白パケ_250919_活動報告9月3週目.mp4
動画情報
説明はありません
文字起こし結果
動画の文字起こし結果です
チームみらいを国政政党に押し上げいただいたサポーターさんと持続可能な形で、一緒にやっていくためにはどうすればいいか、そういったことを考えて、今回党員制度ということを考えたと。
どうもこんにちは。
安野たかひろです。
どうもこんにちは。
高山さとしです。
今週の活動報告、ちょっと趣向を変えてですね、バーチャル背景とスライドを使ってみようということで、色々趣向錯誤していきたいなと思っております。
今週の活動報告でございます。
4つ大きくあります。
定例党首会見の開始、計算書の方との議論、党の組織体制と規約を整備、そして党員制度の反応を受けてということで4つお話していきたいと思います。
じゃ、まず1つ目の定例党首会見のところからお話しできればと思いますが、政党はですね、定例の会見というものを行うものらしいんですけれども、今までですね、当選をしてからいろんな記者さんにですね、定例会見いつ始まるんですか?
いつ始まるんですか?
っていうお問い合わせをたくさんいただいていて、大変お待たせしてしまってたんですが、いよいよ準備も整ってまいりまして、定例記者会見を今週始めることができたということでございます。
で、実際ですね、いくつか発表をさせていただいておりますが、その様子っていうのはYouTube上にもアップをしておりますので、興味ある方がいたら、是非ご覧になってください。
こちら、高山さん、初めての定例党首会見でしたが、いかがでしたか?
いや、そうですね。
どんな感じになるのかなと思って、私も準備の時から見てたんですけれども、すごくなごやかというか、前向きな雰囲気で良かったなと思ってます。
実際やってみてどうでしたか?
ならで、はの視点で色々ご質問をしていただけたので、そこは良かったなと思っておりまして、ある意味我々他の記者会見の雰囲気をあんまり知らないという、あの、もちろんネット越しでね、あの、中継されてるものは見ているんですけども、ま、どういう風にしたらいいのかとか、ちょっと探り逆にね、あの、記者さんになんかもしアドバイスあったら教えてくださいみたいな形で聞いたりもしつつ、まずは開始できて良かったかなと思っております。
ま、こういったあの、メディアの方との、あの、接点、ちゃんとね、あの、我々が発信したいと思うことを皆さんのメディアを使って、あの、広くお伝えできるチャンスでもあると我々捉えておるので、あの、こういった場は大事にしていきたいなと思っております。
そうですね。
実際その記者の方に質問していただいて、我々がある意味一方的に発信するよりも、お、サポーター団体の皆さんさんが聞きたいことが聞ける、知れるというところもあると思うので、え、今後ともやっていきたいと思っております。
また一方でね、あの、サポーターの皆さん党員の方は記者会見とは別でですね、生配信であるとか、あの、個別のイベントなんかで、あの、直接会話をできる場もどんどん用意していきたいなと思うので、ま、あの、いろんな方とお話する場を少しずつ増やしていこうということかなと思っております。
次に2点目のですね、計算省の方との議論というところです。
実は、あの、もっとたくさんさん、議論を色々してはいるんですけれども、あの、こちらは公表可能となった議論でございまして、あの、計算省で少し4月の末に出て、え、話題になったデジタル経済レポートというものがございます。
市場の生存戦略っていうテーマでですね、結構分厚い、あの、レポートが出ています。
で、これをですね、主導したチームが若手のチームがございまして、え、結構骨太ですごく面白い、あの、レポートだなと思って私も出た当時から読ませていただいてたんですけれども、チームの方と、あの、色々壁打ちのディスカッションをさせていただける機会を設けたので、我々の議員会館の芝浦区館に、あの、官僚の方がですね、56人来て文字通り膝詰めで将来の日本のデジタル赤字どうすればいいのかということについて意見交換をし合ったというところでございます。
なかなかこういった本当に膝詰めで話せる機会って多くはないんですけれども、あの、すごくいい議論ができて良かったなと思ってます。
そういう有意義な議論ですね、え、省庁の方でもなされているというところを我々としても発信をしていきたいですし、あの、逆にですね、我々からさせていただいたフィードバックだったりインプットか、またですね、え、議論発展させていけるといいかなと思ってますので、ま、この件もちろんですし、他にも色々進めていければと思っています。
このデジタル経済レポート、結構やっぱり面白くて、ま、ざっくり言うと日本のデジタル赤字って今後どんどん拡大していくんじゃないのか?で既存の水系だけだと見えていない隠れデジタル赤字なるものがあるんじゃないのかという、あの、デジタル赤字の問題なんですけれども、隠れたデジタル赤字があるのではないか。
で、それが2035年には30兆円くらいの赤字になってしまって、ま、こういう防衛赤字が続くと円安の圧力になってしまうのではないか。
そういったですね、議論がなされていて、じゃあどうするんだっていうことを色々ディスカッションさせていただきました。
また、どこかタイミングがあればですね、我々の考えてることも発信していきたいなとと思っております。
3点目のポイントが党の組織体制と規約を整備したということでございます。
これ、まあ、その政党がどういうルールに則って動いているのかという話で、まあ、当の組織なんかもこの規約に規定されたりするんですけれども、やっぱり我々ですね、まあ、いわゆるガバナンスがしっかりと整っている組織を目指しておりますので、まだまだ足りない部分が正直あるかとは思うんですけれども、まずは規約を整備して規約の通り組織を立ち上げてという、今そういった段階でございます。
政党じゃ、当大会というものがあって、当役員っていうのは誰で、他の政党だと、まあ、成長会長とか選挙対策委員会とか、組織活動本部とかいろんな名称の部門があったりするんですけれども、あの、いろんな政党をですね、参考にしながら我々の組織こういう風な、あ、形にしようっていうことを決めました。
え、ざっくり言うとですね、こちらの図を見ていただきたいんですけれども、これちゃんと説明していくと、あの、少し長くなるので、これは改めてですね、別の動画でお話しさせていただければと思います。
かなり高山さんが中心となってですね、中身を整地化していただいたんですけれども、触りのところだけ言うと、ここはポイントかもという箇所はありますでしょうか?
だなというところが、あの、見えてきたという感じでこのような形になっています。
その動かし方であったりとか、どういう風に取り組みオープンにしていくか、あるいはサポーター党員の皆さんと一緒にやっていくかというところは新しい取り組み色々できると思っておりますので、是非ですね、一緒に応援いただけると期待場合です。
こちらに関しては別の動画を出してですね、え、詳細を解説していく予定でございますので、是非そちらをお待ちいただければと思います。
契約についてもホームページに公開をしておりますので見れるようになっております。
4つ目が党員制度の反応を色々いただきました。
色んなお声を受けて改めて補足をしたいところがございますので、こちらで説明をしたいと思っております。
我々、あの、今週党員制度を発表させていただきました。
こちらですね、価格に関して、え、であるとか、その携帯に関していろんな、あの、ご批判をいただいております。
それについて、あの、我々からも補足でいくつか説明をしたいと思っております。
で、まず1つ大前提のところとしてなんですけれども、あの、党員ができたことでサポーターがなくなってしまうのではないか?
サポーターという今までの人たちとの違いは何なんだろうか?
あ、そういった、あの、ご質問をたくさんいただきました。
まずはこちらについて、あの、ご説明したいと思います。
党員というものとサポーターというものは別の存在です。
党員制度ができたからといって、サポーター制度が、あ、何か、あの、なくなるかというと全くそんなことはなくて、
サポーターは、あの、このままの状態で引き続き我々の活動を支えていただく非常に大切な方々であると認識しております。
関係であるとか、サポーターさんに対して、チームみらいが情報を発信していきたいことであるとか、サポーターさんと一緒に手を動かしていきたいということは、今後も変わりません。
むしろより強化をしていきたいと思っています。
これまで、え、チームみらいを国政政党に押し上げていただいたサポーターさんと、え、これからも持続可能な形で、え、一緒にやっていくためにはどうすればいいか、そのためには、党の運営がもっと強くなる必要があるのではないか、あ、そういったことを考えて、今回党員制度ということを考えこちらですね、金額は高いと認識我々もしております。
で、今の状況を踏まえた上で、え、これは我々も正直ですね、価格設定非常に悩みました。
で、悩んだ上であえて最初はこうしたあの価格として設定をしております。
で、この理由、あの、3つございます。
1つ目はですね、我々は企業団体献金、あるいは政治資金パーティーと言った、ま、他の政党さんが取っているような資金調達手段を現状行っておりません。
そして原因数もまだ少ない中で安定的な収入源を確保するということが、あの、重要になってきているというところでございます。
で、第2にですね、他の政党と比較した時に長田町のソフトエアーエンジニアチームという投資を積極的に行っているため、現状でもですね、月間収支、選挙用の積立の分を別とすると赤字になっている状況でございます。
え、私安野個人からの貸付もまだ継続している状況でございまして、当職員の方がですね、持続可能な給与水準を維持するためにもこういった収入の確保というのは非常に重要だと思っています。
これを安くしていける可能性っていうのは、これはあると我々も思っています。
あの、他の政党なんかを見てても、1番最初の議員があまりいない厳しい時期は、高めの逃避だったものが当然の拡大とともに徐々に安くなっていくというケースっていうのは他でもございますので、まあ我々もですね、そういった成長、起動に乗れると安くなれるんじゃないかなという期待をしております。
あとは、あの、高山も申し上げた通りではありますけれども、サポーターとしてですね、お金を払わなくても、できることが多い設計にしておりますので、ま、そこは我々なりのバランスを取った形にしているということでございます。
当院の、あの、今現時点の数というところなんですが、こちらもなるべく透明性高く、あの、今後もお伝えしていきたいなと思っております。
あの、編集している時点での大人数はこちらになりますということで、え、今週9月13日から19日は、あの、定例投資会見、計算省の方との議論、当の組織体制と規約と整備、当員制度のの受けたご説明の4つお話しさせていただきました。
実はですね、9月13日から9月の19日って全体の100日プランの中ではちょうど50日経過した週でございまして、全体のね、あの、50%が終わったというタイミングでございます。
どうですか、高山さん?半分くらいまで来ているということですが?
そうですね。
まだまだやらなきゃいけないことたくさんありますが、その党の立ち上げの半分終わったということは、まだ倍頑張れるということなので、え、もっともっと皆さんからの期待に応えられるように組織等の活動も強化していきたいと思っています。
後半50%も色々出せるようにしていきたいと。
なんか出せそうな感じもあります。
是非見ていただきたいと思います。
こういったですね、進捗の報告に関して我々毎週を行っておりますので、是非このチャンネルを登録して、また高評価してですね、応援していただけると、アンド見ていただけると嬉しいと思っています。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
切り抜き作成
切り抜きたい箇所を指定して、クリップを作成できます。
切り抜きたい範囲を連続する形で選択してください(複数選択可)。
セクションを選択すると切り抜きできます
切り抜きクリップ
この動画から生成されたショート動画の一覧です