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白完_0119候補予定者紹介②武藤.mp4

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登録日時
2026/02/05 00:21
更新日時
2026/02/05 14:49

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辞書バージョン: 1.0.0文数: 121
00:00 - 00:04

武藤さんというのは人から話を聞くのが私から見てもめちゃめちゃうまい。

00:04 - 00:12

この1票で何が変わるんだろうなって思いながら投票に行っていたテクノロジーっていうところを活用して、こんなにもこう政治を変えられるんだなばっくると衝撃を受けたという。

00:16 - 00:20

本日はですね、武藤さんから1つ重要なお知らせがございます。

00:20 - 00:31

この度衆議院議員選挙北関東ブロックから公認候補予定者として立たせていただくことになりました。

00:32 - 00:36

はい、チームみらいの公認候補予定者でございますが、

00:36 - 00:37

あの、武藤さんはい。

00:37 - 00:43

2025年の参議院議員選挙でも利候補をされていた方はい。

00:43 - 00:46

でございましてその当時はですね埼玉県はい。

00:46 - 00:48

の選挙から出馬をしておりました。

00:49 - 00:59

本日は武藤かず子さんどういった方なのかということを是非皆さんにお伝えできるような魅力を伝えられるような、あ、インタビューをしていきたいと思っております。

00:59 - 01:00

はい。

01:03 - 01:00

ありがとうございます。

01:03 - 01:09

じゃあ、まずですね、武藤さん、どんな方なのかというところで、今までどういったことをされてたのかっていうのを簡単に教えていただいてもよろしいですか?

01:10 - 01:10

はい。

01:10 - 01:21

私、あの、今チームみらいの、あの、組織活動本部というところで、主に昨年は地域組織の立ち上げというところをメインのミッションとして、あの、やらせていただいておりました。

01:21 - 01:29

あの、今までどういった経歴かというところですけれども、出身は、あ、生まれも育ちもですけれども、茨城県になります。

01:29 - 01:40

で、18さいの時ですね、大学の入学と共に、あの、状況をいたしまして、卒業後は、あの、サーバーエンジニアとして、あの、キャリアをスタートさせました。

01:40 - 01:47

ですので、え、ITの運用補修という世界で18年間キャリアを積んできております。

01:52 - 02:09

ね、あの、コミュニケーションする機会も組織活動本部長として、あの、あった方もいらっしゃるんじゃないかなと思いますが、組織活動本部長として、地域組織の立ち上げやってるということですけれども、今って例えばイベントをやったりとか、どういうことやられてますか?

02:09 - 02:42

これまでは地域ごとの、あの、組織というよりかは参議院議員選挙終わった後、あの、安野さんが1議席獲得された後で、やっぱり熱量を持ってくださっている方は自然発生的に維持してやってくださってたんですけれども、それがやっぱり点々々という状態で、そこの完結性っていうところができていなかったので、これは非常にもったいないなという思いがありまして、それをなんとかこう横連携をして、チームみらい全体として底上げしていけないかなというところでサポーターさんの方にお声がけをしまして、

02:42 - 02:59

今、あの、各地域ごとにリーダーチームというものを立ち上げて、そのリーダーチームの皆さんと一緒に、もう地域のこうサポーターさんと一緒に関係性を、維持、そして拡大、どうしていけるかっていうところを一緒に議論しながら進めているという状況です。

02:59 - 03:10

地域組織の立ち上げっていうところですけれども、はいなんかどういう組織を作っていきたいとか、こういう風な方向に進んでいきたいみたいなものってありますか?

03:10 - 03:10

そうですね。

03:36 - 03:42

ていたくっていう活動がどうにかできないかなという風にこれから、あの、やっていきたいなという風に思っているところです。

03:42 - 03:57

そういったことを通じて、これから衆議院議員選挙ありますけれども、議席獲得した暁月には、ま、その地域、地域ごとに政勢をこう通じて、その中でまた組織っていうのも出来上がってくるかなという風に思っています。

03:57 - 04:08

そういった議員の方を中心としたは組織というところと、そうでない地域もあるかもしれないんですけれども、そこはあの東本部と一緒にもっともっと拡大していくっていうことを一緒にできたらなと思っています。

04:08 - 04:28

ま、まさにチームみらいって今まだ一議席しかない、私しかいないっていうところで、ま、全国の組織も他の政党さんと比べるとね、まだまだこう今から作っていくぞというところでございまして、ま、まさにその0から1の組織づくりっていうところを全国、あの、武藤さんが、あの、担当していただいているというところでございます。

04:29 - 04:29

はい。

04:30 - 04:39

経歴のところも是非色々お聞きしてみたいなと思いましたが、サーバーエンジニアやられてたというところで、サーバーエンジニアってどういうお仕事なんですか?

05:14 - 05:21

ね、あの、何かしらこう熱が上がったですとか、もう怪我そうですしねけれども生き物ですうん、のではい、生き物なんです。

05:21 - 05:23

あの、あのね、生き物なんです。

05:24 - 05:25

そうなんです。

05:25 - 05:34

ね、そういった時には、あの、何が起こってるんだっていうところをカチャカチャカチャってあの、見て、このサービスが落ちるんだ、じゃあこれを立ち上げなきゃとか、夜中でも電話がかかってはい。

05:34 - 05:37

来て対応するっていうことを、ま、やってました。

05:37 - 05:37

はい。

05:37 - 05:39

もう本当にね、夜中にかかってくるんですよ。

05:42 - 05:44

電話がはい。

05:44 - 05:57

それで起きて一瞬でやべえやべって僕もそういうオンコール対応と言うんですけれどもやっていた時期がありまして、障害が起きてる時にどういう風に切り分けるかとかもいろんなノウハウがありますよね。

05:57 - 05:59

そうですね。

05:59 - 06:08

ネットワークを見て、あ、落ちてしまっているんだなっていう風になれば当時物理戦だったので、どことどこが繋がってるとかっていうのをこう1つ1つ見ながらうん、うん、うん。

06:09 - 06:27

抜き差ししてみて、線を変えてみてとかっていうのもやっぱり出ましたし、サーバーの中身入ってディスクが壊れているのか、メモリが壊れているのかとかっていうところも1つ1つ見ていって、物理を切り替えるベンダーをコールしたりとか、続座にこう判断しながらやるっていうのは確かにありましたね。

06:27 - 06:27

はい。

06:28 - 06:30

結構総合格闘技的な感じですよね。

06:30 - 06:48

ま、ベンダーさんとのリレーションとか、あとは開発チームとのはいコミュニケーションとかも含めて、あとま、障害起きてたらね、あの、営業を含めて今うんうんこういう状況になっているっていうことをお客さんにも説明しないといけないのでなんかいろんなことが、あの、特に緊急時を求められるようなお仕事をされてたのかなと思います。

06:48 - 06:48

はい。

06:50 - 07:04

ていう質問を1つさせていただくと、サーバーエンジニアという、エンジニアという立場から政治家としての利口法ってなかなか、ちょっと僕が言うのもあれなんですけど、あの、珍しいかなと思っておりまして、どういう背景があったんですか。

07:04 - 07:36

サーバーエンジニアの後にもう1つ、あの、仕事をしていて、そのサーバーエンジニアの仕事を活かしてなんですけれども、先ほど営業の方に電話してとかっていう話もありましたけれども、よりこうお客様に近いところでエンジニアの方とお客様を結ぶ役割ですとか、運用報酬の業務委託のご契約を頂いた時に組織を立ち上げる、あとはお客様とどう運用していくのかっていうところの、あの、プロセスだったりとかルールを整備していくっていうことも、まずやっていました。

07:36 - 08:00

前職、直近そういうことをやってたんですけれども、まあ初次第により、まあ対象投票というところで、まあリモートで何かこうお仕事できることないかなという風に思っていた時に安野さんのことは都知事選の時から、あの、存じてたんですけれども、フリーランスのマッチングサイトですね。

08:00 - 08:04

で、文化人の個人事務所のオンライン秘書という募集を見つけて、それに応募しましたと。

08:31 - 08:33

を受けたというところがあります。

08:33 - 08:43

で、その前まではこの1票で何が変わるんだろうなって思いながら投票に行っていたというのが、正直ありまして、政治にもさほど興味がないっていうのが、正直なところではありましたと。

08:44 - 09:04

そういう意識の方って多分私以外にもこの世の中たくさんいるかなっていう風に思いますし、投票率って大体50%なのですので、半分の方はもう政治に興味がないっていうことなのかなっていう風に思うと、当時私が思っていたその1票で何が変わるんだ、その政治と皆さんの意識っていうのがあまりにもかけ離れすぎている。

09:04 - 09:26

でもテクノロジーの力を使えばブロードリスニングで、国民ですとか市民の皆様の声っていうところを収集して、制作につなげるっていうこともできうるという状況にあるのにそれを変える必要があるんじゃないかなっていう風に強く、強く思っているというところです。

09:26 - 09:46

そんな時に浸透を立ち上げられるという風にお聞きをして、是非挑戦したいというところでご相談をさせていただいて、このように、政治の世界に関わりつつ、今回挑戦をさせていただいているというところでございます。

09:46 - 09:51

元々ソフトウェアエンジニアとしてやられてて、その後、プロジェクトマネージャって言うんですかね。

09:51 - 10:11

いろんな組織の中、ビジネスの中で、プロジェクトマネジメントを色々されていて、それらの知見というのが実は、政治の世界で生かすことができるんじゃないかという、そういったところで、今回、政治家としての志望に至ったというところかなと思います。

10:15 - 10:18

活動もされてたという風にお伺いしたんですが、それはどういうことやられてたんですか?

10:18 - 10:51

私、あの、子供が2人おりまして、出産の後のその育休中に、あの、ボランティアという方形で、NPO法人の、あの、領域を提供している団体さんの、あの、代表の方のお悩みを聞いて、課題を可視化をして、どこからこの課題を解決していけそうかっていうところ、ま、優先順位とこういう施策がありそうだ、次何からしていきましょうかっていう、ま、ちょっとコンサルティングのような、あの、ところで、入らせていただいていたという、はい。

10:52 - 10:53

経験があります。

10:55 - 11:05

是非お聞きしてみたいのが、なんでそんなにその世の中を変えたいと、あるいはよくしたいNPOを通じて、あの、問題解決したい、社会の問題を解決したいと思っているのか?

11:05 - 11:05

はい。

11:05 - 11:07

その裏側ってどういう感じなんですか?

11:07 - 11:19

日本が停滞してしまっているなっていう思いがありまして、その、あの、1番の要因は、あの、教育なんじゃないかなと仮説があります。

11:19 - 11:47

確実的な教育をもう何十年も続けているっていう、だからこそ、30年も経済っていうのが成長していないんじゃないかっていう風に思っていまして、欲しい教育が、あの、提供できるような、ま、世界があるといいんじゃないかなっていう風に、あの、考えて、まずそのNPO法人、その領域を提供している団体さんですとかに課題解決っていうところを、あの、ご支援させていただいたというところがあるんですけれども、

11:47 - 11:57

そこでは活動するための、あの、資金繰りだったりですとか、やっぱり人集めですとか、ま、そういった問題があるとというところも直面しましたし、

12:01 - 12:07

なかなか現場で動きにくいんだなっていう風に、あの、肌で感じたというところがあります。

12:07 - 12:18

そこをやっぱり変えられるのは政治の力なんじゃないかなという風に思っていまして、だからこそこういった形で、あの、挑戦させていただくことに意味があるんじゃないかなというふうに思っています。

12:18 - 12:27

そしたら、あの、是非ですね、武藤さんが実際にその政治家になった時、した時にこういうことやりたいよっていうものを、もしあれば教えてください。

12:27 - 12:44

私は先ほど申し上げた、ま、教育という文脈の中で、ま、これ是非やりたいなという風に思っているのが、あの、原体験から基づくものなんですけれども、え、体験学習のクーポンを、あの、全国に、あの、配布するということをやっていきたいなという風に思っています。

12:45 - 13:04

え、それはその原体験に紐づくというのは武藤さん自身の、あ、私、茨城県の、あの、田舎に育っていて、そんなに裕福でもなかったので、どうしてもこう学校外の活動っていう機会に、ま、あまり恵まれなかったなっていう風に今思い返すと、あの、感じる部分があります。

13:04 - 13:17

で、色々調査していくと、学校外の活動というのは自尊感情にポジティブに働くんだっていう調査結果が出ているということも聞いていて、やはりそういう機会っていうのは重要なんだなっていうことそうですね。

13:42 - 13:51

年収により年間、ま、いくらっていう形でクーポンを配布できるような形、仕組みが作れないかなというふうに思っています。

13:51 - 13:53

最近だったらあれですよね、体験格差みたいな。

13:56 - 14:02

それですけれども、そういった体験の格差っていうところをなくせるようにしていきたいなと思っています。

14:02 - 14:05

じゃあ、1個目は体験の格差をなくせるようにしたい。

14:05 - 14:05

他にはありますか?

14:06 - 14:09

あとはプッシュ型の福祉サービスです。

14:11 - 14:37

ご両親の介護をされている方は、まだ現金世代でお勤めをされている方々が大変かなというふうに思うんですけれども、そういった方々がどういうサービスを受けられるのかというのを、まずは調べて必要な書類を取り寄せて、それを書いてまた提出をして、で、やっとそのサービスを受けられるという形になるので、それをするためにお勤めもお休みしなければいけそうですね。

14:37 - 14:56

テーマも時間もかかるというところで、かなり負担に、介護をしながら、負担になられている方々がいらっしゃるというところを聞いているので、そういったことではなく、そのサービスを受けられる方には、もう行政の方からお知らせを出す。

15:20 - 15:21

という風に思っています。

15:22 - 15:30

いろんなサービス実はあるんだけれども、そもそもどういうサービスがあるのか調べるっていうのが、大変な時期だからこそできない。

15:30 - 15:41

っていうのはやっぱりあるなと思ってまして、そういった意味で、プッシュ型支援、これチームみらい全体としてもかなり押している政策ではございますが、そこはもう武藤さんもやっていきたいと。

15:41 - 15:43

はい。他にはございますか?

15:43 - 15:45

もう1つが自動運転です。

15:46 - 15:58

私の父も、車も好きで運転も好きなんですけれども、もう75歳でかなり高齢なので、運転させるのはすごく心配であるというところです。

15:58 - 16:05

なんですけれども、やはり公共交通機関が全然発達していないので、車がないと全く生活ができないんですね。

16:06 - 16:45

スーパーにも車で10分かかるとかっていう距離感ではあるので、そういう環境ですと自動運転という形で、行きたい時に家族とかに気負わず行きたいところに行けるような形のもの、安全なものを提供できるようになれば、本人も選択肢が増えますし、周りで働いているご家族の方々の負担も軽減できるかなという風に思いますし、さらにやっぱり田舎で育っている中学生とかですと、次高校どこに行こうっていう風に考えた時に、通学できる範囲の高校を選ぶしかないっていう方々もいらっしゃると思うんですよね。

16:45 - 17:02

そういう方々も、自動運転があれば、もう少しこう広い範囲で高校を選べることにもなるかなっていう風に思うので、自動運転は北関東っていう、その、地域の中でも需要があるんじゃないかなという風に思っておりますので、実現したいなという風に思っています。

17:02 - 17:19

の生活していくにおいて、移動ができるかどうかって、非常に大きな要素の中で、そういった公共交通の、自動運転バスがあるかないか、自動運転タクシーがどれくらいの値段で使えるのかどうかみたいなことって、実はものすごく生活を変えますよね。

17:19 - 17:20

ああ、そう思います。

17:20 - 17:31

高齢の方もそうですし、学生の方々もそうですし、本当に選択肢を増やす、するになるというふうに思うので、それが、人々の生活を豊かにするというふうに思います。

17:31 - 17:37

もちろん投票は言ってたけれども、去年初めて選挙に出て、出たわけですけども、実際どうでしたか?

17:37 - 17:39

出てみて見えたものとかってありました?

17:39 - 18:06

見えたもの、はい、たくさんのサポーターの方々に支えられた17日間だったんですけれども、該当に初めて立ってマイクを通してこう思いを伝えるっていうことを経験した時に、それ自体も良かったんですけれども、マイクを置いた後で皆さんのお話を聞けるっていうことがすごく良かったなというふうに思っていますし、その経験があった頃こそ、今回も挑戦したいなというふうに思っています。

18:44 - 18:47

本当に重要なことだなという風に、はい、思っています。

18:48 - 18:49

いや、もう本当そうですよね。

18:49 - 19:16

その、我々もチームみらいとしてテクノロジーで、こう、民意を色々収集しようっていうこと言ってますけれども、あの、テクノロジーが全て、え、万能だとは実は我々思っていなくてですね、やっぱり人間同士で、あの、実際に話せた時を100とすると、まテクノロジー、あの、今の技術で言うと頑張ってもその100には到達しないなとまだ思っておりまして、

19:16 - 19:42

その情報量としてやっぱ人と人が同じ場所にいて時間を過ごして、えー、コミュニケーションするからこそ見えてくるものを聞けることっていうのはまだまだあるなと思っておりますので、ま、我々としてはですね、聞けるところに関してはしっかりとテクノロジーで、あの、効率化しながらたくさんの人たちの声を聞いて、で、その効率化した時間を使って実際にいろんな人の意見っていうのをおを実際に聞きに行くということができると、より今の状況よりも良くなると思いますので、

19:42 - 20:18

ま、そういったことぜひやっていきたいし、無藤さんっていうのは人から話を聞くのが私から見てもめちゃめちゃうまいいうので、前回の参議院議員選挙であるとか、今のですね、組織活動本部の中でも全国様々なサポーターさん、あ、支持者の方、あの、支持者でない方まで含めて、いろんな方とお話をされてる立場なんですけれども、本当にどういう方とであってもお、訳隔てなく、すぐ、ま、ある種仲良くなって、あの、色々コミュニケーションされてて、もうこれ本当すごいなというふうに私から見ても思っております。

20:24 - 20:33

今申し上げたように、もうどなたとでもコミュニケーションがすごくできる方だなと思ってて、コミュニケーション力の高さっていうのがすごいなというふうに思っております。

20:33 - 20:36

今後、あの、武藤さん、色んなとこで活動されると思いますけれども、はい。

20:36 - 20:41

もし機会がある方いたら是非ね、武藤さん、話しかけてあげてみてください。

20:41 - 20:42

是非お願いします。

20:42 - 20:43

楽しみです。

20:43 - 20:51

2つ目の押しポイントとしては、チームみらいのいろんな意味での多様性を広げていただい開けてるなと思っております。

20:52 - 21:19

多様性っていうと属性的なところに目を向く方もいらっしゃると思うんですけど、あの、それだけでなくて、え、そのいろんなね、あの、チームの中で議論をしたりしている時に違う発想をいつも持ち込んでいただけてるなと、特に安野とかかね、足りない発想をいつも武藤さんに保管していただいてるので、そういった意味で、あの、非常にですね、あの、チームみらいの中でもを欠かせない非常に重要な役割を担っていただいてる方だなと思っております。

21:20 - 21:20

ありがとうございます。

21:20 - 21:28

チームみらいってどうしてもそう、エリートのこう集団でエンジニアの方ばっかりなんじゃないかっていう、やっぱりまあそのあなたのエンジニアでもあったから。

21:29 - 21:32

いや、でもエンジニアってところであんまり多様性には貢献しないから。

21:32 - 21:47

いや、それしてなんですけど、あの、40代ですし、女性ですし、多様性は、まあ、武藤かずこって人間を通し、通じてですね、こういう人間もいるんだな、チームみらいにはっていうことで、もっとこう身近に感じていただけるんじゃないかなという風に思ってます。

21:47 - 21:50

ということで、武藤さんの話今までお聞きしてきました。

21:57 - 22:05

私から押しポイント話させていただきましたが、じゃあ最後に武藤さんから、意気込みとか伝えたいメッセージもしあれば是非お聞かせください。

22:06 - 22:20

私今回、北関東ブロックで、立たせていただくことになりましたけれども、私自身そんなにキラキラな人間ではないというところは、自負しているところではありますが、そう、だからこそ皆さんと一緒に挑戦したいなと思っています。

22:20 - 22:26

それは政治の世界がですね、特別な人だけのものになってしまっているからなんじゃないかなという風に思っています。

22:26 - 22:54

ですので、この、世界は、特別な人だけのものではなく、皆さんの暮らしそのものなんだよっていうところで、私のようなものがですね、挑戦をするとというところを通じて、皆さんと一緒に、声を上げていく、違和感を感じることがあれば、それを一緒に、変えていくぞという風に思いますので皆さんと一緒にですね、今回、挑戦できたらなという風に思っております。

22:56 - 22:59

ということで、武藤かず子さんのお話聞いてまいりました。

23:00 - 23:05

今後もチームみらいの公認候補予定者発表をこのチャンネルでしてまいります。

23:05 - 23:14

武藤さんの話聞いていいねと思った方いたら是非高評価、そして今後の方気になると思った方是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。

23:14 - 23:19

コメントも全部武藤さんと一緒にね、させていただくので、書いていただければと思います。

23:20 - 23:20

はい。ではでは。

23:21 - 23:22

ありがとうございます。ありがとうございました。

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1:03 - 1:210:17

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じゃあ、まずですね、武藤さん、どんな方なのかというところで、今までどういったことをされてたのかっていうのを簡単に教えていただいてもよろしいですか?

完了
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じゃあ、まずですね、武藤さん、どんな方なのかというところで、今までどういったことをされてたのかっていうのを簡単に教えていただいてもよろしいですか? はい。 私、あの、今チームみらいの、あの、組織活動本部というところで、主に昨年は地域組織の立ち上げというところをメインのミッションとして、あの、やらせていただいておりました。 あの、今までどういった経歴かというところですけれども、出身は、あ、生まれも育ちもですけれども、茨城県になります。 で、18さいの時ですね、大学の入学と共に、あの、状況をいたしまして、卒業後は、あの、サーバーエンジニアとして、あの、キャリアをスタートさせました。

文字起こし

ね、あの、コミュニケーションする機会も組織活動本部長として、あの、あった方もいらっしゃるんじゃないかなと思いますが、組織活動本部長として、地域組織の立ち上げやってるということですけれども、今って例えばイベントをやったりとか、どういうことやられてますか? これまでは地域ごとの、あの、組織というよりかは参議院議員選挙終わった後、あの、安野さんが1議席獲得された後で、やっぱり熱量を持ってくださっている方は自然発生的に維持してやってくださってたんですけれども、それがやっぱり点々々という状態で、そこの完結性っていうところができていなかったので、これは非常にもったいないなという思いがありまして、それをなんとかこう横連携をして、チームみらい全体として底上げしていけないかなというところでサポーターさんの方にお声がけをしまして、 今、あの、各地域ごとにリーダーチームというものを立ち上げて、そのリーダーチームの皆さんと一緒に、もう地域のこうサポーターさんと一緒に関係性を、維持、そして拡大、どうしていけるかっていうところを一緒に議論しながら進めているという状況です。

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経歴のところも是非色々お聞きしてみたいなと思いましたが、サーバーエンジニアやられてたというところで、サーバーエンジニアってどういうお仕事なんですか?

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ていう質問を1つさせていただくと、サーバーエンジニアという、エンジニアという立場から政治家としての利口法ってなかなか、ちょっと僕が言うのもあれなんですけど、あの、珍しいかなと思っておりまして、どういう背景があったんですか。

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で、その前まではこの1票で何が変わるんだろうなって思いながら投票に行っていたというのが、正直ありまして、政治にもさほど興味がないっていうのが、正直なところではありましたと。

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日本が停滞してしまっているなっていう思いがありまして、その、あの、1番の要因は、あの、教育なんじゃないかなと仮説があります。

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私は先ほど申し上げた、ま、教育という文脈の中で、ま、これ是非やりたいなという風に思っているのが、あの、原体験から基づくものなんですけれども、え、体験学習のクーポンを、あの、全国に、あの、配布するということをやっていきたいなという風に思っています。

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あとはプッシュ型の福祉サービスです。

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もう1つが自動運転です。

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もちろん投票は言ってたけれども、去年初めて選挙に出て、出たわけですけども、実際どうでしたか?

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ま、そういったことぜひやっていきたいし、無藤さんっていうのは人から話を聞くのが私から見てもめちゃめちゃうまいいうので、前回の参議院議員選挙であるとか、今のですね、組織活動本部の中でも全国様々なサポーターさん、あ、支持者の方、あの、支持者でない方まで含めて、いろんな方とお話をされてる立場なんですけれども、本当にどういう方とであってもお、訳隔てなく、すぐ、ま、ある種仲良くなって、あの、色々コミュニケーションされてて、もうこれ本当すごいなというふうに私から見ても思っております。

文字起こし

それは政治の世界がですね、特別な人だけのものになってしまっているからなんじゃないかなという風に思っています。 ですので、この、世界は、特別な人だけのものではなく、皆さんの暮らしそのものなんだよっていうところで、私のようなものがですね、挑戦をするとというところを通じて、皆さんと一緒に、声を上げていく、違和感を感じることがあれば、それを一緒に、変えていくぞという風に思いますので皆さんと一緒にですね、今回、挑戦できたらなという風に思っております。