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改めて俺ばさんの推しポイント、めっちゃ手を動かす人だなっていうのが推しポイントでございまして。
ま、本当にテクノロジーをどんどん進化してる中、この子たち仕事ないんじゃないのってすごい思ってたんですよね。
朝はお弁当を作って、しっかり自分の子供を見ながら、ま、彼らのパワーをもらいながらお母さんとして頑張らせていただきたい。
どうもこんにちは。
安野たかひろと堀場さち子です。
よろしくお願いいたします。
はい、本日重大発表がございます。
それはですね、堀場さち子さんを近畿ブロック、近畿比例ブロックと京都1区の小選挙区の重複立候補の公認候補予定者として立っていただくことが決定いたしました。
よろしくお願いします。
今回から、あの、初めて、あの、チームみらいの公認候補予定者として立っていただく形になりますが、まず簡単にじゃあ、堀場さん、自己紹介していただいてもよろしいですか?
はい。
あの、私堀場さち子と申します。
京都で育ちまして、あの、こう見えても強女なんです。
見えないかもしれないですいや、いや、いや、いや。
どういうイメージなんですかね、まいや、なんかもうちょっとこう素敵な着物とか来てみたいなイメージかもしれません。
京都の女も強いんで、あの、そんなイメージを持っていただければなと思うんですけれども、地元京都の方から衆議院議員の立候補させていただくことになりました。
で、以前も実は衆議院議員という仕事をさせていただいておりはい。
ます元々衆議院議員でおられたとそうですね。
あの、日本新の会という政党で、えていただいてきました。
で、前回落選して、ま、その後離島をいたしまして、無所属で1年半は経たないかなぐらい、あの、活動をしてきたところで、ま、今回急に選挙になってええ。
色々考えて、ただやっぱりなんかこうしがらみのない政治とかいろんなことを言ってきた中で、本当にこう未来を見てね、未来から今何やるべきかみたいな問題意識で考えることができる政党さんっていうのがこのチームみらいさんだったたんで、あの、ここだったら、あの、自分が今やってきたこととか、自分の人生でこうしんどかったこととか、しがらみがない政治がやりたいとか、いろんな思いがまっすぐに、あの、実現できるんじゃないかなと思いまして、今回、あの、チームみらいさんの方でお世話になろうと思っています。
はい、あの、自己紹介ですよね。
自己紹介、はい。
いや、でも、あの、堀場さんとはですね、あの、色々ここに至るまでお話を積み重ねさせていただいておりますが、やっぱり向いてる方向かなり、あの、チームみらいが元々目指してたところと。
うん。
私あの、46歳なんですけど、あの、子供が2人はいいます。
で、シングルマザーというか1人親を、まあ、ずっとやらせていただいていて、まあまあしんどいこととかもいっぱいありますていうのが1つ、私のこうパーソナリティのかなっていうのが1つと、あとあの、学校現場とか、あの、ま、様々なところでお仕事をしてきたり、あの、子供たちと接するのがとっても大好きなので、あの、そうそういったところで、子供政策とか学校の改革とか、日本のこう教育の方向性とか、そういったものを考えたりやったりしてきたっていうのも、ま、自己紹介の1つになるかなとはい、思いますね。
もう子育てされながら、あの、政治家もやられてたし、選挙活動もやられてたっていうそうことですですね。
ねやっぱ女性の衆議議員が少ないっていう問題意識もあって、2割くらいしかないんですよね。
いや、私が衆議議員だった時は10%なかったんです。
9.9%くらいで、今は10何%ぐらいいたかな?
あの、少しずつは増えてるんですけど、やっぱり他国を見ると3割とかいらっしゃるところを見ると非常に、あの、衆議院というところは男性社会なので、
そこにどれだけ女性だったり、そして1人親っていうのもすごく少ないですので、そういったところの声が当事者の声という意味では届けられるといいなと思って衆議院議員というものを選んでいます。
うん。
やっぱりそのチームみらいも、あの、色々度々申し上げてますけれども、いろんな方の視点っていうのが入ってうん。
いかないと議論進化しないなと思ってるので、
ま、そういった意味で本当いろんな方が入れるような、あ、衆議院にするっていうのは大事なことだと考えております。
で、堀場さん是非お聞きしてみたかったのが、その政治家を目指されたきっかけみたいなのって何かあるんですか?
あの、学校で働いてて本当に子供たち、ま、うんあの、みんな大好きで可愛いんですけど、
なんかこうずっとこう、あ、なんかこれから、ま、文科省のいい言葉ではソサイティー5.0です。
し、ま、今で言うとAIの時代でありますしと進化してる中で、あ、もうこの子たち仕事ないんじゃないのってすごい思ってたんですよね。
で、仕事がないのにずっとあんま変わらない教育はいがされてたと。
社会映画側の変化に全然そうそうそう教育対応できてないんじゃないかと。
はい。
そう。
それちょうどコロナになって、ま、あの、どうしようみたいな学校現場にもいまして、こう配信するとかそういうこと自体も全然なんかこう機材とかも含めて何もないですはいはいし。
けど、そのちょうどこう境目の時に学校の現場にいて、その、あの、混乱というものを見てきた身としては、やっぱり、その、日本というものが到達するべき技術もあって、到達するべきべきところもあるのに、教育っていう意味ではそこに全然、あの、行けてないなっていうのがすごく課題としてあったので、ま、それを、あの、変えていきたい。
彼らにどういう仕事がいいのか、そういう仕事があるならばどういう教育が必要なのかっていうことを一緒に考えていきたいなと思って、あの、衆議院議員という仕事を選んだってのが1つ、大きな1つの、はいはいえ、理由なので、やっぱり、さっきおっしゃってくださった通り、方向性がすごく似てるなと思いながら、あの、やっています。
チームみらいの教育のマニフェストも今後公開すると思いますので、あの、是非そちらも興味ある方見ていただければと思います。
現時点でもね、あの、去年の分の参議院選挙の時のマニフェストありますが、やっぱりその世の中の流れに合わせた形で教育の内容も柔軟に変えていくべきだと思いますし、あと今それぞれの子供の、ま、その特性も違えばどこを目指したいかっていう思考も全然違うはい中で、ま、その確立的にやるのではなくて、それぞれの人にあったオーダーメイドなあの、教育っていうことをもうちょっとやっていかなくちゃいけないんじゃないか。
変化に結構早めに気づけるんじゃないかそうなてですねねで、やっぱこれだけ自殺の数も増えて不登校とかが、はいいんですけど、あの、消極的な意味で学校に行きたいけどしんどくていけないっていう子の早めの発見にすごい繋がるものがいっぱいあるのに、なんかこう活用しきれてええないっていう思いとかは、あの、持っているので、そういう意味での教育っていうものと、やっぱ人がたくさん集ってそこでリトル社会として、あの、そこでやっていくことで成長するというこの2つの掛け合わせがとっても大事だなうん、とうん、うん、いう思いますうん、うん、うん。
その後、実際に衆議院議員になられたはい。
とでどういう仕事を主にやられてたんですか?
なんかすごい、あの、日本紳士の会っていうとはすごいなって思うのは、はい私1期生なんですけど、すっごい色んなことをやらせていただいて、内閣委員会っていう委員会はいいんですけど、一期ずっとこう最初から最後までずっと入ってたのは内閣委員会。
途中から学校のことがあったんで、文部科学委員会も一緒にやってあの、チコデジって、地域創生とか、あの、子供教育はいいデジタルやってはいあそこも入っておお、3つ。
ずっとハードにやってうん。
はい。
ええ。
はい。
はい。
ちなみにこの見ている方に成長の部会長ってどういう仕事なのかってその政党の、まあえっと政策策定をするというのが一番大きな仕事なんですけど、あの、例えば法律確保って内閣が出した法律をいい悪いをまあ判断すると思うんです。
けど、そこでは各委員会に対して、1人ずつ部会長というのがあるんですが、最初文科の部会長をしていて、で、なんかその後国体に行っちゃったんで、国体に所属もさせていただいて、もう内閣委員会の理事も最後させていただいて内閣委員会の理事って花形やけど、私でいいんですか?
私でいいんですかみたいな感じで、でもすごくこう佐藤さんとのやり取りとか、いろんな方と出会わせていただいて、本当に充実した一気を過ごさせていただいて、やっぱりやってみろって言ってくださる懐の深さがね、日本史の会という生徒あったなというふうに今も思っています。
実際そのチームみらいとして、衆議議員になったとした時に、こういうことを今後やっていきたいっていうような分野ってありますか?
すごくいっぱいあって、やらなきゃいけないことはたくさんあって、問題意識っていうのはいっぱいあるんですよね。
やり残してるなって思ってるのはやっぱり例えば教員の働き方、改革っていうところそうなんですね。
私学校で働いた時にしんどくって休んでしまったり、辞めちゃったりした先生が仲間がいるので、その人たちの思いがやっぱりすごい自分の中に原点としてあるので、その彼らのしんどさ買ったことはこういうふうに改善できるっていうのはわかっているのに、進まない現状に対してね、変えていくうんということをやりたいんですね。
具体的にはもう定数、先生の配置の定数を変えるっていうことで、これはどんどん言っていかなければ変わらない。
現状にありますし、今教育DXっていうのもやろうとするんですけど、なんかはまらないというなんかコームシステムとかなんかうまくいかない。
はい、はい。
信じられないかもしれないですけど、東京都の支部の方の学校だとまだあれですよ、あの、パートタイムの、あの、タイムカードそう、タイムカード、で先生のうん、うん、出退勤やるんですはい、よ。
はい、はい、ほんでま、まだ帰んないけどとりあえずやっとこうみたいな状態になっちゃうじゃないですか?
はい、そうですよね。
でも本当だったらチップとかがあって通過したらカウントみたいなことかって、技術的には絶対できるんですね。
ええだけどやっぱり予算的な問題であったり、あとはまあ、なかなかその技術革新に消極的な、あの、方々もいらっしゃるので、そういった意味でなかなか広まらないし、楽にならないし、人も変わらないみたいな現状を変えていくような、あの、法律だけじゃなくて政策の、あの、仕組みの作り方うんみたいなところを、あの、文部科学省さんとかとやり取りしながらやっていくっていうのもすごく大切なうん、うん、うん。
思っているので、やっぱりあの、法律さんを出すっていうことの作業だけじゃなくて、なんか国会議員としてやれることはたくさんあるなというふうに思ってうん、うん、うん、うん。
あと外交関係も結構力入れてたっていうあ、そうなんです。
だよねみたいな、あの、業務を指定して、で、ここをしっかり守っていきましょうっていうね、重要的なもん、重要なものを選ぶっていうのがあるんですけど、
そこに、まあ、私たちとしては医療っていうものを入れたかった。
なんでかっていうとサイバー攻撃を受けたりして、実際に病院もサイバー攻撃受けて止まったりしたりとかっていう事実もあるのに、ありましたね。
うん、担当大臣はいて、私が内閣委員会でしたけど、だから私、あの、不対決議に、もう次改正する時は医療もやってねみたいな不対決を、ま、維新から出させていただいたんですけどあの、
そこいうところを、ま、今度多分改正でやられるはずなんですよね。
ええ、で、その問題意識っていうのは高石さんとも多分議論の中で共有してたと思うんですけど、
なんかそういう風に経済安全保障っていうのは、あの、少しずつ前に進んでいるんですね。
で、その時にやっぱり一番大事なことは同盟国は、ま、アメリカですけど、同志国って同じ、こう、価値観の人たちが、こう、どれだけこう、あの、仲良く密接にやっていくことができるのかっていう意味において、その外交っていうのは非常に大事だなと思っていまして、
私自身としては、あの、中央アジアを中心として、ま、とにかくはいはいって国があるんですけど、そこは非常に新日国ですので、
そことのやり取りをすごく大事にしてきたっていう思いがありますので、
そういったこう、外交、議員外交でできることっていうのはまたたくさんあるなっていうのを、
あの、議員時代、そして今落選中もその中央アジアとはずっといろんなことをやってきたはいのはいであ、そうなんですね。
あ、そうなんです。
そうなんです。
っていうものだけじゃなくて、世界の平和とか安定とかってちょっとこう広い視点で見た時に議員として何ができるのかってうんうんいうことを、あの、やってきたので、ま、そういうことはすごく継続してやっていきたいなという風に思います。
どういうことやってきたんですか?
中央アジアのあ、今は、今はキルギスっていう国のに日本型あ、そうなんですよ。
あの、自分の得意なとこで入っていくっていうはい、はい、はい。
それ大事ですよも、ええ教育、日本の教育の、えっとあの、まるまるやってくださいっていうことじゃなくて、日本のやり方、スキームでキルギスらしい教育を作ってくださいっていう話をしていて、で、でもそれって、あの、あれだけロシアに近い国で、あの、ま、でも民主化していて、ソビエトが崩壊した時にできた国なので、まだ新しいそうですね。
ね30年ぐらいそうですねそうですで私とソビエト連邦だったんで、ロシアとキルギスという共和国とのこうちょうどこう移行してる時期に今あって、そういう国のアイデンティティと教育とどういう風にやったらいいんだろうみたいな議論をたくさんさせていただいたり、そういうソフトな支援をやっていくと、やっぱり、日本との交流がすごい盛んな子供たちが生まれるので、非常に日本に親和性を持ってくれる子供たちが大人になっていくかなという風に思っているので、その教育っていうものですごく繋がりを作っていくっていうことが1つ、10年後、20年後の両国の安定につながるかなと思ってやってるんです。
こう見えても。
いや、いや、いや、本当に。
まさに自分の得意分野で、議員外交を進めて行かれるっていうのは、あの、私もすごく勉強になります。
何カ国かね、あの、行かせていただいたりもしてて、来月もインドのでですね、AIサミットっていうのがあるんですけど、ま、そこら辺、もしかすると選挙で行けないかもしれないですね。
そういうのも僕もやっていきたいと思う中で、あの、色々また勉強させはい、てください。
でも本当にね、はい、そうですね。
やっぱりコロナの時に通感しませんでした。
なんでこんな日本いや、まさにそうですデジタル更新、私はあの本会議で登壇してるんですけど、デジタルの改正するというええ。
それの時にもうなんで神やねんみたいなところからコノさんずっとおかしいんですみたいなそうですね。
コノさんもね、あの、分かってらっしゃると思うね。
だからやっぱりあの時にコロナの時にすごくたくさん気づかされて買わなきゃいけなかったじゃないですか?
きっとじゃあもう1回次例えば戦争かもしれないし、大きな自信かもしれないし、またコロナみたいな別なパンデミックそう、がねあるかもしれパンデミックないがあるかもしれないですね。
その時にまた同じことですよね、今だったら。
はい。
何か変えられてないですよね。
そう、プッシュの支援もないから、カナダとかはやっぱり何にもなくても10何万ずつ入ってきますみたいな、そういう緊急的な措置とかが取れたのに、日本はやっぱり結局そこにはまだ、まだ到達してなはい。
いうのはちょっと遅すぎじゃしませんかっていや、ほんとそうはですよね。
すごく思っているので、このチームみらいという生徒がもう少しちゃんと大きくなって、みんながわーって言い続けると変わるんじゃないかなうん、うん、うん、うん。
私はすごくこう期待を持ってうん、うん、うん、うん、うん。
います。
てたっていう話を聞いて、これ、どんな感じだったのかなっていうのをあの時は、ちょっと理由あんま覚えてないんですけど、政党と政党の約束で、立憲民主党6項目一緒に法案を作りましょうっていう合意が上の方でされて、6本のうち3本が子供関係政策、子供の政策だったので、あの、私のとこに降りてきて、実務者協議ってのがずっとこっち側に医師の人間が座って、そっち側に立憲さん座って、ちゃんとした場で議論をするっていう場もあれば、他の場所で委員会室の隣のソファーみたいなとこではいはいちょっとちょっととか言って休み時間に会ってぐわーっと議論したりとか、こここうなったけどどう思うかとか、ここは変えてもいいかとか、ここは譲れませんみたいな話をしながらお互いのこう打協点を探しながら、でも方向性は一緒なので、そういう法案を作りましょうっていうことでやりました。
給食うんうん無償化法案とかは維新うんうん側で作ったものをほぼ、他にも色々ね、議論ありましたけど、私がやる、やりたいなとか言って、給食無償化法案を自分で勝手にやってて、今日報告してこんな案ありますよみたいなことに。
ただ、まあ、ちょっとそれ面白そうだから立研さんに言ってみるよみたいな感じでおっしゃってくださって、ま、じゃあやってみようみたいなので擦り合わせが始まるはいみたいな感じだったんで、すごくいい経験でした。
あの、いろんな党のいろんな方のご意見っていうのもあるし、当然向こうも私の思いも分かってくださる。
大人の事情が絡んできて、まあれありそうですよね。
その大人の事情を加味して、みんなで落とし所を探していくという作業が、多分多藤さんとの共同提出の法案の作り方だと思います。
ここまで聞いていただいてた方はなんとなく雰囲気を掴んでいただいたと思うんですけど、私からも改めてですけど、堀場さんの推しポイントを少しお話しさせていただくと、手を動かす人だなというのが私の押しポイントでございまして、実はチームみらいもそれが一つの理念として考えているんです。
やっぱりその、実際の実務者間の、例えば現場間があって、それを実際にすり合わせるという実務の手を動かすというのが、私めちゃめちゃ重要なことだと思っておりまして。
そういったことが、国会の中で既にご経験があって、チームみらいの一員としてすごくそこはできる方だなというところを期待しております。
ありがとうございます。
あと、もう一個が圧倒的な現場感というのの延長線上なんですけど、例えば実際にお子さん二人、子育てをされているお母様であるという話であるとか、あとは学校の現場で働かれているという理解されてるところはやっぱりチームみらいとしても子育て政策であるとか、教育政策にものすごい力を入れているところの中で、現場わかっているのか、わかってないのか、重要じゃないですか?そうですね。
思うところでございます。
ありがとうございます。
出産費用のお話って、なんか最近ね、多分YouTubeとかでされてたと思うええ。
けど私は予算委員会っていうのがあって、岸田総理だったんですが、やった時に1番最初に岸田さんって子供生まれた時よう思いましたみたいな謎の質問を見てあのね、あの、そういう、まずそこから入るっていう。
そう。
ま、生命が生しましたみたいな、素晴らしい答えがあったんですけど、私はね、痛かったですみたいな。
めっちゃ痛くて、私あの帝王切開なんですけど、無痛分娩で産みたくて、無痛分娩ができる病院に行ってたんですね。
だけど、もうなんか35周目ぐらいから坂後ですって言わはいはいて、もう帝王切開ですみたいになって、37周で帝王切開産むんですけど、もうこんな大きいお腹でここになんかボールペンぐらいの太い針を刺されてみたいな、なんかやっぱり痛かったし、私はその時はまだ20代だったんで、なんかこううまくいったけど、2人目の時はまあ、またちょっと体調崩したりとか、出血量が全然違うとか、ま、いろんな体調を崩す原因があったんですよね。
ということは出産って1人目と2人目も違うし、あの、当然人によっても違うええし、ということは支援のメニューは広くないとダメなんだっていう話をしたんです。
うん、ね。
うん、うん、うん。
これは保険適用だけど、いや、あの、出産っていうのは病気じゃないからみたいな言われ続けるその謎のプレッシャーはあるはい、ですはい、けどはい、はい。
同じ人間でも、考え方や環境が変わると、かつて痛くても痛くなくなってしまいますよね。
だから、やっぱり痛いとかしんどい時に、休める仕組みや、出産が病気ではないという考えもあり、ちゃんと病院で安心して出産できるメニューの多様さが大事だと思っています。
こないだ無痛分娩に関して話していたのですが、私としてはそれが非常に重要だと感じました。
多分、そういう考え方を持っている人はたくさんいると思います。
やっぱり、出産の無償化に合わせて通常分娩のことは明記されていますが、吸引分娩や帝王切開になってしまった場合には実費が発生するということもあるので、選択肢が少ない中でどうすればいいのかという疑問があります。
これは、帝王切開になるかどうか、吸引分娩になるかどうか選べるわけではないので、そういう点も考えていきたいですね。
現実にある課題を客観的に見ることや、様々な人を支える仕組みが必要です。
違う形でやっていけばいいんですけど、そっちにこう違う形でね、予算がついちゃったら、みんなが、あれ、これ大丈夫?この予算の付け方みたいに。
現実に起こっている課題とか問題をいかに客観的に見て多様な人を、なんていうかな、支えることができる仕組みにするかっていう思考を持った方がいいんじゃないかなっという風に、あの、私自身はすごく前から思ってきたし、なんかそれが、あの、チームみらいさんではそういう今までの政治のあり方っていうのどうしてもなんか右だとか左だとかイデオロギーだだとかっていう感情というか思いでどうしてもやってしまうんですけど、やっぱりファクトとか数字とかはい。あと現実の課題解決とかええ、ええそういう視点で国の問題を解決していく、それ、それ絶対必要じゃないですか?
はい、そうだと思います。
だけど、なんか、なんか思いだけでね、うん。やってしまってる今の政治よりかは現実にある問題を解決する、その方法はどうだろうっていう客観的なえ、視点でやる。
当然そのね、価値観っていうのはあるんですよ。
ありますね。
多分だけど、その前の段階の制作策定というところはいかにこう客観性があるかっていうところだと思うので、なんかそういうことが、あの、ここで一緒に皆さんとできたらとっても楽しいんじゃないかな。
で、日本が明るくて元気な国になるんじゃないかなと私は思っています。
はい、ありがとうございます。
じゃ、最後に、あの、今回の選挙戦、意気込みとか、あの、伝えたいことあればいただければと思います。
はい。
あの、皆様長々とすいません。
あの、私はあの、1人親で選挙を戦います。
くださいと、か、夜、夜中まで一晩中立ってくださいとか、本当にこう普通の女性、ま、1人親の人が、ま、立候補して政治活動するって難しいような、あの、時代でした。
で、今でもそれが正しいと言われる方たくさんいらっしゃるし、それをすることが政治なんだって思われてる方がたくさんいらっしゃると思うんですけど、私自身は、ま、今回も、あの、朝はお弁当を作って選挙に行きます。
な、「ので、例えば朝6時から堀場は駅に立ってないみたいな、なんかそういう、あの、方もお叱りもあるかもしれないんですけど、そういう形の、あの、選挙ではなくて、しっかり自分の子供を見ながら、ま、彼らのパワーをもらいながらお母さんとして、あの、頑張らせていただきたいなという風に思っております。
それは皆さんも同じだと思うんですよね。
仕事がすごく忙しくても、あの、お弁当、ま、で、なんかね、冷凍とかいっぱい使いますけど、手を抜きながら、あの、ま、それでも自分の子供たちを育てながらお仕事をされている皆さんと同じ感覚で政治という舞台でやらせていただいております。
ま、難しいことっていっぱいあると思うんですけど、そのしんどいこともいっぱいあると思うんですけど、きっと解決できるって思って頑張っておりますので、もう本当にこの選挙厳しいんです、京都1区。
はい。
あの、色々ね、お聞きして、あの、京都1区っていうのはそう。
なかなかというでんとうある、でんとうある選挙ですよね。
様々そうな選択肢がございますね。
なので、そこに新しくチームみらいという選択肢ができるええということを挑戦してみたいなと思っておりますので、ぜひぜひ皆さんこの選挙にも注目していただければなと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
ということで、え、堀場さち子さんのお話をお聞きしてまいりました。
あの、今後もね、あの、チームみらいとしていろんな情報提供していきますので、まず堀場さち子さん、いいなと思った方、是非ね、高評価をいただいてそして、あの、チャンネル登録もしていただければと思い
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お母さんとしての頑張り
0:10 - 0:170:07
朝はお弁当を作って、しっかり自分の子供を見ながら、ま、彼らのパワーをもらいながらお母さんとして頑張らせていただきたい。
大人の事情を加味した法案の落とし所探し
17:45 - 17:570:12
その大人の事情を加味して、みんなで落とし所を探していくという作業が、多分多藤さんとの共同提出の法案の作り方だと思います。