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横浜駅前を通行中の皆様、大きな声で失礼いたします。
私、チームみらい党首の安野たかひろ、安野たかひろでございます。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
チームみらい、まだご存知ない方もたくさんいらっしゃると思います。
チームみらいは昨年できたばかりの日本で最も新しく最も若い国政政党です。
昨年の5月、私は政治団体チームみらいを立ち上げました。
そしてそこからたった70日後、72日後にある参議院選挙で皆様から151万人の皆様からの支援をいただき、票を託していただき、そして再びこの衆院選挙でこういった形で次のチャレンジをさせていただいてること本当によろしく思います。
ありがとうございます。
チームみらいはその名前の通り未来が明るいと思える国を作ることを目指しています。
そういった中で今こそ未来に対してできることを今すぐにやる。
そういったことを今回の衆院選で訴えさせていただいております。
未来に対する投資として1番重要なのは未来の社会を作る私たちの子供たち、孫たちを支援することです。
我々チームみらいは結党してから一貫して子育て減税というものを訴えてまいりました。
この子育て減税、子供が生まれた人数に応じて親の所得税を減税する仕組みでございます。
今までやられてなかったような大胆な子育て政策、子育て支援今1年の、1年あたりに生まれる子供の数が70万人を切ってしまいました。
元々200万人生まれていた日本でもう60万年代になってしまってるんです。
こういった今こそこのような大胆な施策が日本には必要だと私たちは信じております。
ありがとうございます。
また今回の衆議院選挙我々チームみらい以外のほとんど全ての政党が消費税の減税を訴えております。
しかし、我々チームみらいは、チームみらいだけは消費税の減税を訴えておりません。
かというと、今消費税の減税をするよりも現役世代の大きな負担になっている社会保険料を減額する方が優先だと考えるからです。
ありがとうございます。
消費税は全世代、また海外から日本に来ている方も負担している税金です。
全世代が負担する消費税を減税するよりも今やるべきは現役世代の大きな負担になっている社会保険料を減らすことだと私たちは考えております。
今の現役世代が活力を持つことで社会全体が豊かになっていくと我々は考えています。
また3つ目、3つ目に未来に対する投資として申し上げているのは未来の社会を支えるテクノロジー、これにしっかりと力を入れていくことです。
今再分配をどういう風にしていくのか、そういった議論がいろんな政治を行っていますが、これもちろん再分配ものすごく重要ではあるものの、それだけではダメなんです。
日本の人口がどんどん減っていって、経済のパイも減っていく。
そんな中において、今仮に100点の全員が納得するような再分配を仕方を見つけたとしても、5年後10年後、次は何を削ろうか、次は何を削ろうかという話をしなくてはいけなくなるんです。
今必要なのは、経済のバイトを成長させるために何ができるか、この議論こそ重要だと私たちは考えてます。
人口が減って労働働く人の人口がどんどん減っていく中で今全産業人手不足の状態です。
そんな中でじゃあどうするかというとAIやロボットや自動運転、こういった技術にいかに働いてもらえるようになるかこれによって私たちの生活は大きく変わります。
例えば自動運転。
これは、ただ経済を成長させるだけではなくて、私たち1人1人の生活にもものすごく影響があります。
今、地方ではバスの運転手が足りなくて、どんどん公共交通バスの便数が減らされています。
交通空白地帯と呼ばれる地域が広がっていて、ご高齢の方も免許を変容するか、それとも運転は不安があるけれども毎日の生活のために自分で運転をし続けるか、そんな非常に厳しい二択を迫られ続けています。
こんな時にどこでも、誰でも、どこへでも行けるような、そんな自動運転の技術がしっかりと普及していれば、私たちの生活もっともっと良くなるはずです。
昔、国の役割は全国に道路を巡らせて、人の移動をもっともっと活性化させて、それによって経済を成長させていく。
こういったことをしてました。
21世紀にやるべき国の投資というのは自動運転のサービスネットワークを日本全国に広げていくことです。
チームみらいは10年以内に日本全国どこでも自動運転で行ける日本を目指します。
今回の衆議院選挙突然来ました。
私もびっくりしました。
本当にどの政党も我々も含めてバタバタと準備をしています。
ですが、私たちのようなスタートアップ政党においてはこういったスピード勝負の選挙、ある意味チャンスだと捉えています。
私たちの得意分野でもあると思います。
そういった中で、我々15名の候補者を容認いたしました。
15名誰を取っても絶対に国会の中で必要な人を必要な人だと私が信じる人を集めました。
是非この先ほど話した川合みちおや山田えりのことを知っていただいて今回の選挙でもチームみらいと比例はチームみらい、あるいはひらがなで未来とお書きいただければと思っております。
よろしくお願いします。
最後に私たちの価値観大切にしていることをお話しさせてください。
決闘以来、軍団を煽らない。
相手を貶めない。
そういったことを大切にしながら、しっかりと対話していこうと。
考えが違う相手とも議論を重ねて、そしてより良い、より良い案に、より良い解決策を見つけ出していこうと、そういうことを申し上げてきておりました。
そしてこの方針は非常にメディアの方や、あるいは政治評論家の方々からは評判が悪いです。
選挙というのはちゃんと分担を終わって、敵を作らないとダメだよと。
安野さん分かってないねとものすごく言われました。
しかし、昨年の参院選挙でそうやって分断を煽らない形で選挙活動をしていた我々に151万人もの多くの皆様がご支援をいただいたこと、票を託していただいたこと、私たちはそれがものすごく嬉しかったです。
我々は有権者を信じてます。
だからこそこれからもまっすぐに未来のために必要だと思う政策を訴えていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。
ありがとうございました。
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チームみらい党首 安野たかひろの演説
0:01 - 9:599:57
横浜駅前をご通行中の皆様、大きな声で失礼いたします。私、チームみらい、チームみらい党首の安野たかひろ、安野たかひろでございます。よろしくお願い致します。ありがとうございます。チームみらい、まだご存知ない方もたくさんいらっしゃると思います。チームみらいは昨年できたばかりの日本で最も新しく最も若い国政政党です。昨年の5月、私は政治団体チームみらいを立ち上げました。そしてそこからたった70日後、72日後にある参議院選挙で一義席皆様から151万人の皆様からの支援をいただき、票を託していただき、そして再びこの衆院選挙でこういった形で次のチャレンジをさせていただいてること本当に嬉しく思います。ありがとうございます。チームみらいはその名前の通り未来が明るいと思える国を作ることを目指しています。そういった中で今こそ未来に対してできることを今すぐにやる。そういったことを今回の衆院選で訴えさせていただいております。未来に対する投資として1番重要なのは未来の社会を作る私たちの子供たち、孫たちを支援することです。我々チームみらいは結党してから一貫して子育て減税というものを訴えてまいりました。この子育て減税、子供が生まれた人数に応じて親の所得税を減税する仕組みでございます。今までやられてなかったような大胆な子育て政策、子育て支援今1年の、1年あたりに生まれる子供の数が70万人を切ってしまいました。元々200万人生まれていた日本でもう60万人代になってしまってるんです。こういった今こそこのような大胆な施策が日本には必要だと私たちは信じております。ありがとうございます。また今回の衆議院選挙我々チームみらい以外のほとんど全ての政党が消費税の減税を訴えております。しかし、我々チームみらいは、チームみらいだけは消費税の減税を訴えておりません。今消費税の減税をするよりも現役世代の大きな負担になっている社会保険料を減額する方が優先だと考えるからです。ありがとうございます。消費税は全世代、また海外から日本に来ている方も負担している税金です。全世代が負担する消費税を減税するよりも今やるべきは現役世代の大きな負担になっている社会保険料を減らすことだと私たちは考えております。今の現役世代が活力を持つことで社会全体が豊かになっていくと我々は考えています。また3つ目、未来に対する投資として申し上げているのは未来の社会を支えるテクノロジー、これにしっかりと力を入れていくことです。今再分配をどういう風にしていくのか、そういった議論がいろんな政治を行っていますが、これもちろん再分配ものすごく重要ではあるものの、それだけではダメなんです。日本の人口がどんどん減っていって、経済のパイも減っていく。そんな中において、今仮に100点の全員が納得するような再分配の仕方を見つけたとしても、5年後10年後、次は何を削ろうか、次は何を削ろうかという話をしなくてはいけなくなるんです。今必要なのは、経済のバイトを成長させるために何ができるか、この議論こそ重要だと私たちは考えています。人口が減って労働働く人の人口がどんどん減っていく中で今全産業人手不足の状態です。そんな中でじゃあどうするかというとAIやロボットや自動運転、こういった技術にいかに働いてもらえるようになるかこれによって私たちの生活は大きく変わります。例えば自動運転。これは、ただ経済を成長させるだけではなくて、私たち1人1人の生活にもものすごく影響があります。今、地方ではバスの運転手が足りなくて、どんどん公共交通バスの便数が減らされています。交通空白地帯と呼ばれる地域が広がっていて、ご高齢の方も免許を変容するか、それとも運転は不安があるけれども毎日の生活のために自分で運転をし続けるか、そんな非常に厳しい二択を迫られ続けています。こんな時にどこでも、誰でも、どこへでも行けるような、そんな自動運転の技術がしっかりと普及していれば、私たちの生活もっともっと良くなるはずです。昔、国の役割は全国に道路を巡らせて、人の移動をもっともっと活性化させて、それによって経済を成長させていく、こういったことをしてました。21世紀にやるべき国の投資というのは自動運転のサービスネットワークを日本全国に広げていくことです。チームみらいは10年以内に日本全国どこでも自動運転で行ける日本を目指します。今回の衆議院選挙突然来ました。私もびっくりしました。本当にどの政党も我々も含めてバタバタと準備をしています。ですが、私たちのようなスタートアップ政党においてはこういったスピード勝負の選挙、ある意味チャンスだと捉えています。私たちの得意分野でもあると思います。そういった中で、我々15名の候補者を容認いたしました。15名誰を取っても絶対に国会の中で必要な人を必要な人だと私が信じる人を集めました。是非この先ほど話した川合みちおや山田えりのことを知っていただいて今回の選挙でもチームみらいと比例はチームみらい、あるいはひらがなでみらいとお書きいただければと思っております。よろしくお願いします。最後に私たちの価値観大切にしていることをお話しさせてください。決闘以来、軍団を煽らない。相手を貶めない。そういったことを大切にしながら、しっかりと対話していこうと。考えが違う相手とも議論を重ねて、そしてより良い、より良い案に、より良い解決策を見つけ出していこうと、そういうことを申し上げてきておりました。そしてこの方針は非常にメディアの方や、あるいは政治評論家の方々からは評判が悪いです。選挙というのはちゃんと分担を終わって、敵を作らないとダメだよと。安野さん分かってないねとものすごく言われました。しかし、昨年の参院選挙でそうやって分断を煽らない形で選挙活動をしていた我々に151万人もの多くの皆様がご支援をいただいたこと、票を託していただいたこと、私たちはそれがものすごく嬉しかったです。我々は有権者を信じてます。だからこそこれからもまっすぐに未来のために必要だと思う政策を訴えていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。ありがとうございました。
安野たかひろ、チームみらい党首が横浜駅前で街頭演説
0:01 - 1:071:06
横浜駅前を通行中の皆様、大きな声で失礼いたします。私、チームみらい党首の安野たかひろ、安野たかひろでございます。よろしくお願いいたします。ありがとうございます。チームみらい、まだご存知ない方もたくさんいらっしゃると思います。チームみらいは昨年できたばかりの日本で最も新しく最も若い国政政党です。昨年の5月、私は政治団体チームみらいを立ち上げました。そしてそこからたった70日後、72日後にある参議院選挙で皆様から151万人の皆様からの支援をいただき、票を託していただき、そして再びこの衆院選挙でこういった形で次のチャレンジをさせていただいてること本当によろしく思います。
横浜駅前での街頭活動
0:01 - 0:070:06
横浜駅前を通行中の皆様、大きな声で失礼いたします。
横浜駅前での街頭活動
0:01 - 0:070:06
横浜駅前を通行中の皆様、大きな声で失礼いたします。
未来への投資: 子育て減税と現役世代支援
1:39 - 3:572:18
未来に対する投資として1番重要なのは未来の社会を作る私たちの子供たち、孫たちを支援することです。 我々チームみらいは結党してから一貫して子育て減税というものを訴えてまいりました。 この子育て減税、子供が生まれた人数に応じて親の所得税を減税する仕組みでございます。 今までやられてなかったような大胆な子育て政策、子育て支援今1年の、1年あたりに生まれる子供の数が70万人を切ってしまいました。 元々200万人生まれていた日本でもう60万人代になってしまってるんです。 こういった今こそこのような大胆な施策が日本には必要だと私たちは信じております。ありがとうございます。今消費税の減税をするよりも現役世代の大きな負担になっている社会保険料を減額する方が優先だと考えるからです。 ありがとうございます。 消費税は全世代、また海外から日本に来ている方も負担している税金です。 全世代が負担する消費税を減税するよりも今やるべきは現役世代の大きな負担になっている社会保険料を減らすことだと私たちは考えております。 今の現役世代が活力を持つことで社会全体が豊かになっていくと我々は考えています。
チームみらい、消費税減税より社会保険料減額を優先主張
3:02 - 4:061:03
しかし、我々チームみらいは、チームみらいだけは消費税の減税を訴えておりません。かというと、今消費税の減税をするよりも現役世代の大きな負担になっている社会保険料を減額する方が優先だと考えるからです。ありがとうございます。消費税は全世代、また海外から日本に来ている方も負担している税金です。全世代が負担する消費税を減税するよりも今やるべきは現役世代の大きな負担になっている社会保険料を減らすことだと私たちは考えております。今の現役世代が活力を持つことで社会全体が豊かになっていくと我々は考えています。
消費税減税より社会保険料減額を優先すべき
3:30 - 4:060:36
消費税は全世代、また海外から日本に来ている方も負担している税金です。全世代が負担する消費税を減税するよりも今やるべきは現役世代の大きな負担になっている社会保険料を減らすことだと私たちは考えております。今の現役世代が活力を持つことで社会全体が豊かになっていくと我々は考えています。
タイトルなし
4:09 - 5:401:31
演説の総括
8:28 - 9:591:30
最後に私たちの価値観大切にしていることをお話しさせてください。決闘以来、軍団を煽らない。相手を貶めない。そういったことを大切にしながら、しっかりと対話していこうと。考えが違う相手とも議論を重ねて、そしてより良い、より良い案に、より良い解決策を見つけ出していこうと、そういうことを申し上げてきておりました。そしてこの方針は非常にメディアの方や、あるいは政治評論家の方々からは評判が悪いです。選挙というのはちゃんと分担を終わって、敵を作らないとダメだよと。安野さん分かってないねとものすごく言われました。しかし、昨年の参院選挙でそうやって分断を煽らない形で選挙活動をしていた我々に151万人もの多くの皆様がご支援をいただいたこと、票を託していただいたこと、私たちはそれがものすごく嬉しかったです。我々は有権者を信じてます。だからこそこれからもまっすぐに未来のために必要だと思う政策を訴えていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。ありがとうございました。
参院選挙での成功と未来の政策
9:19 - 9:570:38
しかし、昨年の参院選挙でそうやって分断を煽らない形で選挙活動をしていた我々に151万人もの多くの皆様がご支援をいただいたこと、票を託していただいたこと、私たちはそれがものすごく嬉しかったです。我々は有権者を信じてます。だからこそこれからもまっすぐに未来のために必要だと思う政策を訴えていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
未来のための政策を訴える
9:44 - 9:590:14
我々は有権者を信じてます。 だからこそこれからもまっすぐに未来のために必要だと思う政策を訴えていきたいと思います。 どうぞよろしくお願いします。 ありがとうございました。