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高広から、安野たかひろから、皆様にご挨拶を申し上げます。
よろしくお願いいたします。
チームみらい党首の安野たかひろ、安野たかひろでございます。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
チームみらい、まだご存知でない方もたくさんいらっしゃると思います。
それもこのはずです。
チームみらいは昨年2025年の5月にできたばかりの日本で最も新しく最も若い国政制度です。
チームみらいその名前の通り未来は明るいと思える国を作るということを目指して立ち上げさせていただきました。
今回、衆議院選挙が始まりましたが、そんな中で今回の選挙チャレンジさせていただけているのも、昨年の5月、まだ誰も知らなかった頃から支えていただいたサポーターの皆様、そしてもしかしたら自分の票が死に票になってしまうかもしれないと、そう思いながらも我々に票を託していただいた全国100万151万人の皆様のおかげでございます。
本当にありがとうございます。
チームみらい、今回の衆議院選挙では未来のために今できることを今すぐやると訴えております。
今日本の人口もどんどん減っていって将来の経済どうなってしまうのか私たちの生活どうなってしまうのかとすごい不安がある方もたくさんいらっしゃいます。
そんな中で今重要だと我々が考えているのはもちろん限られた富をどう分け合うのかという再分配も重要ですが、それだけではダメなんです。
これからどんどんパイがシュリンクしていく経済のパイが縮小していくかもしれない中で、じゃあどうすればその経済を、経済のパイを大きくできるのかということを今こそ考えて、そして行動していかなければなりません。
未来への投資が必要なんです。
私たち衆議院選挙では大きく2つここでは紹介させてください。
大きく2つ訴えていることがございます。
つは未来への党首としても、最も意味のあること、重要なこと、それは私たちの子供たち、孫たちへの支援です。
私たち、チームみらいは血統依頼子育て減税と呼ばれる子供の生まれた人数に応じて親の税金を減税する仕組み、これを訴えています。
1年期間に生まれる子供の数どんどん減っています。
2024年には70万人を切ってしまいました。
このような状況だからこそ今こそ大胆な少子化対策必要だと私たちは考えております。
ありがとうございます。
また、今回の衆議院選挙では我々のそれを除く全ての政党が消費税の減税をマニフェストで訴えています。
しかし、我々新党チームみらいは消費税の減税は訴えてはございません。
なぜ他の政党がみんなそうなの消費税の減税を言っているのに我々は訴えていないかと言えば我々は消費税の減税よりも今働いてている方の大きな負担になっている社会保険料の減額を優先すべきだと考えているからです。
ありがとうございます。
消費税は低所得の方から高所得の方まで払っていますが、中でもお金をより使う高所得の方が多く支払っております。
一方で社会保険料働いている皆さんも働いても働いてもなかなか手元にお金が残らないそう感じられている方も多いと思います。
そんな働いているそれが我々は優先すべきと思っています。
今円安も進んでいます。
そして長期金利も上がっています。
あれもこいつも全部やるということは現実的ではございません。
そういった中で今真っ先にやるべきこと、それは消費税の減税ではなくて社会保険料の減額なのではないでしょうか?
我々はこのマニフェスト選挙のために掲げているわけではございません。
消費税の減税を訴えているから我々は訴えない。
そんな逆張りの思考ではなくてこの主張は昨年の参院選、我々が結党以来ずっと言い続けているものです。
私たち、チームみらいは誰かがこう言ってるから、他の党もこう言ってるからと推戴するのではなくて、これからも未来のために今必要なことをしっかりとまっすぐ訴え続けていきたいと思います。
最後にチームみらいが大切にしている考え方、価値観をご紹介させてください。
チームみらいは結党以来分断を煽らない誰かを貶めないそういったことを大切に進んでまいりました。
もちろん考えが違う他の人たちと議論をすることは大切です。
しかし相手を煽ってそして分断を押し進めるようなそういったことは民主主義において必要はないと私たちは考えています。
このやり方昨年の参院選挙声を上げ始めた時に大変多くの方にそして特に政治評論家や選挙の詳しい方に批判されました。
安野さん、そんなやり方じゃ選挙で票なんか取れんこないよと。
選挙というのは敵を作って分断を煽らなければみんな票を入れてくれないもんなんだよ。
安野さんそんなことも知らないのかと。
そう言われました。
しかし昨年の参院選でも全く無名だったところからこういった価値観を大切にしながら進んで全国で151万人の皆様に私たちを押し上げていただきました。
私はそれが本当に嬉しかったです。
私たちは有権者を信じています。
相手を貶めたり、分断を煽ったりするようなそういった言い方ではなくとも、しっかりとまっすぐに自分たちの考えを訴えいくことで、世の中もっとよくできるんだと、そういうことを私たちはチャレンジしたいと考えております。
周りの方にチームみらいという人たちがいるんだと、こういうチャレンジをしている人たちがいるんだということをお伝えいただければと思います。
ありがとうございます。
今回、選挙が近づいておりますが、我々は15名候補者を擁立しております。
ここ、九州比例ブロックでも、古川あおいがそちらでビラを配っておりますが、古川あおいが立候補をしております。
もっと何で15人以上擁立しなかったんだと言われることもございますが、私候補者に、これから国会議員になる人たちに妥協をするのは一切しませんでした。
私が胸を張ってこの人は国会議員になるべき人だという人だけを公認して立候補票しています。
古川あおいは私が8月に参議院議員になってから本当にですね、朝から晩まで毎日ずっと一緒に国会の中で動き続けてきました。
彼がいたからこそこの半年間でたった1議席なのにいろんな政党といろんな枠組みで事を進めたり、政府と交渉して制限を入れたり、そういったことが我々の政策が実現できています。
それは彼がいたからこそです。
皆さん、是非九州比例ブロックの古川あおい、チームみらいの古川あおいを応援していただければと思います。
もうすでに期日前投票始まっております。
是非皆さん、期日前投票に行って2枚目の投票用紙、比例の投票用紙にチームみらいあるいはひらがなでみらいとお書きください。
どうかどうかよろしくお願いします。
ありがとうございました。
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消費税の減税についての方針
3:55 - 4:380:42
また、今回の衆議院選挙では我々のそれを除く全ての政党が消費税の減税をマニフェストで訴えています。 しかし、我々新党チームみらいは消費税の減税は訴えてはございません。 なぜ他の政党がみんなそうなの消費税の減税を言っているのに我々は訴えていないかと言えば我々は消費税の減税よりも今働いてている方の大きな負担になっている社会保険料の減額を優先すべきだと考えているからです。
社会保険料の減額を優先すべき理由
4:45 - 6:291:44
消費税は低所得の方から高所得の方まで払っていますが、中でもお金をより使う高所得の方が多く支払っております。 一方で社会保険料働いている皆さんも働いても働いてもなかなか手元にお金が残らないそう感じられている方も多いと思います。 そんな働いているそれが我々は優先すべきと思っています。 今円安も進んでいます。 そして長期金利も上がっています。 あれもこいつも全部やるということは現実的ではございません。 そういった中で今真っ先にやるべきこと、それは消費税の減税ではなくて社会保険料の減額なのではないでしょうか? 我々はこのマニフェスト選挙のために掲げているわけではございません。 消費税の減税を訴えているから我々は訴えない。 そんな逆張りの思考ではなくてこの主張は昨年の参院選、我々が結党以来ずっと言い続けているものです。 私たち、チームみらいは誰かがこう言ってるから、他の党もこう言ってるからと推戴するのではなくて、これからも未来のために今必要なことをしっかりとまっすぐ訴え続けていきたいと思います。
期日前投票の呼びかけ
10:56 - 11:090:12
是非皆さん、期日前投票に行って2枚目の投票用紙、比例の投票用紙にチームみらいあるいはひらがなでみらいとお書きください。