白_251226_活動報告12月4週目.mp4
動画情報
説明はありません
文字起こし結果
動画の文字起こし結果です
実はですね、M1の裏番組でI1グランプリというのをやっててですね、裏番組、タクロね、優勝したよね。
それM1ね。
ほんでこれですごいですよね。
それM1ね。
今週の発動報告どうもこんにちは。
安野たかひろと須田えいたろうです。
え、今週はですね、12月20日から26日までということで、今年も最後ですね。
最後ですね。
これが今年最後の活動報告になります。
もうTシャツだとね、肌寒い季節になってきましたよ。
なんでずっとTシャツなの?
いや、やっぱりこれが1番動きやすい。
確かに。
動きやす大丈夫はい。
ですからね、会館中は別にそんなに寒くないんですけれども、廊下はね、結構寒くなってきたんで、廊下でTシャツで歩いてるとこいつ大丈夫かっていう顔で他の議員さんに見られたりしますが、頑張っていきたいと思います。
はい。
ということで、まず今週のトピック、人口知能基本計画が出ましたというところでございます。
この人口知能基本計画ってどういうものなんですか?
はい、これは政府の内閣府がずっと検討を進めていたAIに関する基本計画です。
先日日の火曜日、23日に閣議決定されまして、日本が今後どういう風にAIを発展させていくのか、戦略的に発展させていくのか、その計画が正式に発表されました。
AIを利活用しやすい国にするという大きな方針はあったんですけども、じゃあ具体的にそれをどういう風に落とし込んでいこうかという時にこういった計画重要になってきます。
色々と提言をさせて頂いておりまして、なんとこの中にもですね、いくつか、あの、我々の提言採用頂いて反映頂いたものがございます。
これね、別の動画で詳しく説明をしておりますので、こちらの動画見て頂けると嬉しいなと思います。
修事報告でも何度かご報告させて頂きましたが、その度に皆さんから色んな意見を頂いています。
皆さんお答え下さいということをご紹介させて頂いておりました。
それを、あの、今回私たちの提言の中にも盛り込んで、この計画に実際に反映されるということになりましたので、え、本当にお答えいただいた皆様、ヒアリングにご協力いただいた皆様本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
で、2つ目のですね、こちら、これちょっと、ま、そこの人工知能にも関係があるところでということなんですが、え、すごい長いことを言ってます。
読みます。
AIの適切な利活用等に向けた知的財産の保護、透明化に関するプリンシプルコードなんだろう、プリンシプルコードってっていううん。
なかなかね、これも難解な概念ではございますが、実はこれ何かと言うとですね、これはAIのですね、知的財産系の内閣府の部局が案を出している、AIの開発者であるとか、AIを提供する人たちはこういうガイドラインを守るべきなんじゃないかという文章になっております。
え、こちらですね、あの、数週間前に出てきたものでございまして、ま、そのパッと見た時に結構いろんな懸念があるなと思いましてで、何かと言うと、誰の何を守るためにこういったことがやるといいよ。
いるかとか、どういう意思決定をしたのかとか、こういうことを色々返してくださいということを言っているガイドラインになります。
で、これはですね、別に法律ではないので、そのガイドラインを守らないという選択もできるんですけれども、
ま、ただガイドライン守らないっていうのは結構強いメッセージでもあるということで、
そのの中で規定されている中身、これは何のためなんだろうっていうのがちょっとね、分からない部分とかもあって、
我々はそこら辺を懸念だなと思っていたので、
その担当の内閣府の方々に話を聞いたり、あるいは提案をしたりしてまいりました。
えー、こちらに関して我々が、あのう、考えていた、まあ、要望、こうした方がいいんじゃないかっていう提言、月曜日にやらせていただいて、
で、担当の方と色々ディスカッションしたり、我々がまだ分かってないところをお聞きしたりしておりました。
で、ね、今日、今日というのは12月26日なんですけれども、
こちらのパブリックコメントが実際に開始をされて、
で、そこでこちらの案も、あの、一定改定をされてたんですよね。
ので、一部我々が懸念していたポイントはマイルドになりました。
マイルドになったんですが、とはいえ、まだまだいろんな論点があると思うので、
こちらに関しては引き続きですね、我々もコミュニケーションを測っていきたいと思っております。
例えばどういうところが変わったかというと、
これちょっと実はここに書いてあるの古いタイトルになってまして、
今日出たパブコメではこれAIから生成AIのっていう風に変わっていたりしたんですけれども、
ま、ちょっとずつね、あの、変更は加えられているというところです。
影響する範囲が広かったわけですが、そこは一定限定がされ始めたというところでございます。
はい、2つ目がですね、我々も力を入れております出産の無償化関連の政策に関するヒアリングを行っておりました。
こちらで佐田さん、どういったことやったんでしょうか?
はい、この件ですが、今厚生労働省が検討を進めています。
標準的な出産にかかる費用の自己負担をなくして行こうという方向で、今政府内で検討が進んでおります。
これニュース等で、あの、発表がなされまして、これどういうことなんだろうかと。
私たちもこの出産や子育てに関するところ非常に力を入れている取り組みですので、このニュースの発表を受けて、実際にこれはどういう方針で、どういう形で、どういう形式での無償化の考えなのかというところを厚生労働省さんにきちんとお聞きをしてまいりました。
こちらですね、参議院自民党との政策合意の中でも実は書かせていただいている項目と非常に関連しておりまして、ま、我々が書かせていただいたのは、ま、未来への投資としての子育て出産支援の充実をさせていきましょう。
そしてその中に例えば正常分娩に加えて帝王切開や吸引分娩など医療的解除を伴う分娩も自己負担なく受けられる仕組みや、え、無痛分娩の費用負担の軽減等と書いておりますが、まさに、あの、こちらですね、厚労省の中でもいろんな議論があるということで、そこはしっかりキャッチアップした上で、有効な議論をしていきたい、そういう風に思っております。
はい。
こちらに関して法案として整理をされた上で来年の通常国会で審議がされる予定です。
のかきちんと詰めて議場で安野から賛成反対の票を投じていきたいと考えております。
次がですね、高校生未来会議というものでございまして、これ紛らわしいんですが、我々が主催した会議ではありません。
なんかいい名前ですよね、すごく。
素敵な名前です。
すごいいい名前なんですけど、未来感じでございまして、あの、高校生のそういった会議が元々ありましてですね、これ実はその中田町の議員会館に高校生がたくさん来ていただいて、いろんな国会議員と話をしたりとか、あの、講演をしたりとか、なんかそういった試みでございます。
今回はランチセッションに参加をさせていただきまして、え、ま、こんな感じでポンと、あの、高校生と色々話をしてきました。
あの、ここに来ているですね、高校生異常に政治に詳しい方が多くてですね、うん結構質問も鋭い質問がたくさんできて、あの、ディスカッションも楽しかったなと思っております。
まだからやっぱり、この最近の高校生すごいインターネットとかからいろんな政治家の話聞いて、色々自分で物事考えたりしてるので、すごいなと思っております。
らしいですね。
うん。
はい、次がですね、I1グランプリでございます。
タクロね、優勝したよね。
それM1ね。
それM1ね。
はい、ということでめちゃくちゃ面白かったですね。
いや、タクロのネタ面白かったですよね。
どんでコルテ、どんでコルテも好きです。
本田コルテさん、すごいですよね。
はい。
左右のいろんな党から出馬要請があったってコメントでもされてましたが、それはM1の話だと。
違いますね。
はい。
実はですね、M1の裏番組でi1グランプリというのやっていてですね、裏番組確かにもかぶってた。
確かに裏番組ですね。
はい。
いうことで、我々がいろんなところでAIインタビューというものを稼働させていただいて、いろんな当事者、有識者の方からご意見をいただくというのをやってるわけですけども、よりです、ね、有効な知見というものを抽出できるのかと、有効な、あの、レポートをかけるのかというところで、いろんな人の試行錯誤が必要な領域ですので、いろんな方巻き込んでグランプリ形式でやっております。
こちらです、ね、あの、チームみらいのサポータースラックの中でi1グランプリ開催させていただきました。
こちら、あの、3チームの方に参加いただきまして、優勝は陽吉さんという方でございました。
ですごくね、3チームとも面白いアプローチを色々してユニークな、あの取り組みをしていただいたんですけれども、あの、中でも、ま、優勝された陽気さんの1つのアプローチとしてすごく面白かったのが、ログデータだけではなくて、その前段階の法律を決める前段階の有識者会議のログなんかを見てですね、その有識者会議で言われてることと逆のことを言われていないかとか。
で、もしそうだとすると、あの、有識者会議に対してプラスでこう知見をアドオンできるので、それで結構知見である可能性が高いわけですけれども、ま、そういった方法も入れながら考えるとより良くなるんだよという話とかです、ね。
結構面白いテクニックがいっぱいありまして、あの、身のある会議だったなと思います。
これめちゃめちゃ面白いので、あの、チームみらいサポーターの方はスラックのi1グランプリのチャンネルから録画された動画が見ることができますし、まだね、サポーターじゃないよっていう方も、あの、サポーターなっていただければチームみらいスラックの中で、こういった取り組み色々見たり、参加したりすることできるので、是非、あの、参加をしていただければと思います。
される予定はあるんですか?
可能性あります。
やっぱりいろんなですね、こういった試行錯誤が必要な領域ですので、いろんな方に参加いただくようなグランプリ形式うん。
コンペティション形式でのこういった取り組みっていうのはまた行われる可能性高いです。
是非、あ、ちょっと興味あるなっていう方いらっしゃったら参加いただければと思います。
是非優勝賞金の1000万円皆さんも手にしてください。
それM1ね。
最後、こちら何でしょう?
はい、学生部のイベントコメントがありました。
これ、安野さんどういった内容だったんでしょうか?
これですね、すごく面白くて、あの、学生部の方、ま、15歳以上だったかな?
高校生もいて、大学生もいて、え、大学院生もいて社会人若手の方まで結構いる幅広い会だったんですけど、グループに分かれた上でそれぞれこうそれぞれのトピックについてディスカッションをしてですね、え、例えば、ま、今の教育に関してどう思うかみたいな話であるとか、あるいは全然別でチームみらいの学生部としてこういう活動やるともっと盛り上がるんじゃないかとか、未来議会、もうどうすればもう少し良くなるのかとかですね、いろんなトピックをですね、話し合っていただいて、それを発表していただきながら、もう私としても感想を伺っていただくという会でした。
非常に実はチームみらいの学生部盛り上がっているんですありがとうよね。
とかみんな仲が良いうーん。
で、あんまりですね、私大学生の時こういうね、ま、政党に関連する学生の集まりとかってあんまり行ったことがなかったんですけれども、ま、ある意味ですね、その学校を超えて、あと専門とかも超えてるんですよ。
入り混じっていて、なかなかないコミュニティになっております。
なので、ま、大学生の方、高校生の方、大学院生の方、もし見ていらっしゃったら是非ですね、チームみらい学生部にも参加いただけるといいなと思っております。
Discordでね、まずオンラインでの活動があって、そこから徐々に徐々にオフラインの活動とかミートアップとかも色々あるよということですので、是非是非参加してみてください。
ということで、はい今週も振り返ってまいりましたが、どうですか?
あの、今週というよりかはもう今年が終わろうとしています。
本当ですね。
1年あっというまでしたね。
うん、あっというまでした。
はい。
特にね、あの、7月政党になるまでも大変でしたけど、政党になってからも非常に充実したうん。毎日を遅れていますなと思っておりました。
こうね、一緒に絆創して見ていただけてるね、あの、この週刊報告を待っていただけ本当てるです。
方がいるので、毎週ちゃんと進捗を出そうということでしっかりと頑張らせて頂いております。
こう見守って頂いた皆様本当にありがとうございました。
ありがとうございます。
次回の進捗報告撮影は1月の16かな?
16が最初なので、1月中旬くらいに次の会合が出てまいります。
え、実はですね、年末年始にも12月30日と12月31日に新しい動画それぞれ出させていただく予定ですので、え、そちらも是非チェックをしてみてください。
新年明けた1月にも2026年プランそうですね。
動画出してますね。
是非ご覧ください。是非ご覧ください。
ということではい来年のチームみらいも是非このチャンネル登録ボタン押していただいて、そして高評価を押していただいてチームみらいを応援していただけると嬉しいです。
ではではありがとうございました。
良いお年を。良いお年を。
切り抜き作成
切り抜きたい箇所を指定して、クリップを作成できます。
切り抜きたい範囲を連続する形で選択してください(複数選択可)。
セクションを選択すると切り抜きできます
切り抜きクリップ
この動画から生成されたショート動画の一覧です