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チームみらいのような人がいたから、人がいたからこそここまで来ることができました。
前に進んでくることができました。
東京選挙区、東京比例ブロックで高山さとし立候補をしております。
是非2枚目の投票用紙にはチームみらい、チームみらい、あるいはひらがなでみらいとお書きいただければと思います。
オッケー。
今回の衆議院選挙ほとんど全ての政党は消費税の減税を訴えておられます。
ですが実は我々チームみらいは消費税の減税訴えておりません。
なぜかと言えば消費税の減税よりも今働いている方の大きな大きな負担となっている社会保険料、これを減らすことを優先するべきだと考えているからです。
為替では円安が進んでいます。
国際では長期金利が上がっています。
そういった中であれもこれも全部やるということはできません。
だからこそ、だからこそ、今何をやるのが必要なのか、しっかりと見極める必要がございます。
今消費税は多くの方が負担していますが、実は逆進性という言葉で比べると、これは高所得な方の方が有利になるような仕組みは逆進性があると言われますが、この逆進性で見ると実は消費税よりも社会保険料の方が強いんです。
だからこそ働いても働いても手元にお金が残らない。
そんな感覚も持っている方も多くいらっしゃると思います。
我々はしっかりと全てができない中で優先順位をつけながら今やるべきことを見極めて社会保険料の減額をこれからも訴えてまいりたいと思います。
ありがとうございます。
またチームみらいはみらいに対してしっかり投資していくべきだと訴えております。
私たちへの支援です。
今ものすごいスピードで少子化が進んでいます。
いよいよ1年あたりに生まれる子供の数は70万人を切ってしまいました。
危機的な状況です。
だからこそ我々は今までになかったような大胆な子育て支援策として少子化対策として子育て減税というものを訴えております。
これは子供の生まれた人数に応じて親の所得税が定率で減税されていく仕組みでございます。
実は、海外の国ではこのような仕組み、もうすでに導入されている国もございます。
大胆な大胆な支援策です。
ただ、この危機的状況だからこそ、長者家がものすごく進んでいる今だからこそ、このような今までにいなかった支援策が必要なんだと、そうは思いませんか?
私たち選挙のためにこういった政策を掲げているわけではございません。
例えば消費税は他の政党と違うことを言ってます。
一党だけ違うことを言ってますが、これは他の政党がこう言ってるから、こう言ってないから、自分は別のことを言って目立とうとそういうことをしたいわけではございません。
我々参議院選挙の時から子育て減税も社会保険料の減額も、消費税の維持も変わらずに訴え続けております。
我々は誰かが言った、誰かが言ってないとそういったことにはとらわれず、まっすぐに未来のために必要なことをこれからも訴えてまいりたいと思います。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
これより下に降りて私と高山さとし、皆様に直接ご挨拶をさせていただければと思います。
こう握手してくれると嬉しいなと思うので是非よろしくお願いします。
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