白完_250829_活動報告8月4週目.mp4
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私達こういうものです。
怪しいものでございません。
政治をもっと見える化できるんじゃないか。
そういったことを色々はい、ということで、え、チームみらい、今週の振り返り活動報告コーナーでございます。
え、今週は8月25日から29日、え、今日は、あの、収録しての8月29日です。
今週やったことについてご紹介していきたいなと思います。
大きく3つありましたね。
まず最初、何でしょう?
挨拶挨拶周りでございます。
これ本当いろんな方々が我々の議員としての活動に関わってくる方々なんですが、例えばどういう人たちがいるかというと、国会の中の人たち、あの、国会の調査室とか法制局の方々であるとか、あるいは各省庁の方々、ま、あの、総務省の方々とか、あの、計算省の方々とかそういった方たち。
あとは、あの、永田町の中で一緒にやっている政治家の方たち、これ予備党を問わずですね。
自民党、公明党さん、立憲民主党、国民民主党さん、ま、なんかいろんな、あの、与野党の方々いらっしゃいますけど、こういった方々にですね、我々チームみらいってどういうことを目指している政党なのか、何をしたいと思ってるのかっていうことを知ってもらわないと、何かあった時に活動がしにくいので、ま、そういった意味で私たちこういうものです。
怪しいものでございませんということをいろんな方に挨拶回りをさせていただいております。
で、そんな中で、あの、木曜日に行った自民党の守山幹事長をとですね、挨拶をさせていただいたんですけれども、そこだけすごい取り上げられましたね。
ニュースで。
ええ。
結構メディアさんでの取り上げられ方もこうちょっと怪しげな安野さんの写真というかはい。
ますけれども。
自民党さんって自民党の建物の中に、常にスタンバイされている記者さんたちがいらっしゃるんですよ。
その記者さんたちが私たちがエレベーターを上がっていくのを見て、おっと、安野さんたちが来ているぞというところを見つけていただいたみたいで、私たちが出ていく時に次の予定があったので、結構急いでたんですけど、記者さんたちがぞろぞろついてきてくれて、安野さん、君は何だったんですかみたいなことをお声がけいただきまして、本当にご挨拶ですよみたいな形で、20分の時間で挨拶だったんですけども、これ本当に挨拶でございまして、一部報道などでは開会日について話し合ったんじゃないかっていう話であるとかあるいは内閣のポジションを打診されてるんじゃないか、政府のポジション打診されてるんじゃないか、みたいな話とかですね、いろいろ噂が飛んでおりましたが、全くそういう話は出ておりませんので、それが受け取る方にとっていいと思うのか悪いと思うのかはあれですけれども、そういう買い入りの話とか、政府入りの話っていうのは全くせずにですね、え、我々ってこういうものなんですよ。
デジタル民主主義って、え、こういうやり方があると思うんですよ。
デジタルを使うと国会の中での動きっていうのを可視化できるようになるんじゃないか。
政治をもっと見える化できるんじゃないか。
そういったことをいろいろお話をさせていただいておりました。
二つ目は総務委員会の準備をしています。
これも今度の臨時国会が秋口から始まりますので、その準備です。
参議院の総務委員会で議論になるかもしれないということで、情報入手したのが有線民営化法の改正の法案です。
優性法案と呼ばれているものでもありますが、これについて教えていただきました。
これは、いわゆる議員立法と呼ばれているもので、政府が作る法案と議員が作る法案があるんですけど、これは議員が作る法案だそうです。
自民党の方が作っているような法律、提案しているような法律らしいんですけれども、これ今衆議員で提出をされて、まだ議論がなされていないという状態で、衆議員を通過したら参議院に来る可能性があるということで、先に法をいただいています。
有線法、基本的には皆さんご存知の通り、有線民営化というものが行われまして、今まで公けのものだった、郵便ですね、であるとか、ゆうちょであるとか、かんぽ生命、こういったものを民営化していこうっていう動きがあったんですけれども、一方で、郵便って全国つつ裏裏にあるサービスなので、これが民営化してしまうと、経営が合理化される代わりに、この大事なシステムが使えなくなってきちゃう地域とかが出てくるのではないか。
それを支えるために、今ものすごい赤字を垂れ流していて、このままだとむしろ経営がまずいみたいな状況になっているだろうと。
650億円くらいの公的な支援というのを日本有線に対して行うというようなものになってます。
この650億円の内訳なんですけれども、2つあって、1つは日本郵政の株の配当金、これは政府が持っている株分に対する配当金なんですけれども、これを、この分を打ち消すというものと、あともう1つは権利が消滅していくお金があるわけですよね。
確か、あの、20年、何も応答がなかったお金っていうのは、あの、日本郵政のものになるよっていうような、そういった権利消滅分がある、その部分も、あの、使いながら、あの、大体合計650億円くらいになるというものです。
丸さん、調査を進めています。
参議院の調査室さんですとかデジタル庁さんと連携をしながら様々な法律制度に関する調査を進めています。
例えば政治資金規正法、これ私たちは政治資金を見える化する仕組みをデジタルで作ってオープンソースで公開していくということを100日プランとしてやっておりますけれども、その背景となる法律についてもきちんと知らなくてはいけませんので調べています。
あとはネット上の偽情報の対策ですね。
昨今外国勢力からこの参議院選挙に介入があったのではないかというようなことも言われていますけれども、そういった認知偏とも言われるような他国の情報を捜査することで、セロンを捜査することで相手国にダメージを与えようというような外国勢力からの介入も見られています。
そういったものに対してどういう法制度をしていくと対策が練れるんだろうか、こういったことについても調査を進めています。
じゃないか、こういったことにも今できない理由というのがどんなものがあるのかそれをきちんと調べています。
オープンソースソフトウェアなんだと思った人は前回の動画を是非ご参照ください。
その自治体、1700自治体ありますけれども、その自治体がそれぞれ別のシステムを作っていくことによって、生まれている問題ってのがあるんですが、これ例えばですね、自治体が作ったシステムをオープンソースソフトウェアにすることによって、他の自治体が参考にしたり、あるいはそのまま扱ったりとかですね、そういったことができるようになるかもしれないと。
そういった中で、オープンソースソフトウェアをもっと使っていくべきだろうと我々としては考えているんですが、やっぱりこう現場見てみると結構新聴論もあるみたいで、じゃあその新聴論を取り除くにはどうすればいいのかみたいな側面からできることがないかを今調査していったりしています。
ま、基本的に色々パラパラと出していますけれども、我々がマニフェストで申し上げていたところで、総務委員会に関係ありそうなもの、あるいは我々がソフトウェアを作りながら改善していけそうなものっていうところを中心に特に力を入れるべきところから調査を進めていっておるというそういう感じでございます。
はい。
今週1週間やっぱ、印象に残ったのは挨拶周り、あの、ま、いろんな方挨拶してますけれども、やっぱ森山幹事長となるとあんなにこうニュースで各社取り上げられるんだなというところとかですね。
ま、優勢法レックとかですね、他のレックも受け始めておりますけれども、あの、日々すごく勉強になっておりますし、ま、できることもありそうだなと思っております。
です。
面白いですね。
はい。
その分、あの、しっかりと結果を出せるようにしていかないといけないと思うので、頑張って参りたいと思います。
今週以上でございます。
このような報告いいなと思った方はぜひ「いいね」ボタンを押していただいて、高評価をしていただいて、そしてそのままチャンネル登録もしていただければと思います。
毎週こうやって進捗を発表し続けておりますので、ぜひ引き続きよろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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