選挙資金をちゃんと見える化していくことで解決できると思っています。
そのためにはまずは私たちが実際に使える道具を作って、まずは私たちの政治資金を丸見えにしていこうと。
で、そのためにこう私たちの考え方がよく伝わるような名前がいいなということで、見えるなんちゃらとか、見える系の名前を色々考えてたんですよね。
その中で見える君という名前が私はずっと気に入って、見える君で行こうよっていう話をしてたんですけど、ちょっと見える君とふざけた感じがね。
そう、まあね、人によってはね、ふざけてはいないんだけど、見える君って言われた時に、ま、キャッチーなんだけど攻め過ぎなんじゃないかという慎重な意見もありじゃあ。
まあ、そこですごく間を取ったじゃないですけど、見える君ほどふわっとはしすぎてない。
軽すぎはしないけれどもちゃんとこう見える要素がよく伝わる言葉って何だろうなていうのを考えてみらいまる見え政治資金と名前をつけてみました。
見える君、あともう1個あるのが、君って呼んでるけど、別にキャラクターがいるわけじゃないんですよね。
うん、うん、うん。
え、ま、そこがちょっと期待とずれちゃうかなっていうところで、あと、まあ、未来はチームみらいの話だよってちゃんとこれを見た瞬間に分かるようにしたいなっていうのと、
政治資金っていうのは、これ政治資金の話だよっていう時にこれもね、もうちょっと短くする案ないかなって探しまくったんですけど、
まあ、政治資金のことだって分かりやすいのはやっぱ政治資金だなと。
分かりやすい。
分かりやすさ優先でこういった名前になりました。
で、この政治と金の問題、私たちは道具を作るというのと並行していろんな下調べもしています。
これまでの国会での取り組みですとか、あとは今何が問題になってるのか、そういうようなところもしっかり調べながらこのツールの開発を行っています。
もう過去にですね、去年、2024年の6月と12月にはこの政治資金規制法、政治と金の問題を、政治と金について扱ってる法律ですね。
それが法改正がありました。
今までは紙で提出していた政治資金収支報告書をオンラインでデジタルで提出しましょうねという法律が実はもうすでに決まっているんですね。
これ来年の分、2026年の政治資金について報告を2027年になってからする時に初めて全員がデジタルでやりましょうという風に義務化されています。
こういう政治と金の問題に関するアップデート、更新なんかも含めて調査をしながらツールの開発を進めています。
こちらの話は、え、結構ですね、長い歴史といろんな問題点がありますので、これ結構ちゃんと調べたまとまりがございますので、別の動画で多分切り出して1つ政治資金の課題と我々が何をしようとしてるのかっていうのは改めてご説明したいなと思っております。
これね、開発もあるし、それと一緒にどういう風なこと考えてるかっていう、ま、どういう風に情報を発信していくかっていうある種のレポートというか記事もありますし、同時にやんなくちゃいけないのが、これ普通に大変なのが我々の会計の仕分けですよね。
大変です。
絶賛作っておるという感じでございます。
この印刷会社さんへの発注って、名刺だけ?ポスターだけ?みたいなのですね。
そう、ポスターかビラかで、ちょっと被目が変わるので、そこら辺とかをやったりとか、ミリミリ調査しながらやってます。
是非ですね、来週以降、ちょっといつになるか確定はしてないんですけど、9月の上旬くらいにオープンできると思っていますので、是非こちらお楽しみしていてください。
で、2つ目が議案の調査です。
こちらどういうことでしょうか?
これ、この秋から始まる臨時国会に向けて、いろんな議案が出てきます。
その議案をきちんと私たちが賛成反対というのを主張できるように調査を進めています。
これ実際に参議院の調査室の皆さんとか、法制局の皆さんとか、いろんな方たちに説明しに来ていただいて、こういう議案が今出よう、出るかもしれませんよ。
それを詳しくお話するとこういうことですよ。
そういったお話をご共有いただいています。
いろんな方の意見聞きながら賛成反対って詰めていくと思うんですけど、まずは予備的に、調査室の方とかから聞きながら調査をしているという感じですね。
実際にこれ私たち調べていくと、ウェブサイト上にこの国会での議論がすでに公開されているものがあったり、あるいはまだそういう情報があんまりないものがあったり、いろんな種類の議案があるんですよね。
私たち今後こういう議案の調査をできるだけスムーズに進めていけるようにするために、どういうところにだったらAIを活用できるのかというのを実際に試しながらやっています。
議案の調べ方なんかも試しにやってみています。
最近ね、Deep ResearchっていうAIに色々調査レポートを書いてもらうみたいなことも、あの、一般的になりつつありますけれども、特にその中で議案の調査にカスタマイズしたようなDeep Researchが作れるんじゃないのかみたいな話を、ま、サポーターの方と一緒にね、あの、策をし始めているところでございます。
ま、我々自身の活動のDXデジタルトランスフォーメーションも進めて参りたいなということですね。
これ私たちがめちゃくちゃ便利に使えるものができたら、他の議員さんたちの議員事務所の秘書さんとかも結構助かると思うんですよ。
いや、どんどんこういうもの公開して他の議員さんたちにも使っていただけたらいいなと思っております。
そして3つ目がですね、勉強会の企画でございます。
我々はね、比較的ガリ勉系なので、あの、勉強会企画しちゃうんですけれども、二種類企画をしておりまして、一つが超党派の勉強会、これ国会議員さん向けの勉強会ですね。
で、これ100日プランでも、あの、書かせていただいてましたけれども、ま、超党派っていうのが与党と野党、両方の人たちが参加できる会を作っていきたいということで、ま、これね、いろんな方と話をしながら調整を進めていっております。
二つ目がですね、公開AI勉強会ということで、これは本当に大孝会。
もうどなたでも、これ別に議員さんじゃなくてどなたでも来れるような勉強会っていうのをまずやり始めようとしているわけですけれども、なかなか人が集まっていますね。
早速もう告知したものは全部予約で埋まりまして満員御礼となっております。
ご予約いただいた方本当にありがとうございます。
これちなみに全国で告知してるんでしたっけ?
そうなんですよ。
結構いろんな地域でやらせていただいています。
今のところ東京神奈川、埼玉、千葉、あと愛知と大阪ですね。
もうこの6つの地域では全部公開してますよね。
告知して、そしてさらに6つとも埋まったという埋まりました。
全部埋まりました。
ありがとうございます。
ちょっとこれはですね、多分いろんな地域でニーズがあるものだと思いますので、あの、今後も開いていきたいなと思っております。
この勉強会どういったものかというと、まずね、AI詳しい人向けではあんまりないです。
むしろAIをあんま使ったことない人が、とりあえずAI触れてみようと、ま、興味あるんだけど、何から始めたら分からないよっていう人が始めるきっかけっていう形の勉強会になっております。
ま、AI、AIよく聞くけどうん、どんなもんじゃいと思ってる方、是非、あの、参加していただけるといいなと思ってます。
チームみらいも、ま、テクノロジーで世の中よくしていこうっていうことを言ってあえているんですけれども、その中でもデジタルデバイドというような、あの、デジタル使える人と使えない人の差分って結構大事な社会問題なんじゃないかっていうことを議論してまして、ま、ある意味、チームみらいの勉強会として、ま、こういったデジタルデバイスを埋めていけるといいんじゃないかという、そういった真面目な方向性というか、ただ狙いもあります。
はい。
これあくまでね、チームみらいの制作の説明会とかチームみらいを応援しましょうみたいな会ではありません。
もうAIについてみんなで勉強しようと、そううん、いう会になっています老若男女お子様連れも大歓迎でございます。
ま、あのね、チームみらい紹介くらいはすると思うんですけど、あのちょっと今出てる分埋まっちゃったので、今動画見られてる方は今参加できる勉強会ないよって一時的になってるかもしれないんですけど、今後ねまた新しい勉強会告知などもしていく予定です。
これ、チームみらいの公式LINEをフォローいただけると1番早く情報キャッチできると思いますので、是非下のリンク欄から公式LINE、オフシャルLINEをね、あの、フォローしていただければと思います。
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