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2.06 GB
登録日時
2026/02/05 11:47
更新日時
2026/02/05 11:57

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辞書バージョン: 1.0.0文数: 37
00:00 - 00:02

すいません。お待たせいたしました。

00:03 - 00:05

はい。

00:07 - 00:08

あ、これつけっぱなしで。

00:08 - 00:09

はい。

00:09 - 00:10

ちょっとあれかな、やっちゃったか。

00:10 - 00:15

ちょっともうちょっとはい。

00:15 - 00:15

じゃあ、お願いします。

00:16 - 00:17

よろしくお願いします。

00:17 - 00:18

はい、よろしくお願いします。

00:18 - 00:33

本日あの、自民党のですね、高石総裁、まあ、高石総理大臣がですね、あの、解散を、え、記者会見で、あの、公表する予定ですけども、発言する予定ですけども、まあ、それについて、まあ、どう選挙戦に望むのか、あとこの解散の意気づけについてはどう見られるのかとお願いできますか?

00:33 - 00:43

そうですね、あの、解散に関して言うと、まあ、率直に言ってこの時期だっていうことは驚きましたし、この時期であることの意味というのは、あの、しっかりと説明をお聞きしたいなと思っております。

00:43 - 00:57

う、と言いますのもやはり予算への影響であるとか、あるいは自治体、あの、年度末非常に忙しい中ではございますけれども、そういった時期になぜ今なのかということは是非、あの、質問、あの、説明をお聞きしたいと思っております。

00:57 - 01:10

で、えっとこうやって戦っていくかというところでございますけれども、まあ、我々しっかりですね、その実際に国政政党になってから準備は続けてきたので戦える素質は整っていると思っております。

01:10 - 01:16

全国の武力にですね、あの、候補を立てていって、え、しっかりと戦っていきたいと思っております。

01:18 - 01:26

はい、チームみらいとしてはしっかりとですね、まあ、このチームみらいという名前の通りではございますが、未来に対して投資をしていく、これを訴えて参りたいと思っております。

01:43 - 01:59

あの、先ほど、あの、解散の、ま、意義と言いますか、というところでですね、ま、あの、都市産業の影響等々聞いていかなきゃいけないということありましたけども、やはりちょっとお気持ちとしては、ま、なぜこのタイミングなのかっていうのがはい、それも、あの、このタイミングであることについて説明は必要だと思います。

02:00 - 02:00

ます。

02:02 - 02:08

は、えっと当然自民党側の、ま、自民党側の政策っていうところも、ま、注視はされていくんですか?

02:08 - 02:09

あ、もちろんでございます。

02:09 - 02:09

はい。

02:10 - 02:10

そうですね。

02:10 - 02:16

あの、やはり、その、各党、お、ま、自民党さんにとってもある種、過半数を狙う。

02:16 - 03:09

そして、あの、他の、お、公明党さんと立憲民主党さんも、あの、実際合併をされて、え、中央改革連合できましたけれども、ある意味、その、過半数を、お、狙うための動きっていうのが色々ある中であの、1つ、後ろ側にある、国民の有権者に、あの、国民の有権者に、え、突きつけられる導としては、あの、2大政党制が良いのか、あるいは多党制が良いのかという、そういうことだと思っておりまして、我々チームみらいとしては、あの、今の時代、いろんな価値観があって、え、本当に、あの、多様な価値観の中で自分がいいと思える政党がある、そういった方が望ましいと考えますし、あるいはその政権同士があの、実際にどういう政策合意をもとに、どういう風に動いてるのかっていうのがオープンになる方が透明性が高くなりますので、ま、そういったことの方が望ましいかなと思ってます。

03:10 - 03:18

あの、国政制度としては、あの、初めての、あの、今度選挙はいや国政選挙となると思うんですけど、それはやっぱりこう自分たちの中で意義付けも変わってくるところあるんですか?

03:19 - 03:19

そうですね。

03:25 - 03:47

上でしっかりと着実にですね、ステップを踏んでいくということだと思っており今回の、選挙戦、という意味で申し上げると、今まで参議院でしか活動ができなかった中で、衆議院でもお議席があること、これできることが、かなり幅広くなりますので、我々が実現したい政策を実現する意味においても非常に重要な、戦いになると思っております。

03:47 - 04:01

それかに、テクノロジーで政治を変えるという、キャッチフレーズもありますけども、特にここの部分、そのITとかテクノロジーとか、そういったところ、今まで政策色々発表されてきて、特にここのちょっと調節していきたいというとこありましたら、最後に。

04:02 - 04:11

未来に対して投資をするといった時に、重要になってくるのテクノロジーが、重要になってくる分野の1つはテクノロジーであると考えております。

04:11 - 04:19

と言いますのも、やはり日本の抱える1つの大きな課題として人口が減っていくこと、少子高齢化が進んでいくことが挙げられます。

04:19 - 04:29

これやっぱり労働者の人口というのがどんどん減ってきてしまっている中で、じゃあ、その人不足をどのように補えるのかというところがものすごく重要になります。

04:29 - 04:35

これが、補えるか補えないかによって我々の生活水準、あるいはサービスの水準全く変わってくると思います。

04:36 - 04:54

そういった中で我々が着目しているのが、いかにAIに働かせるか、いかにロボットに働かせるか、そういったことは実は今のうちに、しっかりロボット、AIというところに投資をしていく、あるいはそのロボットAIが働きやすいように規制緩和していく、こういったことは非常に重要なことだと考えます。

05:01 - 05:04

数字としての、目標っていうのは今回設けて、はい。

05:05 - 05:08

ご議席以上を目標と掲げております。

05:09 - 05:09

ありがとうございます。

05:12 - 05:13

ありがとうございます。

05:13 - 05:14

ありがとうございます。

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